ウンズペルシア帝国


・この帝国は…

 決してこの文章を読んでもRoRの富国強兵は出来ない。

 なぜなら、ペルシアだから…(^^;

 このページでは、偏った我が精神を紹介します(笑)

 そして、速攻の精神に心酔できます。

このページは私のノートパソコンの640x480に最適化されています(^^;


=項目=

・歩兵なし

・車輪なし

・市場一段階

  ペルシアの欠点は歩兵がいないこと。つまり、「マケドに打つ手がない!」

・歩兵なし

 歩兵がいない。これはマケドニア歩兵に対して打つ手がないことを意味します。マケドに勝つためには仲間に応援を呼ぶ、遷都する、圧倒的な戦闘弓で対応する…など(^^;
 どれも情けないもの、現実味の無いものですが、唯一勝つための方法があります。それは、速攻でマケドをつぶす。速攻で鉄に入る。この、いずれかでしょう。それができるのがペルシアと言う文明なのです。さぁ、あなたも速攻の、即鉄の精神を身につけましょう〜。それ以外、マケドに勝つ方法がないのですから(^^;;

・車輪なし

 車輪が無いため、ペルシアは非常に木の集まり具合が悪いです。木こりが一段しかないのも影響しています。ですから、森を切り進めていくたびに飼料庫を建てて、足の遅さを補う必要があります。
 さらに、車輪がないため、戦車もいません。歴史的には、ペルシアに戦車隊があったのに…(^^;
 足が遅いために前線に農民を送るのもおっくうです(^^;
 青銅の前期に前線に展開していると後が楽です。狩りのために前線まで赴くことがあるでしょうから、そこで、前線基地を築くと便利です。
 生産力に影響するのも大変ですが、敵の襲来から逃げるのにも足の遅さが命取りになります。戦闘由美から逃げるにも逃げられない宿命にあります(^^;事前にタワーなどで知っていれば逃げることもできますが、速攻形では、あまり石を彫る余有もないため、ミノア戦闘由美に来られたら滅びの道を歩むでしょう。

・市場一段階

 生産力がないのはベルの宿命です。全てのものが一段階までしかないため、青銅中期辺りから、他の文明との間に生産力の格差が出始めてきます。ですから、青銅前期で一国相手に総力戦でつぶしてしまわないと、ほぼ、3.5国vs4国のようなかたちになってしまうでしょう。もしくは、農民を他の文明より多く作ることです。100人いれば互角の生産力が得られる事でしょう。残りは高速象と投石、ガレーがいれば、戦えるでしょう。多分…(^^;