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こちらは真崎紹店・番頭「YUTA」が思いつくママに独り言を書き綴るコーナーです。 ここは、頻繁に更新されます。 | ||
| 独 り 言 | ||
| 深夜の高速バス | ||
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はじめて乗った深夜高速バス。とても、おもしろかった。 東京駅八重洲口23:00・・・バスが入線してくる。 この時ゆっくりとしたスピードの大型バスがとても雄々しいモノに見える。 バスの扉が開くと待っていた人たちがドッと入り口に押し寄せて行くが係員の人たちの冷静な指示で、混乱することなく指定座席に座っていった。バスを待っている人もさまざまで、ディズニーランドのおみやげ袋をもった学生や、綺麗な洋服を身にまとったおばさん、大きなスーツケースを手に片言の日本語で係員に話しかける異国の女性。 そんな中、いかにも会社帰りのサラリーマン・ゆうたは自分は他の人にどんな風にみえるのだろう?などと考えてしまった。 出発時間になると5台のバスは申し合わせたかのようにゆっくりと同時に扉を閉める。 中にはトイレ・洗面所が装備されており、セルフサービスでおしぼりやお茶まで利用できる。 リクライニング・シートは後ろの人がいなければかなりの角度まで倒すことができ、とても快適だ。 消灯時間が0:00で、後は朝の6:00までシーンとした時間が過ぎていくだけ。 なんか、寝台列車よりとてもチープなイメージがあり哀愁漂う世界で、北へ向かう自分が一瞬悲しく思えてきたのだが、ストイックな時間を過ごすことができとても良い経験になった。 ・・・ただし、酔っぱらっているオジさんたちも乗っていたのでイヤに酒臭いし、蒸し暑いのがなんてんだったなぁ。 | ||
| 優香! | ||
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いいねぇ! 優香ちゃん!
「マツモトキ○シ」のCMで・・・学校帰り「ダメなの・・・ダメ!」彼から顔を背けたときに髪がなびき、その露わになったクビには・・・ あのクビに噛みつきたい!!!って思った人は僕だけではあるまい。 そう! あの女子高生が最近オサワガセ状態の優香ちゃんなのだ。 「ヴェルディが好きだ!」(僕は好きじゃないけど)では可愛いレポーターぶりを見せてくれている。 どうも彼女の場合、注目されがちなのは「Fカップの女子高生」って所だけなんだが、笑顔もイイし笑わないカオもイイ。これって恋カナ。 仕事場では1999年の優香ちゃんカレンダーが僕に微笑みかけてくれる。 ・・・・・おっと、これ以上書いているとディープな世界にトリップしてしまいそうだから、やめましょう。 そうそう、「アートギャラリー」オープンしました。Jinクンのイラストが見られます。 みなさん、これからも宜しくお願いします。 Jin・・・今度は優香を描いてくれ。 | ||
| G3と言えば | ||
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最近、シーズン・オフで久しく活躍していない愛銃のG3ショーティことMC51。 ちょっと構えてみる。 う〜ん、イイ感じ・・・アレ?視界が広いぞ? しまった!フロント・サイトが欠けている! しかし、ほんの五ミリ位の部品が無いだけなのに・・・とてもカッコ悪い。 こんなで、来週にオープン・ゲームでもあったら笑いモノになる所だった。 しょうがない、赤羽のフロンテ○アに行って部品を購入してこよう! メインアームのSPAS12はどうか? おお!リア・サイトのネジがゆるんでいる。 あぶない、あぶない。ネジをしめて完璧。ハンドガンのM93Rは大丈夫だろうな・・・。 姿、部品申し分無し! 良かった。・・・でも、ちょっと軽いような・・・。 マガジンが無い・・・。MGC製だから、もう販売していない。 サバイバルゲーマーのみなさん、シーズン・オフでも自分の身を守ってくれる武器は大事にしましょう。 | ||
| 最近の怪獣映画 | ||
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先週「ガメラ3」(巷では「G3」と呼んでいる)の試写会に行って来た。 周りが暗くなりいよいよ始まるって時に音声が不調。 いやに静かな始まり方だなと思っていたら音出ていないんだもん。 お客さんの中でよっぽど楽しみにしていたのか、「早くやりなおせ!」と叫ぶ人がでてくる始末。(でも、その通り) かつて、一作目の「ガメラ」を見に行ったときは音だけでて映像が消えた。 よるにギャオスが襲ってくるシーンだったので暗いだけかと思っていたら機械の故障。 まともに見られたのは「レギオン襲来」のみ。 これはビデオで見たから故障であれば自分のせいだけどね。 しかし! 始まってみればなんとオモシロイじゃないか! ガメラって表情があるし、戦い方が泥臭いというか必死さが伝わってくるというか、味があるんだな。 イ○スとの空中戦なんかカプコンの「ヴァンパイア」シリーズのようなスピード感でカッコいいし、スティーブン・セガールの娘はあいかわらずプニョプニョ系でカワイイし、ケッコウ楽しめた。 まぁ、あんまり内容にふれるとマズいので詳しくは書き込まないケド・・・ 「怪獣映画のタブー」の部分をトクと堪能しました。 そうだよなぁ、やっぱりそうなるよなぁ・・・。 ある意味CGバリバリでリアルって部分とココまでシビアに作っちゃっていいの?ってところが楽しめる怪獣映画だった。 | ||
| この画面作成にあたり・・・ | ||
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こんにちは! ゆうたです。 ウラ画面的にこんなページを作ってみました。 紹介ページで目がチカチカしてしまった人ごめんなさい! あそこで書ききれなかった事や、その日に感じた事をここに書いていきます。 なんせ趣味がおタク研究なもんで、人がハマっているモノを見ると何でも手を出してしまいます。 まぁ、気楽に覗きにきてください。 | ||
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