![]() 「リオレウスの亜種であるが、その大きさと、パワーは桁違い ハンター達の間では”竜帝”と呼ばれている、リオレウスに雄、雌が あるように、この竜帝にも雄、雌がある 雌の方は”女帝”と呼ばれている。 この竜帝を倒したと言うハンターは今だおらず、あの 伝説のハンターを葬るほどである。 ちなみに竜帝の卵はとてつもなく高価で ギルドでは最大級品として扱われている ギルガレウスは年に一度、山から下りてくる習性があり その時を狙って、何人もの凄腕ハンター達が挑みにいくという」 |
![]() 「竜帝と呼ばれる種類の雌、リオレイアと似たような習性を持っているので 雄とは違って、結構頻繁に地上に現われる 雄より少し大きく、雄よりもパワーがある たまに飛竜も喰ってしまうほど凶暴で 真正面から戦いを挑めば簡単に肉塊にされてしまうであろう」 |
![]() 「火山のみに生息する飛竜、グラビモスに近い種類である。 体から出ている無数の突起物には穴が開いており、そこから超高温の熱を噴出させる 翼は退化しており飛ぶ事はできないが、恐ろしいほどの強度を誇り、モノブロスなどのように 地面を掘り、潜る事もできる。ブレスは火炎放射のようで、歩きながらも噴くことができる 火山に生息しているから水に弱いかと思いきや、水には意外にも強く 水属性の武器で攻撃しても大した威力は望めない ゼオン達を苦しませた飛竜でもある |
「画像はまだなし」 「氷山や雪原に生息する飛龍、ぞくに魚竜といわれる種類で、ガレオスと似たような姿をしている ヒョウズのブレスは身体を凍らす作用があり、ハンター達を固まらせてしまう 大氷龍ドスヒョウズと呼ばれるヒョウズのリーダーの姿も確認されている 最近見つかった種類なので、鱗やヒレ等は重宝され、ギルドでは高値で 取引されている」 |
「画像はまだなし」 「その姿はまるで神のようで、この飛竜を崇める人間も少なくはない しかし、実はこの飛竜の出す光は幻覚作用があり、獲物をその光で惑わせ そして弱らせ、巣に持ち帰り食すというような種類の飛竜である 生息地は地表2000m以上の山に生息している、食事の時以外は山から下りることはなく それ以外はテリトリーを見回っていてる、意外にも討伐された数は多く 捕獲例も多い、それは幻覚作用に頼っているせいで戦闘力が衰えているせいだと言われている ちなみに飛竜としてはあまり大きくない」 |
「画像はまだなし」 「雷を操ることができる飛龍、大きさは恐らく飛竜中最も小さい だが、その雷のようなスピード、つまりの光の速さで獲物を襲いかかる というかなり危険な飛竜、狩られた数も少なく、その鱗や、甲殻などは重宝される |
「画像はまだなし」 「ランポスの亜種、山や雪原に生息していて、背中に小さな翼が生えている 飛ぶ事は出来ない、眠り毒を持っていて、獲物を眠らせて集団で襲い殺す ランポス種の中でもずば抜けてスピードがある、その分、ランポス種の中で もっともモロい、ゼネポスの翼はモロく、扱いに注意せねば簡単に使い物に ならなくなるので、ギルドでは重宝されている」 |