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参加者(3):レグルス☆キィス☆エルクス |
音妖精 キィスが見えなくなるまで見送った
(2/1-0:33:0)
□ キィス > (帰り際、余計だった「ALL」を蹴飛ばして、二人のやりとりに笑いながら広場を後にする)
(2/1-0:32:43)
音妖精 レグルスが見えなくなるまで見送った
(2/1-0:32:33)
□ レグルス > 嘘を付け…(とか言いながら家がある街の方へと歩いていった)
(2/1-0:32:17)
□ キィス > ああ、そう言って貰えると助かる。(ほっとしたように笑い) 猫が文句……あ、言うのか。(使い魔だったっけ、と思い直しつつ、連れ立って住宅街の方へと歩いていく)>レグルス、ALL
(2/1-0:31:42)
音妖精 エルクスが見えなくなるまで見送った
(2/1-0:31:3)
□ エルクス > (無害なのになー、とレグルスに言いつつ)
(2/1-0:30:53)
□ エルクス > ……くっ…(ますます狭くなった定義に、悔しそうにしながら) 行くぞ。(2人に声かけ、歩いて街へ向かう)
(2/1-0:30:14)
□ レグルス > お前が一番危険だ…っ!!(歩き出す背中に、笑いながら声を向け)さ〜、俺もそろそろ帰るかー。暖かい風呂に入りてぇ……(クシュンと小さなくしゃみをしながらカマクラを背に歩き始め)
(2/1-0:30:6)
□ キィス > (スコップとちりとりを回収して、かまくらの狭い入り口を潜りつつ)……ちなみに主語は「俺が」だから。<鍋に入れて〜>ALL
(2/1-0:29:6)
□ レグルス > 良いって、気にするな(ニコ) 良し分かった、猫のことは任せろ!(猫に文句は言わせないとか言いながら) 食べられる珍味じゃ駄目か…(マテ) キィスも又、明日なー(ヒラリと手を振り)>キィス
(2/1-0:28:11)
□ エルクス > …コロッケ、とかは却下な訳だな……(ちっ、と舌打ち)<鍋に入れられる
(2/1-0:28:7)
□ エルクス > レグルスも気をつけろよ。―――セクハラおやじ、とかにな。(後退する相手に、可笑しそうに笑って歩き出す)>レグルス
(2/1-0:27:31)
□ キィス > (でこぼこしている所を適当に踏み固めつつ)……「鍋に入れて美味しく食べられる」と思われる食べ物。(定義はさらに細かくなった)<心配性>エルクス
(2/1-0:27:8)
□ レグルス > ぐわっ!(又か!とズササササっと後退。) 嗚呼、俺も久しぶりに………(あえて嬉しかったが…複雑な心境(笑)) 気を付けて帰れよ>エルクス
(2/1-0:26:14)
□ エルクス > 「食べられる」って付けるところが心配性だなぁ。(のんびりと言いながら、コートの雪を払い) じゃ、行くかー
(2/1-0:25:25)
□ キィス > あー、ごめん返事見落としてた(汗) 初めて会った時に連れてた黒猫チャンだろ? こたつにゃんこはレグルスに任せた!(笑)<使い魔 と言うわけで、鍋の具は普通に「食べられる美味しいもの」限定で。じゃあまた明日な!(ひらひらと片手を振り)あ、言うの忘れるとこだった、今日はサンキュ、協力感謝だ!>レグルス
(2/1-0:24:8)
□ エルクス > 気にするな。 俺の「しょぼん」はポーズだ。(言いきって、素早く撫でる) ああ、もう良いだろう。レグルスもお疲れ。久しぶりに逢えて楽しかったぞ。 又明日、逢えると良いが。(笑)>レグルス
(2/1-0:22:25)
□ レグルス > よし、そしたらカマクラ作りはコレで終わりだな。後は鍋の開催する時間までのお楽しみってなー(ポフポフと手袋に付いた雪を払い落とし) お疲れ、キィスにエルクス。 また夜に会おう
(2/1-0:21:37)
□ エルクス > ああ、お疲れ。明日、またな! 雨で崩れなきゃよいが…(まだ微かに降る雨を眺め)>キィス
(2/1-0:20:59)
□ エルクス > (スコップを早々に返す) 俺にとっては褒め言葉だ。俺的幸せ変換。(笑って)<お笑い ああ、いや、寒いところに連れ出すのも可哀想だから、今度温かいところででも。(笑み)>キィス
(2/1-0:20:23)
□ レグルス > …ぁ…いやぁ……………(しょぼんとする姿に言い過ぎたかと苦笑) そのうち…褒めるかな……? 多分…(謎) おぅ、後少し雪を払えば終わりだな>エルクス
(2/1-0:19:34)
□ キィス > 〔エルクスの頑張りすぎで、ちょっぴり崩壊の危機にさらされた事など知るよしもなく、満足げにかまくら内部を見回し)良し、こんなもんで良いか……後は、朝の寒さで雨が凍って、雪になれば完璧!(後は神頼みのポーズ) つーわけで、俺はそろそろ帰るな〜>ALL
(2/1-0:19:33)
□ キィス > ……ほめ言葉なのか……(「存在自体がお笑い」にもの凄く喜んでいる相手に、複雑そうな表情になりつつ)へぇ。そうなのか、偶然だな…というか、リーは正確にはラスの飼い猫なんだが。連れてきても平気か聞いてみよう…<猫>エルクス
(2/1-0:16:59)
□ エルクス > 褒めてなかったのか。(しょぼん) 泣いてないなら益々結構。 …そこにまだ雪が残ってるぞ。(スコップを、キィスに返そうとしながら指示) >レグルス
(2/1-0:16:53)
□ レグルス > 一人よりも二人、二人よりも三人ってなぁ〜〜(雪を除けていただけだが)<カマクラ
(2/1-0:15:50)
□ エルクス > おお、協力すれば早いな。(笑って頷き)<カマクラ
(2/1-0:14:52)
□ エルクス > 猫部屋?(汗) あ、あったかな…(記憶を手繰る) あったかもしれん。実は「リーファ」って名前の猫を飼ってる奴が、友達に一人居て、記憶がまじくってるところだ。(笑)>キィス
(2/1-0:14:13)
□ レグルス > お、話している間に結構掘れたじゃないか!(すげぇと呟き零し)
(2/1-0:13:54)
□ レグルス > その理由はとても立派だけど褒めてねぇ…っっ!(激しく否定!)そして泣いていねぇっつーの!(ハリセンが欲しいと思ったのはどうしてだろうか……)>エルクス
(2/1-0:13:1)
□ エルクス > オスでも可愛い子ちゃんは大歓迎!(わー、とスコップ上げ、危うく天井をブチ破りそうに) フ… そろそろタイマーが切れるな!(素早く掘りながら爽笑。短距離型) >キィス
(2/1-0:12:43)
□ キィス > ……というか、エルクス、俺の家の猫部屋(謎)来たこと無い?(こそこそ)<猫>エルクス
(2/1-0:12:15)
□ エルクス > (とてつもなく嬉しそうに笑う) 褒め言葉だな! 笑え、俺は人の笑ってる顔のが好きだ。(謎土下座には謎首振り) 俺のせいじゃないだろう。(ざくざく) …泣くな。(先回りして慰めておく)>レグルス
(2/1-0:10:18)
□ レグルス > へぇ、キィスの家も猫を飼っているんだ。そりゃ初耳だ。 俺も飼っている…つうか、使い魔だけど猫いるんだよ(胴長猫だけど…。遠い目をしながら) なんだ、カツラでか…残念……(何が残念だ) ……鍋奉行……なんて頼もしいんだ!(危うく妙な物を持っていくところだった奴。危ない危ない)>キィス
(2/1-0:10:7)
□ キィス > アフロっつーか、パンチパーマ? ……あ、俺で想像するなよ、そこまでやった訳じゃないから。(何)<櫛 マスター!? それは良かった、俺一人で作るのは初めてでさ〜(がむしゃらに掘り進む相手に、良かった良かった、と朗らかに笑いつつ、自分はもう少し入り口を広げようと、少しずつ崩し)おう、うちの可愛いトラ猫ちゃんだぞー。オスだけど。<リーファ>エルクス
(2/1-0:09:53)
□ レグルス > ……お前の存在自体がお笑いだ………(ものごっつ失礼なことを言った。背後が土下座)…嗚呼、永久に秘めていてくれ。永久にな……(動かしていた手を止め) 俺がネタって……誰のせいだよ〜>エルクス
(2/1-0:07:2)
□ エルクス > リーファって可愛い子ちゃんのことか?(わくわく)>キィス
(2/1-0:06:50)
□ キィス > うちのリーファは連れてこないぞ、多分。(自宅で飼っている猫が、コタツで丸くなっている様子をぽわーんと想像し)…可愛いかもしれない、けど。みかんは、食いたきゃ差し入れしてくれ(笑)<コタツ いやー、やってみたけど俺の髪じゃあんまりな。カツラの髪を縦ロールにしたんだよ。(事も無げに説明)<櫛 変なものは入れない、入れさせないよ。(さりげなく奉行宣言だった) 闇鍋は闇鍋で楽しそうだとは思うんだが。食べ物を粗末にするような気がして、どうもな…(生真面目に首を振り)<鍋 うん。セリフ噛んでたし。(笑)<動揺?>レグルス
(2/1-0:05:33)
□ エルクス > 笑いをとれるのならやる。(ざくざくと真剣に掘りながら) じゃ、心の中に秘めておこう。 というか、今日はレグルスがネタなんだな。珍しい…(呟く)<色々動揺してる様子>レグルス
(2/1-0:02:28)
□ レグルス > 何だよ、キィスまで!そんなに動揺していたのか俺っ!?(どうやら自覚はないらしい。そりゃないよーとちょっぴりトホホ)>キィス
(2/1-0:00:48)
□ レグルス > ………一度アフロになってみたらどうだ? それを見て大爆笑してやる(ムゥ〜っと少々膨れながら掻き出した雪をちりとりで集め後ろに放って)………言うな。後生だから言うな(キパ)>エルクス
(1/31-23:59:14)
□ エルクス > たまには在るが、今日はたまたま違う。(こく) ―――もう一回言っても良いかな?(どきどきと聞く) ところでレグルスは手伝っているのか。偉いな。(掘りながら)>レグルス
(1/31-23:57:25)
□ エルクス > そうだな、短いとアフロみたいになるな。(汗)<櫛 ……悪いが俺は「カマクラマスター」だぜ?(負け惜しみを言ってから、キィスの続きをとても無理目な早さで掘ってみる)>キィス
(1/31-23:57:0)
□ キィス > ……ごめん、可愛いかどうかは兎も角、俺も笑ってしまった。(笑いを噛み殺しつつ)<レグルスの動揺?ぶり
(1/31-23:56:52)
□ キィス > え、もう返しちゃったよ。ハロウィンの時に借りてたんだけど。エルクスの髪の長さだと、微妙かな……あんまり短いと、縦ロールっぽく見えないんだよ。(試したらしい)<髪が縦ロールになる櫛 まあ、もうちょっとかな……一緒に掘ってくれると早いと思うけど、スコップ一つしか持ってきてないから、はい。(自分の持っていたスコップを手渡し…というか押しつけ)>エルクス
(1/31-23:55:24)
□ レグルス > えぇい、たまにゃあセクハラしない日は無いのかお前は(ゴゴゴゴゴゴゴ…と背後に何かが出てくるような勢いで(爆) キラリと爽やかな笑みにやがて握っていた拳をおろし)…おう、元気でやっているさ………つうか、何か言ったか?(最後に強調(笑))>エルクス
(1/31-23:54:17)
□ エルクス > (動転してるらしいレグルスに感動して小声) レグルス、何か可愛いぞ。
(1/31-23:52:53)
□ レグルス > こたつ…こたつにはミカンと猫が!!(腰をナデナデされて(笑) 気が動転。大きな声で崩れないと良いけど)………縦ロール……巻いたのか?くるくるロールにしたのか?(想像して小さくプっと笑い) …なんか妙な具が入っているのかと思うのは俺の被害者意識が強いだけか…?(某お嬢様に遊ばr…否。かまって貰ったせいか何かあると思っているらしい(笑))>kィス
(1/31-23:50:46)
□ エルクス > (キィスの言う「タテロールになる櫛」にショック受けつつ雪ダマを受け取り、笑って) 縦ロールになる櫛が欲しい。 手伝った方が早く済むか?今日はまだやっていくのか。明日、食う方は俺が頑張るから、任せろ!(頷く)>キィス
(1/31-23:48:23)
□ エルクス > うおっ?!(予想以上相手の剣幕に、驚きつつ、丁寧に鳩尾にパンチを食らう) げふっ…(汗) う、効いたぜ…(無理矢理格好よく笑み) これで友情が育まれるかもしれん…(ふふふと笑っている)元気そうでなにより。>レグルス
(1/31-23:46:47)
□ キィス > (振り返って、レグルスにセクハラしているらしい相手に手を振り)おう、こんばんわーだ……ていうか、応援ってそんだけかよ!!(思わずツッコミを入れつつ、小さめに丸めた雪玉を相手に顔に向かって投げつけ)>エルクス
(1/31-23:46:40)
□ レグルス > (額に怒りの四つ角まぁくが浮き出たのは言うまでもなく、持っていたちりとりでエルクスの鳩尾狙い突きだそうと!) Σ 久しぶりに会った途端それかーっっっ!!!(大きな叫び声が広場にエコーして響く。)>エルクス
(1/31-23:44:40)
□ キィス > というか、コタツを入れるからなー、小さいやつだけどコタツを入れてなおかつ座れるくらいに……ん? 入り口あれで、入るかな……(ふと疑問に思って振り返ったり)頑張るのは良いんだけどー、掘りすぎて崩れても悲惨だよな。(自信なさげな言葉の割には、作業は大雑把に進められていて、足下へと削られた雪の山を作り)…この前は、髪がくるくる縦ロールになる櫛を貸してくれたぞ。(彼の好む「妙な」アイテムの例を挙げてみたり)<マジックアイテム ……や、別に、怖いことは無いと思うんだが……?(ほとんど残らなかったり?などと懸念していただけだったので、おびえる相手に首傾げつつ)>レグルス
(1/31-23:43:30)
□ エルクス > キィス、応援に来たぞ。 頑張れ!(応援) >キィス
(1/31-23:42:49)
□ エルクス > (ずいと近寄る) レグルス、久――――――しぶりだな。…俺のセクハラが恋しくて、腰がうずいていただろう?ん?(腰撫で)>レグルス
(1/31-23:41:38)
□ レグルス > んぁ…?(第3者の声。この声は……)セクハラおやj…(ゲフゲフ) じゃなくて、エルクスか!
(1/31-23:40:28)
□ レグルス > …ふ、案外俺と趣味が合うかもな…(マジックアイテム好きなところが。ただしこいつは曰く付きが好み☆) 使い捨てかよ、もったいねぇーな(紫の風呂敷に視線を向けて)立っているもんは親でも使えって事か…(※親にあらず)………なんかそ言葉を聞くと這ってでも逝かないと(漢字が違う)後で偉い目に遭いそうな……(恐怖の残り物。真顔で言わないで(笑))>キィス
(1/31-23:38:9)
□ エルクス > ごほ… よう。(照れ隠しに短く挨拶) 進んでるか。終わってるか。>ALL
(1/31-23:36:44)
□ エルクス > (コートのポケットに手をつっこんで、ぶらぶらとやってくる) お、やってるなー (気軽そうに2人の様子をみながら近づき)
(1/31-23:35:49)
音妖精 エルクスの気配をつかまえた
(1/31-23:35:20)
□ レグルス > エルクスとルーかぁ…あいつ等(失礼)と会うのは何時ぶりだ?それにナギだって最後にあったのは…… ( 間 ) …お、思いだせん…!(駄目すぎ) 最低4人。最高6人、もしくはそれ以上…(指折り数え)…もうっちっと広げた方がベターだよなぁ。やっぱー(掘るの頑張れ!と、応援しつつ後ろでちりとり装備)
(1/31-23:33:27)
□ キィス > 昔住んでた寮の先輩なんだが、色々と妙なマジックアイテムが好きな人が居てなぁ……試作品だから使い捨てなんだって。(ポケットから紫色の風呂敷を取り出して見せ)そりゃ、こんなイイトコロに現れたら、遠慮無く使わせて貰うに決まってるだろーが。(非難の声にくすくすと笑いつつ、固い雪の壁をスコップで崩しては壁を薄くしていきつつ)明日? うーん……残り物持って見舞いに行ってやるよ、気の毒だから。(自分のせいだとは言わなかった)何が残ってるか分かんないけど。(真顔でぼそっと付け加え)
(1/31-23:33:18)
□ キィス > 何人だろうな……俺とラスとエルクスと、レグルスで4人だろ? ナギとルーファウスは短時間かもって言ってたけど、揃ったら6人か。後は、誰か飛び入りさんが増えればそれ以上?(指折り数えつつ)<参加人数
(1/31-23:28:0)
□ レグルス > (ひ弱じゃないかもしれないけど非力ではある。一応(笑) 広げられた風呂敷を物珍しそうに見て) インスタント復元魔法が掛かった…?(ジリ…)面白そうなアイテムだな…(モジモジ) 解析………じゃなくて。 んあ?やっぱりそうなのか!(ウワーウワー人使い荒いぞーと非難の声を上げつつ、しょうがないと言ってちりとりの方をキィスの手から取り)かっちかちの雪を掘るなんてムリムリ。俺はこっちで掻き出すさね。 ……これで明日風邪をひいたらどうしていれるんだ? んん?(ちょっとだけ意地の悪い笑み浮かべながら冷えて固まってきた雪の地面を軽く足で小突き)
(1/31-23:25:44)
□ キィス > (相手が思ったよりも非力だったので、巻き添えにして中に落ちなかった事を内心安堵しつつ/笑)悲惨だろう……インスタント復元魔法のかかった風呂敷は一枚だけ持ってきてあるんだが、このサイズしか元に戻せないんだよ。(両手で、1.2×1.2mくらいのサイズを示し)そ、もしかしなくても。手伝え?(にっこりと笑顔を浮かべながらも、言った言葉は明らかに命令形だったり)掘るのがイヤなら、こっちで。(足下のちりとりを拾い上げて、反対の手に持つ。どうやらそれで中の雪を掻きだしていた模様)
(1/31-23:19:55)
□ レグルス > …何人来るのか知らんが、広い方がいいことは確かだけど…(ンジー。 熱い視線(?)がスコップへと注がれる)もしかして、もしかしなくても……って事か?(引きつった笑顔を向け、イイエガオ)
(1/31-23:15:8)
□ レグルス > …フン…(引っ張り上げようとしても魔術師はそんなに力はなかった(駄)) ここまで作って置いて壊れたら悲惨だよな〜。………って、なんだコレ?(ズズイっと差し出されるスコップをまじまじと見やり、汗がタラリと流れる)
(1/31-23:12:49)
□ キィス > ちょ、ちょーっと危なかったな〜(あははー、とか空笑い)やー、でもなんか一人で作った事無いから、上手くいくか分かんないけどな……(危うく自分が踏み壊しそうになった入り口に遠い目になりつつ、伸ばされた手をがしっと掴み)サンキュ、大丈夫だけど助かった……(足を引っこ抜くと、相手の手を離してふぅ、と溜息をついて)…んー、せっかくここまで掘ったしなぁ。でも、もーちょっと中が広い方がいいよな?(言いながら、その辺に立てかけてあったスコップを、ずいっと差し出し)
(1/31-23:09:37)
□ レグルス > いや、良いさ(いい音をして雪穴にはまる騎士の芸人魂(失礼)に心の中で乾杯しつつ) へぇ、前から準備していたんだ。そりゃ気が付かなかった……って、言ってもこの間帰ってきたばかりだから当たり前か(小さく笑いを零しながら、足を抜こうとするキィスに手を伸ばし)おぃおぃ、大丈夫か? また転んでせっかく掘った穴が凄いことになったらどうする(相手の支えになるように腕を掴み)
(1/31-22:59:52)
□ キィス > えっ……ごめん、気付かなかった。(飲み込まれた言葉には当然気付かず、素直に謝り)ん、でもまあ、雪山作って固めるのだけは、一応前からちょっとづつやってたしな。きっと夜半には雪になるだろうからさ。今日中に掘っとけば、明日の朝には良い感じに凍ってるんじゃないかと。……願ってるだけなんだけど。(成果を見せようとでもいうのか、その場でくるりと振り向いた。左足を軸に。)…ッ(ずぼ、と左足が穴に埋まるりかけるが、何とか転倒は免れた模様。不安定な体勢から、左足を引っこ抜こうとし)
(1/31-22:55:29)
□ レグルス > (ジリジリ)…一応かけた…一応な…(タイミングは悪かったけどと言う言葉は ゴックン 飲み込んだ)………それよりも…明日の準備か? 雨降って最悪な天気なのに頑張んなぁ(グィっと手の甲で鼻を拭い雪山の方をジィ〜) で?どうよ進み具合は…(後少し、後少しで落ちる!? 何故か目がキラキラ輝いている様な)
(1/31-22:46:31)
□ キィス > (相手の口調、ちょっと誇張されているような気もしたが、言った事は事実なのでオロオロしつつ)だだだ、だって、誰も居ないと思ってたから……つーか居るなら居るで! 声くらいかけろっつーの!!(もっともらしい反論しつつも、笑う相手の表情に何となく不吉なものを感じて、さらにじりっと後ずさる。左足の踵は、あと少しで自ら掘った作りかけのかまくらへと落ちる、という距離にまで近付いて)……いや、その、今日の所は俺が悪かった、けど。
(1/31-22:42:23)
□ レグルス > 「ま、いっか☆」 じゃねぇぞ!(※一部脚色) クックック…俺に雪の固まりをぶつけるたぁ、良い根性だ…(フラリとちょっぴり鼻の下から赤い何かが流れ落ちているのは気のせいか。 相手が混乱している様子にニヤっと細く笑み)
(1/31-22:35:48)
□ キィス > ま、いっか。(見つからなかったので、気のせいだと片付けて作業に戻ろうとした瞬間。ゾンビの如く立ち上がった相手に驚いて)どわああああ!!(何だか迫力のある声で迫ってくる様子にちょっと混乱しつつ)待て待て待て、えーっと、この声はレグルス、だよな? 待て、落ち着け、話せば分かる。(懸命に説得しつつも、じりじりと数歩後退し…)
(1/31-22:32:21)
□ レグルス > (ぺっぺと払いのけた。どうやら頭を強打したようだ) キィ〜ィィ〜ス〜〜〜〜(ノソリ)
(1/31-22:28:42)
□ レグルス > コノウラミハラサデオクベキカ……(何か物騒なことをほざきつつ、ペッペ雨で重たくなった雪を払いのけゾンビの如く雪の中から立ち上がる!)
(1/31-22:27:36)
□ キィス > ん?(爽やかに労働の汗だか雨粒だかを拭っていた所、後方から聞こえてきた奇声にくるりと振り向き)……あれ? 今誰か、そこに居たような……?(雪に埋もれている相手には気付いていないのか、きょろきょろと辺りを見回して)
(1/31-22:26:5)
□ レグルス > (片や爽やかに汗をぬぐう青年。片や冷たい雪と熱い対面を果たす青年。 嗚呼、エエ話や…)
(1/31-22:24:13)
□ キィス > (いつの間にか、ぽつぽつと小雨が降り出しており、額を水滴が伝う。先程からの肉体労働のために火照った体にも、その冷たさは流石に感じられて、スコップを振り回す手を止めて手袋を片方脱ぎ、額を拭い)
(1/31-22:22:51)
□ レグルス > (首に巻かれている柔らかなマフラーの感触にちょっぴり幸せ気分を感じながら、懸命に雪を掘っている姿にとりあえず一声だけでもかけておこうか。 サク 歩き出す)…よっ、ご苦労さん……っと… …… … っと、どぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーっ!( ヒュルルル。 どんな勢いで投げられたか謎だが、こいつの耳にはこう聞こえたらしい。雪の固まりが顔面にご対〜面〜〜) グハァッッ!!(そのまま後ろ、雪が積もる地面に倒れた。 ボス)
(1/31-22:22:30)
□ キィス > (雪山にスコップを突き立てては、ざっくざっくとの中央に穴を開けている。周囲に誰もいないと思いこんでいるため、掘った後の雪を力一杯後方へと投げ)
(1/31-22:18:6)
□ レグルス > おぉおぉ、やっているな…(ぽつりと言葉を零せば、暖かな吐息は瞬時に冷えて白く変わる。 雪の小山に向かっていく騎士を見やり)つうか…こんな夜中にご苦労さんだよ(合掌。 遠くから見物モード(マテコラ))
(1/31-22:15:52)
音妖精 レグルスの気配をつかまえた
(1/31-22:13:34)
□ キィス > お、あったあった……だいぶ溜まってるな。(雪かきをした後の雪が小山になっている場所を見つけると、さくさくと雪を踏んでその山に近付き)
(1/31-22:13:21)
□ キィス > (久し振りにやってしまい、けほんと咳払いし)……さーて、と。今日中に何とかなるのかなー……まあ、為せば為る?(広場の隅の方へとやってくると、何かを探すように辺りを見回し)
(1/31-21:58:54)
□ キィス > (片手にスコップ、片手にちりとりを持って、騎士団の詰め所の方から歩いてくる)
(1/31-21:52:33)
音妖精 キィスの気配をつかまえた
(1/31-21:50:39)