月替わりアンケートリレー小説H 12/27〜2/3  更新が遅れてしまってすいませんでした。m(_ _)m

月替わりで下に書かれているようなアンケートをだすので「月替わり」という件名メールを送って下さい。
(どちらか1つだけ答えてもいいです。)
毎月その送られたメールをわたしが適当に組み合わせることによって話がつづいていきます。

先月のアンケート

Q:ねめちゃんにしたいことを教えて下さい。
抽象的でも具体的でもいいです。「鞭」とか「木馬」とか一言でももちろん可。
とにかくなんでもいいのでしたいこと教えて下さい。
なおこれからしばらくはQがかわらないので期間を気にしないで送って下さい。

九尾きつねさんからいただいたアイディアを使わせていただきました。ありがとうございました。


「いっ・・・いっ・・・」
ねめは足の裏にとげが刺さり、その痛みで時々声をあげながら歩いていた。
そして何度も立ち止まろうとした。が、わたしはそんなねめを無理矢理ひっぱってずんずん森の奥へ入って行った。
だいぶ歩いたのだろう、いつしかまわりは暗闇につつまれていた。光はといえば空に輝く月だけだ。
「そろそろ休もうか。」
そう行ってわたしは土の上にしきものを広げて座った。ねめは疲れているせいか、倒れるように座り込んだ。
「暗いなあ・・・なにか明かりになるものはなかったかな。」
わたしはわざとそんなせりふを言い、鞄から蝋燭を取り出した。
「ねめちゃん、明かりになってくれるかい?」
「え・・・あ、うん・・・いいよ。」
ねめは足のとげ取りに夢中で状況も飲み込めないまま返事をした。
「じゃ、服を脱いであお向けに寝て。」
「えっ・・・・服脱ぐの恥ずかしいよう・・・」
「だって、いいよって言っただろう?それともおじさんに脱がしてほしいのかい?」
ねめはしばらく戸惑っていたが、しぶしぶ服を脱いで青向けに寝転がった。
「動かないでね。」
そう言ってわたしはねめの胸、おなか、足、腕、そしてお○んこの間にろうそくを置いた。
「これから蝋燭に火をつけるからね。動いて落としたらやけどしちゃうから絶対動いちゃだめだよ。」
「火つけるの!?熱くない?」
「ねめちゃんなら大丈夫だよ。」
わたしはおなか、足、腕と蝋燭に火をつけていった。
「やっぱりちょっと熱いよう。」
短い蝋燭なため、熱さが直につたわってくるのだろう、訴えかけるようにわたしの目を見ていた。

わたしはそんなねめを無視して薄笑いを顔に浮かべながら事を進めた。
「今度は胸のとこにある蝋燭に火をつけるからね。熱くても動いちゃだめだよ。」
わたしはライターをねめの胸に近付けると蝋燭に火をつけるふりをして乳首をあぶってやった。
「きゃゃゃぁぁぁぁぁっーー!!」
ねめは驚きと熱さですごい悲鳴をあげた。わたしはまるで気づかなかったかのように謝った。
「あっ、ごめんね。蝋燭につけるつもりで位置ずれちゃったんだよ。今度はちゃんとつけるからね。」
わたしは胸の蝋燭に火をつけた。と、次の瞬間おなかに置いた蝋燭の蝋がねめの体に落ちた。
「ああっーー!」
「そんなに熱かったかい?でもだめだよ、蝋がおなかに落ちたくらいで悲鳴あげちゃ。」
「おじさん、やっぱり熱いよう。もう取って・・・あっー!」
今度は足に蝋が落ちた。ねめは涙目になっている。
「火、つけてないと狼さんが襲ってくるけどそれでもいいのかい?」
ねめははっとしたような顔をして、少し戸惑っていた。わたしはそんなねめをにやにやしながら見つめていた。
「食べられちゃうのイヤだからもう少しがんばってみるね。」
「いい子だねえ、じゃ、今度はお股の蝋燭に火をつけるからね。絶対動いちゃだめだよ。」
わたしはねめのお○んこの蝋燭に火をつけてやった。ねめは目をつぶって苦しそうな表情をしている。
「あっ!」
ほどなく腕にも蝋が落ちた。ねめは少しなれたようでさっきよりは悲鳴が小さくなっていた。
わたしはカメラを取り出して、蝋燭をたたえているねめの裸体を撮った。
ねめは耐えるのに一生懸命で写真を撮られていることに気づいていないようだった。
「あつっっっー!」
胸に蝋が落ちた。ねめはすごい悲鳴をあげた。やはり、ほかの部分より辛いようだ。
でもわたしはそんなねめの顔をみながら、はやくお○んこに蝋が落ちないかなと思っていた。
「ああぁっっっーー!!」
ついにお○んこに蝋が落ちた。ねめは目を見開いて悲鳴をあげた。蝋はねめの股間に流れ込んでいった。

その後、蝋燭はねめのおなか、足、腕、胸、お○んこに何度も蝋を落とした。
ねめは目を固くつぶって悲鳴をあげ、顔だけで必死にもがきながら結局朝まで10時間蝋燭責めに絶え続けた。


今月のアンケート                    

Q:ねめちゃんにしたいことを教えて下さい。
抽象的でも具体的でもいいです。「鞭」とか「木馬」とか一言でももちろん可。
とにかくなんでもいいのでしたいこと教えて下さい。
なおこれからしばらくはQがかわらないので期間を気にしないで送って下さい。

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