=ウンズ朝ペルシア帝国=
・この帝国は…
決してこの文章を読んでも富国強兵は出来ない。
なぜなら、笑い話であるから…(^^;
強くなりたかったら他の強い人のページを見ましょう〜。
このページでは狂った我が精神を紹介します(笑)
このページは私のノートパソコンの640x480に最適化されています(^^;
=項目=
・00/6/01日 理科大AoE 裁判 new
・00/5/30日 理科大AoE H2H戦new
・00/5/29日 理科大AoE H2H戦new
・00/5/28日 理科大AoE H2H戦
・00/5/28日 理科大AoE H2H戦
・00/5/27日 理科大AoE戦
・00/5/24日 理科大AoE戦
・00/5/23日 理科大AoE戦
・リアルワールドでの失態…
・AoKへでAoE時代の自分を知る… 10/8
・目玉焼きには醤油かソースか!? 7/22
・メインノートマシーンが… 7/19
・馬刺身隊初遠征大敗北(w 6/16
・久々の滅亡(;_; 6/18
・Sakura氏と連日H2H 7/14
・つづく…
・ 00/06/01日 理科大AoE 裁判
理科大AoEでの試合を最近主に書いてきた。しかし,いくつか事実と異なることをかいてしまっていたらしい…。24日合戦で味方はみな,私が孤立と言うことは知っていたらしい。しかし,私がチャットを見落としていたようである。また,負けた試合はここに書いていないため,常勝に見えると(w。まぁ〜いっか〜と思っていたら,#理科大AoEで弾劾され,裁かれてしまった(汗。
表現の自由といっても,誇張表現はともかく,間違ったことを書いてしまったのだから申し開きもない。私の真実を事実の食い違い。弁護してくれるのはKriさん一人だったが,「弁護料は高いよ〜」と言われてしまった…(汗。akiruさんとNaveさん,mikapuが主な攻撃側の人間であるが,以前にもNaveさんがきっかけで,#理科大AoEで糾弾されたことがあった。これを「裁判」と呼んでいるが,いわば一方的な「勃発」のようなもである。
今回はあまり長い裁判にはならなかった。おそらくみんな眠かったのであろう。ほぼ無罪であった(ぉ)。前回は私がテスト前日と言うこともあって,さんざんな目に遭ってしまった。発言のログを公開させ,私の書いた絵を証拠品として提出され…。弁護人と言いつつ攻撃してくる人間…。戦後のGHQによる一方的な裁判のごとくである。これは明らかに,裁判とは名ばかりの言葉の集団リンチである(w
こんなことを書くとまた,裁判をされるので,詳細を書くことはやめよう。とりあえず,今回は無罪に近いので日記を直すことはしない(w
めんどくさいし(w
ウンズ教より:「罪を憎んで私を憎むな(ぉ」
・ 00/5/29日 理科大AoE戦H2H vs なう゛ぇ戦
ニック 道具 青銅 鉄 Nave(圧死) 11:00 15:00 --:-- wns(ペルシア) 14:00 18:00 30:00 H2Hの試合。Nave圧死にペルシアで挑む。前回同様川であることが即座に判断できた。イチゴ発見に手間取るが,その後は港で浅瀬を塞ぎ,うらの川では漁船を大量生産。相手の1.2倍のラインを確保する。海戦で漁船を破壊されないように裏の魚をのうのうととり,なくなったら,港を追加して,マップの周りの魚を食べ続ける。輸送船で農民を渡すことをあっさり許してしまい,うらごやを建てられるが,ラクダでちゃりを撃退し,小屋を破壊する。輸送船でこちらもラクダを送りプレッシャーをかける。川をタワーで固め,鉄をめざす。25分くらいに大量のちゃりと投石がくる。兵船で投石を破壊し,ちゃりはとりあえずほっとく。鉄入りが完了したら,続々くる投石とちゃりをガレーだけで破壊する。象と,投石が五体ずつそろったところでNaveさんの本土を攻める。爺小屋をそうそうに破壊し,後はやりたい放題。象が圧し農民をなぎ倒す。勝利である。
お言葉:Torさんいわく「wnsの船がいやらしかった」・00/5/29日 理科大AoE戦H2H vs akiru戦
ニック 道具 青銅 鉄 akiru(大和) 10:30 15:05 --:-- wns(ペルシア) 14:40 18:00 35:05 H2Hの試合。akiru大和相手にペルシアで挑む。速攻対決と思いきや,川魚が多いことと,途中で海を発見したことで海進化にスイッチ。ラインを見ると,akiruさんは漁船は余りだしていないことに気がつく。港も二つあるだけだったので,こちらは五つを建て,漁船を大量投入。浅瀬を港で全部ふさぎ,速攻を防ぐ。内政は漁船と狩猟で14分に道具に入り,偵察船を三隻速攻で作り,川をそうそうに占拠。16分に騎兵が来るが,続々増える偵察船で射る。浅瀬を塞いだことでどこかで輸送船が製造されることを予想し,浅瀬をまんべんなくカバーし,製造された輸送船を即座に撃沈させる。しかし二隻目は上陸されてしまう。ところが,こちらもそのころは青銅に入り,太いラインで生産力があるのを生かし,ラクダ生産でこれを撃退。次に,一個港を破壊させなだれ込む騎兵も苦戦しながら排除した後,カウンターを食らわし,早々に港でまた閉じる。何度か,輸送船での強襲の小競り合いがお互い続くと,大和兵船が多量に押し寄せてくる。裏で製造されていたようである。小さい魚のいない海を埋め尽くされ,川も占拠される。ここで,私は35分に鉄入りをし,ぺるガレーと投石で兵船軍団を一掃。そのまま,象弓と,爺を護衛に付けて,5機の投石を完璧に支援。歩兵,騎兵を全く近づけず敵本土を灰にする。市場一段階のみをカバーするために,相手より多い農民,効率のよい戦闘を行う必要のあるペルシア,だんだんせこい戦いがうまくなっていく…(ぉ
お言葉:Torさんいわく「wnsの船がいやらしかった」
・00/5/27日 理科大AoE戦H2H第二戦
ニック 道具 青銅 mikapu(大和) 12:00 15:05 wns(ペルシア) 11:40 14:50 H2Hの試合。今度は大和相手にペルシアでH2H。どちらも速攻国で,速攻対決となった。こちらのラクダが先に着弾し,少々削るが,大和騎兵+2+2がノーマルラクダをなぎ倒していく。生産力に劣るペルシアは大和騎兵に追い回されるが,生産の速いラクダが騎兵の数を上回っていく。鎧をつけたラクダは騎兵など敵ではなく,カウンターを仕掛ける。当然のごとく,そこには歩兵が待機しており,ラクダは歩兵を無視して農民を狩るが,歩兵につつかれ全滅。その間にこちらはペルシアの「か弱き乙女戦士戦闘由美」を量産開始。後は歩兵を射ながら投石で進み,勝利。
お言葉:AKL曰く「mikapu攻撃がおおざっぱ(ぉ」
・00/5/27日 理科大AoE戦H2H
ニック 道具 青銅 mikapu(エジプト) 13:00 16:05 wns(ペルシア) 10:30 13:10 H2Hの試合。エジプト相手にペルシアでH2H。青銅で戦えば,爺と餌食になるのが目に見えているので速攻で行く。15分にはエンドレスラクダがmikapuを襲い,20分で降伏。圧勝であった。このまま行けば25分には鉄入りもできたかもしれない。久々の速攻は気持ちが壮快でった。
・00/5/27日 理科大AoE戦
ニック 戦闘 経済 信仰 テク 合計 LIL(ローマ) 295 121 13 72 611 Tor(バビ) 39 94 15 48 296 Satchan(アッシリア) 19 181 65 40 405 MONO(朝鮮) 182 180 15 151 628 Siz(大和) 176 117 10 40 443 AKL(ミノア) 20 121 10 43 304 mikapu(エジプト) 89 203 49 50 491 wns(ぺる) 641 433 0 62 1236
赤の勝利。
私wnsは,ペルをやめてギリシアで出陣。実は孤立であったのだが,そのことに敵も味方も気がついていなかった。青銅いり早々にあきる領を攻めた。あきるさんは,九時に孤立の私がいることを知らず,無防備であった。その為,あっという間に陥落。ついでアッシリアのさとちゃんも陥落させる。次に10時のTor領に進行し悲鳴を上げていたmikapu領を助ける。鉄入りしたころには5-10時の大帝国を築きあげていた。残るは一番やっかいな鉄拳朝鮮であるが,重バリになったバリスタ部隊に押される。敵が象徴を建てるが,二時からの攻撃と,五時からの上陸作戦により,象徴をあと30年のところで破壊することに成功する。かなり熱い象徴戦であった。もし,Sizさんや,mikapuが簡単に抜かれていたら,孤立の私の命はなかったであろう。削られながらも,死守してくれた二人の感謝。孤立もばれなきゃ裏ごやである。
・00/5/24日 理科大AoE戦
ニック 戦闘 経済 信仰 テク 合計 AKL(ギリシア) 56 171 13 89 429 Satchan(バビ) 43 147 14 36 340 Nave(カルタゴ) 23 88 0 34 245 LIL(ローマ) 21 110 11 42 284 wns(ペル) 275 273 0 56 698 そうげんぴ茶(ろーま) 106 183 3 70 462 mikapu(エジプト) 77 186 54 151 568 Raifal(大和) 155 129 0 42 426
TvB。Bの勝利。
wnsぺる,四人狩り即港パターンであった。四分ちょいには船が出るので,どこよりも速く太くなれるのが特徴である。
石の時代から,真ん中にいたSizさんから,海戦予感のヘルプが開始早々に発せられた。その要請に応じ,wns,mikapuが船をだす。あきるさんも船をだすが,三国相手に苦戦。Naveさんが,げじ船をだし,Raifalさんの兵船を一掃する活躍を見せる。装甲象をげじ船で焼くという,妙技も見せてくれた。しかし,川が狭かったため,作りだめRaifal大和ガレー相手に威力をあまり発揮できずにおわった。一方,九時方面はそうげんぴ茶が,二カ国の攻撃を一人で止めていた。そこに,wnsが真ん中から支援。さとちゃんの歩兵とちゃりに一時退却したが,盛り返し,丘を占拠。そこを前線とし維持。さらにwnsは輸送船で,壁で進めなくなっていたあきる領に騎兵小屋を建て,象をためる。一時あきる領を襲うが爺の前に撤退,そのままさっちゃん領を襲撃。三時方面は,Sizさんが先導し,mikapuが後ろから爺でついていく形で進軍。爺の前にカルタゴNaveさんは陥落する。ここら辺でさとちゃんが同期落ち。八時,六時は陥落下も同然で,LiLさんの二カ国からの防戦が続く。あきるさんが象徴を建てるが,Sizさんの弓騎兵,wnsの装甲象,そうげんぴ茶の投石がこれをおそい破壊。お言葉:Raifal曰く「僕は川でお船を浮かべてた(^^」
・00/5/23日 理科大AoE戦
ニック 戦闘 経済 信仰 テク 合計 TOR(大和) 60 185 0 64 509 LIL(ローマ) 71 110 3 77 361 Satchan(バビ) 27 176 12 16 331 neo(ミノア) 91 169 0 50 410 mikapu(ローマ) 116 199 16 84 515 wns(ぺる) 187 206 25 69 589 AKL(フェニ) 372 206 51 72 801 zerros(バビ) 43 296 81 136 656
上が勝利。象徴勝ちである。12時のさとちゃん領を私wns2時からが制圧。
Torさんと,Satchanは海進化に失敗。満足なHelpをうけられないまま押されて,丘に陣をはる。
3時のneoさんが10時のTorさんに三時海に兵船部隊を作られ交戦中。私は支援を受けらせず,そのまま現状を維持するのが精一杯。その間,zorrosとmikapuさんが6時,5時から中央を押していく。9時,10時のAKLさん、LILさんは平和だったらしい。途中AKLさんの装甲象がZeross領をおそうが,これをしのぐ。
AKLさん達が象徴を建て象徴戦に突入。
mikapuさんと,Zerossさんが六時から,wns,neoが12時から向かうが,壁と装甲象に阻まれタイムアウト。。。
お言葉:Zerossさん曰く「シムシティしちゃたぜ」
・リアルワールドでの失態…
普通なら、ゲーム中のことを書くのが定番であるが、それではありきたりなので、RoRのせいで人生が狂っていく私の話を最初にする…。
とある、日曜日、私はある試験を受けていた。電気回路をメインとした試験であった。午前には一般試験があり、午後に専門という試験内容だ。これだけで何の試験だが分かる人には分かるかもしれない。睡魔と戦いながら午前を乗り切ったが、午後は睡魔もピークになっていた。
制御。何問か解いていき、そこに制御の問題があった。ラプラス変換の出番である。ラプラス変換で回路の応答を解いているとき、意外と早く説けそうだと認識した。
「いいぞ、このまま即青銅Rだ!」
何を血迷ったか、ブロック図に青銅Rをかけようとしてのだった。さらに、
「試験官にはラクダだな」
などと、訳の分からないことを必死に頭の中で練っていた…。試験官が騎兵にでも見えたのだろう…。
その試験の結果は当然、手利き回路に青銅Rが成功するはずもなく…(以下略)
・AoKへでAoE時代の自分を知る… 10/8
最近忙しく、なかなか夜中テレホタイムにAoEが出来ない今日この頃、AoKをコンピュータ相手にちょっと楽しむというのが私の日常になりつつある。ただ、やり方がよく分かっていない上に、どうも、AoEのようなギリギリの生産体制と言う感じを受けることが出来ず、ペルシアでやってもペルシアっぽくなくて変な感じがする。ペルシアでギリギリの生産活動で速攻をする…これが私の生き甲斐であった。市場が全然パワーアップしないがゆえに、生産力のない辛い戦いを強いられてしまう。この、緊張感と劣等感、屈辱感がたまらないかったのだなぁ…と、最近つくずく思う今日この頃である…。決して、マゾではないぞ…(^^;
・目玉焼きには醤油かソースか!? 7/22
この日の2日前、私が居候しているIRC #理科大AoEでとある事件が起きた。多分それは、Torさんとhrtさんが目玉焼きにはソースだ、醤油だと2人で言い争っていたのが始まりだったと思う。なぜ、そんな話が出てきたかは不明だ。もとっとも、そう言う唐突な話はこのチャンネルでは茶飯事である。その話題はやがて、チャンネル全体を巻き込み、RoRで決着を付けると言うことになった。私は醤油で、こちらは四人そろっていた。が、ソース派は2人だけであった。ソースはにはソイソースかオイスターソースかという派閥まであった。さらに、塩こしょう派、外道マヨネーズ派まであり、派は細分化していた…。そこで、醤油vsその他で決着をつけることとなった。ゲームが始まると、12時に私は孤立していた…。hrtさんが10時にいたので、11に進軍しまずは合流しようと連絡した。1時には壁をはり、全軍を持って11時に進軍し、もうすぐ11時が陥落するやもと言う時に、11時が本当に落ちた(w
これで、3v4。醤油の正義が示されるときが来た。苦戦していた六時も盛り返し、敵が象徴を作り始めた。ペル象の出番である。敵陣の防御をかいくぐって速攻で象徴を破壊した。相手は、象は象を持って征すると考えていたらしい。が、ペル象は相手の象よりも足が速いため、簡単に振り切ることが出来た。これで、目玉焼きには醤油ということが証明された。
・メインノートマシーンが… 7/19
ノートパソコン…ThinkPad530(AMD133kHz)は、RoRをやるデスクトップマシーンよりも私とってはメインらしい働きをするパソコンである。RoRをやっている間もIRCとメールを読み、ダウンロードをしていてくれる。また、このページなどもThinkPadで作っている。レポートなどもThinkPadで書く。お遊びはデスクトップのお役目で、お仕事的なことはThinkPadの役割なのである。大学一年の時からのつきあいのThinkちゃんは私にはかけがえのない人なのである。
そのThinkちゃんが地獄のような合宿から帰ってきたら動かなくなっていた…。以前から電源が入らないと言うことは良くあった。そのたびにバッテリーをはずし、また入れ直すとたいがいそれで治った。しかし、今回はそれをしてもダメであった。病弱なThinkちゃんがついに逝ってしまったのか…愕然とした。
合宿から帰り、RoRがまた出来ると喜び勇んで帰ってきたのだがそれどころではなかった。急いで分解し、前々から怪しいと思っていたHDDの接続回りをいじってみた。基盤にあたっているかもしれないと思われるねじをはずしたり、固定するための金属を曲げてみたりして、素子を圧迫なしないようにしてみた。なぜ、HDDが怪しいかというと、530時代の2.5インチHDDと、今のとではねじ穴の位置が違っていたのだ。その為、HDDを増設した私のThinkちゃんはHDDがちゃんと固定されていなかったのである。
一通り自ら完璧と思えるメンテナンスを終え、液晶や、キーボードがついていない状態でバッテリーを入れ、電源を入れてみた。しかし、ぴくりともしなかった…。分解をしてますます症状が悪化してしまったのか…。否!、そんなはずはない…。私のメンテナンスは続いた。その日は、結局RoRもやれず朝を迎えてしまった。
朝を迎えたとき、私は電源スイッチの脇にもう一つのスイッチがあることに気がついた。「はて、これは何のスイッチであろう?」…私はサスペンドのスイッチがあったはず…。そう思った。そして、電源スイッチは分解すると押しづらい位置にあったことを思い出した。私は隣にあった、スイッチを押してみた。………うぃぃぃぃ〜ん。動いた…。私は分解してからずっとスイッチの位置を間違えていたのだ…。わっ、私のRoRの一晩を返せ…私の大バカ野郎……。
・馬刺身隊初遠征大敗北(w 6/16
私の所属するチャンネルの一つにさんま氏の作った#馬刺身隊がある。このチャンネルは発足してから一度も遠征に出たことがなかった。そこで、率先して遠征に出ようと呼びかけたところ、三人は集まった。馬刺身隊パオパオ隊長と、ままチャリ隊長、そして私駱駝隊長である。しかし、三人では遠征できない。そこで、某チャンネルからOra氏を臨時徴兵員として赤紙を出し、無理矢理引き込んだ(w
#ローマにて募集の結果、すぐに募れた。一回目は好条件にもかかわらず、落ちた(w
二回目はなかなかいい感じであったが、しっぱした。海に手を出してしまったのである。海に手を出せば同然進化は遅れる。進化が遅れると分かったので壁で囲いまくり、騎兵小屋二つと、由美小屋一つを外に出し青銅まで進化した。青銅20分のことである。……まずい。駱駝隊長が駱駝の襲撃を受けた(w
が、そこは壁隊と幾度となく共に戦った事のある私。壁防御はお手の物である。また、パオパオ隊長がヘルプをくれた。青銅が遅れたのはもう一つ原因がった。それは、イチゴをままチャリ隊長に渡したことだ。餌が無いというので、イチゴを二つ譲ったのである。これがいけなかった。なんと、ままチャリ隊長が動機エラーで落ちたのである(w
後ろ盾を失って、我が軍は敵であるアッシリアチャリとパルミュラ駱駝、戦闘由美の襲撃により、40分前に敗北(;_;
パオパオ隊長もぺる使いだったので、速攻駱駝Rを次回は使用と誓い初戦敗北に幕を下ろした。・久々の滅亡(;_; 6/18
本日、久々に滅亡を体験してしまった。
滅亡へのプロセスは次の通りである。
はじめに農民を作り忘れ、40秒ほどロスする。おかげで陸餌の索敵が遅れさんざん。しかも、自分の領土に動物が一軍しかなかった…。仕方がないので隣のヒッタイト領まで狩りに行き、青銅に入ったらすぐにつぶそうと考えた。しかし、青銅はいる直前にヒッタイトが落ちてしまった…。
「ラッキー♪」と思ったが、これがいけなかった。隣が落ちたことによって、前線の位置が不明確になり、また、壁の位置などを何処にするかが分からなくなってしまったのである。さらに、歩兵軍団と、ままチャリ軍団に襲われ、万事休すである。マケドニアに歩兵の護衛を要請していたのにも関わらず、歩兵の援護はなく、本土はがら空きであった。
このことにより、ぬくぬくの位置の仲間に援軍要請をしても、期待しないと言う教訓を得た。遠征ならばともかく、ホームゲームでは、実力がよく分かっているため、強いと思われているとHelpの要請を真に受け止めてくれない。これは、グチだな…(^^;
まぁ、しかし、教訓は援軍が無くても守れる街作りは大事であると言うことだ。・兵法… 7/8
もっと早く、もっと厚く攻める方法を見いだす方が私には楽しい。が、uniさんページにある私の青銅の記録を抜かれてしまったため、速攻ではない新しい戦いを見つけだそうとしたのだ。しかし、ぺるを使う限り、速攻、即鉄以外に戦いの道はないようだ…。勝つことより自分が楽しめた方がよいと思い始めた今日この頃…。
戦いの方法を最近変えている。タワーを建てて万全の防御を築き、太いラインでの進化を試みている。速攻はでいないが、16分程度の進化であるが騎兵と投石を今まで以上に出せるようにしている。太く長く生きれるように…。
が、何かが違う…。やはり、私は細く短くの方があっているらしい…(^^;
RoRのラインは細く短く…<ダメじゃ(^^;
・Sakura氏と連日H2H 7/14
ここ6日間ほど、毎日Sakura氏とH2Hをしている。初戦を負けた私がリベンジを挑み、それから、毎日に行っている。
このH2Hはぶんぶくの人に進化を覚えてもらうためにもぶんぶくで公開プレーしている。
第一戦はミノア使いのSakura氏の騎馬、戦闘由美、投石の前にぺる駱駝隊は敗北…。鉄にようやくは入れたくらいだったような気がする。なにぶん負けた試合はあまり覚えていないので記憶が定かではない…(^^;
二戦目は象5匹に恵まれ、騎兵&駱駝のオンパレード。16分には駱駝&騎兵8体、投石2台がSakura氏の本陣を攻撃。自分の領土も戦闘由美に襲われたが本土防衛駱駝隊により、撃滅。20分台で終了した。
第三戦は敗北…。石切に四人つけ、タワーを建てて本土の防衛にいそしんだが、血気盛んな騎兵がまだ、十分に戦力がたまっていないうちに、ミノア戦闘由美の誘いに乗ってしまい、各個撃破されてしまった。この時、速攻こそが命と再認識。
第四戦目は初心に返り速攻をしようと決めていた。街の中心に二つの岸魚を、さらに近くに4匹発見。「勝った…」そう思った私は、早々と「ごめん、勝った(w」と打電(笑)。案の定13分に青銅、14分には騎兵2隊、16分頃には投石も出動し、20分ころはに騎兵は12体以上出ており、これまた、30分台に終了。速攻出来るか出来ないかで勝負が決まるとSakura氏と話し、「これではあまりおもしろくないね」と合意に至る。
第五戦目はバビロニア。私はバビロニアの進化は遅い。しかしも、青銅ボタンを押し忘れたからさぁ〜大変。タワーを建てまくり、その後ろに投石を控え、ミノアの攻撃を必死にふせいでいた。出てはひいて、出てはひいての繰り返しであった。そのうち、鉄入りの準備をしているらしく、攻撃がやんだ。その期を使ってこちらも鉄入りの準備。ミノアが前線で降着しているうちに裏から領土を拡大しておき、資源の確保。それでも、1/3の領土しか確保していなかった。その後は、鉄入りし、即鎌をつくり、相手投石を破壊し、バリにやられの不毛な戦いが続く。らちがあかない。細い道をタワーが相手陣内への道を確保でしてから、鎌、投石でミノア本土を挟撃。木と石の資源の確保にいたり、鎌を無限に足し続けた。その結果、約二時間後、Sakura氏金が尽き、勝利。持久戦な鎌が出る文明の方が有利である。文明がちのようなものであった。また、領土が狭くとも、海を確保していたので、守るだけのユニットは出せていた。それに、街の中心に的がこだわって、前線が移動しなかったために、建てておいたタワーが活躍してくれた。これらも勝因である。
六戦目、眠いSakura氏を無理矢理誘い、ペルで挑む。速攻はせずに厚い進化を目指すと決めていた。32人出来るまで、道具ボタンを押さなかった。青銅入りは17分とペルにしては全然早くなかった。一方ミノアは15分に青銅入りしていた。いつもと立場が逆である。が、こちらは厚い進化。木や、食料は十分で、街の中心をあちこちに建て、32分には鉄入りし、象と投石、ガレーをつくり、ガレーで本土を、投石象はミノア戦闘由美投石を防いでいた。また、金山象さんで確保し、速攻以外で初めて勝った。まぁ、Sakura氏が寝てないと言うハンディもあったが…(笑)
彼は言う…。自分はぶんぶくの人間だと…。しかし、彼がもんもりでもプレーする私に勝てると言うことは、ぶんぶくでプレーすることは犯罪であると私は確信する(w
えせぶんぶくプレーヤーを懲らしめるためにも私はなおもSakura氏に戦いを挑み続けるであろう…。(工事中)