12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7,8月
9月30日
ラグナロク始めた。
面白いねぇこれ。Babe、K、Chagi、最長老、T、慎太郎………まぁいつものメンツだって事。
ちなみに左からシーフ、剣士、シーフ、アコライト、マジシャン、シーフといった感じ。ちなみに俺はアーチャー。
なんか謀ったようにバラバラ。まぁその分クソ面白いですが。
アキラ「コレで更にヒッキーになる事請け合い」
うるさい。ゲーム中の画像もあります。
俺のレベル上げをみんなが手伝っているシーン。
チームG−univercityの集合写真。真ん中が俺、その後ろの兄弟がChagiとBabe、その後ろの左が慎太郎で右が最長老。
と、まぁこんな感じで楽しくやってたり。恐らくこれからここはラグナネタのHPになっていくことだろう。
アスカ「PSOは………?」
ラグナ繋がんねぇときだけやる!!
いや、こっちの方も充分面白いです。早くケーブルモデム出ないかねぇ。
9月22日
着々とぺんの樹進行中。思ったより良いペースで進んでるからまぁ何とかなるだろう。大した量じゃないからだろうが。
アキラ「結局は手抜きって事じゃないだろうな」
いや、今回は描きたい事を描いてるつもりだから結構楽しい。気合も入れてるしね。
にしても最近サッカー見てねぇなぁ。今日の深夜のやつぐらい見るかなぁ。
そういやKOF2002の発売まであと3週間を切った。すっげぇ楽しみで仕方が無い。
この前カプエス2やったら阿呆みたいに腕が落ちてた。やっぱあそこの家は偉大だったって事。
とにもかくにもKOFがやっと出来るのは嬉しい限り。
さて、月刊ときめきメモリアルをBGMにしてぺんの樹作業に戻るとしよう。
9月14日
アキラ「また1ヶ月空けやがったあのゴミ野郎」
アスカ「そう攻めるものじゃなくってよ……本人曰くまた色々あったそうだから」
アキラ「あ〜確かにここに『この腐った人間たちを打ち滅ぼすべく第2次ゼーレヴェー作戦を開始する』と書かれた置き手紙が」
アスカ「にしても今回はあの人も相当キテるわね。なんせまだ途中のWA3を投げ出したから」
アキラ「それはぺんの樹の進行具合が危機的状況だからだ」
アスカ「そんなわけでまた色々あるみたいよ。FF8の評価がストーリー5、グラフィック5、サウンド5、ゲーム性4、その他4、総合4,6だったり」
アキラ「それはもはやゲームではないな」
アスカ「あれは見るに耐えないもの……でもFF10はストーリー9、グラフィック7、サウンド8、ゲーム性9、その他8、総合8,2よ」
アキラ「最近のFFにしては奴の中で好評価だな。7以来じゃないのか?」
アスカ「確かにあれは見ごたえあったもの。FF8やった後だからかしら?」
アキラ「無いとは言えんな……そう言えば新しいスパロボやらGジェネやら出るようではないか」
アスカ「そう!!オリジナル作品だけのスパロボね!!もうこれは狂喜乱舞よ!!雷冥剣あるかしら?」
アキラ「って言うか出るのかザッシュ?にしても熱い事になるのは間違いないな。スパロボ好き必見」
アスカ「あとGジェネね。どうも今回は一本のストーリーがちゃんとあってスパロボチックになってるっぽいわね」
アキラ「それはそれで熱い。エイバー・シナプスとブライトのやり取りとかアムロとクリスのやり取りなんかは激しく見てみたい」
アスカ「この二作品は何も言わず注目。にしても気づかぬうちに.hack Vol2やらPSOやら鉄騎やら出ちゃうわね」
アキラ「しかもトルネコ3、星海3も発売日が決まったりTOD2にバイオ0あったりともう金が足りなくなる事必至」
アスカ「まぁ色々手出しすぎなのよね。その上ROまでちょっとやろうかなとか思っちゃってるみたいじゃない」
アキラ「いつか死ぬ。ゲーム過労で死ぬ。マジで」
アスカ「ま、とりあえずは目の前にある障害を越えてほしいものね。大英帝国に攻め込む前にとりあえず描け」