というわけで、お昼ごろ念願の18禁エロアニメLDNatural〜心ひかれて〜を購入。もちろん生協のペットショップCDショップで飼いまちた。やっぱり千歳を飼うのは学校で決定です。レジの店員さんがLDのジャケットの裏面(千歳が喘ぎまくっている絵の載っているほう)を穴が空くように見るので、「あ、仲間かな?」なんて思いましたが、バーコードを探しているだけでしたとさ。
上のパラグラフだけ読むと、なんだか電波のきてる人ですね、私。ちりちりちり。
さて、意気揚々と生協の紙袋をぶら下げて研究室へ。LDを飼った事を新卒研生に告げるなんて恥ずかしい事は当然して、僕のイメージを新人どもに叩き込む。この方が後々何かとやりやすいからね。ほら、学校のビデオで御先祖様万々歳とか見てても、それが自然の風景になってしまうようにすればまた今年一年パラダイス。こうしておけば後々便利なのに、何故に君は隠すのか?>さかきば
で、LDの感想ですが、「経験上昇修正+50%」ってな感じでした。いや、いい味出してますが。千歳の声優さんはゲームと同じで、それはそれで最善なのですが、サブキャラのキャストが、全員ゲームと違っててあれです。というか、何で愛姫先生が高田由美なのですか?
猛省せよ。
「Linuxをなんと発音するか?」というのは結構ややこしい。まあ命名者当人はなんでもいいって言っているから別になんでもいいのだろうが(さすがにLinuxと書いてゲイツと読まれた日にはたまらないかもしれない)、こういうのは凡百の(僕のような)ユーザーこそが無駄に気にするのである。
えてして、「うわぁ、らいなっくすだって。何でそんな発音なの?」とか僕などは思ったりするのであるが、それを言ったら僕の使う、「りにゅくす」という発音だって、わからんでもないがなんだか間抜けである。なんとなく、「にゅ」という発音が気に入って使いつづけているのだが、よくよく考えるとこれは幼児語への退行現象と受けとれないこともなく、そう言えば僕は「にょ」とか「りゅん」とかかなり気に入って使いつづけているのでちた。だめだめでし〜。
僕の事はさておき、そういう一見何の意味もない論争が人と人との間の暗くて深い溝になる時がある。方言と標準語の関係を想起してみればよいが、いわゆる「標準の発音」が自分の発音だとして譲らない人は多い。小学校のころ、東京から引っ越してきた子を「変な言葉〜」とか言ってからかった事があるが、そんな風に無用のいざこざを巻き起こしたりもするのである。
実は今までの話は長めの前置きで、本題はこれからである。僕の身の回りに次のような主張をする人がいるのである。それはまったくもって僕には不可解なのだ。これは別に発音が違うわけじゃない。しかし明らかに両者は別物であると彼らは言うのである。こんなふうに。
「メイドさん」と「めいどさん」とはちがいます!
いったいどこが違うのかと僕などは思うのであるが、これはもう違いの分かる男にしか違いの分からないインスタントコーヒーみたいなもので、僕のような良識ある人間はただただ頭を抱えるばかりである。「世の中にはいろんな人がいるんだ。他人は他人、自分は自分、されど仲良し」などと呪文を唱えてみるぐらいしか対処方法がない。
しかし、まっとうな人間であれば絶対に分かる意味の違いというのも一方では確かに存在する。例えば以下の二者の違いは誰しもがうなづいてくれる筈である。
「ソラリス」と「そらりす」とはちがいます!
最後に、本日の教訓として、自戒を込めて、もう一度繰り返しておこうと思う。
「他人は他人、自分は自分、されど仲良し。」
ななこOS RISE
やあ、ロボットたまりませんですぅ〜Linuxはどうした勇者?
長くて赤い髪、頭に変な飾り、当然ドジでおっちょこちょいかつクロックアップで暴走、そしてうさぎ。
やぁ、こりゃもうたまりません。
惜しいところといえば、もう少し調教チックな場面があれば勇者的にはもっと高得点でし。
さらにさらに、マニュアルに「似非関西弁をしゃべる女の子」と紹介されているからといって似非関西弁な女の子が承認されるわけではないとおもいます。とほほ。
そんなわけで80点。
とにかくななこ萌え〜ですぅ〜。
だからLinuxはどうした勇者?