=ウンズ朝ペルシア帝国=
・この帝国は…
決してこの文章を読んでも富国強兵は出来ない。
なぜなら、私が強くないから…(^^;
強くなりたかったら他の強い人のページを見ましょう〜。
このページでは偏った我が精神を紹介します(笑)
このページは私のノートパソコンの640x480に最適化されています(^^;
=項目=
・ジハードへの勝利
・リンク
−=うんず朝ペルシア=−
〜ジハードへの勝利〜
●うんず朝最盛期
ペルシア…市場が一段階…内政最低は依然変わらず…最弱文明の一つに数えられる。しかし,そんなペルシアでも一時間の歴史の中輝きを放つ時がある。青銅初期である。ペルシアは狩りが早い。狩りを中心とすれば12分台に青銅の時代にはいれる。ともすれば13分,14分にラクダが敵陣に着弾する。未だ,ラクダに対抗できうる兵力も整わないうちに敵の農民は屍を重ねていくこととなる。ペルシアの輝きはここにつきる。ペルシアの繁栄もここに極まれる。うんず朝ペルシアは速攻を取り入れ,最盛期を迎えていく…。
●即青銅即鉄の謎
速攻は内政が弱い。その為,速攻の後,即鉄などは通常考えられない。即鉄ならば36人13分道具押しが定石である。しかし,速攻うんず朝ペルシアは22人13分青銅入り,28分鉄入りを勝利への筋書としていた。なぜ,そのようなことが可能だったのか。そこにはプレッシャーと言う概念が暗躍していた。速攻を受けた地域では次なる攻撃に備え,軍を駐留させる。ここにプレッシャーが働いているのである。その軍はプレッシャーで動くことができなくなる。そのため,うんず朝ペルシアは軍に資源を裂かず,農民を生産,狩りを続け即鉄を目指すことが可能となるのである。
●多国籍軍の恐怖
最盛期を迎えるうんず朝であるが,必ずしも遠征,狩りに勝利したわけではない。速攻が成功した場合,敵のチームはヘルプを呼ぶ。それにより,一国はつぶしたとしても,うんず朝は三国からの他国籍軍を相手にすることになる。速攻は農民の数が少ないために内政が弱い。その為,多国籍軍が自陣に襲来すれば,これを迎え撃つ兵力などペルシアにはないのである。この他国籍軍がくるかこないかが,勝利の鍵であり,不確定要素なのである。
●ペルシア衰退…フェニキア文明が栄える時
木を切る能力が高いフェニキアは船を使って進化するのを得意とする。その為,進化は遅くともラインは太く打たれ強く,内政も高くなる。フェニキアの海進化ならば,速攻を食らったとこで,びくともしない。うんず朝がペルシアを捨てフェニキアにしたとき安定した進化手に入り,圧倒的勝利がなくなった物の敗北とは無縁になっていった。
●ペルシア再び…しかし,
安定した進化は,無敗を約束してくれる。しかし,それでは緩やかな勝利しか手に入らない…。ペルシア時代に味わった勝利はそこにはなかった。飢えた精神がうんず朝を再びペルシアへと呼び戻したのである。
●変化する時代,衰退するペルシア…
フェニキアからペルシアに文明が戻ったとき,すでにペルシアはギャグ文明のレッテルを貼られていた。内政力がそのまま,戦力と結びついてく論理が確立しつつあるなか,内政最低のペルシアは最弱を通り越して,「ギャグ」以外の何者でもなかった。ペルシアは間違いなく最大の破壊力を有する。高速装甲象30体もそろえば,文明一つ2分で滅ぼすことができる。その内政力と破壊力の差がさらにギャグを強調しているのである。
●狩りの能力はラインを太くするためにあり
ギャグ文明と認識したとき,ペルシアは神聖ペルシアへと進化した。うんずぅ〜教の教え,
「汝,平和を望むか?ならば戦の準備をせよ」
この言葉の裏に含蓄されている真理を紐解いたとき,「ガゼル四人狩り即港」の教えが新たに加えられた。それにより,ペルシアはどこよりも早く,太くなることが可能となり,無敗は常勝への形を変えたのである。ここに神聖うんず朝ペルシアの誕生である。
うんず教教典の教え(抜粋)
l 汝,平和を望むか?ならば戦を準備をせ!
l 汝,隣次元を愛せよ
l 左手にキーボード,右手にマウス
l ロリか,メガネか,猫耳か
l 来世は人魚にあらず,半漁人なり
l 他人の文明を否定してはいけない
l 汝,漢たることなかれ
l パブリック・ローマタワー
l 汝,多神教たれ
l 軟弱男に美人三姉妹
l 右の頬をぶたれたら,
左の頬を差し出すふりして
カウンター!
l 汝,OPで中身を判断するべからず
l 同種同士を戦わせ,漁夫の利を得よ
l 犯罪を漫画に結びつけることなかれ