リレー昔話

投稿者:池田屋 昔、昔あるところにおじいさんとおばあさんが住んでいました

投稿者:池田屋 おじいさんは山へ山狩りに、おばあさんは川へ洗濯バサミに行きました

投稿者:池田屋 おじいさんはいわゆる山の主でした。

投稿者:池田屋 今日も埋蔵金は見つかりませんでしたが、盗賊を何人かあの世に送りだし、おじいさんの機嫌もいいようです。

投稿者:池田屋 おばあさんが川で洗濯バサミをしていると
川上からどんぶらこっこ、どんぶらこっこと

投稿者:池田屋 ロシアの軍用潜水艦が流れてきました。

投稿者:池田屋 おばあさんは昔自分が用兵だったことを思い出しながらも潜水艦を素手で叩き壊し、家に持って帰りました。

投稿者:池田屋 おばあさんは潜水艦を家にもって帰りました。

投稿者:真の丞 ところが、バラバラにたたき壊し為何度も往復する事になってしまいました。

投稿者:池田屋 おばあさんが潜水艦をすべて持ちかえるころには日が暮れてしまいました。

投稿者:池田屋 その夜、おじいさんが仕留めた盗賊を食べながら、おばあさんは川で捕獲した潜水艦を見せました。

投稿者:池田屋 おじいさんとおばあさんは潜水艦の残骸をあさっていると、中から玉のような子供が出てきました

投稿者:池田屋 おじいさんたちはとりあえず育てることにしました

投稿者:池田屋 とりあえず「ファイティングイリュージョン」もやらせてみました

投稿者:池田屋 おばあさん「おじいさん、このこの名前は?どうしましょうか?」

投稿者:池田屋 おばあさんはいいました。でも、二人が赤ん坊に名前が無いと気づくころには赤ん坊はかなり佐○雅○っぽくなっていました

投稿者:Kazuaki そして、見る見るうちに増殖していきました。

投稿者:池田屋 おじいさんはしばらく考えてこういいました。

投稿者:池田屋 ヴァッシュ・ザ・スタンピードと名づけました。

投稿者:Kazuaki おじいさんは、とりあえず傭兵時代の格闘術を教え込もうと思って

投稿者:疾風 もち肌美人の格好をさせて見る事にしました。

投稿者:Kazuaki そこで、とりあえず、うすときねでヴァシュをつくことにしました

投稿者:池田屋 ヴァッシュ「痛い!痛いよ、おじいさん!!」

投稿者:疾風 緑色に変化してオイニーな匂いを発しているヴァッシュは言いました

投稿者:池田屋 おじいさん「なにゆうとんねん!これくらいで音を上げて、どないすんねん」

投稿者:池田屋 そういって、おじいさんはヴァッシュを「精○と時の間」にほうりこみました

投稿者:池田屋 そして一年の歳月が流れました

投稿者:彩国屋 そして七色に変色へ・・・

投稿者:すっちー髪の毛も自由に金髪に出来るようになりました。

投稿者:真の丞 そこで、おじいさんとおばあさんの白髪も金髪にできるか試すことにしました。

投稿者:エッキ辞典 ヴァッシュ「じゃあ、この液体を髪によくなじませてね」
そう言ってヴァッシュはヘアカラーを二人の老人に渡しました。

投稿者:エッキ辞典 老人達は言われたとうりに、ヘアカラーを頭からかぶりました。
すると、どうでしょう・・!
二人の老人の体はみるみる溶けだしてしまったではありませんか・・・!!

投稿者:池田屋 ヴァッシュは瓶にかかれた文字を見ました。

投稿者:池田屋 ヴァッシュ「・・・・・・硫酸」

投稿者:池田屋 ヴァッシュは文字を見なかったことにしました。

投稿者:真の丞 ひとまず、犯行(?)がバレないように瓶を粉々にして裏の畑に埋めることにしました。

投稿者:真の丞 それから、溶けてしまったふたつの物体を・・・

投稿者:エッキ辞典 裏の竹林にうめました

投稿者:エッキ辞典 すると、どうでしょう・・!?
二人を埋めた場所から、気色の悪いツタが生えてきたではありませんか・・!?

投稿者:池田屋 しばらく眺めていると、気色の悪いつたはそら高く雲の上まで伸びていきます

投稿者:池田屋 結局つたは成層圏あたりまで育っていきました。

投稿者:エッキ辞典 「月にロケットが飛んでいくこの科学文明(?)に
 ツタで、宇宙ですと?」
ヴァッシュはそう言いつつも、ツタを上っていきました。

投稿者:Kazuaki 約地上から60km上ったところに種がありました
そしてその種から・・・

投稿者:疾風 カイゼル髭を生やした鬼軍曹が颯爽と登場してヴァッシュの背に優しく頬ずりを頬が擦り剥けて赤くなるまで繰り返し行いました。

投稿者:池田屋 赤くなったヴァッシュの頬は次第に膨らんでとうとう瘤になってしまいました

投稿者:池田屋 ヴァッシュ「どうしよう・・・・瘤になっちゃたよ」

投稿者:池田屋 とりあえず、ヴァッシュは瘤取りの旅に出ることにしました

投稿者:Kazuaki しばらくすると、孫○空という猿が岩にはさまっていました。

投稿者:ハニハニ 孫○空という猿は「助けて」と叫びました。

投稿者:疾風 ヴァッシュはそれを見るとイライラしてきて耳を引き千切って胸の谷間に挟んでストレス解消する事にしました。

投稿者:池田屋 サルの耳を胸の谷間に挟んだバッシュは胸を強調しながら、声高らかに叫びました

投稿者:池田屋 ヴァッシュ「だっちゅーの!!」

投稿者:池田屋 ・・・・・・・・・・

投稿者:疾風 それを見た大島監督の喜びようは、大変なもので映画制作を忘れてしまう程でした。

投稿者:池田屋 ヴァッシュは耳を猿に返してやりました

投稿者:エッキ辞典 ついでに、山本深夜監督も大喜びでした。
「そいじゃ、VTR観てみましょ!」

投稿者:御仏の巡回牧師 が!、VTRには何も映っていませんでした

投稿者:御仏の巡回牧師 仕方が無いのでとりあえずおこたでみかんを食べました

投稿者:池田屋 しかし!ヴァッシュが食べた蜜柑は蜜柑でなく、柚子でした。

投稿者:池田屋 今日は冬至なので、柚子は柚子湯にして、お風呂に入りました

投稿者:彩国屋 ヴァッシュ「いっい湯ーだ−な〜あははん」

投稿者:Kazuaki するとどうでしょう!お湯の中からドリフターズが踊りながら
出てきたでは、ありませんか!

投稿者:池田屋 長介「ヴァッシュさん、ヴァッシュさん。お腰につけた吉備団子私達に下さいな。そしたらお供になりましょう」

投稿者:池田屋 ヴァッシュは吉備団子を偶然持っていたので与えました。

投稿者:疾風 しかし、そのままあげるのはつまらないと思ったヴァシュは吉備団子を一個だけ核汚染まみれにしてみました。

投稿者:池田屋 ドリフターズは仲間に加わりました。ヴァッシュはとりあえず仲間が出来たので、朝廷に刃向かう人間どもを「鬼」と称し退治するため、鬼が島へ向かうことにしました

投稿者:池田屋 歩いてると、ドリフターズの一人荒井注が倒れました。核入りは彼だったようです

投稿者:疾風 泡を吹きながら荒井注は言いました
「くそ、奴だ奴が毒を、毒を盛りやがったんだ・・・・・」

投稿者:Kazuaki すると、いかりや長介はしばらくして言いました・・・
「だめだこりゃ!」

投稿者:Kazuaki みんなは、荒井注を忘れまいと思いながらも、先話急ぎました

投稿者:池田屋 しばらく歩いていると、大きな十字架を担いだ男が行き倒れていました

投稿者:池田屋 ヴァッシュ「ヴァッシュ達はこんな道の往来で十字架を担いで倒れてるなんてろくなことをしてないんだろうと思い、先を急ぐことにしました」

投稿者:池田屋 十字架の男「って!お前!口に出す奴があるかい!!」

投稿者:池田屋 ヴァッシュ「ヴァッシュ達は男がなにかを叫んでいるようでしたが耳に入らず、先を急ぐことにしました」

投稿者:池田屋 十字架の男「ぶっ殺す!ぶっ殺し尽くす!!」

投稿者:池田屋 十字架の男の大きな十字架は仕込みマシンガンでした。
男は発砲しました!

投稿者:池田屋 シムラー&チャ・カトー「うわああああああああ」
二人は蜂の巣にされました

投稿者:池田屋 シムラー「ぐわあああ」 チャ・カトー「やられたー」

投稿者:池田屋 そう言いつづけるだけで二人はいつまでたっても死にませんでした
ヴァッシュはこいつァ使える。いい盾だと思いました。

投稿者:彩国屋 十字架の男「こ,こ,こいつら人間やない!!」

投稿者:エッキ辞典 志村うしろー!

投稿者:Kazuaki 志村が、後ろを向くと川からドンブラコと大きなカツラが流れてきました・・・

投稿者:Kazuaki 志村は「わあ〜お!」と言いながら、カツラをもって
スキップで去っていきました・・・・

投稿者:Kazuaki それを見てヴァッシュは「ちっ」っと舌打ちをしながらも
茶・加藤を盾にしていました・・・

投稿者:疾風 突如空は真っ暗になり一筋の光に加藤は照らされました。

投稿者:彩国屋 ヴァッシュ「うおおおおおお?!?」

投稿者:真の丞 みるみる光は膨れ上がり、加藤を包み込んでいきます!!

投稿者:真の丞 ヴァッシュ「うおおおおおお?!?」 (まだ、吠えてます)

投稿者:Kazuaki そのうち、ヴァッシュは叫ぶのにも、飽きたので
加藤を見捨てて、先に行く事にしました・・・

投稿者:真の丞 ところが!コート(笑)の裾をひっぱるヤツがいるでわないですか!

投稿者:真の丞 「あ〜ん?」となるべく悪っぽく振り向くとそこにはなんと?!

投稿者:真の丞 「俺は加藤だ!おいてく気か?」と言いたげな変な犬がおりました。

投稿者:Kazuaki ヴァッシュ「なんだって!ご主人様が餌をくれない?」
しかし、ヴァッシュには通じませんでした・・・

投稿者:疾風 それでも、諦めずに犬はヴァシュのコートの裾を引っ張り続けました。

投稿者:Kazuaki ヴァッシュ「そんなに、腹減ってるなら、鉛弾食らわしてやる!」
・・・・そう、今のヴァッシュは鬼同然でした・・・

投稿者:彩国屋 (まもとから人間じゃないけどね、やつは)

投稿者:Kazuaki と、加藤犬が言うとヴァッシュは怒りだしました。
どうやら、悪口は通じる様です・・・ そして、怒ったヴァッシュは・・・

投稿者:池田屋 犬鍋にしました。

投稿者:彩国屋 ヴァッシュ「ち、こんなんじゃ腹のたしにもならん」

投稿者:Kazuaki と、言い出し、ドリフターズの皆を食べ様としましたが、
さっきの十字架男が・・・・

投稿者:すっちー 「8時だよ!全員集合〜!!」と何故か叫んでます。

投稿者:彩国屋 するとどうでしょう!ドリフタ-ズ全員が黒タイツ姿で復活!!!

投稿者:疾風 しかし、よく目を凝らすと志村のタイツのみ、乳首と尻が丸見えでした。

投稿者:疾風 それを、見た加藤も負けるわけにはいかないと必死で伝説のアイテム「カトちゃん髭」と「禿げ頭」が周りに落ちていないか探しはじめました。

投稿者:Kazuaki すると、突然あたりがピンク色のスッポットライトで
てらされ、怪しげな音楽が流れてきました!! すると加藤は・・・

投稿者:疾風 頬を少し赤らめながら神に奉げる舞い「ちょっとだけよ♪」を舞いはじめました。

投稿者:彩国屋 ヴァッシュ「なんか忘れられてるな僕…」

投稿者:池田屋 ヴァッシュはドリふの連中をそのままに旅を再開しました

投稿者:池田屋 ヴァッシュ「んー!やっぱり旅は一人に限るネ!!!」

投稿者:池田屋 彼は大きく伸びをしました。

投稿者:池田屋 一方そのころ・・・・・

投稿者:池田屋 鬼A「なんや、桃太郎ちうやつまだこないんか?!」
           鬼B「ほんとですわ。まったくヴァッシュさんと来たら」
           鬼C「せんぱーい!ヴァッシュさんじゃなくって桃太郎さんですよ」
           鬼B「あ、あら(汗)そうでしたわね」

投稿者:彩国屋 と、鬼達が待ちくたびれておりました

投稿者:池田屋 ヴァッシュが鬼が島へむかっていると・・・・・
           犬「見つけたぞ・・・・・ヴァッシュ・・・いや・・桃太郎・・・」
           ヴァッシュ「だれだ、お前は・・・」
           犬「レガ・・・・犬。」
           ヴァッシュ「目的は何だ・・・」
           犬「君の命・・・ゲフン!お腰に付けたきび団子」
           ヴァッシュ「仲間になりたいなら最初からそういいなよ!」
           犬「僕からの教訓入りここに置いとくね・・・」
           ヴァッシュ「それはいいって!」

投稿者:Kazuaki しばらく歩くと、猿が居ました・・・
           猿「俺はナイブ・・・猿だ」
           猿「その腕は、そんな不細工な銃を操るための
           器具じゃない・・・」
           そう猿が言うと、ヴァッシュのてが見る見る 変化して・・・

投稿者:池田屋 ヴァッシュの右腕はA・ARMだったのです!
           猿「その腕で感傷ごと・・・・・人類を薙ぎ払ええええ!!」
           ヴァッシュ「・・・・・どうやって?」
           猿「・・・・・・え?」

投稿者:池田屋 ヴァッシュの右腕はあA・ARMってよりもジャバウォックって感じでした。
           猿「うきー」
           猿は現実逃避しました。  

投稿者:池田屋 ヴァッシュは猿と犬を従え歩いていると・・・・・・
何やら旅の一団と出会いました。
相手は人間のほかに猿とかっぱと、豚を従えています。
あれが巷で有名な三蔵法師たちなのでしょう。

投稿者:池田屋 猿はすれ違いざま、相手の猿にメンチをくれていました。

投稿者:池田屋 猿「くずの分際で・・・・・薙ぎ払うぞ・・・・」
怖いことをつぶやいて、自分のA・ARMを発動させようとしました

投稿者:池田屋 ヴァッシュは思いっきり止めました。犬は止めようともしません。

投稿者:真の丞 止めるどころか例の力(笑)を使ってヴァッ・・桃太郎を
ナイヴ・・猿から引き剥がし始めました!!

投稿者:池田屋 ヴァッシュ「な、なになに?!」
           犬「・・・・・・・・」

投稿者:Kazuaki しかし、猿の腕もアームズの「グリフォン」でした・・・

投稿者:池田屋 ヴァッシュ一向が鬼が島へ向かってる途中後ろから犬の声が聞こえました
犬「君は・・・誰だい・・・」
雉「はい!レガー○様私は雉のド・・・」
そのあとはあわててヴァッシュがとめました

投稿者:池田屋 犬「雉・・・・・・君も来るかい?」
雉「はい!どこまでも・・・・・!」
雉は犬について行くそうです。

投稿者:疾風 ・・・犬が雉鍋にしようとしていることも知らずに・・・・。

投稿者:K.もえ流 その時ヴァッシュはふと思い出した。「…加藤はどうしたっけ?」

投稿者:Kazuaki 犬「加藤は・・・結構筋張っていた・・・・」
ヴァッシュ「えぇ!?」
猿(二アリ)

投稿者:究極の壊れ人 一瞬、加藤の体が光ったと思うと
つぎの瞬間
「爆裂お父さん」へと変化しました。

投稿者:疾風 爆裂お父さんはいつもどおり目を血ばらせて顔からお父さん汁を滴ら「すき焼き、すき焼き」と叫びました。

投稿者:K.もえ流 ヴァッシュは叫んだ!!
「いぃぃぃぃぃぃぃやぁぁぁぁぁぁぁ(泣き入ってる)!!」
猿・犬・雉「・・・・・・」

投稿者:疾風 その、なよなよしたヴァッシュの叫びを聞いたお父さんは肉を掴みヴァッシュに投げつけました。

投稿者:池田屋 ヴァッシュはそれを器用に避けつつ

投稿者:池田屋 お父さんを一撃で下しました!!

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