琴乃「・・・工場長、一言いいですか?」
Ryotaroh(以下R)「・・・君の言いたい事は手に取るように解るが、なんだ琴乃?」
琴乃「正気ですか?」
R「その言葉も予測済みだが、彼らの好意(嫌がらせ)を無下にするわけにもいくまい・・・」
琴乃「・・・ちょっと今回は私、辞退させていただきますので・・・(こそこそ)」
R「(がしぃっ)・・・なあ、琴乃君。俺と君とは一蓮托生、死なばもろとも。そういうわけで諦めろ
では始めるぞ『The ガッツ!2〜海でガッツ〜』(オーサリングへヴン)を!」
琴乃「い、嫌あぁっ!頭の悪い筋肉に襲われる〜!!」
R「俺だって嫌じゃい!」
Theガッツ2の簡単な説明
とある海岸近くの工事現場で起きた、ハートフルでマッシヴなエロチック・コメディ
主人公は猫柳建設に入社したばかりの新人現場監督で今回の舞台の海岸近くの現場に配属される
出てくる女性キャラは・・・ああ、もう・・・なんちゅーか・・・
全国ボディービル大会女子の部で出てくるようなお姉様方ばかりです
(↑オリンピックの重量挙げ女子の部でも可)
全員、身長は全員160p以上、上は190pという包容力があり過ぎそうですね
てゆーか俺達はどうしてこんなゲームをやろうとしているんだろう
わからない、わからない、わからない、わからない、わからない、わからない
R「とりあえずまずはパッケージ鑑賞。うん見事にマッシヴだ」
琴乃「次にタイトル画面鑑賞、うん見事にマッシヴですね」
早速(いやいやながら)ゲームを起動させる二人
そして始まったPCの画面から流れてきたものは・・・・
喘ぎ声とともにフルスクリーンの画面いっぱいの筋肉の尻
R「・・・・・・」
琴乃「・・・・・・・・・・・・・・」

R「「はい」っと・・・」
R「・・・と、いうわけで今回は「Theガッツ2〜海でガッツ〜」をお送りしました
音声はフルボイス!迫力のあるサウンド!お値段の定価は破格の5800円!
低コストながら非常に高水準で求められたゲームだと思いますね。どうですか琴乃さん」
琴乃「そうですね、『マッシブ・エロチック・コメディ』の看板に偽りなしってところですね
おっともう時間が来ちゃいました。それではみなさんまた来週!」
R&琴乃「さようなら〜〜」
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Q:ダメですか?
→ダメ