![]()
-
オリジナルホース大会出走予定馬とレース結果のページ
Please visit our sponsors it helps us keep this site up!!! Thanks!!!
|
Gallop Racer 2000 オリジナルホース大会 6月3週・4週結果 |
| オリジナルホース大会(6月3週・4週) 対象レース@ | ||
| ■ブリリアントSOP
東京・ダ2100m、4歳上、ハンデ 1着賞金2400JP、2着960JP、3着600JP、4着360JP、5着240JP |
||
| (出走登録無し) | ||
| オリジナルホース大会(6月3週・4週) 対象レースA | ||
| ■愛知杯V
中京・芝2000m、4歳上、ハンデ 1着賞金4300JP、2着1700JP、3着1100JP、4着650JP、5着430JP |
||
| (出走登録無し) | ||
| オリジナルホース大会(6月3週・4週) 対象レースB | ||
| ■安田記念T
東京・芝1600m、4歳上、定量 1着賞金9400JP、2着3800JP、3着2400JP、4着1400JP、5着940JP |
||
| 1着
: ◎○▲▲ウィッチスター(登録番号0067) (56.0kg、6.0倍、牝4、騎手SOMA、残5、タイム1.29.5R、L3F 33.1、赤点大王) 獲得JP=9400(累積JP=9400) 2着 : △--△--シャインクルス(登録番号0076) (58.0kg、6.4倍、牡4、騎手HOSAKA、残5、着差鼻、L3F 33.1、クロレラ) 獲得JP=3800(累積JP=3800) 3着 : ○◎◎○ヴェルガラント(登録番号0060) (58.0kg、5.8倍、牡4、騎手OTANI、残3、着差首、L3F 33.2、静かなる雷鳴) 獲得JP=2400(累積JP=21720) 4着 : --------ドールドール(登録番号 0053) (56.0kg、6.9倍、牝古、騎手YOSHIOKA、残2、着差3/4、L3F 33.1、えすぺらんさ〜) 獲得JP=1400(累積JP=17300) 5着 : --△--△パックンチョ(登録番号0034) (58.0kg、6.6倍、牡4、騎手YUKI、残1、着差1、L3F 33.2、まっちょ) 獲得JP=940(累積JP=7040) 6着 : --△○◎サシミピロウイナー(登録番号0073) (58.0kg、6.3倍、牡古、騎手ADACHI、残5、着差鼻、L3F 33.2、さしみ) 獲得JP=0(累積JP=0) 7着 : △------モヤシ(登録番号 0066) (56.0kg、6.9倍、牝古、騎手SAWATARI、残4、着差1/2、L3F 33.2、もやし) 獲得JP=0(累積JP=5800) 8着 : ▲▲△△ミラージュランス(登録番号0049) (58.0kg、6.2倍、牡古、騎手INUI、残1、着差1 1/4、L3F 33.8、OWN) 獲得JP=0(累積JP=35100) --- 通過順 ウィッチスター:5-5-(1着) シャインクルス:3-3-(2着) ヴェルガラント:1-1-(3着) ドールドール:7-7-(4着) パックンチョ:8-8-(5着) サシミピロウイナー:9-9-(6着) モヤシ:10-10-(7着) ミラージュランス:4-4-(8着) 3番人気のミラージュランスが出遅れ(約6馬身)。 前半4Fは45.1秒のミドルペース。 勝ったウィッチスターは、道中5番手から直線で、早めに抜け出したシャインクルスをゴール直前で交わしての優勝。2着シャインクルスは残り400m地点からずっとトップに立っていたが、最後の最後で(あと直線が10m短ければ勝っていた)交わされてしまった。1番人気イスパーン賞馬のヴェルガラントは脚質(逃げ)通り果敢にハナを奪ったが、上位2頭の末脚に屈する形となった。3番人気のミラージュランスは出遅れが響いたか、生涯初めて連を外す結果となった。 なお、ウィッチスターの勝ちタイム1.29.5は、それまでの東京芝1600mの大会コースレコード(1.30.7、NHKマイルCで静かなる雷鳴さんのビフォアザバトルが計時)を1.2秒も短縮する大レコード。 |
||
| オリジナルホース大会(6月3週・4週) 対象レースC | ||
| ■イギリスダービーT
エプソム・芝2400m、4歳牡・牝、定量 1着賞金25000JP、2着10000JP、3着6000JP、4着2500JP、5着1000JP |
||
| 1着 : ○○----ミーティア(登録番号0074) (57.0kg、8.6倍、牡4、騎手FUSE、残5、タイム2.30.0R、L3F 36.9、赤点大王) 獲得JP=25000(累積JP=25000) 2着 : △--△--リヴァイヴサーガ(登録番号0062) (57.0kg、8.1倍、牡4、騎手ASO、残3、着差頭、L3F 36.9、OWN) 獲得JP=10000(累積JP=48000) 3着 : ------▲ハイスピード(登録番号0047) (55.0kg、8.9倍、牝4、騎手SHINDO、残2、着差3/4、L3F 36.4、さしみ) 獲得JP=6000(累積JP=7810) 4着 : ------△スターマルス(登録番号0029) (57.0kg、9.3倍、牡4、騎手AKAMATSU、残1、着差鼻、L3F 37.2、星那のパパ) 獲得JP=2500(累積JP=19100) 5着 : ▲◎▲--ビフォアザバトル(登録番号0018) (57.0kg、8.4倍、牡4、騎手REIKO、残0、着差鼻、L3F 37.0、静かなる雷鳴) 獲得JP=1000(累積JP=22610) 6着 : ◎△○△コングロマリット(登録番号0036) (57.0kg、7.8倍、牡4、騎手YUKI、残0、着差頭、L3F 37.2、クロレラ) 獲得JP=0(累積JP=22240) 7着 : △--△--スパイラルフィン(登録番号0044) (55.0kg、8.9倍、牝4、騎手IKEDA、残0、着差頭、L3F 36.9、まっちょ) 獲得JP=0(累積JP=27100) 8着 : ----◎--フィールザダーク(登録番号0063) (57.0kg、9.1倍、牡4、騎手KOMORI、残4、着差1 1/2、L3F 37.3、将) 獲得JP=0(累積JP=1900) 9着 : --------フリップフロップ(登録番号0046) (57.0kg、9.5倍、牡4、騎手YONEZAWA、残2、着差1、L3F 37.5、えすぺらんさ〜) 獲得JP=0(累積JP=7670) 10着 : --------モヤッシー(登録番号0043) (57.0kg、9.7倍、牡4、騎手KIRISIMA、残1、着差鼻、L3F 37.0、もやし) 獲得JP=0(累積JP=4450) 12着 : --▲△○オソ(登録番号0041) (55.0kg、8.4倍、牝4、騎手OSANAI、残0、11着との着差1、L3F 39.5、もやし) 獲得JP=0(累積JP=21900) --- 通過順 ミーティア:4-3-3-(1着) リヴァイヴサーガ:5-5-5-(2着) ハイスピード:11-11-11-(3着) スターマルス:1-1-1-(4着) ビフォアザバトル:2-2-2-(5着) コングロマリット:3-4-4-(6着) スパイラルフィン:8-9-8-(7着) フィールザダーク:7-7-7-(8着) フリップフロップ:9-8-9-(9着) モヤッシー:12-12-12-(10着) オソ:10-10-10-(12着) バラバラとしたスタート(誰が出遅れたのかよくわからないくらいバラバラだった・・・)。 前半5Fは60.9秒のハイペース。 直線入り口では9番人気スターマルスが楽な手応えで、1馬身ほど他馬の前に出る展開。非常にしぶとく粘っていたが、残り400m地点くらいでリヴァイブサーガに交わされる。リヴァイヴサーガの動きにつられるようにしてミーティアも仕掛け、最後の300mほどはミーティアとリヴァイヴサーガの2頭が馬体をあわせて激しい叩き合いとなったが、残り50m地点くらいでミーティアが前に出て、リヴァイヴサーガは力つき2着敗退となった。 激しい優勝争いに加わることは一瞬しか出来なかったものの、1頭だけ別次元の末脚を後方から繰り出したハイスピードが3着に突っ込んだ。日本ダービー勝ち馬で、ここも1番人気に推されていたコングロマリットは、道中特に不利があったようには見受けられなかったが、6着と敗退。位置取りも悪くなかっただけに・・・(もしかしたら出遅れたのかも知れない)。ちなみに、11着は10着と大差でジェネラスだった。 なお、勝ったミーティアはこれがデビュー戦。 2着のリヴァイヴサーガは2000ギニー、プリークネスSと欧米で無敗の二冠馬となった馬だが、初の敗戦となった。 また、このレースでビフォアザバトル、コングロマリット、スパイラルフィン、オソは今年の出走回数をすべて使い切った。 それから、ミーティアの勝ちタイム2.30.0は従来の大会レコードを1秒以上更新する大レコード。 |
||
| オリジナルホース大会(6月3週・4週) 対象レースD | ||
| ■菖蒲SOP
東京・ダ1600m、4歳、別定 1着賞金1900JP、2着760JP、3着480JP、4着290JP、5着190JP |
||
| 1着 : ◎◎◎◎オルクリスト(登録番号0061) (59.0kg、1.1倍、牝4、騎手YUKI、残3、タイム1.33.9、L3F 34.6、静かなる雷鳴) 獲得JP=1900(累積JP=4400) --- 前半4F=47.5秒のスローペースを好位追走(通過順4-1)から、4角先頭→直線鋭く抜け出しての圧勝。2着以下は大差。全く危なげない勝利だった。オルクリストはこれが初勝利(通算成績【1.0.0.2】)。 |
||
| オリジナルホース大会(6月3週・4週) 対象レースE | ||
| ■テレビ愛知杯オープンOP
中京・芝1200m、4歳上、別定 1着賞金2500JP、2着1000JP、3着630JP、4着380JP、5着250JP |
||
| (出走登録無し) | ||
| オリジナルホース大会(6月3週・4週) 対象レースF | ||
| ■中日スポーツ賞4歳SV
中京・芝1200m、4歳、別定 1着賞金4000JP、2着1600JP、3着1000JP、4着600JP、5着400JP |
||
| 1着 : ◎◎◎◎ルキアパーフェクト(登録番号0064) (59.0kg、1.2倍、牝4、騎手YUKI、残5、タイム1.05.7、L3F 31.9、将) 獲得JP=4000(累積JP=4000) --- ルキアパーフェクトはスタートで3馬身ほど出遅れ。 とはいえ他にオリホもおらずここでは他馬と能力が違う。前半3F=33.7秒のミドルペースを2番手追走(通過順2-1)から、直線では引きちぎるという一方的なレース展開。2着以下は大差。全く危なげない勝利だった。ルキアパーフェクトはこれがデビュー戦。 |
||
| オリジナルホース大会(6月3週・4週) 対象レースG | ||
| ■エプソムCV
東京・芝1800m、4歳上、別定 1着賞金4300JP、2着1700JP、3着1100JP、4着650JP、5着430JP |
||
| 1着 : ◎◎◎◎エルフィール(登録番号0065) (58.0kg、1.0倍、牝古、騎手YUKI、残5、タイム1.43.4R、L3F 33.1、将) 獲得JP=4300(累積JP=4300) --- スタートはまずまず。 道中では、前半5F=58.3秒の平均ペースを好位追走(通過順5-5-4)から、直線に入ってから追い出し引きちぎるという危なげない勝利。同馬はこれがデビュー戦。なお、2着以下は大差。 また、東京芝1800m=1.43.4は大会レコードタイム。 |
||
| オリジナルホース大会(6月3週・4週) 対象レースH | ||
| ■ベルモントST
ベルモントパーク・ダ2400m、4歳、定量 1着賞金20000JP、2着8000JP、3着4800JP、4着2000JP、5着800JP |
||
| 1着 : ◎◎▲△マスターシルエット(登録番号0056) (57.0kg、3.3倍、牡4、騎手KUNIMI、残0、タイム2.28.2R、L3F 36.4、赤点大王) 獲得JP=20000(累積JP=59500) 2着 : △▲○◎パラノイア(登録番号0067) (57.0kg、3.1倍、牡4、騎手YUKI、残4、着差2 1/2、L3F 37.0、さしみ) 獲得JP=8000(累積JP=8800) 3着 : ▲△◎▲ピュアレディ(登録番号0077) (55.0kg、3.3倍、牝4、騎手IBUKI、残5、着差3、L3F 37.2、まっちょ) 獲得JP=4800(累積JP=4800) 10着 : ○○△○クインオブクロレラ(登録番号0059) (55.0kg、3.2倍、牝4、騎手HOSAKA、残2、9着との着差頭、L3F 39.6、クロレラ) 獲得JP=0(累積JP=15700) --- 通過順 マスターシルエット:9-9-12-(1着) パラノイア:6-6-6-(2着) ピュアレディ:12-12-7-(3着) クインオブクロレラ:5-5-5-(10着) マスターシルエットが絶好のスタート。他オリホも特に出遅れは無し。 道中は前半5F=61.7秒のハイペース。マスタースルエットは9番手追走から勝負所では最後方まで下がるという非常に厳しいレース展開ながらも、直線に入ってからは大外を目の覚めるような末脚で突き進み、文字通りパラノイアを「並ぶ間もなく」交わし去り、おまけに2馬身1/2差を付けての優勝。レベルが拮抗している本大会では珍しく(割と)大きな着差がついたと言える。恐らく「スタミナ98」とここでは抜けていたのが、今回の快勝の一因ではないかと見る(その割に何故か3番人気だったが・・・)。 なお、マスタースルエットはこれが3勝目。皐月賞、ケンタッキーダービー、ベルモントSとGTレースを3勝し、現在ぶっちぎりで獲得JPランキング(馬部門)トップに立った。なお、同馬の次走はジャックルマロワ賞とのこと。 なお、オリホ中最も前で競馬をしたクインオブクロレラは5番手の好位追走も、勝負所で前を行くリルイーティー、スキップアウェイ、ティンバーカントリらが壁になり、追うことが出来ずに残念ながら惨敗(4着エーピーインディ、5着ティンバーカントリー、6着タッチゴールド、7着シーヒーロー、8着プレリーバユー、9着スキップアウェイ)。 パラノイア、ピュアレディは不利無くレースを進めることが出来たが、今回はマスタースルエットの末脚が勝っていた。 補足になるが、今週はこのベルモントSをもって終わりだが、今週のGTすべてで赤点大王さんの馬が勝利した(安田記念:ウィッチスター、英ダービー:ミーティア、そしてベルモントSのマスターシルエット)。おまけにすべてレコードである。この日だけで赤点大王さんの稼いだ賞金は54400JP。当然の事ながら、オーナー別獲得賞金ランキングでもトップに立った。 |
||
※登録表中の「残」は該当レースに出走後の残り出走可能回数を意味しています。
また、4桁の数字は大会登録番号です(管理用)。
その他のレース結果はこちらよりご覧になれます
[ 1月1週・2週
][ 1月3週・4週
][ 2月1週・2週
][ 2月3週・4週
][ 3月1週・2週
][ 3月3週・4週
]
[ 4月1週・2週
][ 4月3週・4週
][ 5月1週・2週
][ 5月3週・4週
][ 6月1週・2週
][ 6月3週・4週
]
[ 7月1週・2週
][ 7月3週・4週
][ 8月1週・2週
][ 8月3週・4週
][ 9月1週・2週
][ 9月3週・4週
]
[
10月1週・2週 ][ 10月3週・4週
][ 11月1週・2週
][ 11月3週・4週
][ 12月1週・2週
][ 12月3週・4週
]
[ TOPページ ][ GR2000データベース ][ オリジナルホース大会 ][ リンク集 ][ 掲示板 ]
Japanese
Jockey Racing Game "Gallop Racer"'s Site from Daylami.
Please visit our sponsors it helps us keep this site
up!!! Thanks!!!
このホームページのホストは
です。 無料ホームページをどうぞ!