| 「竜帝の鱗」 | 竜帝ギルガレウスの鱗、光にかざすと燃えているかのように見える 非常に希少価値が高く、市場でも出回っている数は少ない |
| 「竜帝の甲殻」 | 竜帝ギルガレウスの甲殻、鱗が複数枚集まって、より強固になった これで鎧を作れば飛竜種の攻撃にも耐えうる鎧が作れる |
| 「竜帝の翼膜」 | 竜帝ギルガレウスの翼膜、鎧の繋ぎ目に使われる 幅を多く取らないと使うことはおろか素材にもならない、意外にモロい |
| 「竜帝の血液」 | 竜帝ギルガレウスの血、発火作用があり、そのまま触っても熱い とても高価に取引される、大剣などに仕込むと極炎大剣が作れる |
| 「竜帝の頭」 | 非常に巨大な竜帝の頭、これを所持している者は最強といっても過言ではない |
| 「女帝の鱗」 | 女帝アルマレウスの鱗、光にかざすとおぞましい黒い影が鱗の中に見える 非常に希少価値が高く市場でも出回っている数は少ない |
| 「女帝の甲殻」 | 女帝アルマレウスの甲殻、鱗が複数枚集まって、より強固になった これで鎧を作れば飛竜種の攻撃にも耐えうる鎧が作れる |
| 「女帝の耳朶」 | 女帝アルマレウスの耳の下に伸びるように生えている鱗。 この部分は武器にしようされ、非常に強い武器が作れる |
| 「女帝の尻尾」 | ディアブロスに近い形をしている尻尾 マカライト鉱石にも負けないほど堅い尻尾、ハンマーに使われる |
| 「炎神龍の角」 | グラシャラボスの奇怪な形をした角、ランスに使用される 剥ぎ取ると色を失い、茶色くなる |
| 「炎神龍の尻尾」 | グラシャラボスの尻尾、非常に硬く、ハンマーに使用される その尻尾の突起物には穴が開いており、剥ぎ取り後でも充分な発火作用が期待できる |
| 「炎神龍の翼」 | グラシャラボスの翼、退化して飛ぶことができなくなった翼 火山の地面も掘る事ができるほどの強度を持っているので鎧に使われる |
| 「炎神龍の逆鱗」 | グラシャラボスの翼にある鱗に一枚のみあるといわれる鱗 ただの鱗とは見分けがつかないが剥ぎ取ると色が引いて、美しいピンク色になる |
| 「氷龍の鱗」 | ヒョウズの体の腹部にのみある鱗、ガレオス種の鱗と非常に似ている 触るととても冷たい |
| 「氷龍のヒレ」 | ヒョウズの刃のように鋭いヒレ、ヒレの先端には棘があり 刺さると睡眠作用が発生する |
| 「氷龍のトサカ」 | ドスヒョウズの頭に生えている白く美しいトサカ |
| 「光龍の瞳」 | ゼライドの幻覚作用を起こす目、保管は大変 |
| 「光龍の翼」 | ゼライドの金色の美しい翼、切り取った後でも美しく光輝いている あんまり見てると弱い幻覚作用を起こす |
| 「光龍の皮」 | ゼライドの全身を被う金色の皮 |
| 「雷神龍の鱗」 | ジオランテの黄色い鱗、静電気を帯びている |
| 「雷神龍の甲殻」 | ジオランテの鱗が複数枚集まってより強固になった。 強い電気を帯びているので扱いに注意 |
| 「雷神龍の雷角」 | ジオランテの頭に生えている角、透きとおった美しい黄色 甲殻とは比べ物にならないほど強い電気を帯びている |
| 「万能薬」 | 傷も癒し、毒状態も癒す事もできる薬、心なしかお腹もふくれる |
| 「鎖爆弾」 | 投げつけるタイプの爆弾、連続爆発し、大量の敵を蹴散らす事が可能 ただし、威力はあまり期待できない。別名チェーンマイン |
| 「地雷」 | 地面に設置するタイプの爆弾、モンスターなどが踏むと大爆発を起こす。 飛竜種などの足を奪う事を想定して作られているため威力は絶大 |
| 「隕石の欠片」 | 鉱石に混じっている事がある、非常に希少価値が高く これで武器を作れば非常に強い武器を作る事ができる |
| 「宇宙廃棄物」 | 空から降ってきたゴミ、焼け焦げていてなんだかわからない 結晶で研磨すれば元の形を再現する事ができる |
| 「結晶密集体」 | 大地の結晶の密集体、これほど沢山大地の結晶が密集しているのは数少ない |
| 「火山灰」 | なにに使えるでもない火山灰 |
| 「極炎剣ギルガレウス」 | ギルガレウスの素材を使用して作成した大剣。 凄まじいまでの威力と爆炎効果を発揮する |
| 「寂炎剣アルマレウス」 | アルマレウスの素材を使用して作成した片手剣 ギルガレウス以上の爆炎効果を発揮する |