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・祝!! 50000HIT!! このサイトも、皆様のおかげで50000HITを 達成するまでに成長いたしました。皆様には、厚く厚く、御礼申し上げます!!<どごォッ!!
・2ヶ月も放置プレイしていてエラそうなことのたまうんじゃねえよ、ボケ! って、1ヶ月前も同じようなネタやりませんでしたかー!?
・ああ、アレね…。アレは…キッツかった。そのあと、「ゲリら特集」(汚ったねえ!)でも組もうか、とも 思ったけど、さすがに脳内から「放送禁止」命令がかかって、そのあとで、んー、なんだ、 アンリミテッド・サガは面白いなー、とか、ケーブルTVはカートゥーン・ネットワークの「バットマン」 「バットマン・ザ・フューチャー」、「X−men」なんかサイコー!! とか…
・思った以上に遊んでるやんけ!
・でもね、どうしよう、どうしよう、って思っているウチにカウンターの「50000HIT」って数字 を見て、「ああッ、こんなサイトに来てくださっているお客様が(まだ)いらっしゃるというのに、 私は、私は何をやっているんだ〜〜〜!!」って思ったね。HPはエンターテイメントよ! お客様をないがしろにするHP管理者なんて、HPやる資格ナッシングよゥ!!
・ …………ボーゼン。
・というわけで、いきます!! うなれTODO御殿50000HIT記念!!
「X-men2 映画発表記念!!
X-men エボリューション特集」〜〜〜〜〜〜!!

・ハズしてしまった〜〜〜〜〜ッ!!
・まだケーブルTVって、そんなに普及してないですからね〜。いや、ハマればすっごく面白い んですが。ちなみに私も、順当にハマってま〜〜〜ッス! ケイジャ〜〜〜〜ン!!
・ケイジャ〜ン! が、ガンビットの愛称だなんて、アタシも最近まで知らなかったわよ。 「X−men エボリューション」、「X-men」自体はカプコンのマーヴルヒーローズで知ってたけど、 あのキャラクター達が高校生になって登場だもんなー(あ、ウルヴァリンとかストームは講師 だけど…)。そんで、ビバリーヒルズ高校白書のような展開に加え、美味しいオトコいっぱいで… あのアメリカンマッスルボディの体現者達が、ジャパニメーションの影響か、スラリとしたハンサム ぞろいになっちまってんだから、こいつァースゲエや!
断言する。これテレ東あたりで放送したら、オネエ様方に一大ブームが巻き起こる!!
・ハイハイ、でも今回はナシですね。
・んー、でもホントにハマってるのは「バットマン」だなぁー。なんといっても、地獄の道化師こと ジョーカーと相棒?のハーレイ・クインがサイコーよゥ! おかげで実写版「バットマン」までDVD 借りて見てもうたわ。ジャック・ニコルソンすげーよ! んもッ、バットマン(影薄ッ!)食いまくり!!
<ふがッ
・バカはほっといて、いきましょうかね。うなれTODO御殿50000HIT記念!!
・「あこがれの香港・鉄拳漫画特集〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!」 ふぅ、間に合った。3月に秋葉原で仕入れた香港鉄拳漫画を、TODOが大胆無謀にも翻訳してみたのだ。 どうだ、すごいだろう!
・あ、著作権の問題が…
・大丈夫だ!マジに翻訳したのはたった5ページ! 今時、ゲームやマンガのネタバレなんて どこのサイトでもやってるって! <そういう問題じゃないだろう。
・語学力の問題が…
・ウム、それは多いに問題がある! だが、「ロードオブザリング(1)」(この題名からして 間違っているのだが…)の初期字幕版を見て椅子からズッコけそうになったり(例・「まだ友情が あるだろう!」)、それこそ「バットマン」(バットマン『マスク・オブ・ファンタズム』)で、こともあろうか あのジョーカーが、英語版では彼女?にちゃんと「ハニー」って呼びかけているにもかかわらず! (誰に向かっていっているのかはヒミツ。各々で確かめてくだされ。)日本語版では「ダーリン」に しやがって! ジョーカーはオカマじゃねえッつーの!!
・ ……………(わけがわからないでいる)。
・あんまり理解してはいただけないだろうが…
このぐらい、翻訳もテキトーでいろいろだから、大丈夫だ、多分。君だって、「ロードオブザリング」を、
「The Road of The Rings」*って思ってただろう!<ほっぺをにゅぐぐう〜 い、イタイ、やめろ!
・ホントに大丈夫ですかねえ…。
*「ロードオブザリング」は英語題:「THE LORD OF THE
RINGS」、俗にいう「指輪所持者達」、 という意味です。 ・でも、ちょっと聞いただけじゃあわかんよなあ。「L」と「R」で思いっきり意味が違うものでは、 あと、「エ●クション」とかが有名… ・いっぺん死んでこい。
闘神「オーガ」の出現によって、世界は大規模な天変地異に見まわれた。 地殻の変動による大地震、そして大津波に襲われ、都市は一瞬にして瓦礫の山と化した。 その時、復讐のため、あるいは自らの野望のため、そして正義のために オーガに立ち向かう者達が現われた…)
何が世界をこんなにしてしまったというのだろう
以前は全てが美しかったのに
だが、今は地獄のような有様だ
一体何が この美しい世界を 人の住めない地に 変えてしまったというのか
―東京国際空港―
壊れたビルの上で 10代そこそこの少女が 空を眺めて 佇んでいた
彼女の名は ジュリア(茱利亜)…
・ここの飛行機は全部ぶっ壊れちまったから、使えるのはこのヘリだけだな。
・な〜に、問題はない! ヘリってたってな、オーガのところへ行って、帰ってくるだけのことはできる!
・ジュリア! 15分後にここを立つぞ!
・わかっている! すぐにでも行く準備は整っている!!
(その憂いを帯びたジュリアの瞳に、フォレストは何かを見てとった…)
・どうしたんだ? ジュリアを見つめちゃって〜? さては好きになったな、坊主?
・ちがいますよ! そんなんじゃありません! それに…彼女の心の中にはもう誰かがいるから…
ジュリアはポケットから、水晶のペンダントを取り出した。
(ジュリアの回想… 「悪魔島」で、ポール・フェニックス(保羅・鳳凰)と戦い、重症を負った仁は、
ジュリアのところに身を寄せていた。未だ意識を回復しない彼を、献身的に看病するジュリア。)
重症を負った仁は、なんとか逃げおおせたものの、全治2ヶ月という重症だった。
幾度も死線をさ迷い… ジュリアはそんな仁を、献身的に看病したのだった。
三島家との因縁…ジュリアは自分の行動にとまどいながらも、彼を看病することに喜びすら覚えていた。
風間仁を看病するようになって間もなく、ジュリアの中に…なにか不可解な感情が芽生えた。
確かに、自分と三島家との因縁は深い…だが、傷ついた人を看病するのはあたりまえのこと。
しかし、この心の奥底にわだかまる感情は何なのだろう? ジュリアは自分の心に問うた。
・「私は…私は彼のことが好きなのか?」
数週間後、ジュリアが病院を訪れると、そこにはもう誰もいなかった。
仁は一人で出て行ったのだ。
ジュリアは呆れた。彼女にはわかっていた。どうして風間仁が出て行ったのか。
彼女は一瞬目を疑ったが、どうして彼をとどめる理由があろう…何も話さずにでていった男を。
ジュリアは強い少女だったので、涙を流さなかった。
風間仁が去った後には、水晶のペンダントが一つ、残されていた。
ジュリアがそれに触れたとたん、どこかから風間仁の声がした。
・「ジュリア、俺が倒れている間、君はずっと看病してくれた… とても感謝している。
死線をさ迷っている間もずっと、君が俺の傍にいてくれているのを感じていた。
本当は自分から、出発する事を話すべきだっただろう。
けれども、俺は、君と面と向かって話す勇気がない。
俺は、生きて帰る事ができないかもしれないから。
俺ができることはただ一つ、
この呪われた運命に、一人で立ち向かうことだけだ。
だが、たとえどんなに離れていても、想うのはただ、君のことだけだ。
この緑水晶は、俺が母からお守りにともらったものだ。ぜひ君に受けとって欲しい。
君が元気で、そして幸せになってくれることを心から願っている。
さようなら、ジュリア。」
ジュリアは強い少女だった、
しかしこの時ばかりは耐えきれず涙を落とした。
風間仁との突然の別離に涙したのではない、自分のことは忘れて欲しい、と書き残した文面が、
逆に彼女の心に忘れ得ぬものとなって刻み付けられたからだった。
様々な葛藤がジュリアの心の中で渦を巻き、ジュリアは涙したのだった。
・「バカ!! アンタは世界一の大バカ者よ!! 風間仁!!」
緑水晶が、唯一、風間仁と自分を繋ぐ手段だった。
仁がオーガのもとへ行ったのを知らず…
ジュリアは毎日、彼の行方を追ったが、行方は一向につかめなかった。
失望のあまり、ジュリアの心はゆれた。
彼女は風間仁と再び会える事を…奇跡がおきることを祈るばかりだった。
・むっふー。辞書片手にここまで翻訳するだけでも、すんげー時間かかったわ。
香港って、いまだ旧字体(現代中国語では、読みやすいように略字が使われている。)
なんですかい!? んもー、読みずらくってかなわんかったわ。
・で・す・ね。しかし、まー、むふふふふぅー、な、内容ですねv これだけ見ると。
・今回、購入したのは10巻〜12巻、ひとつとんで14巻の合計4巻でっス!
おお〜い、アキバの店員さん、見てるゥ〜〜〜?
もし、アナタのお店で香港鉄拳漫画まとめて買ってった
奇特人間がいたら、それは絶対オイラだよ〜〜〜ん。<へへ〜ん。
・やめろ、この恥さらし!
・内容は…少年飛翔的格闘漫画とでもいうのかなあ…。とにかく、全編合間なく
戦って戦って、た・まーに、こんなシーンがでてくるぐらい。故あって、画像はお見せ出来ませんが、
男も女も「北斗の拳」バリのカッコよさで、アメコミばりのフルカラー! これはすごい!!
日本namco正式授権出版 って、銘打ってあることからも、オフィシャルストーリーでないにしろ、
これも一つの鉄拳ストーリーだってことが正式に認定されたんだね。
・ふーん。<パラパラパラ… 筋肉すげー。世界崩壊してるー。
・そう、時はまさに世紀末! ぶっちゃけた話、香港鉄拳漫画は、オーガによって壊滅状態に
おいこまれた世界を救うという、壮大なオリジナル・ストーリーなのだ! …とはいっても、人物設定は
あんまり変わってないし、オリジナル・ストーリーにつきものの、ストーリーのはたん、も(そんなには)ない。
TODO的には、結構すんなり受け入れられたけど、あえて不満をいうなら、みなさん龍球的超人ぞろいで、
技がハデすぎ! 平八の気合いで津波が一刀両断されたり(モーセ:「出エジプト記」参)、ポールの
万聖竜王拳で炎の竜が飛び出したりと、別のゲームのようですわい。
あと、吉光がエイリアンだったり(この人は違和感ないね。)、木人の中身がポールだったりと、
いろんな面でツッコミたい場面も多々ありますが、
一応は合格点以上なんじゃないかなー、と。
―香港鉄拳漫画的人物紹介―
・―風間仁―
主人公。オーガに母(風間準)を殺され、復讐のために戦う…ところまでは、
オフィシャルと同じ。ゲーム本編(特に「4」)では、鬱々とした言動が多々見られたが、
香港漫画の彼は、ジャパニーズ・サムライのごとき心意気を存分に発揮している。
戦う男はカッコイイ!(マザコンなのは相変わらず)。三島平八に師事していたが、
荒廃していく世界を旅するうちに、平八、そして財閥への疑念を深めていく。
・― 三島平八 ―
「爺爺」と書いて、「このクソジジイ」と読む。自分の欲望にまっしぐら。世界征服のために
オーガを利用せんと企む。拳の鉄人であるのと同時に、剣の達人でもあり、香港漫画では
ソウルエッジ
妖刀を奮って獅子奮迅の活躍をする。
・−ジュリア・チャン−
ヒロイン。最初の頃は、三島家との確執から仁と死闘を演じたこともあったが、
後にオーガを倒すために共に戦うことになる。
すみません、仁とジュリアの戦いが載ってる巻、私、持っておりません(情報プリーズ!)。
強く美しくカッコよく、毅然とした性格。これだよ、このシチュエーションだよ!!
おそらく、世界中?の鉄拳マンガのなかで彼女がこれほど活躍するのは
この香港漫画だけではないか?日本の鉄拳マンガでは(4コマのぞいて)
ついに日の目をみなかった彼女ですから…(ガッデム)。仁との微妙な関係は、
前回のとーり。仁がジュリアにあげた緑水晶を、その後彼女は肌身はなさず持っています。
ところで、香港鉄拳の彼女のパンツは白くない(スカートと同じ色)。スカートなのか
新手の短パンなのか、判断しにくい。変だよ、絶対。
・−ブライアン・フューリー−
狂気のレプリカント。さらなる力と不老不死の肉体を求め、Dr.アベルを追う(後に、三島平八
の下につく)。邪魔する者は瞬殺、そしてその殺し方も尋常ではなく、
見ていてスカッとするようなカッコよさ←え?
レイとは生前、深い因縁が有。もっとも、香港の彼は生前から悪人だったんだけど…
・−レイ・ウーロン−
おちゃめな刑事さんは、香港漫画でもまったく変わっていなかった(いぇ〜い)。
ブライアンに「この白痴!」(やっべえ)と呼ばれるような人を食った態度とは裏腹に、
その強さはダテじゃない。 ジャスティス・リーグ
オーガと戦うために結成された「正義聯盟」の実質的なリーダーを務める。
好感度No1。
・−花郎−
血気盛んな青二才。現在持っている10〜14巻だけでも、スッゲエ無茶なマネをした。
強くなるためにトラと戦ってその肝を食っただとか(←野生動物を食べるのは危険なんだぞぅ、オイ)、
ブライアンに戦いを挑んで逆にやられたとか… 今のところ、生死不明。
若さっていいねえ!
・−凌 暁雨−
どうもこの香港漫画、筋肉質な男ばかりで色気というものがほとんどなく、したがって彼女は、
ほんのチョイ役だったりする。かわいそーに。「正義聯盟」の一員として、彼女なりにがんばっているが、
いまいちパッとしない。日本の鉄拳マンガでバリバリ活躍しているのとは対照的。
絵柄がものすごく大人びているので、TODO的にはもっとロリっぽくてもよかったかな…と思う。
・ −フォレスト・ロウ−
好青年。失踪したポールを探すため、オーガを倒すために、レイと行動を共にするが、
そこで彼は…。 ポール(保羅叔叔)を心の底から尊敬し、オーガに操られたポールを
もとに戻そうと懸命に戦う。Vol.14でのポールとロウの師弟対決は、見るものを熱く、
そして笑わせてくれる(←ハイ?)
・−ポール・フェニックス−
ポールおじさん。ハッキリいって、最強に最も近い男。強い、強すぎる
(「正義聯盟」が束になってかかってもかなわなかった程)。でもあの登場の
仕方はないだろう。木人がパカッとわれて中からポールがでてくるんですぜ。
マーシャルのとこの中華料理が大好き。ロウは、そんなおじさんを最初のうちは
嫌っていた模様。でもいい。すごくいいオッサン。
・−吉光−
謎めいた宇宙忍者。とある目的のために、仁をオーガの神殿へと導く。
そうきたか、やっぱり。
・と、まあ、こんなところかな? 他にもいっぱい魅力的なキャラがでてくるけど、
主なキャラはこんな感じサ! いやー、でも絵がキレイっていうのはいいねえ。
コレ、ストーリーに不満がある人は絶対いると思うけど、絵がキレイなので許しちゃう!
って人も多いと思うよ! かくいうアタシもその一人。
・ところで、この香港鉄拳ってラストはどうなるんですか? やっぱり、「3」と同じ
なんでしょうか?
・ぎく。うーん、実は、オレも詳しいことはわかんねえのよ。
だって、14巻までしか(仁とジュリア達が合流してオーガに立ち向かうとこ)
しかもってないし!!
ただ、昔さる方々にうかがった情報だと
・ラスト付近で一八と準がでてくるらしい(確定)。どうして、なんのためにかは今のところ不明。
・ラストシーンは、行方不明になった仁をジュリアとシャオが探す…とのこと。
切なげなシーンが目に浮かぶ。
とのこと。あー… ラストまで欲しい。
・じゃ、またアキバにでもはりつきますか? <ププ−
あの街、私も友人と東京へ来た際に行ってみましたが…
・ああ、アキバね、アキバ… うーん。
・とらのなんとか、って、いいましたっけ。あの腐った店。
・コレ!めったなことを口走ってはイカン!! しかしまあ、あのラインナップをみていたら、ワタシも思わず滅せよ!!
と思ったクチよ。女のハダカのエロエロのイヤンな本をあのメンツが買いにきているところを横断歩道なのだからな、あの店は。
でも、面白い店もいっぱいあるよ。例えば、香港鉄拳本を買いにいったお店は、アメコミ類や海外のゲームソフト
があって、見ているだけでも楽しかったし、その近くのお店では、店頭で「モータル・コンバット」の
お試しプレイやっとった。こんなお店初めて!!
・異常ってことじゃねーか。あとは、まあ、電気街らしく電化製品とか、パソコンの部品とか。
年がら年中お祭りやってるみたいですね、あの異様な盛り上がりは。
・とまあ、ここまで来るのに何ヶ月かかったんだ今回は〜!!
・前回の更新から2ヶ月以上もたってんじゃねーか!! 何回、同じセリフいわせりゃ気が済むんじゃ
〜〜〜〜〜!!
・だって、ここまでくるのにすんげー苦難の道のりだったんだもん!!
パソコン壊れたり、MSブラスターくらったり、ぷらいべーとだって…!!!
いや、あの、それとですね、ここのサイトもそろそろ容量いっぱいなので、内容を一新しようと思うんですよ。
だから、今、いろいろ試してるんだけど、どーもうまくいかなくって。
ですので、このサイトのお客様方、本当にごめんなさい!!
(掲示板も滞っております。お許しを〜〜〜〜〜)
・しっかりしてくださいよ、ホントにもー!!
強制的に完結
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