=ウンズ朝ペルシア帝国=
・この帝国は…
決してこの文章を読んでもRoRの富国強兵は出来ない。
なぜなら、ペルシアだから…(^^;
このページでは、偏った我が精神を紹介します(笑)
そして、速攻の精神に心酔できます。
このページは私のノートパソコンの640x480に最適化されています(^^;
=項目=
・AoKでのペルシアの性能
・ペルシアの展開
・AoKでのペルシアの性能
- 攻撃的な文明
- ゲーム開始時の木と食料の保有量+50
- 街の中心と港のヒットポイントが二倍、作業速度+10%(領主の時代) +15%(城主の時代) +20%(帝王の時代)
- 固有のユニット:象(騎兵)
- チームボーナス:騎士の射手に対する攻撃力+2
蒸気がペルシアの特徴である。全体的には、まず射手・剣士・塔・投石、射手・ガレーの射程が最大まで行かない。かつフルアップした爺の性能ががた落ち、敵の聖職者を転向すら出来ません。
一見、また最弱と歌われるのか…と、思いきや、象はペルシアにしかなく、城主の時代ですでに出撃可能ではないですか。動きが遅く、HP:450、攻撃:15、防御:1 飛び道具防御:2となっています。今回はパワーアップも象に効くので、攻撃・防御・飛び防御がそれぞれ最大で+2されるはずです。ヒットポイントが少なく、足止めされれば投石集団にうち倒される可能性もありますが、騎兵や、射手などの護衛をつければ強いことこの上なしでしょう。
・ペルシアの展開
まだ、深くはやっていないのでよく分かりませんが、今回は速攻というのはなかなか効かないかもしれません。ベルを鳴らすと、一斉に建物の中に町の人が隠れてしまいます。しかも、街の中心は攻撃してくる(^^;
が、城主の時代でぞが出ると言うことは、早いうちから攻めることが出来ると言うことかもしれません。今後の分析が楽しみです。