小森まなみさんとは・・・
一言で言えば、トークジョッキー(TJ)っていえばいいんだけど、これじゃあ分からないよね?
メインは、ラジオのパーソナリティーです。
本人は常々「ラジオのお医者さん」になりたいといっています。
そんな彼女のまさにラジオの職人としてのところを称してDJじゃなくて
お話のプロということで本人はもじってTJという造語を作りました。
本人のモットーは「夢+努力=現実」です。
最近はリスナーの皆さんにもすっかり定着していますね。
本人とラジオとの出会いは大学時代放送部のまなみさんはとあるきっかけでラジオに出演することになり、
大学卒業後にラジオの道を目指すことになります。
いくつかのアシスタントの経験を生かして、そのうち番組を持つことになります。
是枝氏に見初められたまなみさんはいくつかの番組を経験した後現在も続いている
「mamiのRADIかるコミュニケーション」をスタートさせます。
何度かの挫折を乗り越えて現在に至っています。
まなみさんはリスナーのことをバディと呼びます。
意味は同士とか言うらしいのですが、皆さんにとってはどうなのでしょうか?
私にとってもまなみさんはバディです。
そういえる自分が嬉しかったりするわけですが、見た目がどうしても可愛く見えてしまうため
今までどうしてもそう思えなかった時期が8年ぐらいありましたね。
イベントを見ていた自分はかなり不純な動機で見ていたことになります。
そう考えると恥ずかしい限りですし、私の分のチケットでまなみさんを必要としている人に
見てもらえなかったということもあり、そう思うと残念です。
前は義務のように行っていた自分はもうありません。
それより、今まなみさんのパワーが必要な人に行ってもらおうって思える・・・
ゆとり・・・ですかねぇ?
私は常々まなみさんやそのバディのみんなに頼っちゃいけないと考えております。
なぜでしょう?
それは人に頼るのに慣れてしまうと自力で問題に立ち向かう力が無くなってしまうのではないか?
と考えているからです。
ただ、いろいろ考えてどうしようもないって考えたときには真っ先に思い出して欲しいのです。
そして信じてハガキを書く・・・
どんなときでもまなみさんは必ずあなたのことを見つめています。
まなみさんはあなたにとっての逃げ道(悪い意味じゃなくて)になってくれるはずですよ。
その他、最近は声優にも挑戦したりして新しいことにも挑戦しています。
最後にこの内容は私が聞いてきたこと、思っていることをそのまま書きました。
いろいろ面白くないことが書いてあると思いますが、苦情等はメールにてお願いします。
掲示板には書かないでね。