| vs スペイン | 万能文明で、かつ、びざやちうとんよりたちが悪い。ユニークユニットが強力すぎる。下手に象は使わず、素直にパラディン主体の編成で行くべきだが、矛槍が居るのがなんとも・・・。 |
| 危険度A 対抗:速攻 |
| ロバ爺 |
| vs 朝鮮 | 機動力を持つことが出来るペルシアにとって、投石器は脅威ではないかもしれない。が、油断は禁物。投石に対して投石で対抗しにくいため、硬い中心も、あまり効果を発揮できない恐れがあるのだから。 |
| 危険度B 対抗:速攻 |
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| vs マヤ | アラビアでは、その内政力は脅威。だが、大陸では、海の存在でその真価を発揮できないであろう。領主から散兵をだし、馬+散兵の編成がもっとも有効になると思われる。射手が居ることを考慮し、矛槍に対しては、鉄砲よりスコーピオンか。 |
| 危険度C 対抗:後期 |
| 陸内政力トップ |
| vs アステカ | 全歩兵に攻撃+4のユニークテクは恐ろしいとは言え、所詮歩兵しか出てこない上に長槍で止まる。すこぴーや鉄砲を主体とした編成にすれば問題ないだろう。 |
| 危険度B 対抗:中盤 |
| 歩兵大国だが矛槍無し |
| vs フン族 | 速攻の懸け合いは、いい勝負になるだろう。だが、馬に対しての対抗力ならペルシアの方が上。ペルシアパラディンなら、弓騎兵にボーナス入るので、同等の腕なら、こちらの方が優位だ。後期の内政力でも勝っている。 |
| 危険度C 対抗:後期 |
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| vs ブリトン | 射手に対しては、ペルシア騎士団の強さが有効。ただ、やはり散兵を絡めないとコスト的に辛いかもしれない。これといって、特別優位な時間帯は無い。帝王では、やや優勢。 |
| 危険度B 対抗:中盤 |
| ハルバード有り |
| vs ビザンティン | 非常に相手にしたくない文明。城主まで進化ボーナスが無いため、序盤でケリをつけたいものの、その防衛的な軍事ボーナスがそれを阻む。その上駱駝、槍とそろっており、コストも非常に安い。内政力が低くても、ペルシアに負けない戦いをしてくることは間違えない。編成をしっかり考えて当たろう。 |
| 危険度A 対抗:速攻 |
| アンチ安い |
| vs ケルト | 大陸ではトップの内政力をほこる、危険な文明。その上、ユニットも強力なものがそろっている。大陸では間違えなくペルシアより上、アラビアでもペルシアと同等かそれ以上の内政を持っている文明である。 |
| 危険度A 対抗:中盤 |
| 高速移動矛槍 |
| vs 中国 | アラビアでは、序盤の攻防にはおそらく勝てない。だが、遅くなればなるほどペルシアの方が有利にはなる。ただし、砲台を乱立させるまでになってしまっては駄目だが。アラビアで内政力で勝つことは難しいであろう。大陸では問題にはならないが。 |
| 危険度B 対抗:後期 |
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| vs フランク | 馬主体で来るなら、ペルシアに歩がある。矛槍も居ないので、そう恐れる文明ではないと思われる。パラディンが硬いとは言え、+12。駱駝も矛槍も持たないフランクに、馬系でぶつかりあって負けることは無い。 |
| 危険度C 対抗:全時間帯 |
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| vs ゴート | 拮抗して、帝王までもつれ込んだら、まず勝てない。柵が無いのをいいことに、城主のうちに内政を破壊しておこう。矛槍の沸く速度が尋常じゃないので、馬編成で戦うには歩が悪い。さてどうしたものか・・・ |
| 危険度A 対抗:中期 |
| 無限歩兵(矛槍含む) |
| vs 日本 | 大陸では、ケルトに次ぐ危険文明。更に歩兵の攻撃速度が速いため、領主で押すことも、城主で馬で蹴散らすことも難しいといえば難しい。数で勝とう。もしくは、帝王までもつれこませるか・・・。どの道危険なことには変わりない。 |
| 危険度S 対抗:中盤 |
| 高速攻撃矛槍 |
| vs モンゴル | モンゴル自体より、そのチームボーナスによって得られる、敵側の情報量が脅威。狩り速度も早いので、序盤も侮れない。領主の押し合いはペルシアに歩がある。馬に対しての抵抗力もあるので注意が必要。 |
| 危険度B 対抗:中盤 |
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| vs ペルシア | 自分の最大の適は自分。実は馬に対して強いペルシア。強大な内政力も同じ。そのため、最大の脅威になりかねない。下手をすれば、ペルシア最大の敵かもしれない。 |
| 危険度A 対抗:中盤 |
| 駱駝、槍フルアップ |
| vs サラセン | 帝王後期にもつれこんだ場合、大量の強化された駱駝&マムルークが存在する恐れがある。ガレーも強い。だが、内政ボーナスの無い文明に対して、領主〜城主にかけてのペルシアの優位性はかなりのもの。序盤から一気に畳み込む勢いで行こう。 |
| 危険度A 対抗:速攻 |
| 駱駝HP170 |
| vs チュートン | 守備力は非常に高い。だが、帝王に決定力があるかといわれるとそうでもない。人にあらざるチュートンナイトもペルシアにはそれほど脅威でもないので、やはり恐れるは槍と言う結論になる。騎兵も居ないので、鉄砲を用意していけば十分。 |
| 危険度B 対抗:速攻 |
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| vs トルコ | 帝王までもつれこんだ場合、槍代わりに駱駝を量産してくるはず。火薬ユニットも脅威。ただし、槍が貧弱なので、駱駝対策に、パラディンで突っ込むよりも、象で突っ込み、RAMをつれて蹂躙するのがベストか。早くからの砲台には注意しよう。 |
| 危険度B 対抗:速攻 |
| 長槍、矛槍無し |
| vs バイキング | 海の押し合いはバイキングの方が上。領主後の内政でも、やや相手に歩があるか。槍のHPが高いので序版には脅威ではあるが、遅くなればなるほどこちらが有利になっていく。長引かせよう。 |
| 危険度A 対抗:後期 |
| 歩兵HP高いも矛槍無し。海注意。 |