た行
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ダークネスイリュージョン
・ゲーム『キャプテン翼II』に於いて、ブラジルのキーパー、ゲルティス君が使う必殺技。何を殺すかは謎。
・某サキュバスが使う技よりも、こっちの方が先だ。
・でも、↑も好きだぞ。
ダーティペア
・アニメと原作は別物だと考えた方がいいとおもうです……
・直接的でないにしろ、億単位で人、殺してるしさ……
・てゆーか原作者の高千穂遥も、まさかあんな風になるとは思っていなかったんじゃないだろーか。
ターン
・Uターン:出戻り転職の意味。都会の波にもまれ傷ついた心を癒すべく帰郷する事。[s]
・Iターン:地方転職の意味。見知らぬ片田舎に訪れて、第2の人生を歩む事。[s]
・Jターン:半出戻り転職の意味。中途半端に故郷に近い地方都市で、半分だけ帰郷した気分になること。[s]
・∀ターン:ヒデキの熱い魂の迸り。(転職を表す言葉ではありません。注意!)[s]
ターンA
・まさか面白いとはなぁ。
・ヒゲ![炎]
・殺意すら覚えるモビルスーツとは裏腹に、90年代のガンダムシリーズとは思えない程の面白さである。[s]
・各話タイトルの、手を打ち合わせるところ。あそこでよーく耳を澄ませてみよう。さぁ、きこえるだろう、「なまむぎなまごめ もんでもんでハァー」…[炎]
ターンAターン
・∀ガンダムのオープニング曲。西条秀樹が熱唱。最初バカにしていたが、聞けば聞くほど気に入ってしまい、今では紅白歌合戦で歌ってくれないものかとまで思っている。
大学生
・あぁ、なんて素晴らしいんだろう。一生大学生でいたい。
・先輩の名言「人生の夏休み」[海]
・ぬるま湯[水]
・ぬるま湯に長く浸かっているほうが健康にはいいんだよネ。
大気圏突入
・そもそも「大気圏」なんて言葉自体、ガンダム観ないと知ることはないと思う。
・フィルム一枚でオッケー。一年戦争後、その辺の技術は失われたようだが。
・「あっ流れ星!」「何をお願いしたの?」「みんなが無事に帰ってきますようにって…」
・「無駄死にではないぞ!!」…いんや無駄死に。
・メガドライバーなら忘れちゃいけない、ゾウザリー。
大工の源さん
・もはや、パチンコの方が知名度高いんだろうな。きっと。
大同人物語
・同人の「ど」の字も知らない一般ピーポーに読ませてはいけません。妙な先入観を抱かせるもとです。
大魔界村
・こんどはジジイとアヒルに変えられます。
・剣でクリアはできるのだろうか。
・ナイフが強すぎやって。
・魔法は分身だし……
・サイコパワーを物理的な力に換える究極武器、「サイコキャノン」はその後封印され、数百年の後にある一人の野心家によってその封印を解かれ、現代に甦った。
・でもサイコクラッシャーほどの脅威ではない。
・「人類も進化しているんだ」というお話。
・メガドラ版は無敵技が使えるので、楽です(ゆーても落ちれば死ぬけど)
・当時のプログラマーは、後に名を知られるようになる中 裕司氏。
太陽誘電
・知ってるとマニア度+5
・まぁ、更にまにあな人とかに言わせると性能より割高らしいけど
・いろんなとこが気に入ってWTYを愛用してるけど、2000年初頭あたりから背表紙?に変更が。いやーん。
大乱闘スマッシュブラザーズ
・何をトチ狂った任天堂、と思っていたが、やってみたら面白い。任天堂というメーカーの実力をまざまざと見せ付けられた思いだ。
・制作はHAL研だけど。
・あ、でも対戦は面白いけど一人用はどうなんだろう。
高田由美
・エロアニメの女王。
・おんち。
・同感…[s]
・しかし、たまにイベント等で熱唱することがあるらしい・・・誰か止めろよ・・・。[s]
・天地無用テレビ版のエンディング曲、あれわざと外して歌ってるんだと思っていたんだが…実はまだその可能性を捨てきれないオレ(笑)。いや別に好きでも何でもないんだけど。
・「銀盤にいまそかり」はもはや凶器。
高橋名人の冒険島
・セガのアーケードゲーム『ワンダーボーイ』の移植作品。ハドソンが移植にあたり、隠しタマゴなどの要素を加えてファミコンでは100万本を超える大ヒットになった。
・8ステージ×各4エリア=全32面で長い。長すぎるってばよ。
・コンティニューするには、1−1ゴール直前にある「ハチスケ」が必要。
・「高橋名人はナスビに弱い」ということを、少年達はこれで脳裏に刻み込まれた。
・スーファミになって、『〜大冒険島』となってリメイクされた。……見向きもされなかったような気もするが、2も出ている。
・音楽を古代祐三が担当しているので、マニアはチェックしている。……らしい。
抱き合わせ商法
・今から10年程前に流行した、非常に姑息なゲームソフト販売方法[s]
・つまり、「絶対売れる超人気ソフト」と「絶対売れない不人気ソフト」を2本セットで売り、うまく不人気ソフトを定価で捌こうという販売側の小汚い戦術[s]
・「ドラクエ3」の時が全盛期で、発売当初予約していない人間は、ほぼこの方法でしか購入出来なかった。[s]
・当然だが商法違反である為、この手口はまもなく下火になった。[s]
・しかし、当時は、なけなしの小遣いをクソゲーに投資しなければならず、無念の涙を飲んだ少年達が星の数ほど存在したことを忘れてはならない。[s]
・我輩も「DQ3」購入の際、この商法に従わざるをえなかったものの、セットで買ったソフトが偶然不朽の名作シューティング「B−ウイング」であった為、2得無損の結果オーライであった。[s]
・FFVIIの体験版に、格闘ゲームが付いてくること。
・緑のパワーメモリーに、旬を逃して久しいゲームが付いてくること。…の場合は割安だから結果オーライ。
・この論法でいくとビックリマンもそうだな。
濁点
・RPGの名前入力で、これが1文字分くってしまう時期は長く続いた。
・最近のものでも「ヴ」が使えないことがある。
ダグラス・カイエン
・理想。
・あこがれ。
・男たるものかくありたい。
・A-Tと幸せになって欲しかった。[炎]
たけしの挑戦状
・カラオケは、別にちゃんと歌わなくてもいいんですよ?
・そもそもマイクデバイス自体が、音のON/OFFしか判定できないもの。
だじゃれの国
・かねがね金がねぇ
・まじんはひまじん
・このどいつおらんだ
・
・わらってよりとも
・ほしがほしい やしがやしい
・ってのが唯一、あんましよくわかんないネタなんですけど
惰性
・オタクにとって最も恐ろしいものの一つ。「この作品がもうつまらなくなっている」ということに気付いていながら、「今まで揃えてきているしなぁ」という理由で買い続け、金銭・収納スペース両面で圧迫する。早期の発見・治療が必要である。
・何事も踏ん切りが大事。
闘いの挽歌
・初期の角ボタンファミコンだと、不具合が出たはず。
ダッシュ野郎
・東亜プランには珍しいレースもの……といっても他のバイクや車を避けまくるあたりはシューティングと何ら変わらないか。
・各レースで規定順位内に入りさえすれば、いくら転んでいてもクリアできるので結構楽ではある。
・ファミコンに移植されたが、残機制になってたりして何か違う……
田中真弓
・円熟の域に入った女性声優。代表作は魔神英雄伝ワタルの主人公ワタルか?
・ただ、オレの抱く本人のイメージとしては『どこか吹っ切れたおばさん』。セクシャルハラスメントマンとゆーどこぞのラジオドラマは強烈だった。
ダブルイール
・ゲーム『キャプテン翼』に於いて、ザガロ君の放つ必殺シュート。タイガーショットと同系列の、力押しシュートなのだがその威力は強力無比。一度も止めたことがない。
ダブルドラゴン
・ひじてつ最強伝説
・で、ひじてつの「てつ」って何?
・ネオジオで対戦格闘が出たりしていたはずだが……もうテクノスも末期だった頃だし……
ダブルドラゴンII
・物語の始まり方自体は『くにおくん』と同じなのだが、そこで銃を持ち出してきていきなり殺すあたりはさすがアメリカ
・ファミコン版には3つの隠し必殺技があるのです。
・要は超アッパー(レッパってはいない)と竜巻旋風脚、そして真空跳び膝蹴り
・このうち最強が真空跳び膝蹴り”爆魔龍神脚”で、全技中最強の攻撃力を誇る。吹っ飛ばし効果も相当なもの
・出し方は、敵の近くで自キャラ・敵ともに屈み状態で、ジャンプするという言葉にすると難しいものなのだが……
・A・Bボタンを共に連射にして押しっぱなしにし、ひたすらジャンプしまくってればアホのよーに連発できます。
ためいき
・ゲーム『痕』で日常シーンに用いられる曲。静かな、今がこのままずっと変わらないかのような、日本の夏にとても似合う曲だと思う。
・『ToHeart』で、この曲をバックに花火をするシーンがあるのだが、憧れるなぁあーゆーの。
・溜め息って、つく度に何か失うんだっけ?
ダメゲーム
・任天堂山内社長語録より。
だよもん
・「機関車やえもん」とは無関係。
・「ヤダモン」とも無関係。
・「タイモン」とも無関係。
・タヌキと呼ばれると大層機嫌を悪くする猫型ロボットとも無関係。
ダラン
・祝!EX2plus復活!
・しかし黄昏ラリアットを失ったのはちとイタイな。
タワー
・塔、高層建築物のこと。 東京〜、 〜・オブ・インフェルノ[s]
・このファティマの存在を知ってる人 えらいっ![s]
・はかせ、おれえらい。
・実は彼女は、非常に強力なファティマでありながら、Drバランシェの作品ではない[s]
・マスターは誰なんだ?[s]
・秋葉原にそびえ立つ、専門書籍の巨塔。各フロアが狭いのを階数でカバーしている。が、今や秋葉原にはマニアックな書店が他にもいくつかあるため、あまり行かなくても用が済んでしまう。
ダリューン
・某仙台弁を聞くたびに連想してしまう黒衣の騎士。もう一生忘れられそうにない。ごめんよ田中芳樹。でもとっととアルスラーンの続きを書かないあんたも悪いぞ。
単位
・10の3乗:「k:キロ」[s]
・10の6乗:「M:メガ」[s]
・10の9乗:「G:ギガ」[s]
・10の12乗:「T:テラ」[s]
・10の15乗:「P:ペタ」[s]
・10の18乗:「Ex:エクサ」[s]
・10の21乗:「Z:ゼタ」[s]
・10の24乗:「Y:ヨタ」[s]
・よた話って、よく考えるとすごいんだ…[s]
・教職を取ろうとすると大抵は自然に卒業に必要な最低数を超えている。ハズだった(泣)
丹下桜
・ラジオ「ときめきメモリアル」でその名を挙げた、コナミ第2の刺客[亜]
・その□リ声と風貌から、第3次声優ブームに飽き出してきていた「その筋の人」のハートをがっちりキャッチ[亜]
・若いながら技量もなかなかしっかりしており、現在の主力声優といえる[亜]
・ただファン、特にピンクのハッピに身を包んだ親衛隊には要注意だ。マナー最悪[亜]
・「はにゃ〜ん」で「ほえ〜」な声優。[因]
男打弾
・アンディ・ボガードの超必殺技[s]
・読み方は「だん・だ・だん」である。[s]
・「男(おとこ)」が「打(う)」ち「弾(はず)」むのである。[s]
・だったら「漢打弾」とすべきだろうSNK。[s]
チームおもちゃ箱
・この名を知る者も今や少なかろう。PCエンジン版ときメモの開発部隊の名である……。
チェイスHQ
・ナンシーより緊急連絡
チコリ
・その強さは反則だぞ、高山みなみ!!
チゼータ
・レイアースに登場する車関連用語の中でも、元ネタ探しの最難はこれではないだろうか。チゼータというスーパーカーメーカーで、同名の車をわずか十数台作ったかどうか、というレベルらしい。
茶色のリュウ
・ヘタレの証。
中パンチ
・びみょう。存在意義が。
・だからソバットとか鎖骨砕きとかいろんな特殊技が割り振られるにちがいないと邪推。
春麗
・最近の脚の太さっぷりはどうかと思うが、好きだ!!いつまでも若くあってくれ!!
超時空世紀オーガス
・「昔って、こんな主人公でも許されたのかぁ」という感慨にとらわれるアニメ。
・
超時空世紀オーガス02
・面白いのにマイナー。
・前作を見ていなくても問題ナッシング。
・音楽担当のヒカシュー氏は、途中で下ろされたのだろうか?わからないでもないが…
・最初はのけぞったけど、慣れてくるとなかなかいい感じだったのにな…
超時空旅団サザンクロス
・「超時空シリーズ」第三弾らしい。見たこと無い。どんなの?
超絶鬼神ボム
・かけるときは左側から!!
・台詞を自分でも言うと楽しさ倍増だぞ!!キラーン!!
・ヒゲ![炎]
・EX2では落ちてくるときも回転するようになり、ちょっとだけパワーアップ。
蝶々サンバ
・ってなんじゃー!!
・ジグザクサンバってなんじゃー!!
蝶のナイフ
・「バタフライナイフ」って言ってくれればまだわかったかもしれないけど…オレはずっと、変形円月輪みたいなもんを想像してましたよ。実体を知ったのは、中学生とかが事件を起こした後でした。
チョコボ
・いつからこんなにデカイつらするようになりやがった、このダチョウ。
・FFいくつだかのCMではダチョウで代用していたから、やっぱダチョウだこいつ。
・初登場はFFIIだが、当時は知っている人の方が少なかったと思うぞ。いてもいなくても大して変わらない、隠しキャラだったし。
・えーい科(しな)を作るな!!媚びを売るな!!
チョコボスタリオン
・チョコボシリーズもここまでやるか・・・もはやナニも言うまい。[因]
チョコボの不思議なダンジョン
・『シレン』を一度でもプレイしたことのある者として、このゲームだけは許すわけにはいかん。
・もともとデータディスクのおまけみたいなもんだがな。
・しかし、ゼノギアスファンなら、体験版のちょっとした台詞のために持っていなければ…
チョコレート
・冬はチョコレートの季節である。バレンタインは売れ残りを処分する季節である。
・アルファベットチョコを一人で全部食うと、間違いなくニキビが出来る。
・「二十歳すぎたらニキビじゃなくて吹き出物」とhideは言う。[炎]
ツインピー
・ベルを選ぶために、撃つ弾を調整しないといけないのがキライ。シューティングたるもの、ショットボタンは何も考えずに連打したい。よって、パロディウスもキライだ。
・『燃えろツインピー』はジャレコの燃えろシリーズ作品ではありません。
つっぱり大相撲
・『あぁ播磨灘』には勝てまい。
潰せ!
・ビニール緩衝材を見たとき、人間の脳内で発生する動作命令[s]
・よって、人は己の欲望の赴くまま、一つずつプチプチとつぶしていかねばならない[s]
・たまに「捻り潰せ!」という命令が発せられ、戦いは早期に終結を見る。
つぼRPG
・あるタイル御推薦のゲーム
・たぶん、ツボを突きまくる北斗の拳の何作目かのことだと思われる。
・「RPG」はどっかの登録商標です。バンダイだったかな。
っポイ!
・中学生ってさー、そんなに人生のことイロイロ考えて生きているものなのだろうか。
・カミナリを怖がるねーちゃん(真)の姿が好きだ。おおう、好きだぞ!らぶりー!!というわけで、5巻だけ所持している。他の巻は説教くさいからいらないや。
ディードリット
・日本で『エルフ』とゆーたらこのひとだよな、やっぱり。
・Wizardryでこう名付けた人が何人いることやら…俺はやってないけど。
・ぶぶー。8文字じゃ入りきらないから、ゲームで使うなら「ディード」でした〜。[炎]
ディアナ=ソレル
・女性版「王子と乞食」。[因]
・「よしなに」は(きっと)名言。[因]
・キエル嬢との違いは「目にハイライトが無い」と「美白である」の2つ。[因]
ディグダグ
・「ホリ・ススム」君の父が解決したそうな。[炎]
ディグダグII
・いまいちマイナーなようだが、Iよりも名作だと思うんだけどなぁ……
・敵を避けつつ下準備、タイミングを見計らって一網打尽!危険と隣り合わせのそのスリルがいいんじゃあ。
ディスクシステム
・世間では『任天堂の失敗したハード』扱いのようだが、それは違う!!断じて違う!!
ディランドゥ
・『天空のエスカフローネ』登場の、なんつーか、その、あの…
・「おまえがいるから街が燃えちゃうんだー!!」とか…やたらとリキの入った顔の描写がいかすぜ。
・でも最後の方になると「ジャジュカー!!ジャジュカー!!」と叫ぶようになったり。そしてその正体は…!!!
・克亜樹のマンガ版だと「ディランドー」と表記。かっこわるー。
ティンカーベル
・ファイナルファンタジーXに於いて、ラスト近くのボス「ツインタニア」が稀に落とす、鈴系最強武器。存在を知らない方が幸せである。
・これを取ろうとして何度となくツインタニアを倒すためにリセットするのはもう…いやだ…
・ピーターパンに出てくる、やきもち焼きでイタズラ好きの妖精。
刑事(デカ)
・とりあえず走る。
・『踊る大捜査線』とかではその限りではない…らしい(観てない)。
・殺人と書いて「コロシ」と読む。
・殉職が基本
・ボスの背後にはブラインド
・勤務時間中だろうがお構いなしに飲酒
・車に施錠せず
・被害者(ガイシャ)は、29歳のホステス
・現場の状況から見て、物取りの線は薄い
・刃物で腹部を16ヵ所もメッタ刺し
・刑事(デカ)長は多少遅れて現場到着。『ああ、ご苦労さん。状況は?』
・ドンパチは波止場で。コンテナを防弾壁に流用。
・または人気のない停車場。東映戦隊モノと同じ。
・弾丸は何故か無限。
・ワッパをかけられたタイミングは、何故か8:45頃。チャンネルを即座に変えると、角さんが印籠を出している。
・応援のパトカーは、現場が解決してから到着。
テグザー
・開発はゲームアーツ、ファミコンでの販売元はスクウェアだったりする。後世からは考えられない豪華さだわな。
デコ
・DETA EASTの愛称(?)。
・『ファーストKISS物語』の別称。デコ広いって。
デコース
・ランバ=ラルの部下の一人がこんな名前じゃなかったかと。もう一人、コズンとゆーのもいたと思う。
・アコーズじゃないでしたっけ?[亜]
・ム、あいまいな記憶をもとにしているから多分オレの方が間違い。ギレンの野望とかやってるやつの方が正解に近いだろうし。…くそう。
デコース=ワイズメル
・ファイブスター物語で、最初ただの三下やられ役だったにもかかわらずいつの間にか黒騎士になるという大栄転を果たした、作者の気まぐれを象徴するかのようなキャラ。最初から予定されていたとはとても思えん…ちゃんと予定されていたらしいけど…
・こんなやつのとこにエストが嫁ぐとは…モラード公ショック死するぞ。
・後にヤクトミラージュ乗り「ベルベット=ワイズメル」が登場するところを見ると、いずれミラージュ入りか?
絵描衛門
・「でざえもん」と読む
・一歩間違えれば水死体
・ファミコンでお絵かきして、記録も出力も出来ないのにどうしろというんだろうか……
デスクリムゾン
・未だにこれをやたら偉そうに一般人に語っているセガマニアを見るにつけ、どこまでいってもセガハードは、市場の主流になりえないと思う。つーか、なってはいけない。
・バーチャコップも知らない人には面白い面白くない以前に、理解不能の代物。ダメゲーム。
・でも自分もごく一部ではあるが、これを面白おかしく喧伝していたから、有罪なのだ。
テステス
・あ゛ーあ゛ー只今マイクの晴天中、本日は・・・ん?[s]
デスマシーン
・徳間書店より発行の、ファイナルファンタジーIの攻略本に載っていたモンスター
・周囲に誰も見たことのある人がおらず、編集ミスか?と長年思っていたのだが
・出ました。天空城の、ティアマトがいる階の長い廊下の途中に出現した。
・「かくこうげき」なんつーやばい攻撃もしてきます。くらったらほぼ即死だったような。
・そんなこんなでティアマトよりも強いです。実際、核攻撃で一人死んでいてもそのままティアマト倒せたし。
鉄拳
・シリーズ通して、一つのキャラを相当やり込まないといけないのは何かやだ。キャラがたくさんいてもあまり意味が無いというか…なんかなぁ。ストリートファイターEXが殆どのキャラで楽しくプレイできるのに比べると…
・勝つ分にはいいけど、負けると非常にいやになる。そんな気がするよ。[炎]
デッドゾーン
・「どうしてオレは、ここにいるんだ」
・「キャリー、でーっす!」
・広大な無人のコロニーを恋人とロボットを仲間に、脱出するためにひたすら彷徨うというその設定は、なかなかにもえる。
テトリス
・セガ製のアーケード版と、任天堂製のゲームボーイ版と、どちらがよりプレイされたかは不明。
・少なくとも任天堂の方が、「ゲームボーイの普及」という、今後に繋がる展開に持っていったのは間違いないんだけど。
・セガはせいぜい『フラッシュポイント』とかに繋いだ程度か……?
デバッグ
・「ディグレーション(プログラムの修正によって逆に不具合が発生すること)を防ぐ為に、虫取りの後は、入念にテストパターンを組みなおす必要がある。」[s]
・っていってもねー、人数限られてるし、納期迫ってるし、まあ大丈夫だって。[s]
・ホラ、入力データ3バイトシフトするだけでOKだって![s]
・さあ、帰るべ・・・[s]
・(次の日)ぐっはあー![s]
・…そうして、人間は同じ過ちを繰り返して逝くのです。[s]
デュアルショック
・重!
・L3/R3のカチカチいう押し心地はなかなか。
・ゲ〜っちゅう![炎]
テレカ
・ヲタクくん達を困らせるものたち。もはや、どっちがオマケかわからない。[水]
テレホンショッピング
・「やあ!ジェシカ、最近のエクササイズの調子はどうだい?」[s]
・「そうか!それはよかった。このマシンはわずか毎日10分程度の運動で体に負担をかけず、理想的なシェイプアップが可能なんだ!」[s]
・「それに本体はNASAが開発した、特殊合金で作られているからねえ。軽くて丈夫!おまけにホラ!」[s]
・「このように折りたたんで小さくする事もできるんだ!これで収納も困らないよね!」[s]
・「この人間工学に基いてつくられた、スーパーシェイプアップマシンがいまならたったの300ドルだ、これならもうテレビの前のあなたもいますぐ電話するしかないよね!」[s]
・昨今の深夜番組への進出っぷり…テレコンワールド、恐るべし…ま、安上がりなんだろうけど。
・車のボンネットでハンバーグを焼かなければならないようなサバイバル状況に置かれても、すぐ死んでそうだしなぁ、オレ。
点
・「…」。オレの文にはやたらと多い。が、間を表現するとしたら他に手がないじゃないか。
・ただ、今のやり方だと冒頭に持って来れないんだよね。
・………。
・正しくは「三点リード」という。
天外魔境II
・「超絶真珠男」
・「夜の右手」
・これ以上にアヤシイ名前の敵が出るゲームがあるのだろうか?
天空戦記シュラト
・好きだったなぁ。塾に遅刻してまで観てたっけ。今思えばなんであんなに好きだったのかわかんないんだけど。
・唯一はまったあかほり作品かも知れない。
天才
・そう思っても、本人に言っちゃいかん。
・庵野とか庵野とか庵野とか…
・永野護とか永野護とか永野護とか…
・秀才との違いは、『天賦』かどうかだろうと思う。
・この中にムツゴロウさんも含まれるかどうかは、今後議論の分かれる所である。[s]
・オレはあの人は天才かどうかはともかく、けっこう尊敬に値するひとなんじゃないかと思っとりますが。
天地無用!魎皇鬼
・どこが面白いのか説明しろといわれても非常に説明が難しい作品。ただ、テレビ版のように「天地という男を巡って何人もの女が繰り広げるドタバタ劇」では無いことは確かだ。
・昔(DOSのATOK7の頃)は魎とゆー字が出なかったような気がする・・・が、私が魑魅魍魎で出してみなかったからかもしれない。[D]
天地を喰らうII
・ファミコン史上最速の移動速度を誇るRPG
・「うま」に乗っているときは相当早い
・ウルティマとは比べものにならん……
・ゲームは後半、「シバイ」の妖術をうち破らなければ先に進めないというイベントがあるのだが
・その妖術をうち破るためには、とあるコマンドを入力しなければならず
・しかもそれ、結構短い時間に入れなきゃならなくて、わりと大変
・そんなとき、スーファミ版ストIIで鍛えた指先が役に立ちます
・ゲーム序盤で関羽がパーティーから外れるのだが、
・その時に装備を剥いでおくと後々ハマります。
・関羽一人で話を進める状態の時、装備が何処にも売られておらず往生するので
電波
・そらまぁ、50億もいれば1人や2人くらい受信できたっておかしかない。かも。
・『雫』の最終決戦は、傍からみるともの凄くマヌケに違いない。
・ちょっとくらい電波を発してるやつがいても人間の適応能力恐るべし、そのうち慣れます。
東海道五十三次
・サン電子から出たファミコンソフトの一つ。
・主人公のアクションが同社作『アトランチスの謎』と大いに被っているのだが、そんなことは気にしない。一応動きの癖なんかは違うからセーフセーフ。
・兄弟で散々やり込んだが全行程の半分程度しか征くことかなわず。…ムズい、ムズいぞ!!
・大体、全アイテムの隠し場所知ってないと絶対どこかで何かお邪魔キャラに引っかかるだろ!?
・頭突きをすると点が入る雲に乗るとアホみたいに点が入って3人くらい増えるとか、そーゆーことまで知っていてもどーにもならんかった…
・死ぬまでにはクリアしたいゲームの一つ。
東京魔人学園剣風帖
・世間ではやたら評価が高いが、俺はそうは思わない。菊池秀行や夢枕獏を散々読んだ身としてはストーリーはだいぶライトだし(プレステだからしょうがないか)、特にはまるキャラもいなかったし…むしろ、戦闘システムを高く評価したい。この手のタクティカルバトルとしてはかなり完成度が高いと思う。これで、サクラ大戦2の「上空」コマンドにあたるものがあれば完璧だったろうに…キャラがごちゃごちゃして見づらいのが欠点なだけに。
・電撃プレイステーション誌を抜きにしては語れないんじゃないかな。ヒットしたのはあれで取り上げられたのが大きいと思うぞ。
同人娘
・コミケカタログに書かれている内容から総合し。私が想像していたような人はA.C.Eにすらいなかった。ホントにあんな人々って実在してるんだろうか(^^;[亜]
・Xゲー「こみっくパーティー」に登場する「長谷部彩」が典型像ならしいが…[亜]
・彩さんは好きだぞ。文句あるかぁ![D}
・だからと言ってそういう同人娘が好きなわけではない。[D}
■遠野 秋葉 [人名:月姫]
・某にょの商業主義に対抗すべく同人勢力が世に送り出した、秋葉原を拠点とし、その名とする2次元人。活動の場は主にCRT上、どんなルートを選んでも出番があり人心をよく惑わす(らしい)。裏通りに面した同人ゲーム取扱店にて目撃されることが多いが、有明や池袋での目撃も報告される。姓の「遠野」には、オタクにとっては秋葉原がいかに遠隔地であろうが関係ない、という意味がある。
・本日のイベントCGは日中ナイチチ、ところにより普通。
・後半、スーパーサイヤ人化。「よくもクリリンを殺したなー!!」
富樫義博
・その顔で「王子」はちょっと。王子?王子ねぇ…おうじぃ?
・ま、マンガ家はマンガが面白ければ、いくら性格が悪かろうと……
ドカベン
・柔道マンガ
・途中から野球マンガに転向。さて、ここで疑問なのが、この転向は最初から予定されていたものなのか、それとも人気が落ち目だったために急遽変更したものなのか?前者だとしたらそりゃまたずいぶんと大がかりな話で。後者だとしたら新ジャンルに挑戦したものの、結局野球以外はダメだったということ?
ときめきメモリアル
・今日のゲーム業界に計り知れないほど多くの影響を与えた、史上屈指のギャルゲー、自称『学園ドラマチックな恋愛シミュレーション』。
・時期的にちょっと早い同級生はともかくとして、これを越すギャルゲーは未だにないんじゃないだろうか。システムの完成度おそるべし。
・ゲームマニアの好きなコナミは、この作品をきっかけに過去のものとなった…
・「絵が下手」とか言う輩もいるが、それはリアルタイムでこのゲームに触れなかったからだと思う。末期の、もうダメだ感が漂うPCエンジンユーザー達の前に突如現れた、意外な伏兵…という時代背景(笑)も考えれ。
・一つのゲームに関連してCDを出した枚数としては、空前絶後。
・グッズやらCDやらが大量に出だしたのはプレステ版が出てからなので、PCエンジン版を堪能し尽くして十分満足してしまった者は、危うく難を逃れる事が出来た。…オレとか。
・オレが買ったPCエンジン版は最初の再販がかかった時のもので、店のショーウィンドーに並んでいた、文字通り最後の一本だった。どうも店員が売れ残ったら自分が買って帰ろうと確保しようとしていたっぽいのだが、極めて短時間に集中して売れたので、隠匿しておく暇がなかった模様。
・話題にもなりゃしないが、ゲーム中使われている曲はなかなかにいい曲が揃っている。曲数も相当なもので、サウンドトラックはCD二枚組である。それどころかサウンドトラック2まで出ている。冬休みの曲が好き。
・サターン版は音が割れているので不許可。プレステ版はロードが遅いので不許可。パソコン版は全てが遅いので不許可。じゃあPCエンジン版は…?ええぃ、愛、そう愛でカバーするのだ!!愛!!(注:ヘルメットのことではない)
・ファミ通は『ときめき』と略しているが、気持ち悪いことこの上ない。世間一般は『ときメモ』だっつーの。
・そう、ここから全てが始まった。まさかまさかの「ギャルゲー人生」が……。楽しいけどね。[鴻]
・はめられた?いや、ハマらせられたんだ。[鴻]
・私にとってはゲームを越えた存在…だった
だって、こいつのせいで人生観が変わったようなもんだし(^^;[M]
・BGMをイントロで聞き分け、
世界征服ロボ&新世界制服ロボの技を全て言えるならば漢(^^;[M]
・全盛期(高3かな)なら言えた…かも(^^; [亜]
・長年の沈黙を破ってついに2が発売。さて、どうなるか。[亜]
・多分こける。
・主人公の鈍さは国宝級だと思う。
・各キャラの名前はべったべただが、それだけに覚えやすくはあった。
ドキンちゃん
・オレが知る限り、アニメ史上最凶最大の悪女。これほどヒドイ女をオレは他に知らない。
・峰富士子もいい勝負だと思うけどな。[鍵]
・いんや、峰不二子(どっちの字が正しいんだ?)はなんだかんだ言ってルパンのこと愛しているもの、多分。ドキンちゃんは絶対そんなこと無いし。バイキンマンが死にそうになっててもあっさり見捨てそうだ。
どこいつ
・『どこでもいっしょ』の略らしい。どっかのおっさんが酔っ払ったら歌いだしそうだけど。…どどいつってどんなんだっけ?そして、変換して現れる「都都逸」は漢字として合っているのか?
所ジョージ
・誰か、何でこいつが一流芸能人の仲間入りしているのかその理由を教えてくれ。
・今も所沢に住んでいるのか。『所さんのまもるもせめるも』では所沢の我が家に帰るのが目的だったはず。やったこたないが。
・今ならデコトラ伝説のアメ車版のゲームにでもなりそうだな。
図書館
・いざという時に閉まってる施設。収蔵してる文献が多い割に「使えない」場合もある。[鴻]
ドズル=ザビ
・そのどーみてもフランケンな容貌とは裏腹に、かなり「いいヤツ」なんではないかと思われる、ザビ家の三男坊。そう、ドズルは実は三男なのである。あまり知られていない、気づかれていない事実であるが。長男ギレン、長女キシリア、三男ドズル、四男ガルマ。では次男は?というと、名前は失念してしまったのだが、設定ではテロから誰かをかばって死んだ、ということになっているらしい。コミックGON!という怪しげな雑誌で知ったのだが、調べてみると確かにドズルは「ザビ家三男」と表記されている。この、死んだ次男のことは原作小説に明記されているそうだ。
・専用ザクなんてものも、後に設定された。
・こいつの最期の収録後、声優(郷里大輔だっけ?)が、「漢たるものかくありたいね」みたいなことを言ったらしい…が、ガキにはただのイってしまったおっさんにしか見えなかったような…
とどける
・宮城県北部の方言で、「片づける」の意。青森県の方じゃ、「とろける」になるらしい。(fromズームイン朝)[鴻]
隣り合わせの灰と青春
・ペニー松山著、ウィザードリィ小説の傑作。読むように。ゲームに想像力を持ち込む契機になると思うよ。
ドナルドランド
・よくよく見るとかなりコワイ顔の、資本主義の手先が大活躍するアクションゲーム
・武器はリンゴ型爆弾です。……あ、そのアップルパイは危険だッ!!
・一見すると普通の横スクロール爆弾投げつけアクションなのだが、実は後半高等テクニックも駆使しなければならなくなったりする、なかなかに熱いゲーム。
・自分の投げた爆弾に飛び乗る技を自在に使えるようになれば、クリアは近い?
・ステージ数は結構ある、長い。
富野由悠季
・風貌と作品から判断するに、こいつは庵野よりも偏屈だって。
・20年も前にガンダムを作ったその才能は評価するけど。
・「とみのゆうき」って読んでました…[炎]
・昔は「喜幸」って書いてた。
・別のペンネーム?使って作詞したりしている。ターンAターンなんかもそう。
・バイク戦艦とかエンジェルハイロウとか考えつく辺りはすげぇとは思うんだけど。
■とらいあんぐるハート [ゲーム:PC]
・萌えとエロとの両立、という非常にレベルの高いことをしている。
・ペガサス三姉妹による、ジェットストリームアタックばりの告白攻撃。
ドラえもん
・初期の頃の喜怒哀楽がはっきりしていて過激だった頃もまた良し。
・たまにすごく凶悪な顔をする……!
・オレは魔境編が得意です。音楽も好きです。
・体力回復のためのどら焼きを出すには、タコを連続で8匹倒せばいいのだが、そのために大抵地形と接触して、それ以上に体力を消耗すること多し
・開拓編のチャーミーの出し方を覚えている人って、まだいるんだろうか……攻略本にも載ってないんだよ。コロコロ本誌には載ったけど。
ドラキュラII
・シリーズとしては何故かマイナーな作品。1987年、ディスクシステムで発表された。
・ジャンプが異常にシビア。ギリギリで踏み切るジャンプを素早く!!その難度はロックマンと同等かそれ以上かも。
・このゲームをある程度やれば、そのジャンプ技術は10年くらい通用しますよ奥さん。
・ちなみに、アタマに「悪魔城」は何故か付かないのです。
ドラキュラバトル
・悪魔城ドラキュラの音楽好きで、ハードロックが嫌いでないなら必聴の1枚(IIも出ているので2枚)。
・IIの「Reincarnated Soul」が好きなんです。……あ、これ『バンパイアキラー』の曲だ。
ドラゴンヴァラー
・プレイステーションで出た、3Dドラゴンバスター。
・買おうと思ったけど、「要は64リンクじゃん」と思ったのでやめた。
ドラゴンウォーリア
・ドラゴンクエストの海外版での名前。IIやIIIはちょっとオープニングが付いて豪華になったりしてますが、大して売れなかったはず。
ドラゴンクエスト
・FFにはそれぞれの作品に項があるのに、今までドラクエにはなかった。というわけで、ほーれ皆の衆、早い者勝ちじゃぞー。
・最近はともかく昔はFFの方が玄人好みとか言われたもんだが、今改めてプレイすると何かとこっちの方が大人向けな気がする。ローラ姫の一件に限らず。
ドラゴンクエストI
・ローラ姫を連れて宿に泊まる…うーむ、大人向け。
・オレ的には竜王よりも、ダースドラゴンのラリホーの方が怖い。
・シリーズ中唯一、会心の一撃が かわされてしまう。[s]
・「かげのきし」恐るべし。[s]
ドラゴンクエストII
・今思い返すと、このソフトをやってた時が、恐らく自分の人生の中で最もゲームが面白かった時期だったと思う。[s]
・同感。今思えば、シリーズ史上最も難易度の高いこの作品を、なんの不満も抱かずにやっていたんだからなぁ…それだけ面白かった、ということか。
・異論はあるだろうか、このゲームを大きく2つに分けるとすると「金のカギをとる前」と「金のカギをとった後」になるのではなかろうか?
・FC版でのサマルトリアの王子の最強装備は「鉄のやり」…なんてこったい。[s]
・それを堀井雄二も悔やんでいたのか、SFC版では「光の剣」が装備可能になった。[s]
・「はかぶさの剣」強かったなあ・・・[s]
・もょもと。
・ゆうていみやおうきむこうほりいゆうじとりやまあきらぺぺぺぺぺ…なんか間違ってる気がする…
・すいません、自力でクリアできませんでした。
・対ハーゴン戦でバルプンテを使うと、効果によってはハーゴンが逃げ出す。そして戦闘終了直後に死。笑える。[炎]
ドラゴンクエストIII
・我が家の場合、これをやる時には、
1)座布団の上に本体を設置、
2)ソフトに着いてる埃を丁寧に取る、
3)半径1,5m以内立ち入り禁止
というお約束が、いつの間にか作られていた。[鴻]
・それでもLV40の「ぼうけんのしょ」が消えた。るー(T○T)[鴻]
・えー…まず座布団の上に設置するのは、極度に振動に弱い旧ファミコンのこと、結構危険ではないかと思います。更には、まぁそんな心配は殆どないけど、熱暴走の問題もあり…
・やり込んだ昔のデータを見ると、キャラの名前が「シュラト」「ガイ」「ラクシュ」とかになってて恥ずかしい。でも当時何が好きだったかを示す、良い資料なり。
・「歩く棺桶」技を使ったアイテム増殖法はつい2.3年前まで知らなかったが、ずいぶんとメジャーな技だったらしい。…ウチではLv99にする技が発見されたんだけど。
・ノアニールの村がある半島の最南端数マスには、近辺より明らかに強い敵(じごくのよろい他)が現れる。ここで楽勝になるくらい稼げば、しばらくは楽に進める。ただし、FC版だけの話ね。
・SFC版はクリア後、竜の女王の神殿から、隠しダンジョンに行けます。敵ゲロ強です。レベル40〜50では太刀打ちできません。[s]
・しかしここには史上最強の武器「破壊の鉄球」があるのです。[s]
・ここのダンジョンの最後には…とあるマンガを明らかにパクったキャラが登場。[s]
ドラゴンクエストIV
・塔の曲が実はメチャメチャ長い。
・戦闘にAIが初導入された作品。と同時に、最も人間っぽいAIが搭載されてるドラクエでもある。
・デスピサロって、考えてみればすっげー可哀想なやつだよな…
・発売当初、あれだけ不評だったのにも関わらず、なんども繰り返しプレイすると、なかなかに味わいと深みのあるゲームであることに気づく。[s]
・しかし、ゲーム後半は、キラーピアス装備したアリーナの一人相撲になる感は否めない。[s]
・この W程、「聖水」が役に立ったシリーズはないであろう、どんな敵にも10〜20のダメージを与え、メタルキングですら一発で倒せるのである。[s]
・でもその聖水技が使えるのは初期ロットだけなのです。あまり知られてないみたいだけど。
・エンドールから船を使ってすぐのところにあるほこらには、はぐれメタルが出現する。本当なら最後の鍵がないと奥に進めないが、実は地上部分でも敵が出るので、メンバーが揃ったらここで稼ぐと効率的(敵、強いけど)。馬車の中のメンバーにも経験値が入るし、こりゃあ止められませんぜ奥さん。
・強いボスなどはひたすら逃げるべし、しかも回りこまれるべし、8回逃げに失敗した後、反撃開始!「戦う」が全て会心の一撃のなるぞい。[s]
・エンドールのカジノでコインを買うときは『838861枚』買うのがお勧めです。え…理由ですか?やってみればわかりますよ。因みに3章では意味無し。[s]
・カジノで838861が通用しないのは2章ではなかったかと。3章が40G、5章が4Gだったような。[帥]
・↑その通り!ワタクシ、ウソこいておりました。[s]
・宝の地図の画面の一番北西端のマスでAボタンを押すと透明気球が起動し、5章序盤の段階で様々な所に行けてしまうそうです。試してないから詳細は不明なのですが…[s]
ドラゴンクエストV
・最後の敵が「ミルドラース」だと、一瞬で思い出せる人は異常に少ない。ドラクエシリーズなのに・・・。[s]
・Wは発売前の情報流出が異常に多かった為、その反省を踏まえて、事前情報は非常に少なかった。[s]
・それどころかXだけは、広告戦略も違っており、恐ろしくシンプルな広告であった。FF意識したのか?[s]
・恐らくサブタイトル「天空の花嫁」を意識したのだろうが、エンディングテーマ「結婚ワルツ」は、マズ過ぎ。[s]
ドラゴンクエストVI
・どう考えても、主人公はハッサンだろー。戦闘でヤツがいないと話にならん。
・やっぱり、ハッサンは漢字で書くと「発散」なのだろうか?。[s]
・どうでもいいけど、あのエンディングは釈然としない。WとXやってない人に理解できるのか?[s]
・バーバラがなぜかパーティからはずせない。何故?[s]
・ガンガンで連載中のマンガでは、主人公×バーバラのカップリングが。それはまだいい。…問題はハッサン×ミレーユ…
・AIが賢すぎる。
ドラゴンスピリット
・PCエンジン版でリセットしまくった覚えが。
・縦画面にしても、大して違いがわからなかったけど……(その程度の腕)
ドラゴンスレイヤーIV
・音楽は古代祐三です。良いんです。
・兄は無駄飯ぐらいです。最後にしか出番はありません。
・しかもイマイチ盛りあがないので、目立たないことこの上ない。
・いじわるなマップがまかり通っていた時代のゲームだけど、一度のんびり最後までやってみたいものである。
ドラゴンバスター
・不良息子の更正物語
・もともとのアーケード版は、レバー上でジャンプ、ボタンは剣とアイテム使用だった。
・なのでカブト割りはレバーを上に入れてすぐ下に戻すというけっこう素早い操作が必要。
・さらにダッシュ操作も加えて勢いを付けないと、なかなか跳び込めるものでもなく、当時ガキだったオレは、ボタンジャンプのできるファミコン版の方が好きでした。
・全16面なんてやってられっかー!
・でも14面くらいまでは頑張ってみたこともある……
・攻略本がないと、今となってはつらかろうて。
・アーケード版にもそれだけ面数があったのかは、ちょっと疑問。
・ファミコン版には、さらに裏面まであったけど……
ドラゴンバスターII
・前作とは比べものにならないほど(以下略)
・あんなんただの猟師だ!
ドラゴンボール
・「Z」も含めて、アニメ版のBGMにはなかなか好きなものが多かったのに
・CDはそのことごとくが、キャラソンばかりを収録していやがる。だーかーら、影山ヒロノブの歌はもういーんだってばーっ!!
・ベジータのお料理ソングは良かったけど(笑)
・「ロマンティックあげるよ」が入っているカラオケは少ない……
ドラゴンボール 神龍の謎
・何か、もう、文句を言う気力すら萎えるわ……
ドリームキャスト
・ソウルキャリバーが出たら、買いかなぁ。
・日本最大のソフトハウスセガが出している以上、まぁそうそう消えることはない、はず。
・何と略すのか、いいかげん公式見解を出してくれ。迂闊に略すことも出来やしない。
・値下げすれどもやりたいソフトがない。ソウルキャリバー待ち…?
トリアーエズ
・ガンダムにはこんな投げやりな名前のひこーきがあったりする。いい加減だなぁ、と思った貴方!それはZZの時代でも対して変わっていないということを覚えておこう。主人公ジュドーだって…
ドリキャス
・ドリームキャスト公式ホームページの名。が、これがドリームキャストの公式な略し方、というわけではないらしい…往生際が悪いというか。
ドロシー=カタロニア
・ガンダムWに登場の、眉毛があまりに特徴的な女。
・つまり、眉毛でピースサインをつくっとるわけですな。[s]
・「はやく戦争にな〜れ!」
泥棒グレイトフル
・KOF99レオナの超必殺技「グレイトフルデッド(和訳:死ぬって素晴らしい)」を…[s]
・リョウ・サカザキやユリ・サカザキに食らわせてみよう[s]
・おっ…おおっ・・おおおおおっ?[s]
・へっ…減り過ぎッス[s]
・決して某宗教団体の経営するパソコンショップのことではないってゆーかアレはもう無い。
ドンくさい
・「首領!ちょっと匂いますぜ!」の略[s]
東風荘
・最近の若者はもう知らないか、ストライダー飛竜の「東風」なんて……