
ある日の事・・・とある街の宿屋。
そこに、気の知れた仲間と他愛もない会話があった。
この世界には無い話しであるが、ある事について話が向いた。
ある魔法使いが言った言葉で想像したのが”∞”であった。
ある意味特別で憧れの存在・・・”∞”
まさか、その時は・・・
そして、俺が仲間と共にクラン名を決める時が来た。
”∞”enfini・・・
これを使う時が来たんだ。

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