参加「在六本木東京少年見面會」(東京少年六本木オフ会)

 

近くにドールな人がいないヒキコモリータなどむasHK_09R。
「elvesgate」のRangさんが主催されました『「橘四郎」再版記念東京少年物語オフ会』に参加してみることに致しました。ドール関連イベントは、1/6ドールたん達すら連れていかず、徹底して見物&買物でしたから、ドールオフ会ってどう言ったものだったちっとも判らんのです。
勿論、主催のRangさんを始め、自分は参加者さん全員と初対面です……滅茶緊張していました。

因み、当日、自分は学校でして、下課以後馬上去六本木、だった訳です…それでも時間ギリギリ…



会場の「六本木センシス」は、結婚式等の二次会によく利用される場所というで、とっても雰囲気の綺麗なところでした。実は、六本木センシスの入ってる大廈が判らず、一度通り過ぎたヴァカが此処にひとり。
因み、全ホール貸し切りでした…すげー!

 

 

さぁ、アルスも出陣です。
何を着るのか悩んで、結局香港同様、紫の薔薇柄スーツ……11月なのでジャケットも着ました。他にもウィッグや衣装は幾つかもってきてましたが。

つーか、アルス…なんかイメージが『少年探偵かげまん』みたいだな。

「何ですか、それ?」

ま、気にするな。色々見てまわろう。


 

 

取り敢えず、最初に皆さんが集まったホールから外の回廊なんかを見てみようかな。

「都会のビル群の中とは思えない雰囲気ですね」

うん、綺麗なんだよ。


 

 

非常口マニアックス」としては、ちょっとチェックしてしまうんですが……日本はあんまり面白味がない。

「非常経路の確認は良いことですが、こう言った時に変なものに期待はしない方がいいですよ」

ごめん。ついクセで…


 

 

ホールからホールまでの通路もなんだかファンタジーで雰囲気がいい。

無効には何があるんだろう?って感じですね。

「向うまで行ってみましょう」


 

 

通路の先にはお花の植え込みです。

「父は薔薇が好きだから、庭は壮大な薔薇園でしたけど、こう言った花は叔母が好きでしたよ」

そんなお花の脇で記念撮影。


折角のオフ会で緊張しまくりな自分、あんまり他の参加者さん方とお話出来なかったんですが、なんとか声かけて撮らせてもらった写真等もあるので、次の頁からそちらを紹介致します。

下の水色の「Next」をクリックして下さい。