月替わりアンケートリレー小説E 9/7〜10/7
月替わりで下に書かれているようなアンケートをだすので「月替わり」という件名でメールを送って下さい。
(どちらか1つだけ答えてもいいです。)
毎月その送られたメールをわたしが適当に組み合わせることによって話がつづいていきます。
先月のアンケート
| Q:ねめちゃんにしたいことを教えて下さい。 抽象的でも具体的でもいいです。「鞭」とか「木馬」とか一言でももちろん可。 とにかくなんでもいいのでしたいこと教えて下さい。 なおこれからしばらくはQがかわらないので期間きにしないで送って下さい。 |
更新が遅れててしまってすいませんでした。m(_ _)m
わたしはねめを食堂へ連れて行き、水色のワンピースを渡した。
「これを着てごらん。」
「うん。ありがとう、おじさん。」
ねめは頭からかぶってワンピースを着た。
わたしはじっとねめの胸の辺りを見つめた。
ねめもそれに気づいたようで下を向いて自分の胸を見た。
「あっ!」
ねめはあわてて胸を隠した。そのワンピースにはちょうど乳首がでるように穴が2つ開いていたのだ。
わたしはねめに近づくとそっと胸から手をはずした。
「ねめちゃんは2つの穴から腕を出してるだろ?それと同じだよ。別に恥ずかしくなんかないから。」
わたしは穴の位置を服を引っ張って調節し、指でねめの乳首をつまんで穴からだした。
「おじさん、わたしこんなのいやだよ。ちゃんとした服ちょうだい。」
「いやなら着なくてもいいよ。でもね、それしか服ないんだ。だからそれ着ないと裸だよ。いいの?」
「ううん・・・これでいいよ・・・」
ねめはうつむいて答えた。
「じゃ、朝ごはんにしようか。今用意するからちょっとそのイスに座って待っててくれ。」
「うん・・・」
ねめはうつむいたままのろのろとイスに座った。
「きゃーー!」
実は、イスにまばらに針が植え付けてあったのだ。わたしはニヤリと笑ってねめに近づいていった。
「どうしたの?」
「痛いよ・・・お願い、立たせて・・・」
「だめだよ。朝ごはんを食べる時はそれに座るきまりなんだから。」
「・・・・・わかった・・・がんばるよ・・・」
「じゃ、ごはん作ってくるよ。」
わたしは必死に耐えているねめを尻目にキッチンに向かった。
「あーっ!あっーー!」
ねめは激しい悲鳴をあげて暴れた。わたしはキッチンから叫んだ。
「あんまり暴れるとお尻が血だらけになっちゃうよ。」
「ごめん・・・おじさん・・・やっぱり・・・無理・・・立たせて・・・」
「しょうがないなあ・・・」
わたしはそういうとねめに近づき、手を取るふりをして上に乗った。
「きゃああぁぁぁぁーーーーーーーっ!!」
to be continued・・・
今月のアンケート
| Q:ねめちゃんにしたいことを教えて下さい。 抽象的でも具体的でもいいです。「鞭」とか「木馬」とか一言でももちろん可。 とにかくなんでもいいのでしたいこと教えて下さい。 なおこれからしばらくはQがかわらないので期間きにしないで送って下さい。 |