=ウンズ朝ペルシア帝国=
・この帝国は…
決してこの文章を読んでもRoRの富国強兵は出来ない。
なぜなら、ペルシアだから…(^^;
このページでは、偏った我が精神を紹介します(笑)
そして、速攻の精神に心酔できます。
このページは私のノートパソコンの640x480に最適化されています(^^;
=項目=
・道具まで
・青銅まで
・鉄まで
・ガゼル象狩りの基本
ペルシアの利点は狩りが早いこと。つまり、「進化が早い!」
・道具まで
道具までの進化を早くするためには出来るだけガゼルを早く見つけることです。ガゼルの近くに森があれば最高。また、立ち木が近くにあるならば、ガゼルを狩り、イチゴより先に食べましょう。ガゼルが四匹しかいない、または、立木がないときは諦めてイチゴを食べましょう。
ガゼルを先に狩るのは、飼料庫を建てて、立ち木、もしくは森の木を効率よく確保するためです。ここで、ガゼルを狩り終わるまで木を120ため、次なる獲物の所まで行くことが即青銅の鍵です。
カゼルを食べつつ、中心の立木と、飼料庫の立木を取り、次のガゼルまたは象のいるところを探します。そして、二陣目(四人以上)の飼料庫を建てるために木を切っている農民で食べに行きます。この時も上記の条件に従いましょう。第一陣は二陣が食べている間に、木を切り食料庫と森の近くに作る飼料庫を作れるだけの木をためます。随時出てくる農民は、食料調達人にします。道具ボタンに行くまで十分な食料があると判断たら、木こりは極力減らします。
そして、20人近く作った時点で食料400近くあっても、食料庫が建っていなかったら、すぐに木を取り、食料貯蔵庫を建てましょう。この時、狩りが続いていれば、建てている間に食料はたまるでしょう。500たまったら、道具ボタンを押しましょう。この時点で、だいたい7:30秒〜8:30秒位です。
配分は木こりが4人、食料調達16人位。ただし、食料調達人も臨機応変に木を切る必要があります。
・青銅まで
道具の時代にはいるまで食料が800あればベストですが、食料調達人を少なくしないと、新しい種類の建物を建てる木が足りなくなります。さらに、狩りをするための飼料貯蔵庫を建てるための木も必要です。狩りが続いていれば食料700ちょっとあれば、建物を建てている間にたまります。
配分は木こり8人、食料調達12人位です。

上記は22人で上記のようにして出したものです。
・鉄まで
当然の事ながら、即鉄は青銅の時代の状態によって変わります。金は6人くらいで掘ればあまるくらいです。それよりも辛いのは食料と木です。
ぺるは市場が一段階しかないため、資源がなかなかたまりません。この時間になると、獲物もいないでしょう。ですから畑を作るしかないですが、ぺる畑は消えやすいため、木が多量に必要です。さらに、戦闘弓や歩兵が来ると辛いので、攻める進行方向以外には壁を張って防御しておく必要が出てきます。ですから、石も2人位で掘っておかなければならないでしょう。鉄に関しては、青銅での状況によって変わってきますので、一概には言えません。とにかく、時の攻撃を受けないようにすることが大事です。
もし即鉄を目指すなら、24人体制で、狩りを続け、金は6人で掘っておき、木を8人位で切ると良いでしょう。
鉄までは、即鉄よりも青銅で如何に戦うかが重要だと私は認識しています。・ガゼル象狩りの基本
工事中…