な行
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長瀬
・Leafゲーのお約束。
・テーマ曲のアレンジは、チョコボの様に増えていくのだろう。サンバ、テクノ…
永野護
・天才。
・バーチャファイターの続編がしばらく望めなさそうな今、次の言い訳は何だろうか。
・やっぱシェンムーじゃないの?[炎]
中山美穂のときめきハイスクール
・ゲーム中に示される電話番号に、実際に電話をかけてヒントを聴かないとゲームを進められないのではなかったか。
・まだその番号が生きているかは謎。
・他のメーカーならいざ知らず、任天堂だからひょっとするとひょっとするかも
・ちなみに発売は1987年だす。
ナコルル
・大自然のおしおきはどーだっていいし人気があるのも構わん。一度死んだのになかったことにしているのもまぁいいとして、やっぱアイヌってのは扱いが難しいと思うのですが。そんなこと全然考えてないんだろうけど、たぶん。
・『CVS』の中ではただ一人、闘いのスタイルが浮いている……
情けは人のためならず
・言葉というものが変遷していくことを考えると、そのうち意味の定義が本当に変えられそうな気がする。
・自分のため。[鍵]
ナス
・ショック!ファミコンは実はナスハードだった!!
・高橋名人の冒険島!
・バルテナの鏡!
ナディア
・トヨタの新世代セダンを標榜するけど実はただのミニバンにしか見られてない、という車。特にこれといった特徴がなく説明に困る。
・問題は、ラジオのCMで「不思議の国のナディア」とか抜かしている点にある。
『な』と『の』
・大違いだ。
・『不思議』○『ダンジョン』。
・さて問題、『ふしぎ』○『海のナディア』、正解はどっちでしょう。
・正解は『ふしぎ』ぬ『海のナディア』! ぬ・・・?[s]
・ちがうもん、『の』だもん。とーちゃんがそー言ってたもん。ぐすっ…
■七瀬
留美 [人名:ONE]
・『ONE
〜輝く季節へ〜』ヒロインの一人。元剣道部の武闘派でツッコミ属性。主人公に対するツッコミの勢いでは全ヒロイン中No.1。
・大きく分けて前期型と後期型の2種類が存在することが確認されている。
前期型は打撃系の技に秀でた、体力と腕力で勝負する特性を持つが、後期型では直接攻撃系はなりを潜め、もっぱら精神攻撃を得意とする。もうめろめろです。効かない人も「稀に」いる模様。
・尚、前期→後期へのクラスチェンジに必要なアイテムはキムチラーメンとなっております。
・一説には最初期型、終期型のバリエーションも存在するとされ、最初期型はゲーム序盤の衝突CGでしか拝めない、世にも奇妙な「ドッゴーラ」式体骨格を有しているとされる。(Vガンネタ)
・終期型は、その存在が事実で有れば実は最も長い間就役していた機体であり、比肩するのは忠犬ハチ公かホウキ頭の軍人か、という程の待ちキャラ。
・全員最終的には待ちキャラなのでは?
・そー考えると、ONEってものすげぇ待ちゲーだな……
・受け身は下手。(だって剣道に受け身って無いし。たぶん)
・実は武人としては致命的なことに腰を痛めているので、防御力に欠ける。その為、要所さえ押さえれば攻略はわりとスムーズであるといえよう。……その「要所」がかなりの難易度であるが。
■「何か。」(仮) [ソフトウェア:PC]
・時計合わせに愛用してます。
涙
・英訳すると「Rei III」。
・未だ感動して涙を流したことはない。自分の情けなさに涙したことはあるが。
・天外魔境IIIはどうしたハドソン!!!
・足の小指をタンスの角に強烈に打ちつけた時に、眼球の奥底から溢れ出る液体。[s]
涙の倉庫番スペシャル
・なにが「涙」なのかはまったくもって謎。
波平
・頭頂部に導火線をそなえた 特異な人物[s]
ナムコ
・最近のナムコは何か違う。スーファミの頃低迷していたのが嘘のようだ。プレイステーションとリッジがすべてを変えたか…今やソフトの出来の信用度ではトップではないだろうか?…おっと任天堂を忘れてた。
二階堂紅丸
・目立たない目立ちたがり屋[s]
・必殺技は「真空片手独楽」「反動三段蹴り」「幻影ハリケーン」など[s]
・けっこう有名な話だが、ヤツの必殺技は「破裏拳ポリマー」が元ネタである。[s]
・さりげにKOF2000にも主人公チームにちゃっかり残っている。むぅ、侮り難し。
肉球みゃーみゃ
・ゲームスーチーパイ2に於いて、ミルキーパイルートでクリアするとエンディングで流れる曲。…お、おそろしい。オレにはとてもこの曲の説明なんてできねぇよ、勘弁してくれよぉ…
・後輩ミヤベはこの歌の歌詞を全部ヒアリングしやがった。正気の沙汰とは思えん。
・チェリーパイ(水谷優子さん)のエンディングもまた・・・こりゃ・・なんというか・・・ねえ・・[s]
・肉球みゃーみゃをフルコーラス、テープに録音し、それをBGMに「高野山ワインディンクドライブ」をやっちゃったことがある。今考えると、よく無事に帰れたもんだ・・・[s]
にくたいひろうじ
・疲れやすい子供のこと。
・よって彼らには「血帯びたドリンク」などの栄養補給が必要である。[s]
西原久美子
・非常に破壊力のあるロリ声を発する声優。キケンキケン!!
・はじめてこの人を意識野にとどめたのはゲーム、スーチーパイがきっかけだったがそれ以降しばらく、何のアニメを見ても出演していて強烈に脳に訴えかけてくるので、マジで「とりつかれているのか?」と思った。それが最高潮に達するのはグランディアをプレイしたときである…
偽
・「人の為」と書く。
・ロッ「チ」だろうが色が黒かろうが角が一本多かろうが。
・ブラック滝沢は違います。
二択
・中段 or 下段?
・ジャンプ攻撃 or すかし投げ?
・崩拳 or 落葉?
・龍声中段脚 or 下段脚?
・メガドラ or スーファミ?
・リンクス or ゲームギア?
・3DO or FX?
・プレイディア or バーチャルボーイ?
・F&C or Leaf?
・こー言っちゃーナンだが、人の日記読むのってのぞきに通ずるところがあると思う。
・だからって「見るな!」とか「悪趣味〜」なんて言うつもりは毛頭なく、何よりオレ自身が人の日記読むのが大好きなので、じゃあ自分も、と始めたのがウチの日記。
・以前は”つれづれそう”という名前もあったけど、やめ。
日記勝負
・上記のように日記読むのが大好きなのに、まめに更新しているひとがあまりいなかったもんで(自分含む。かなり。)毎日日記を書くための強制力を発生させようと始まった企画。
・ルールは単純、要は毎日日記を書くだけ。
・あとは「最低100字くらいは書く」「未来分をあらかじめ書いておくのはダメ」(その通りに行動するならいいけど)というルールもある。やってみればわかるが、100字書くのなんて大して苦労もしないし、かなり緩い設定。
・なにより「結果的にに日時が続いていればよし、アップ日時は問わない」というルールも存在するため、その気になればどうとでもなる…なんてダメダメなことをやってるのはオレだけです、えぇ。
・この「結果的に〜」というのはやむを得ず長期間家を空け、日記の更新が出来ない時もあるだろうから、と設定された。契機として想定されたのは主に夏と冬の「あの」イベントのことである(爆)。
・2000年8月、一週間に一度「アップする」というルールが加わった。
・オレとみゃー・らくもん氏の間で始まり、早期の内にえぬやま氏も参戦。常に新規参戦者を募集中です。
・一度正式に「日記者リング」を作ろうと動いたことがあったけど、人数揃わずにうやむやになってしまったしね…
日記者
・上記の日記勝負に参戦して、毎日日記を書く宿命を負ってしまった者のこと。
・なんつーか…つらいぞ。けっこう。
・誰が日記者なのかについては、リンクページを参照のこと。
ニナ=パープルトン
・OVA「機動戦士ガンダム 0083」のヒロイン。アナハイム社でガンダム開発計画に関わっていた。[亜]
・劇中での行動がいささかアレで、ファンにはひどい言われ様である。究極の台詞が、1話か2話でコウ操るGP-01がガトーのGP-02にはっ倒された時の「嫌ぁっ!私のガンダムがぁ!」[亜]
・視聴者サービスが無かったような…ガンダムの伝統を何と心得るか!初代のセイラさんからターンAのソシエ嬢にまで受け継がれているというのに。
・同僚であるアナハイムギャルズの方がスタッフに愛を注がれているような気がするのは、たぶん気のせい。たぶん。
忍者
・「くん」がついたら弟はじゃじゃ丸君だ。
・弟の方がRPGが出たりして優遇されている。…ひどいゲームだけど。どれくらいひどいゲームかというと、パーティー制で、一人が攻撃した後、次のキャラが行動をキャンセルすると前のキャラに戻ることが出来るくらいに。繰り返していればそのうち会心の一撃が出るという、なかなかすばらしい仕様。
・ウィザードリィで、女の名前を付けたキャラが忍者になるとついつい邪な想像が…
忍者くん 阿修羅の章
・音楽が良いのです。特に「忍者くんのテーマ」。
・個人的にはUPLの最高傑作。
・すぱーんすぱーんと三角飛びしていったりするのも楽しかったなぁ。
・うきゃきゃ!
忍者戦士 飛影
・「ひえい」と読まないように。「とびかげ」である。たぶんマクロスと同じ頃に放映されていたアニメ。たぶん、というのは再放送でしか見たことがないから。
・人類が火星圏にまで進出した近未来、火星に一隻の異文明の船が辿り着く。敵対する帝国から逃れ、地球に住むという伝説のニンジャに助けを求めてやってきた、美しき異星の王女。それを追う帝国の魔の手、そして己の野望のために帝国と手を結ぶ火星政府長官。
偶然王女と出会った主人公達は、ひょんなことから乗り手のないままに放置されていた異文明のロボットに乗り込み、帝国と戦うことになる。が、長官の陰謀により地球政府も敵に回り、圧倒的な敵の火力の前、幾度となくピンチに陥いる。その時、いずこからともなく現れる謎のロボット−それが飛影。
その比類なき力をふるう飛影を操るのは一体何者か。
それこそが伝説のニンジャなのか。
地球に向かう彼らに明日はあるのか。
そして現れる、恐るべき敵…零影…
・オレ的にはかなり名作。が、残念なことに本放送は打ち切りで終わってしまったのだとか…いずれ、LDなりDVDなりでBOXが出たら必ず買おうと思います。他に買いそうな人間もいないしなぁ(苦笑)。
・肝心の内容を覚えてないくせに、OP・EDとも歌えてしまったりする、自分の中じゃ何だかよく分からない位置にあるアニメ。[鴻]
・OPは「LOVEサバイバー」、EDは…忘れた。歌えるけど。どっちにしろ、飛影登場の曲の格好良さの前には霞む。
・EDは「20世紀エンジェル」だったかな?
・Shikiさん、ここまでストーリーを書ける上に、打ち切りになってたことも知ってるなんて、尊敬に値するよ。[鴻]
・いやいや、まだここに書いたのは序盤の分なんすよ。実際には地球についてからも結構あったし。てゆーかね、地球に着いたあたりからが本当に面白いんだって。あぁー!観てー!!そして皆にもこの面白さを伝えたい…!!
・ワンダースワンの『スーパーロボット大戦』に出るらしいので、いずれ…
任天堂
・なんだかんだいっても真にユーザーのことを考えたハードウエア設計をしているのはここだ。断言しよう。実際、スーパーファミコンの耐久性の高さは驚くべきというか、恐ろしいほどである。
・ゲームボーイの開発で『任天堂社屋の屋上から落として耐久性試験をした』という話はさすがに疑わしいが…
・企業戦略はだいぶ…
・やっぱ社長がなぁ。
・難しいけど面白い。外れがない。
ヌンチャク
・かつてブルース・リーが愛用した武器の一つ。[テ]
・こいつにあたると非常に痛い。[テ]
・一家に一本あると便利な武器である。[テ]
・って言うか実家に3本くらいあるし(^^;[M]
・アメリカだかヨーロッパだか忘れたが、ヌンチャクがタブーの国があるらしい。ソウルキャリバーの記事で読んだんだけど。ヌンチャク使いのマキシがどうなるかは不明。
ネオジオ
・「新天地は、そこになかった。結局、彼らは自らの手で新たな世界を切り開くことはできなかったのである…」
・でかいメガドライブ。
ネオジオCD
・CD−ROMは音楽CDとして活用すると吉。ゲームはサターンでやろう。
・フロントローディングの限定版ってプレミア価値あるのか?
ネクストキング
・多人数プレイ可能なパーティーゲームとして、オレは桃鉄やボンバーマンよりも非常に高く評価する。
・桃鉄のように展開が一方的になることが無く、ちゃんと逆転ができるのがいい。
・何より、他のプレーヤーをぶちのめすことが勝つための最大の秘訣、というのがいい。「少しでも隙を見せるやつが悪い」と平然と言えてしまうゲームというのもそうそうないだろう。
・惜しむらくはゲームシステム的に、一人用の一年間が長すぎることだろうか。多人数プレイの三ヶ月くらいが限度だと思う。
ねこみみ
・王道
・最強
・萌え萌え!
・どこかのひとが論文書いてあつく語るには、ねこみみにもいろいろあって、正しいのと間違ってるのと、世の中には二種類あるんだそうです。その論文がちょっと見つからなかったので詳しく紹介できないのが、非常に残念。
・「オレンジジュースはたくさんあるが、愛媛のみかんは一つだけ」みたいな話ですね。泣けます。
・Netscape Communicator Millenium Editionの略。
ねずみのしっぽ
・FFの伝統はどこいった!?チョコボだシドだを出してる場合じゃないってーの!
・ビックス?ヴェッジ?そんなスターウォーズの話なんて、今はしてないだろう?!
熱血高校
・不良が闊歩する荒れ果てた校内の様子を隠蔽するべく、助っ人を使いまくって様々なスポーツ大会で好成績を収めてイメージアップを図る、やり手の経営陣を擁する高校。
・でも選手のガラが悪すぎるので、各大会がテレビで放映されたりすることは決してないだろう。
・校門前で生徒がヤクザに刺されたりするようでは、なぁ。
信長の野望
・ゲームをやるにあたって、何を読めばいいのかよくわからんのでオレは三国志の方が好き。吉川英治を読んどけばまず大丈夫。
・♪ふーうんふーうん おいらふーうんおおたわけ〜♪
野村哲也
・天野喜孝キャラのポリゴン化が困難だったためにスクウェアが用意した、仕組まれたキャラデザイナー。バラサイトイヴ以降、絵柄が変わった。
・天野喜孝のキャラよりは邪な行為をさせやすい(っつーか向こうは人間離れしすぎ)ので、同人ねーちゃん達に大受け。
・『ブレイブフェンサー武蔵伝』のキャラデザイナーはこいつということになっているが、担当したのは主人公ムサシとヒロインの姫だけである。この二人だけは広告で使うから、ということでこいつが担当したらしい。そんなに人気あるのか?
ノリスケ
・磯野家に訪れる、雑誌編集者。[テ]
・磯野家とどういう関係にあるのか疑問である。[テ]
・ふっふっふ、オレは知ってるぜ。ヤツは磯野家の遠い親戚なのサ。んで、一時期磯野家に下宿していたんだよ。…たしか。
・こいつに、駅で遭遇すると必ず一杯飲まされる。[テ]
・正確には海平、波平兄弟には妹がおり、その息子。[フ]