R「やぁやぁ、琴乃君。ちょっとゲームレビューに入る前にちょっといいかな?」

琴乃「は〜い、何でしょうか工場長。2003年になったからっていう事で何か新しいネタでも思いつきましたか?」

R「おっ、鋭いね。実はこれからしばらくはゲームのレビューするときに最後に点数をつけようかと思うんだけどな」

琴乃「点数制ですか?10点満点中何点とかいうアレですか。ん〜、今までのレビューは敢えて点数を付けずに
 やってきましたけどね。まぁ、全然レビューになってたりはしませんけれども」


R「確かにね。レビューというかネタにして馬鹿話にするようなスタンスは前と変わらないんだけどね
 気が付いたらこのコーナーも随分長いし、そろそろ何かを追加したいな、と思ってね
 それで考えたのがコレだ!!(どどーん)」



          ∧_∧
         < `ш´>
       _φ___⊂)_
      /旦/三/ /|
    | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  |
    | 誰彼百円 |/




琴乃「・・・朝鮮製?

R「超先生だ、バカモノ。名づけて超先生メーター!!(ダミ声)」

琴乃「・・・そんな、また危険極まりないネタを・・・」

R「つまりだ、この超先生メーターが10点満点で点数評価を付けるんだわ
 例えば歴史に残る名作の場合はこんな感じになるわけ」

          ∧_∧
         < `ш´>
       _φ___⊂)_
      /旦/三/ /|
    | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  |
    | 誰彼百円 |/
   地雷←                    →名作
<誰彼彼彼彼彼彼彼彼彼


琴乃「しかも単位が誰彼っ!!

R「ゲームとしては古くともネタとしてはまだ現役
 そして、『それ散る』や『みずいろ』のような、面白かった!でもあともう一声!って感じの場合は」

          ∧_∧
         < `ш´>
       _φ___⊂)_
      /旦/三/ /|
    | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  |
    | 誰彼百円 |/
   地雷←                    →名作
<誰彼彼彼彼彼彼彼


琴乃「つまり良作ということで8点というわけなんですね」

R「わりと佳作であれば7つか6つ、普通〜ならば5か4。地雷レベルというならば2か1ぐらいにまで落ちます
 ちなみに『いただきじゃんがりあん』『なないろ』のような
 
評価することすら甚だしいレベルのゲームに関してはこうだ!」

          ∧_∧
        <#`ш´>
       _φ___⊂)_
      /旦/三/ /|
    | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  |
    | 誰彼百円 |/
   地雷←                    →名作
<言


琴乃「うわあ、『誰』にすらなれずに『言』になっているというオチですか」

R「超先生もお怒りですよ」


R「と、いうわけでこれからしばらくはこの超先生メーターをつけておこうかと思っています」

琴乃「しばらくっていつまでぐらいつけて置くつもりですか?」

R「飽きるか、新しいネタを思いつくか、身の危険を感じるまでだな

琴乃「・・・酷い話・・・」

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