なんたらっていう船もらえる町に到着。 爺「すまんがよそものには船は貸せんのじゃ」 王子「ふーん」 カイン「しょうがないね」 しかし犬の何かが切れた、犬は爺に噛みついた。 爺「ひー助けてくれー」 王子「船貸してくれる?」 爺「船でも孫でもなんでもやるから助けてくれ」 おいおい孫でもってあんた... 王子「やれやれ、もういいぞ>犬」 犬「がうがう」 王子「じゃあそういうことで」 一行は船をゲットして大海原に繰り出していった。 爺「ひょっとして騙されたのかな?」 孫娘「ほったらかしかい...」 ↑グレムリンかなんかに絡まれてた人 つづく 第七章 盗賊団結成 戻る