第六章 船ゲット

なんたらっていう船もらえる町に到着。
爺「すまんがよそものには船は貸せんのじゃ」
王子「ふーん」
カイン「しょうがないね」
しかし犬の何かが切れた、犬は爺に噛みついた。
爺「ひー助けてくれー」
王子「船貸してくれる?」
爺「船でも孫でもなんでもやるから助けてくれ」 おいおい孫でもってあんた...
王子「やれやれ、もういいぞ>犬」
犬「がうがう」
王子「じゃあそういうことで」

一行は船をゲットして大海原に繰り出していった。

爺「ひょっとして騙されたのかな?」
孫娘「ほったらかしかい...」
↑グレムリンかなんかに絡まれてた人

つづく

第七章 盗賊団結成

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