- オリジナルホース大会出走予定馬とレース結果のページ

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Gallop Racer 2000 オリジナルホース大会 7月3週・4週結果

  オリジナルホース大会(7月3週・4週) 対象レース@  
  ■ラベンダー賞OP 函館・芝1200m、3歳、馬齢
   1着賞金1600JP、2着640JP、3着400JP、4着240JP、5着160JP
 
 

(出走登録無し)

 
     
  
  オリジナルホース大会(7月3週・4週) 対象レースA  
  ■菩提樹SOP 阪神・芝1400m、4歳、別定
   1着賞金1900JP、2着760JP、3着480JP、4着290JP、5着190JP
 
 

(出走登録無し)

 
     
  
  オリジナルホース大会(7月3週・4週) 対象レースB  
  ■マーメイドSV 阪神・芝2000m、4歳上牝、別定
   1着賞金4200JP、2着1700JP、3着1100JP、4着630JP、5着420JP
 
  1着 : ◎◎◎◎ノドカミレニアム(登録番号0070)
                 (60.0kg、1.1倍、牝4、騎手YUKI、残5、タイム1.57.4、L3F 33.7、とし)  
                      獲得JP=4200(累積JP=4200)
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全馬出遅れは無し。
前半5F=1.00.1秒のスローペースを好位追走(通過順5-5-1)から、4角入り口で仕掛けて一気にマクリ、上がり33.5秒でまとめた。2着以下には大差を付ける圧勝。デビュー戦を勝利で飾った。2着ミヤマポピー。
 
     
  
  オリジナルホース大会(7月3週・4週) 対象レースC  
  ■七夕賞V 福島・芝2000m、4歳上、ハンデ
   1着賞金4300JP、2着1700JP、3着1100JP、4着650JP、5着430JP
 
 

1着 : ○◎◎◎ザパーフェクト(登録番号0069)
                 (88.0kg、3.8倍、牝4、騎手YUKI、残4、タイム1.58.6、L3F 35.7、クレスパ)  
                      獲得JP=4300(累積JP=4300)
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2番人気は5.1倍でランニングゲイル。
斤量88.0kgという酷量を背負ったザパーフェクトのスタートはまずまず。
前半5F=58.7秒のハイペースを後方追走(通過順9-9-4)から、4角入り口で仕掛けたものの、やはり88.0kgも背負っている影響か、じりじりとしか伸びない。逃げたトーヨーリファールを残り200m地点でなんとか交わして突き抜け、追いすがる6番人気のアイリッシュダンスを凌ぎきったところがゴールだった。2着アイリッシュダンスとの着差は2馬身。3着ランニングゲイルまでの、上位3頭はいずれも後方からの競馬だった。
勝ちタイム1.58.6はメジロスティードのレコードまでコンマ2秒差。
なお、勝ったザパーフェクトはこれが初勝利。

 
     
  
  オリジナルホース大会(7月3週・4週) 対象レースD  
  ■ジャパンダートダービーT 大井・ダ2000m、4歳、定量
   1着賞金6000JP、2着2400JP、3着1200JP、4着600JP、5着300JP
 
  1 : ○◎△△アンコクブトウ(登録番号0084)
                 (57.0kg、3.4倍、牡4、騎手YUKI、残5、タイム2.02.2R、L3F 35.7、リフター)  
                      獲得JP=6000(累積JP=6000)
2着
: △○○○ピュアレディ(登録番号0077)
                 (55.0kg、3.3倍、牝4、騎手TANIMURA、残4、着差1/2、L3F 36.0、まっちょ)  
                      獲得JP=2400(累積JP=7200)
3着
: ◎▲◎◎キム(登録番号0083)
                 (57.0kg、3.1倍、牡4、騎手KIRISIMA、残5、着差鼻、L3F 35.6、もやし)  
                      獲得JP=1200(累積JP=1200)
4着 : ▲△▲▲パラノイア(登録番号0067)
                 (57.0kg、3.3倍、牡4、騎手INOUE、残2、着差1、L3F 36.0、さしみ)  
                      獲得JP=600(累積JP=9400)
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通過順
アンコクブトウ:4-4-4-(1着)
ピュアレディ:3-3-3-(2着)
キム:8-8-8-(3着)
パラノイア:5-5-6-(4着)
バラバラとしたスタート(3馬身以上の出遅れはなかったが)。
前半5F=1.01.4秒のハイペースを勝ち馬のアンコクブトウは先行して、直線で抜け出して後続を封じ込めるという危なげないレース内容。2着ピュアレディも前でレースの流れに乗れたのが良かった。
3着と敗れた1番人気の白毛馬キムは、ハイペースを後方追走で理想的な位置取りかと思ったが、直線入り口で前をドルフィンボーイにふさがれ、さらに直線で抜け出してから前にいたピュアレディをスムーズに交わすことが出来ず、3着敗退。直線での伸びは際だっていただけに、次走の巻き返しに期待したいところ。
ただ、今回のオリジナルホース4頭のパラメータは全馬ともスピード99、スタミナ95、サブパラMAX、脚質先行、末脚超瞬発型、距離適正1000m-3600mとすべての能力が一緒なので(スピードだけは99をどのくらい上回っているかというのは判然としないが・・・)、もう一度やれば全く違った結果になるだろう。その意味ではこの1戦のみで明確な差がついたとは言えないところ。
なお、アンコクブトウの勝ちタイム2.02.2は、従来のレコード(帝王賞サシミピロウイナー)を0.6秒短縮するもの。
また、勝ったアンコクブトウはデビュー戦を快勝した形となった。
オーナーのリフターさんは、キンチェムでのすみれS勝利以来の久々の勝利がGTということになった。
 
     
  
  オリジナルホース大会(7月3週・4週) 対象レースE  
  ■北九州短距離SOP 小倉・芝1200m、4歳上、別定
   1着賞金2400JP、2着960JP、3着600JP、4着360JP、5着240JP
 
 

(出走登録無し)

 
     
  
  オリジナルホース大会(7月3週・4週) 対象レースF  
  ■朱鷺SOP 新潟・芝1600m、4歳上、ハンデ
   1着賞金2400JP、2着960JP、3着600JP、4着360JP、5着240JP
 
 

(出走登録無し)

 
     
  
  オリジナルホース大会(7月3週・4週) 対象レースG  
  ■UHB杯OP 函館・芝1800m、4歳上、ハンデ
   1着賞金2400JP、2着960JP、3着600JP、4着360JP、5着240JP
 
 

(出走登録無し)

 
     
  
  オリジナルホース大会(7月3週・4週) 対象レースH  
  ■北九州記念V 小倉・芝1800m、4歳上、別定
   1着賞金4300JP、2着1700JP、3着1100JP、4着650JP、5着430JP
 
 

1着 : ○○○○アガリファイター(登録番号0069)
                 (60.0kg、1.8倍、牝4、騎手ASO、残3、タイム1.42.8R、L3F 32.6、クレスパ)  
                      獲得JP=4300(累積JP=8500)

2着
: ◎◎◎◎クレオパトラ(登録番号0080)
                 (59.0kg、1.4倍、牝4、騎手YUKI、残5、着差2 1/2、L3F 33.3、まっちょ)  
                      獲得JP=1700(累積JP=1700)

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スタートで1番人気クレオパトラは5馬身出遅れ。
前半5F=58.2秒のスローペースを勝った差し馬アガリファイターは中団を進み(通過順6-6-1)、出遅れたクレオパトラはデフォルト馬との加速の違いで3番手追走という展開(通過順3-3-2)。直線手前でアガリファイターは仕掛けいち早く抜け出す。クレオパトラは外に持ち出すのにやや手間取ったことと、やはり前半の出遅れが響いたのか、2 1/2まで差を詰めるのが精一杯。
アガリファイターの勝ちタイム1.42.8は従来レコード(エイシンビンセンス)を2.8秒短縮するレコード。

 
     
  
  オリジナルホース大会(7月3週・4週) 対象レースI  
  ■函館記念V 函館・芝2000m、4歳上、ハンデ
   1着賞金4300JP、2着1700JP、3着1100JP、4着650JP、5着430JP
 
 

1着 : ◎○○◎ギロチンダイオー(登録番号0040)
                 (90.0kg、3.2倍、牡4、騎手MIYOSHI、残0、タイム1.58.0、L3F 35.5、クレスパ)  
                      獲得JP=4300(累積JP=15700)
3着
: ▲◎◎○モヤッシー(登録番号0043)
                 (90.0kg、3.4倍、牡4、騎手YUKI、残0、2着との着差3/4、L3F 36.6、もやし)  
                      獲得JP=1100(累積JP=5550)

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オリジナルホース両頭が、90.0kgの斤量を背負って1、2番人気というレース(3番人気は5.7倍でエイシンサンサン)。
スタートで2番人気モヤッシーは3馬身出遅れ。
前半5F=58.7秒のハイペース。
道中は、出遅れたモヤッシーが2番手追走(通過順2-2-1)、ギロチンダイオーが先行する(通過順4-4-2)と言う展開。モヤッシーの通過順に現れているとおり、直線ではモヤッシーがまず抜け出したが、スタートの出遅れと、ハイペースでの2番手追走(逃げ馬と併走)、そして何よりも斤量90.0kgが響いて、残り200m地点でギロチンダイオーにかわされ、最後はエイシンサンサン(通過順10-10-4)にもさされて3着敗退となった。
両馬ともこれで今期最終戦となるわけだが、壮絶な最終戦であった。
両馬の今期の最終結果は、
ギロチンダイオー:通算成績【3.0.1.2】、獲得賞金15700JP。重賞3勝。
モヤッシー:通算成績【0.0.2.4】、獲得賞金5550JP。

 
     
  
  オリジナルホース大会(7月3週・4週) 対象レースJ  
  ■ハリウッドゴールドカップT ハリウッドパーク・ダ2000m、4歳上、定量
   1着賞金20000JP、2着8000JP、3着4800JP、4着2000JP、5着800JP
 
  1着 : ○○▲--マスターシルエット(登録番号0056)
                 (57.0kg、5.7倍、牡4、騎手YAKUMARU、残0、タイム2.00.7R、L3F 35.1、赤点大王)  
                      獲得JP=20000(累積JP=79500)

2着
: ▲▲◎◎サシミピロウイナー(登録番号0073)
                 (57.0kg、5.2倍、牡古、騎手WAKAYAMA、残3、着差1 1/4、L3F 35.1、さしみ)  
                      獲得JP=8000(累積JP=15100)
3着
: △------セントサイモン(登録番号0079)
                 (57.0kg、6.1倍、牡4、騎手YUKI、残5、着差鼻、L3F 35.1、まっちょ)  
                      獲得JP=4800(累積JP=4800)
4着 : △△△△サシミ(登録番号0081)
                 (55.5kg、5.7倍、牝4、騎手AKIYAMA、残5、着差頭、L3F 35.3、さしみ)  
                      獲得JP=2000(累積JP=2000)
5着 : ----△▲モヤシ(登録番号0066)
                 (55.5kg、5.6倍、牝古、騎手AIHARA、残3、着差1 1/2、L3F 35.4、もやし)  
                      獲得JP=800(累積JP=6600)
6着 : --◎○○スターアテナ(登録番号0082)
                 (55.5kg、5.3倍、牝4、騎手TSUTSUMI、残5、着差首、L3F 35.2、星那のパパ)  
                      獲得JP=0(累積JP=0)
7着 : ◎△--△ルビーノユビワ(登録番号0033)
                 (55.5kg、5.4倍、牝4、騎手TOMITA、残0、着差3/4、L3F 35.8、OWN)  
                      獲得JP=0(累積JP=18000)
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通過順
マスターシルエット:4-4-2-(1着)
サシミピロウイナー:5-5-5-(2着)
セントサイモン:6-6-6-(3着)
サシミ:7-7-7-(4着)
モヤシ:10-10-11-(5着)
スターアテナ:12-12-10-(6着)
ルビーノユビワ:9-9-8-(7着)
スタートでモヤシは約5馬身、ルビーノユビワは約4馬身出遅れ。
前半5F=1.00.7秒のミドルペース。
勝ったマスターシルエットはデビュー以来初めて5番人気という低評価ではあった物の、直線ではいつものように他馬よりも一瞬早く仕掛け、突き抜けるという強い内容での完勝。2着に付けた着差も1 1/4というのは秀逸と言う言葉に尽きるだろう。これで同馬はなんと5戦4勝、3着1回。おまけに、その4勝すべてがレコードという凄まじい成績。獲得JPも今回の勝利で79500JPとなり、獲得JPランキングでもぶっちぎりのトップを独走している。次走のジャックルマロワ賞での引退というのが惜しい気もするほど、本大会での活躍はめざましい物がある(引退後にこの馬の特集コーナーを作って、そこでパス公開したいなぁと思うのですが、いかがでしょう?-> オーナーの赤点大王さん)。
2着に敗れた1番人気の帝王賞馬サシミピロウイナーは道中マスターシルエットと併走していた物の、マスターシルエットが上がっていったときについていけず、結局そこで付いた差を挽回することが出来なかった。ただ、人気(1番人気)が証明しているように、実力は高い馬なので次走に期待したい。
なお、3着セントサイモン、4着サシミ、6着スターアテナはこれがデビュー戦。
ルビーノユビワはこれが今期最終戦だった。
 
      
  

 ※登録表中の「残」は該当レースに出走後の残り出走可能回数を意味しています。
また、4桁の数字は大会登録番号です(管理用)。


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