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「クリュード英雄伝」三英雄 「エレコーゼ・サリューラ・シヴァ」
クリュード全編を通しての主人公3人組。そういや去年の今ごろも真崎紹店の改装ってことでご挨拶のキャラに抜擢されておりましたね♪ いやはや偶然とはいえ、不思議なものです(^^;)
ちなみに前回は思い切ってデフォルメキャラでした。今回は気分を変えてパステル鉛筆で描きました。うぅむ、スキャンすると色味が変わっちゃうのが難点ですね。でも自分としては自分らしいので気に入ってます…かね♪ なにはともあれ手描きは楽しいですね(>w<)
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「クリュード英雄伝」ギリグジャの戦巫女 「ファネル」
ギリグジャで育ち、とある村に奉られている戦神(姿を見た者はいない)に仕える巫女。信心深い彼女はその村の村長の娘として生活しているが、村長夫婦を始め、その村の誰とも髪や眼の色が違うことから、自分が村長の本当の娘ではないことに気付いている。
ファネルは巫女とはいえ武術にも長け、まだ弱い力ではあるが治癒魔法にも通じている。今は自分の迷いを断ち切るために巫女として生きることを選んではいるが…。
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「クリュード英雄伝」ヴァネル・ミーン騎士団 師団長「アルベルト」
シリーズ第1部および第4部に登場する、生粋の騎士というよりは叩き上げの屈強な戦士。若い頃は最強の国家ケルドラの戦略上最重要拠点の砦主を務める程の戦士であったが、ある事件をきっかけに左遷され、現在はヴァネル・ミーンに属している。
今では老いのせいかその体躯に似合わず飄々として騎士団を取りまとめ、自ら剣を振るうことは殆どなくなったが、時折見せる尋常ならざる鋭い眼光は、昔の彼がまだ残っている証明でもある。
☆00/04/16:105KB |
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「クリュード英雄伝」赤眼の魔女「ソニア・レッドアイズ」
第1章後半の話から登場してくることになる魔女。悪虐の魔将キプロニウスの配下でありながら何故か自らの思うままに行動することを許されている。闇の魔笛を持ち、強大な禁呪魔法を操る彼女は「強い者」のみに興味を示し、それ以外の如何なる制約にも自らを置かない性格である。…結局はワガママ一直線なのかも(笑)
物語中では自分の魔力(魅力?)を跳ね返したレイトンに興味を持って行くこととなり、その運命を大きく変えて行く彼女。ちなみにクリュードシリーズ最強キャラのひとり、サリューラとも何らかの関係がある。
☆00/03/05:105KB |
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「クリュード英雄伝」=ガラム
ガラム、彼女(くどいですが女性です ^_^;)は小説序盤のレイトンとラウェルを鍛えてくれる役割を担う重要なキャラクターなのですが、じつはこの第4部以前に、小説に登場することになっています。
それはさておき、彼女は私のお気に入りキャラでもあります。実際のTRPG上では登場しなかった彼女ですが、彼女に似たキャラは何度か登場し、結局日の目を見ないまま消えていったからです(苦笑)
どうもゲーム上では味のあるキャラより華のあるキャラが受けたようですねぇ(爆)
☆00/02/11:103KB |
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「クリュード英雄伝」=ラウェル
ラウェル、彼はクリュード第4部のメインキャラのひとりです、つーか今は主人公以上かな♪ 小説では漁師という設定ですが、本編(テーブルトーク)では大工が本職でした(笑) いやぁ、テーブルトークって実際のゲームとは違ったタノシミ方ができるんで好きです♪ 小説でのラウェルは、年齢以上に落ち着いたキャラです。幼いころから波に揺られ海で育ち、父親が海で還らなくなった時から「自分は漁師になって村を支えるんだ」と決めていたせいか幼馴染みのレイトンにですら強く出る傾向がありますが、そのうち....(ヒミツ♪)
☆99/12/23:72KB |
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「クリュード英雄伝」=レイトン・マーヴェルク
クリュード第4部主人公です。小説連載を開始致しましたのでその記念に以前描いていたラフをクリンナップしてみました♪ 小説の中のレイトンはまだまだ少年から青年の域を右往左往している(笑)キャラですが、いつかはこのイラストのように大剣を片手に波○砲をかかえて戦うようになるでしょう♪ちなみにこのイラストで彼が持つ剣は……それを書くと後半のネタバレ確実なのでまだナイショです♪
なおイラストでは髪の毛は黒くありませんが、小説中では真っ黒です(苦笑)
☆99/8/29:93KB |
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「クリュード英雄伝」=悪虐の魔将 悪魔キプロニウス
ストーリー上では第2・4・5・6部に出てくる残虐かつ強力な悪魔、そしてエレコーゼ・レイトンといった歴代の勇士達を苦しめていく、邪神クリュードの角を額に宿す最悪の敵キャラ。 妖刀紅王・魔王変という灼熱の剣を従え、骨鎧シェンテリアという人骨を塗り固めて鍛えられた鎧に身を包み、地を割る剣戟と天を裂く魔導の術を繰り出すことができる。しかし真に恐ろしいのはその残忍さ、狡猾さである。一度はエレコーゼに滅ぼされるが復活し、後にレイトン達との因縁を持つ事となっていく。
☆99/8/25:78KB |
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「クリュード英雄伝」=メインキャラの3人組
左からエレコーゼ・サリューラ・シヴァです♪
ギャラリーページの改装に伴い、ご挨拶とゆ〜ことでクリュード英雄伝のメインキャラをディフォルメして描いてみました、いままでゴツイ絵ばっかり描いてましたから違和感あるかもシレマセンね(笑)しばらくはこの3人がギャラリートップと務めますのでヨロシクお願い致します
m(-_-)m
ちなみに妻からは「エレコーゼが怖いっ」と言われました(苦笑)が、どうでしょうか?
☆99/7/??:63KB |
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「クリュード英雄伝」=レイトン・マーヴェルク
これもラフのままで載せちゃいます m(_ _)m
第4部主人公。純正統派の騎士にて不死身と呼ばれる程の肉体を持つ。
騎士でもないのに騎士道精神に溢れ、曲がったことは大嫌いであるが、難題を目の前にしても無理して突き進むその姿は、無謀としか言い様がないかも(T-T)
イラストは彼の最終装備を装着させております。…左手の盾の穴は何かって?
波動砲です。(ウソ)
☆99/6/6:77KB |
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「クリュード英雄伝」=ルボ・ビリー
ラフで描いてみるのもいいかな?と思って描いてみました(^-^)
現在真崎紹店の番頭「ゆうた」が掲載を開始しているクリュード第3部「赤き旗の盗賊団」のキャラ。
詳しい彼の素性は小説で明らかになっていきます。 見ての通り左利きで、どこからみても忍者です。ちなみに実際のゲーム上ではゆうたの弟クンがプレイしてました。その行動力(破天荒)といったら…
ゆうたの方が上手でしたかね。(爆)
☆99/6/6:70KB |
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「クリュード英雄伝」=ラッセル・クレバー
少年の容姿を持つ盗賊。身長はかなり低いと思われる(笑)
現在真崎紹店の番頭「ゆうた」が掲載を開始しているクリュード第3部「赤き旗の盗賊団」の主人公。
貧民育ちの彼が色々な人々と出会うことによって成長していく様を描く、人間臭いドラマ。
しかし実際のテーブルトークの「彼」はやりたい放題したい放題、とてつもなくゲームマスターを苦しめるキャラでもありました。「彼」は誰かって?
さぁ、ラッセルかゆうたのどちらかのコトです。(笑)
☆99/6/6:61KB |
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「クリュード英雄伝」=セシリア・フィアンナ・イーリス
もとは良家の娘であったが権力争いの中で両親が殺された際、ラッセル・クレバー率いる赤き旗の盗賊団に助けられ冒険の旅にでる。...今では口よりも手足の方が早いキャラに成長してしまった...(苦笑)盗賊団の看板娘である彼女は格闘術を武器にラッセルの片腕として活躍している。
彼女自身は覚えていないが幼い頃に傷を負ったラッセルをセシリアが看病した…という経緯がある。赤き旗の盗賊団副長「ジャ・ド」とは数少ない同性の団員とは言え犬猿の仲である。
☆99/3/??:64KB |
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「魔導書物語」=ルイン・ザ・ストーム
「クリュード」の続編としてスタートしている最新シリーズの主人公。
「廃墟の嵐」の異名で傭兵たちから畏れられている戦士。自分の過去の一切を覚えておらず、彼の行く戦場では彼以外の人間は何故か全滅すると噂されている。
ルインのパーティには他に海賊あがりの二刀流の戦士、過去の忌まわしい記憶を自ら封じた女性射手、魔導器を探し求める女性魔術師などがいる。
なお現在はそのゲーム(TRPG)は中断されたままである...(か、悲しい...)
☆99/3/??:51KB |
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「クリュード英雄伝」=ロスティ・マリクレーン・キャンベル
624歳のハイ・エルフでここ数百年は一人で各地を旅している。目的は「金品・貴金属類の収集」。エルフの隠れ里を出た理由はそれで、筋力魔力ともに非力だが、口数と逃げ足だけは全キャラ中No,1。本名を組み替え、6つの偽名をもつ女性。(全部書くと長ぁ〜いので省略
します ^-^;)
性格は自分の嫌いな行為(殺人等)に加担することはなく、また自分の信念に忠実に行動する、反日和見主義者。よって、金品ほしさに人を騙すことに罪悪感は感じていない。
☆99/3/??:84KB |
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「クリュード英雄伝」=サリューラ・D・サリューラ
全てが謎に包まれた魔法戦士の少女(自称美少女)。水色の髪が印象的で、華奢な体に似付かわしくない、自分の身長以上の大鎌を振るい戦い続けていく。さらにその魔力は尋常ならざるものがあり、時として呪文の詠唱なくして強大な魔法を発現させることもある。 「サリューラ」とは妖精界の一部に語り継がれる最上級の妖精を更に超えた至高の存在にのみ名乗ることを許される、いわば神に近い存在であることを自称しているような名前らしい。でも仲間内からは悪魔と呼ばれることのほうが...何故?
☆99/3/??:48KB |
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「クリュード英雄伝」=エレコーゼ・ザンバーク
クリュードシリーズ全てにおける真の主人公。エルフでありながらその身長は210cmで、屈強な肉体を誇り、様々な冒険を経て、最強最悪の魔剣「神々に黄昏を告げる剣」を振るうこととなる若き英雄。常に自らを「剣士たらん」と欲するストイックな性格である。剣士を志す前は魔道師を目指していたらしいが、何故か今では魔法は一切使わない。ゲーム中の名前はマイクル・ムアコックのエターナル・チャンピオンシリーズからとった「エレコーゼ・ザンバーク」。
☆99/3/??:68KB |
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