=ウンズ朝ペルシア帝国=
・この帝国は…
決してこの文章を読んでもRoRの常勝は無理…
なぜなら、ペルシアだから…(^^;
このページでは、偏った我が精神を紹介します(笑)
そして、速攻の精神に心酔できます。
このページは私のノートパソコンの640x480に最適化されています(^^;
=項目=
・即青銅、即鉄命!・海を征する者は世界を征する。
・原始弓
・怒濤のような騎兵
・自軍にタワー&壁
・即青銅、即鉄命!
ペルシアの利点は狩りが早いこと。つまり、「進化が早い!」
こんな感じに…

これなら、13分にはラクダ+2+0が2体が出動できます。
24人体制なら14分代はまずいけるでしょう。
青銅に入っても騎兵+2+2四体は確実に出せます。その為にはイチゴは温存しておきましょう。獲物をみつけたら、イチゴ取りをやめて、狩りに出かけるといいでしょう。敵さんの獲物をさくっといただいて戻ってくるのがベスト(笑)騎兵で一撃加えた後はラクダを四体くらい送り、敵のラクダを撃退する必要があります。
計8体で敵を攪乱している間にこちらは富国を行い、即鉄を目指します。
象が出ればしめたもの。相手の陣地を送り、内政破壊を行います。木こりの居るところに高速象がつっこめば、一気に農民を抹殺できます。
そんなこんなで、私が一番おもしろいと思っているのは、やはり、速攻です。13分代を目指して進化進化。その為には能率良く農民を配置しなければならず、いつも困るのは木が無くなることです。しかし、木こりを増やしては食料領達する人がへり、食料が早くたまりません。この配分については、今も模索中です。そして、臨機応変に対応して、食糧事情に左右されないように訓練中…(^^;
一応大事と思っている事の一つに魚が重要と言うことです。魚を如何につつけるかが、進化のしやすさを変えます。
・海を征する者は世界を征する。
海は私にとっては食料調達よりも戦略として重要視してします。陸進化の方が進化が早いので漁はあまりしません。もし、岸に魚が三ついたらつつきます。海はむしろ戦略として重要視しています。ぺるガレーは射程こそ短いものの攻撃速度が速いので、かなり有効です。海際の資源はぺるガレーで征することが出来るでしょう。しかし、投石の射程には及ばないので、気を付けなければならないでしょう。
・原始弓
速攻で騎馬だけでは十分に農民を狩れません。そこで、二・三匹の原始弓がいるとなかなかないい具合に敵を補足し殺ることができます。
・怒濤のような騎兵
騎兵の数が多いとタワーも簡単に破壊できます。そして、家をことごとく破壊できます。一国のみならず二国、三国と渡り歩きたい所ですが、速攻だと資源に余裕がなく、一国が限度なのが正直なところです。
しかし、最近考え直したました。まず、騎兵では歩兵には勝てません。もし、完全に歩兵が来る前にたたければ、問題はないのですが、必ず敵も青銅入りをし、歩兵を出してきます。
また、ヘルプも来るでしょう。チャリは駱駝がいれば良いですが、歩兵が歩いてきたらその土地から逃げ、他の敵国を渡り歩きましょう。当然、ヘルプを出した国は手薄です。そこを逆襲するのです。これで、平均的に二国の国力は裂かれます。この時、自分の陣地の防御を怠らないようにしましょう。敵に、同じ目に遭わされます。
一国を完全につぶせたら、荒らした土地には原始弓なりタワーなりで警戒しておきましょう。出来れば小屋を建てたいところですが、速攻では木の余裕がそんなに無いので難しいでしょう。しかし、前線基地は大切ですので、20分くらいには荒らした土地に騎兵小屋などを建てましょう。・自軍にタワー&壁
ぺるに取って恐いのは戦闘由美です。足が遅いぺるでは逃げるに逃げられません。そこで、壁、タワーは防御手段としてウェイトが高いです。石はちゃんと掘っておきましょう。出ないと、必ずやられます。
何より恐いのはマケド歩兵です。はっきり言って対処法がない存在です(^^;
たくさん来たら、ひたすら逃げましょう〜(笑)
壁のタワーがあれば時間稼ぎと、爺転向が出来る可能性があります。必ずポイントにははりましょう。