
ラヴなレターを書いてみよう (書く機会がなかったので)書いたことはないのですが、知り合いが貰ったという レポート用紙7枚分つらつらと想いを書き綴りあまつさえ茶封筒に入れ手渡し という寒いことにならないように注意して書きましょう。 「何時も貴方を視ています。」 ・・・・・・・・・・・・ストーカーっすか?(汗)。 「一緒に居るべき、否、居なければいけない運命(さだめ)なのです。」 何かが違う(汗)。 ここはもう開き直って 「加害者の僕から被害者の君へ」 ということで。 なんか、オッケーな感じ |
記憶、とは連鎖をするものではなかろうか? あるものを見聞きしたとき、それに纏わる事象を思い出す。 また、それを思い出したことによって、それに関する事が更に呼び起こされる。 呼び起こされたことによって更に深い記憶が戻る。 こうなってくると、『思い出す』という行為に没頭してしまい 始めの事柄とは全く関係のない事柄まで思い出してしまう。 そしてその記憶の連鎖の果てには、 思い出したくなくて自分の中のパンドラボックスに詰め込んで 見ない振りをしていた今の自分にとっては至極余計なこと、まで思い出す。 ここまで来るともう止まらない。 記憶の海へと沈み、鬱々とした時間を過ごすだけである。 ボクがこの状態を回避するには 始めのキーワードたるものを見聞きしなければ良いのだが そのキーワードがその辺に普通に転がっているものだったりする。 神様だって救えないよ(泣) By Spoon |
人生とは失敗の連続である by Fai 例えば6送会の時、何人かで演奏をしたとき、 キーボード担当だったのだが、一人リズムからずれていた、とか。 例えば林間学校の時 「シー」のポーズと言われ何のことか分からず とりあえず人差し指を口に持ていったらケンケンのポーズだった、とか。 例えば球技大会の日、出場種目がなかったのでサボって 当時の彼女の家でしけこんでいた時、コーヒー牛乳のラッパ飲みに失敗し 制服をコーヒーまみれにし、更に制服のまま(自主規制)、とか。 止めましょう、悲しくなるから。 こんな事を思い出すたびに転げ回りたい気分に晒される僕は ああ、人間だな、と少し嬉しく思う。 でも、 こんな失敗が当たり前な僕の人生はちょっと嫌。 |
ゲームをした。 RPGである。 なかなか、いや、面白い。 しかし、ちょっとした自分の茶目っ気が仇となって止めざるをえなくなった。 登場人物の名を変えたら。 かなり気にくわない展開になった。 例えるなら、ヒーロー=ジョニー、ヒロイン=メイとして 思いっきりヒーローがヒロイン以外にめえいった感じ。 僕はそんなのが見たいんじゃない。 やり直し、ケッテイ。 チクショ |
道を行く女学生達 夏の太陽の下、制服姿で笑っている。 何か楽しいことでもあったのだろう。 その姿を見て、僕も、笑う。 ブラが透けて見えてるよ(ニッコリ) さすがにノーブラは、目のやりどころに困りましたが(苦笑)。 こんな僕は、たぶん正常(まとも)。 |
今 あっても 何ともないと思ってた 耳たぶまで 赤くなるのがわかった 声かける時 裏返りそうに 裏返りそうになった 私からふったから 逢いたいと思わないようにしてた でもね いつだって気にしてた がんばっているかな 「あの頃の夢かなえたよ なんとかやってるよ」 言われてはじめて気付いた 沢山傷つけていたんだね 驚いてる その顔少し やせたよね 笑うとそこに 小さなエクボ そのまま 今の彼のこと 話すかどうか迷った 私からふったから 逢いたいと思わないようにしてた でもね いつだって気にしてた がんばっているかな 目の前で君 笑うから かすんでた思い出が どんどんあふれてきちゃったよ 何だか胸が痛いよ 番号交換したけどきっともう 会うことないね それでもいよね 思いきりふったから 逢いたいと思わないようにしてた でもね いつだって気にしてる この街のどこかで 私なら今 幸せよ 心配しないでね 今日会えてホント よかった さよならのかわりに笑った ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 こんな恋 してえなあ・・・・(しみじみ) すみません、愛情に飢えてます。 ちなみにこの歌詞はSpoonというユニットの「エクボ」という曲です。 凄く良い曲です。久々の僕のヒットなのでした♪ |
バイト先と家との往復の毎日なので新しいことは皆無に近いくらいない。 よって、今回もバイトの話。 店に流れている有線放送ってありますよね。 僕のバイト先にもあるのです。 朝と昼と夜、なにげにチャンネルが違ったりします。 あと、周りの事を考えて音量も変わっていたりします。 今回はそんな時に起こっていた話。 女店員「音量大きいよね、ちょっと下げるね。」 そう言って彼女はボリュームを下げようとするが、高い位置にあって届かない。 男店員「何やってんの?」 女店員「ボリュームが届かなくって・・・。」 男店員「ほら。」 女店員「きゃあ!」 !!!! 其処には女店員を抱え上げる男店員の姿が! 店でイチャつくんじゃねえ(血涙) 畜生、僕だって何時か・・・・!!(笑) |
台風が来ている。 嫌いではないのだけれど、しかしそれは 外に行く用事がない時に限る ワケでして、間違っても 10時からバイトがある日にきて嬉しいモノではない ワケなのである。 マジでこの雨ン中駅まで行くんですか。 ダリい(笑) まあ、その昔は台風の日に文化祭があり 学校まで行ったは良いが案の定中止になり びしょ濡れになりながらもこのまま家に帰るのはもっと怠いと考え 知り合いがバイトをしていたゲーセンの入り口で開店時間までボーっと待っていた なんて愚行もかましたから 1日くらいバイトをサボったって誰も文句は言うまい ちなみにその知人に店の前にしゃがみ込む僕を発見されたときは、 当然の如く大笑いされました。 |
・・・・・・バイト先に、好きな社員がいた・・・・・・。 好き、といっても恋愛感情とかではなく、純粋に慕っていた。 バイトのアップ後、何かと愚痴めいた相談をしたりもした。 出口の見えない陰鬱とした僕の相談事に嫌な顔せずに付き合ってくれたその人は 暫くして、店を移動となり居なくなった。 社員だから仕方がない、そう分かっていても、何か心寂しいものがあった。 そんな風に自分を納得させて数ヶ月。 資材移動の関係でその社員は店に顔を出したのだった。 「久しぶりです。」 「今度○○に移動になったんだよ。」 かわされるそんな会話。 僕の「その店に遊びに行きます。」の言葉で会話は終わった。 その後、僕はひとり思う。 で、あの人の名前、何だっけ・・・・? そりゃあねえだろ、自分(笑)。 |
さあ、宴を始めよう 誰も祝ってくれないのなら、独りで祝おう誕生日。 というわけで、 「はっぴーばーすでえ企画」 開催します。 僕が、半自暴自棄で書いたモノが企画の中身、ですが 「隠し」でアップしてあります。 かくしてある意味は、ご想像の通り表におけないからです。 一応注意書きをしておきます。 1.精神的に大人でない方。 2.「隠し」モノに嫌悪感を抱く方。 3.Faiの扱うカップリングが嫌いな方、そもそもFaiの文が嫌いな方。 4.Faiのオフラインでの知り合い以上の方。 以上の項目に1つでも当てはまる方は、ご遠慮願います。 大したものじゃありませんが、暇つぶし程度にもなれば幸いです。 |
「謀ったなあ!!」 「生まれ呪うがいい。」 どうも、味方ガンキャノンに攻撃されて藻屑と消えていく陸戦型ジムです。 って、なんだかなあ。 所詮コスト170です(笑)。 今晩は、何故かガンダムのナンバーを覚えさせられたFaiです。 僕から一番遠い世界かな、と思ってた筈なのに マスターグレードのドムを手に入れました。 ドム万歳(笑)。 でも、 造るのはやっぱり相方任せ(はあと)。 出来上がりが楽しみです。 |

「てめえ、金をトレーの上に置くんじゃねえ!!」 そこには直に食べ物を置くから汚い物は置いちゃ駄目なのよ、と 今更優しく言ってみても手遅れなFaiです、今晩は。 毎回毎回そういった輩の横っ面を張り倒してやりたい ナンテ思ってる自分は、サービス業に向いてないんだと思います(手屁っ)。 自分といえば、波動拳コマンドもろくに入らないくせに ぼちぼちとない金を搾り取ってGGXXやってます。 なんつーか、5ボタン。 で、できねーーーーーー!! なれません、いつまで経っても。 只でさえ下手なのに、これ以上下手になってどおすんだよ、自分。 対戦相手は専ら相方なのですが 勝てません 奴の闇慈に負けっぱなし。 仕方がないから、僕は言った。 もう貴様とは、2度と対戦なんぞせん!! こんな大人げない自分がちょっと好き。 |


