月替わりアンケートリレー小説I 2/4〜3/20 更新が遅れてしまってすいませんでした。m(_ _)m
月替わりで下に書かれているようなアンケートをだすので「月替わり」という件名でメールを送って下さい。
(どちらか1つだけ答えてもいいです。)
毎月その送られたメールをわたしが適当に組み合わせることによって話がつづいていきます。
先月のアンケート
| Q:ねめちゃんにしたいことを教えて下さい。 抽象的でも具体的でもいいです。「鞭」とか「木馬」とか一言でももちろん可。 とにかくなんでもいいのでしたいこと教えて下さい。 なおこれからしばらくはQがかわらないので期間を気にしないで送って下さい。 |
雪うさぎさんからいただいたアイディアを使わせていただきました。ありがとうございました。
「あ、お日様が出てきたよ、ねめちゃん。よくがんばったね、ありがとう。」
そう言うとわたしはねめの体に立てた蝋燭の火を順番に吹き消していった。
足・・・腕・・・おなか・・・胸・・・そしてお○んこ
「きゃっ!」
いままでは反応しなかったねめがお○んこに息を吹きかけたときだけ反応した。
「ん?どしたのかな?」
わたしはちょっと意地悪く聞いた。
「・・・びっくりしただけだよ。」
ねめはちょっと困ったように言った。そして、ちょっと、うとうとしはじめた。
わたしはそんなねめを見てニヤニヤしながら鞭をとりだして、いきなりねめの胸をうった。
パシーン
「きゃあぁぁ!!」
ねめは不意打ちにびっくりして甲高い悲鳴をあげた。
「痛いよお・・・どうしてたたくの・・・」
ねめは涙目になっておびえたようにわたしを見つめていた。
「蝋をとってあげたんだよ。そのままじゃ、お母さんに会えないからね。」
「じ、自分でとるからいいよお。」
「眠いんだろ?寝てなよ、すぐ終わるから。」
そう言うとわたしはねめに有無を言わさず、体中を鞭で打ちまくりました。
パシッ!パシッ!パシッ!パシッ!パシッ!・・・・・・
「きゃあぁぁ!!ああ!ああっ!やめて・・・きゃあ!あう・・・お願い・・・ああ!」
「もう終わるから・・・うーん、ここだけどうしても取れないなあ、もっと強く打ってみようかなあ。」
わたしはそう言ってねめのお○んこを思いっきり鞭で打った。
パシーン!!!
「きゃあぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーっ!!!」
「ん?まだ取れないな。もういっちょ。」
パシーン!!!
「ああぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーっ!!!」
「あ、取れたよ。ねめちゃん」
わたしはそう言ってお○んこを蝋を取りながらさりげなく恥丘に触れてやった。
「やっ・・・・」
「ん?どうしたの?」
「・・・」
ねめは返答に困っているようだ。わたしはその隙をみて、今度はそっとク○トリスに触れた。
「あう・・・」
ねめは身震いしてそして顔をまっ赤にしてわたしをみつめていた。
「大丈夫かい?ごめんね。蝋がささってたんだよ。もう取れたから。」
わたしはわざと優しく話しかけてやった。
「うん・・・大丈夫だよ・・・」
元気はなくなっているが、普通に話していた。どうやら、人を疑うということを知らないようだ。
ゆっくりと上半身を起こして服を着はじめた。
「ねえ、おじさん、ちょっとだけ寝ていい?ずっと起きてたからすごく眠いんだ。」
「うん、いいよ。」
「ちょっとたったら起こしてね。お母さんのとこ行くんだから。」
「うん、わかったよ。おやすみ。」
よほど眠かったのだろう。ねめは目を閉じるとすぐにすやすやと眠ってしまった。
「子供の寝顔はかわいいなあ・・・さーて、これからどうするかなあ。」
とわたしは含み笑いをしながら、一人言をつぶやきました。
今月のアンケート
| Q:ねめちゃんにしたいことを教えて下さい。 抽象的でも具体的でもいいです。「鞭」とか「木馬」とか一言でももちろん可。 とにかくなんでもいいのでしたいこと教えて下さい。 なおこれからしばらくはQがかわらないので期間を気にしないで送って下さい。 |