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音妖精 レグルスが見えなくなるまで見送った
(1/25-23:49:36)
音妖精 キィスが見えなくなるまで見送った
(1/25-23:48:9)
□ レグルス > 後がすっげー怖いからな…(小さく方を震わせながら笑い、馬とキィス、自分と仲良く並び遠くもない街の明かりへと向かい歩き出す。 街に着くまでの間、話は尽きなかったとか…)
(1/25-23:47:38)
□ キィス > ヒナキが……そりゃ、ハゲになったら大問題だろうなァ。(流石に神妙な顔つきになって頷き。頭を小突かれれば、わざとらしく仰け反りつつ)おう、今週中にちまちま作るぞ! でも、間に合わなかったら魔法で何とかして貰おう。(密かに他力本願だった) ん、街まで後もう少しだしな。今度はゆっくり酒でも飲もう。(軽く手を振りながら、馬を繋いだ灌木へと駆けていく。綱を解いて馬の轡を取り、レグルスと肩を並べるように歩きながら街へと戻っていく)
(1/25-23:44:2)
□ レグルス > (凄く神妙な顔つきでゆっくりと頷く)そう……ハゲになる指輪。ハゲだぞハゲ! 氷那姫が一度はめようとしていたから冷や汗もんだったさ(ハゲ連呼。ハゲの方ゴメンナサ〜イ) ……………………(無言で己の背後をのぞき込む騎士の頭を容赦なく小突こうと。 自称ひ弱。凶暴です(ぇ)) っち、いつの間にか氷那姫に感化されていたのか…(感化=類友 とも言う)…でっかいのを頼むな、楽しみにしている(ニっと笑み浮かべて)そうか。じゃ街まで一緒に行くか?
(1/25-23:38:59)
□ キィス > は、ハゲになる指輪!?(がーん、と擬音を自分で呟きつつ頭を抱え)…って、恐ろしいようなそうでもないような。女の人だったら大変だろうけど。死ぬほど困るわけじゃないしなぁ。……でも、恋人が若ハゲだったら恥ずかしいと思う?(何故か声を落としてこそこそ尋ねつつ)……?(自分を指さす相手の後ろを覗き込むように、つま先立ち。一人で遺跡に潜る人を、彼はひ弱とは認識しなかった。)いや、一緒とは言ってないけど、似てるんじゃないかな。(項垂れている相手に、さらに傷口を抉るような事を言い)おう、コタツの入るくらいでっかいかまくら作んなきゃな〜(来られると聞いて嬉しそうに笑いながら)あ、俺もそろそろ帰ろうかと思ってた。
(1/25-23:33:11)
□ レグルス > なんも予定はないはずだから鍋大会に参加させて貰おうか(暫くぶりの顔が拝めるだろうにと呟き) そうだな…また近いうち街で話そうか? こんな所で立ち話も何だしよ……(コキコキっと首を鳴らし、キィスも疲れているだろう?そう付け加え)荷を置いて風呂入って久しぶりに柔らかいベットで寝れるんだ。一瞬で眠れる自信あるぞ(そんな自信はあってもね、自慢にもならないが)
(1/25-23:30:51)
□ レグルス > 以前に…指にはめたらハゲになると言う恐ろしい指輪を見つけたんだが……(そーいえば何処に閉まったっけとか無責任なことをほざき)……ひ弱 (クイっと自分に指を指す自称【ひ弱】君。 1人でのこのこと歩いて帰ってくる自称ひ弱。 ひ弱と言う奴ほどひ弱などではなかったり)意外はないだろう、意外って…(照れていると喜んでいるキィスの手を軽く叩こうとするが) 氷那姫みたいな……まてまてまて。俺と氷那期の思考回路が同じって事かっ!?(ガビン) 一緒にするなよ(がっくり頭をたれて深〜い溜息を零す、やがて下げた頭を持ち上げて)来週の日曜か……確か…空いているはずだな(あごに手を当ててちょっと考えこみ)カマクラかー。ミカンと猫も(何故)用意しないと行けないな
(1/25-23:23:29)
□ キィス > そ、そうかもしれない。別に気に入ってる訳じゃなくて、洗濯が面倒なだけなんだけど。(きぱっと言い切られて、気圧されたように頷き)ヒヨワ……いや、ひ弱じゃなくても冗談じゃないけどさ。ひ弱?(徒歩で帰ってきた相手の格好を見返して、どこが?と首を傾げ)へぇー。なるほど、意外にアカデミックなんだな…(真顔で失礼な事を言い放ち)あ、照れてる照れてる! レグルスが照れてる〜♪(手を叩いて大喜び/何故)いや、だからそこで何でヒナキみたいな計画が出てくるんだ。(闇鍋、は話に聞いただけだが、芋煮会の時の顛末を思い出してがっくりと項垂れ)普通の鍋だよ、広場にかまくら作ってさ、そん中で鍋をしようかと。来週の日曜にやることにしたから、レグルスも暇なら顔出してくれ。エルクスやナギも来るって言ってたし、きっと会いたがるよ(にっこりと頷いて、合掌する仕草にありがとう、と小さく呟き)
(1/25-23:14:45)
□ レグルス > それなりに気に入っている服の時に限って汚れるのは世界の法則(何だそりゃ)なんだから諦めろ(キパ 何でだろうと自問自答する姿に言い切った!) このクソ寒い冬に水なんてかけられたらキィスは平気だろうが「ひ弱」な俺なんざあっちゅぅ間に風邪引いて寝込んでしまう(冗談ぢゃねーぞ〜と言いながら肩にかけていた布袋を軽く揺らし)ああ、曰く付き。そのまんまだよ(目を瞬かせる騎士を面白そうに見やってから)どのような呪いか、解呪する方法はあるのか、万が一事が起こったときにどうするか等々調べるのが好きなんだよ……………ってぇ…照れてないっつぅの!(口をへの字に曲げながらも耳はちょっと赤くなっているようにも見える) 何だ、鍋の計画をしていたのか………闇鍋か…?(結構失礼なことを言いつつ) そんな楽しみの時に仕事たぁ災難だな(合掌)
(1/25-23:05:43)
□ キィス > や、騎士の制服って半分作業着みたいなもんだから、良いんだけどさ。なんか、この格好の時に限って汚れるような事が起こるような気がする。(何でだろう、と自問自答するように胸元を見下ろし)ああ、ありそうな話だ……せめてお湯を掛けて貰えるといいな?(それもどうかという提案を、あくまで本気で頷き)曰く付き……なんだそれは、呪いの品とかか?(ぱちぱちと目を見開いて瞬きし、はにかむような相手の様子にくすくすと軽い笑い声を立て)あはは、何、もしかして照れてる?(からかうように首傾げてから、こんな所で、という言葉には頷き)ホントにな、俺もこんなトコで人に会うとは思わなかったよ。実は今日は鍋をしようかって計画してたんだけど、俺が遠出の帰りだからって延期したんだよ。レグルスが帰ってくるって分かってたら、今日にしてたんだけどなァ。 (明後日の方向見る相手に笑いながら)ま、そんじゃお互い気にしないってことで。(大雑把に付け加え)
(1/25-22:57:19)
□ レグルス > しゃべりすぎは俺もだよ…(人と対峙して話すのは久しぶりだと明後日の方向見つつ)
(1/25-22:51:40)
□ レグルス >
(1/25-22:50:31)
□ レグルス > ク……ハハハハ、悪いなせっかくの制服なのによぉ(本気で悪いと思っているのかは謎だが、口元に手を宛いながら)埃を落として入れって言う前に水をぶっかけられそうだ。「お前が入ると湯が汚れちまう」ってなー(最悪それは勘弁して欲しいと言いつつ、半歩下がるキィス見やり)マジックアイテムの収集を主にしているんだが…、その〜なんつーぅか曰く付き? ってぇのを集めてる(ツツ〜っとちょっと目を逸らしつつ、「お帰り」 その言葉に照れくさそうにはにかみながら)……ん…… …ただいま…(言ってからプハァーと大きな息を吐き出して) まさか、こんな所で会うとはなー。夢にも思わなかったぜ
(1/25-22:46:50)
□ キィス > ごめん、なんか久し振りで嬉しくて、一気に喋りすぎた。適当に端折ってくれ。(どこか遠くを見つつぼそぼそ)
(1/25-22:41:12)
□ キィス > ぐあー、しまった今日珍しく制服だったのに。(遠出の仕事の帰りだったため、黒の軍服の上に積もってしまった白っぽい埃にショックを受けつつ、ぱたぱたと身体を叩いて埃を落としつつ)でも、このまま行ったらきっと、番頭さんに止められるぞ。まずは埃を落としてから入れーって。(風を招くような相手の仕草に笑いながら、風下を避けて半歩移動し)んー、もう暫く会ってないけどな……ほうほう、なるほど。レグルスはどんなものが目当てで遺跡に潜るんだ? 俺の友達はいろんなのが居たけど、宝石専門の奴とか、動物専門とか。(記憶を掘り起こしつつ、更に尋ね)……あ、まあ今更だけど、元気そうで何よりだ。おかえり、レグルス。
(1/25-22:39:51)
□ レグルス > ゲフッ! …ちょ…(軽く咳き込みながらあまりの汚れっぷりに思わず愕然。 自然の風と一緒に早く流れろと言わんばかりに手を振り)…全くだ…こりゃ速攻風呂行き決定だな……(苦笑しながら肩を軽くすくめ) へぇ、トレジャーハンターの知り合いがいるのか、そりゃいいねぇー。俺はほとんど1人で潜ってはいたが…時々ならパーティを組むときもあったな(遺跡から帰還したら解散だと笑いながら応え)
(1/25-22:32:15)
□ キィス > (何やら引きつっている相手の表情に、何かまずい事を言ったのかと一瞬眉を顰める。が、言ってしまった事をもう一度口に戻す訳にもいかない、とあっさりと元に戻して)へぇ、遺跡とかか……昔の友達にもトレジャーハンターしてる奴が居たけど……レグルスは一人で?(興味深げに尋ねつつも、相手の汚れっぷりまでは気付かなかったらしい。親しげに肩など叩いた途端、巻き上がる煙にゲホゴホと咳き込み)……っ、俺も多分、人の事は言えないけど。オアシスに帰ったら風呂だな、こりゃ。
(1/25-22:29:12)
□ レグルス > (帰ってきて早々、知り合いに会うとは思ってもいなかったのか心の準備が出来て(ぇ)いなかったのか…、ちょっぴり引きつった表情で) ん…まーちょっくら行ってみたいところがあってあちこちの遺跡とかに潜っていたんだ(肩を叩けばモワ〜っと埃が立ちそうなくらいの汚れップリ(危)) ちょっと落ち着いたから戻ってきたんだが…(ぽんぽんされれば ボフー やっぱり埃が立った)ゲフッ
(1/25-22:24:7)
□ キィス > (素早く馬に角砂糖をやってから、近くの灌木に綱を結び、単身相手の元へと駆けてくる。久し振り、とか言いつつも、果たして相手が自分を覚えているかどうか、ちょっぴり自信がなかったりもしたので、どうやら知人とは認識されていたらしいことに安堵しつつ)よ。久し振りっつーか、どーしてたんだ? 旅してるってのは伝言板で見かけたけど、帰ってきたのか?(明らかに旅装の相手の姿を見遣りつつ、近寄ってぽんぽんと肩を叩こうとし)
(1/25-22:19:22)
□ レグルス > (ずいぶんと馬を走らせるな…よっぽど急ぎなんだなぁと思っていたところ)………あぁ?(己の名を呼ぶ馬上の騎士、じーっと見ると) Σ あーっっっ!!!(スタンと軽やかに地の降り立つ騎士に思い切り指を突きつけた。自分を知っているものがほとんどいないと先程(1人で)豪語していたがそうでもなかったらしい。) ……………キ…… キィス? (顔は見覚えはあったが名前が出てくるのにしばしのタイムロスがあったのはご愛敬v(ぇ) 右手を軽く持ち上げひらりと手を振り) よ、よぅ。 久しぶりだな
(1/25-22:15:2)
□ キィス > (旅人らしき人影を認めると、さらに馬の腹を蹴立てて街へと急ぐ。振り返った人物を馬の背の上からじっと見つめ)……あれっ、レグルス!?(立ち止まった人物に気付いて目を丸くしながら、慌てて手綱を引いて、相手の前に砂埃を蹴立てながら馬を停まらせて)…レーグールース!! 久し振り〜!!(前方の人物に叫びながら、勢い良く馬から飛び降り)
(1/25-22:09:2)
□ レグルス > (人目ってなんだろう。一目だな、長旅の疲れが出たらしい(笑))
(1/25-22:06:44)
□ レグルス > (どれ、後ろの方から近づいてくる馬上の主を人目拝んで(マテ)みようと足を止め、後ろを振り返る)
(1/25-22:04:39)
□ レグルス > (強く吹く風の中に動物の嘶きの声も流れてくる)んあ…?(聞き違いか?と、歩く速度を緩め風の音に耳を澄ませれば馬の蹄の音。 少しづつだが音は近くなっていく)…こんな中に馬を走らせるったぁ、物好きな奴がいるもんだな(そう言う自分は砂嵐の中歩いていた物好き。と言うことは勿論、棚に上げ)
(1/25-22:02:41)
□ キィス > うーん、やっぱり急いでもこの時間か。来週はもうちょっと早く帰りたいもんだ。……ん、あれは…?(街へと近付くにつれ、先を行く旅人の姿が近付いてきて、馬上から目を凝らし)
(1/25-22:02:21)
□ キィス > (蹄の音も高く、荒野を駆ける一頭の葦毛の馬。馬上の騎士はオアシスへと馬を急がせ)
(1/25-21:59:8)
□ レグルス > まー…なんだ。うん。とりあえずこれで俺の過去を知る奴はほとんどいないってぇこった(ウハハ とか何とか言っちゃったり)…昔の俺よ(ルビ:【お笑い】)さようならってぇ奴か(歩き度にどんどんと近くなる街の明かり。懐かしい風景も近くなっていく)
(1/25-21:57:39)
音妖精 キィスの気配をつかまえた
(1/25-21:55:45)
□ レグルス > ……すげー久しぶりに戻ってきたな……(誇りで汚れた口元は ニィ と軽く持ち上がり左手で持っていた布袋を肩にかけて再び歩き出す。) ……ここ数ヶ月…家に帰っていなかったし… (自分が旅に出ていた間にいなくなった人物達を思い描く。 氷那姫、斎月、エンレイ…その他にも数名。 軽く眉を潜めながらも歩を緩めず)しっかしまぁ……(色々な意味で(ぇ))とんでもない(失礼)連中だったが…いなくなったら寂しいもんだよなー(クク…、「らしくない」 そう1人ごちて)
(1/25-21:54:16)
□ レグルス > (荒野に風が吹き荒れる。耳にいたい音を立てながら荒れ果てた地を吹き付けて小さな小石を一緒に風に舞わせる。そのせいか景色は全体的に茶色がかっているようだ)ザ…(薄汚れたローブ姿の人物が茶色の空気の中うっすらと浮かんで見える街の光に歩む足を止め、風で巻き上げられた砂利から視界を守るべく覆っていたフードを軽く持ち上げた)
(1/25-21:47:32)
音妖精 レグルスの気配をつかまえた
(1/25-21:43:15)