参加者(3):キィス☆ レグルス☆ フロウ☆
音妖精 キィスが見えなくなるまで見送った (2/19-0:14:30)

キィス > え……そうだったのか。(がーん。何やら衝撃を受けている)や、エスコートされた事なんて無かったからさー……(何やらまだ目を丸くしつつ。夜の街を自宅へと向かい) (2/19-0:14:12)

音妖精 フロウが見えなくなるまで見送った (2/19-0:14:6)

フロウ > しろではなく、しようとしたのだが、どうもそうは見えなかったようだな(苦笑して)ああ、おやすみ。いい夢を(手を引かれて外へ出て行った) (2/19-0:11:53)

キィス > ほえ?(頬に触れる感触にきょとんとしつつ)なに、この手はエスコートしろっつー要求じゃなかった?(違うのかー、とか首を傾げつつ。フロウの手を引いて扉へと向かい)んじゃ、おやすみ。またな?(にっこりと笑って、店の外へと) (2/19-0:10:6)

キィス > いやいや、こっちこそ。久々に会えて嬉しかったよ。(へらりと笑いながら)……まあ、持ってるだけなら害はなさそうだし。(苦笑)<取説 (2/19-0:07:28)

フロウ > (少しびっくりしたあと、相手の唇が触れる前に相手の頬に口付けて逃げてみた) (2/19-0:07:11)

キィス > (差し出された手に、相手の意図が読みとれなくては、顔に(?)マークを浮かべつつ。あまり考えずに、その手を取って手の甲に唇を近づけてみたり/何) (2/19-0:04:6)

フロウ > (小声の発言は聞こえなかった様子で。マスターに一礼すると後ろについていき) (2/19-0:02:51)

フロウ > 頼むのだ<掲示板 とにかく、どきどきしながら取扱説明書を待ってみるのだ(疲れた感じでへらりと笑い)遅くまでつきあわせてすまないのだ。うむ、出よう(なぜか手を差し出してみた) (2/19-0:01:21)

キィス > (薄い方が良い、とかなんとか失礼な事を呟いたのは、聞こえるか聞こえないかのほんの小声で。マスターにレグルスと自分の酒代を払って、スツールから立ち上がり)そんじゃ、マスターまた来るな。(ひらりと手を振ると、扉へと向かい) (2/19-0:01:20)

キィス > 金曜か、りょーかい。近いうちに、広場の掲示板に書いておくよ。(感じるままに、という相手の説明にへぇーと感心して)うーん、孵し方だったら、取説とは言わないかな……(やはり首を傾げつつ、相手の言葉に自分も時計を見上げ)おっと、俺も帰るよ。そこまで一緒に出よう。 (2/18-23:58:9)

フロウ > 俺は金曜だな。だが、その中なら俺は比較的時間を動かしやすいから、キィスの予定を優先しても大丈夫だぞ(頷きながらそう言って)とても薄い酒・・・とてもとても薄くてな。ラスが気に入ってくれるとよいのだが(苦笑して)どうなのだろう?確かにこの辺りにいそうだというのは、感じるからな。感じるままに歩いたらいた、という感じで(うまく伝えきれないのに頭をかいて)・・・じゃあ取扱説明書は『卵のかえし方』とかか?(全然使い道のわからない球体を、それでも大事に懐にしまった。ちらりと時計を見て)・・・すまない、こんなに長く話してしまった。そろそろ帰らなければ(マスターに何も頼まずにすまないと、頭を下げて)キィスはどうするのだ? (2/18-23:54:8)

キィス > ん、分かった。フロウは金、土、日だったらどれが一番良さそう?(軽く首を傾げ)炭酸なのか? お子様向けなのか…ラスが好きかもしれない。(ぽそりと呟いて、仕事の説明には真面目な顔で頷き)子守もか。何でも屋にも色々あるんだな……猫探し? それって結構タイヘンなんじゃないのか? フロウみたいな獣の血を引くエルフだと、そういうのも分かったりするのかな。(吹き込みに成功した。ごめんルーファウス。などと内心で謝ったかどうかはさておき、差し出された物体をしげしげと覗き込むものの、決して手は触れようとせず)……うーん。……卵とか? うずらの卵っぽい。(真顔) (2/18-23:43:50)

フロウ > 予定があったのなら掲示板に書き込んでおいてくれ。俺でも飲める酒を、と思って作ってみたのだ。お子様シャンパンと考えてくれても、そう間違ってはいないだろう(期待されるとちょっと考えてしまい)仕事は・・・何でも屋・・・というやつかな?傭兵みたいなことから子守りまでする。今までで一番楽だったのは、家出した猫を捕まえて欲しいというのだったか(至極真面目な顔で答えて)打倒ルーか。よし了解したのだ(吹き込まれた。耳はただ単に最近はまっているだけだったり)・・・・・・・キィスはなんだと思う?(手の中でころころと石を転がしていたのを、つまんで差し出してみる)・・・でも可愛いかったりするから捨てる気にも・・・(ぼそ) (2/18-23:34:13)

キィス > ……なんだろうなァ、これ。(どうやら「取扱説明書」のいる物らしい物体に溜息を吐きつつ、グラスに残ったワインを飲み干し) (2/18-23:32:44)

キィス > ………………(レグルスを見送ると、最後の態度に思わず無言になって、フロウの手元に視線を落とし) (2/18-23:28:58)

音妖精 レグルスが見えなくなるまで見送った (2/18-23:26:15)

フロウ > ・・・・・・・・・(どうやら石の見かけに騙されたような気がして、どきどきしながら見送る)>レグルス (2/18-23:26:14)

レグルス > じゃあ俺はそろそろお暇するぜ。 またな!(スツールからイソイソと立ち上がり素早く酒場の扉前まで移動) 良い夜を!おやすみー(ヒラリと手を振って夜の中にその姿を溶け込ましていく…。 フロウの手の中に葡萄色の球体を残して) (2/18-23:25:36)

キィス > 何故かって、何故だろうなぁ。(相手の脳裏をよぎっているものなど知るはずもないのだが、なんとなく同情的な気分になって肩をぽむっと叩き)…いや、ペットは飼い主に似るって言うからなー。(だから何、とは言わずに遠い目)>レグルス (2/18-23:25:25)

レグルス > …おぅ、そんなに喜んで貰えるとは…(苦笑しながらフロウの手の中のたまに視線向けて)んー……、後で「それ」の取扱説明書(何)を送るから。 ま……  頑張れ!(ググッと親指を立ててニコー。 怪しさ満載だ)>フロウ (2/18-23:23:48)

キィス > 来週末か。ふーむ、そうだな……まあ後で予定を確認しておこう。苺酒? なんか春っぽいな〜(わくわくと期待の視線を向け)…稽古……そう言えば、フロウって仕事は何してるんだ? 聞いたことなかったよな?(首を傾げ)ああ、ちなみに優勝はルーファウスだったぞ。合い言葉は打倒ルーだ。(勝手に吹き込んでおく。耳ぽふっとする様子に、驚かせてしまったのかと手を離し)……いや、まあ可愛いと言えば可愛い、かもしれないと思わなくもないぞ?(歯切れの悪い言葉を並べつつ、玉から視線外し)>フロウ (2/18-23:23:0)

レグルス > 何故か俺はいつもからかわれる側なんだが…(何故だ!(笑) 氷那姫と言い斎月と言いエンレイと言いフィリスと言い…過去の人物達が頭をよぎる。ビバ弄られ役v(ぇ))そうそう、ふて腐れると言ったらあいつしかいねーだろ。 あの猫、どんどん態度がでかくなってきやがってそのうち三味線にしてやろうかと(マテ)>キィス (2/18-23:21:12)

フロウ > (説明にふむふむと頷いて。手渡された石と相手を交互に見て。ぱっと嬉しそうに笑うと抱きついていき)いい人なのだー!感謝!ありがとう!!(喜びを伝え終えると体を離して、球体をしげしげと眺め)そうだよな、壊すのはな(深く同調し)いいのか?・・・気がついてもらえないと自分が情けなくなるぞ?(にっこり笑う相手に少し驚いてみたけれど、眼前に居る人が封印なんかされないような気がしてきて、忘れてくれと手をパタパタ振って)そろそろ帰るのか?話をしてくれてありがとうなのだ(ぺこりとお辞儀)>レグルス (2/18-23:21:0)

キィス > いへへへへへっ。(思いっきり引っ張られて、頬が片方だけ真っ赤になりつつ)やあ、ごめん。俺にからかわれてくれる人ってあんまり居ないもんで。つい楽しくてな。(真顔で謝る。一応謝ってるつもりはあるのだが、そうとは思えない言い草だったり)お、お宅のニャンコか? ニャンコにもよろしくなー(ひらりと手を振って、お持ち帰り準備の相手を見送り)>レグルス (2/18-23:16:10)

フロウ > 魔法でか。それも見たかった(残念そうに呟き)・・・多分?(同じようにレグルスに視線を送り)良い案だな。今週末では早いから、来週末にでも?その時には苺酒を持っていこうか(にこりと笑って)それならば、次の模擬線が開かれるまで稽古の量を増やそうかの。目指せ1勝は譲らないのだ(掌ぽふっにあわせてこそっと耳ぽふっをしてみたり)・・・・・・・・ん?(可愛いと思った球体に向けられている思考を感じ取ったようにびくっとして)>キィス (2/18-23:14:22)

レグルス > 誰のせいだ (ンギギギギギ〜っと心おきなくキィスのほっぺたを引っ張り上げて(マテコラ) 店にかけられている時計に視線を移す)あ、やべぇ、そろそろ帰らないとあいつがふて腐れるな(ぱっと手を離して、いつの間にか自分の目の前に置かれているお持ち帰り用夜食の袋を手に取る) ったく、人をからかってどこか面白いんだ…(ガックリと頭を落として)>キィス (2/18-23:11:24)

レグルス > アレも発掘した遺跡のアイテムから発動した魔法だし何時効果が切れるのか分からないけど、多分残っているんじゃないのかな?(とキィス言葉に首を傾げながら応え、球体が気に入ったらしいフレイの手にそれをポンと手渡し) やる (短い一言を告げて手を離す。 艶やかな球体の表面が酒場の明かりを反射しフロウを祖のみに映し出し…) やばいモンは地下室行きだなぁー、壊すのも考えたんだけどもそれも何か勿体ないし…(マテ) んなの、たくさんあるんだから一々書いていられない(ニッコリ爽やかになんかほざく。整理整頓が苦手)>フロウ (2/18-23:08:1)

キィス > はわいい?(可愛い? 可愛いか?と、フロウの撫でている物体に、思わず唸る。美味しそうだとは思うけど……とか思いつつも、それ以上は喋らず) (2/18-23:07:37)

キィス > あーもう、もったいない。(自分のせいなのは棚に上げて、吹かれた酒に眉根を寄せ)そうかなー、照れてるようにしか見えないんだけどなー。ほーんとレグルスっておもひろひら〜(面白い、と言おうとしたのだが、ほっぺたをぐいーっとやられて発音が不鮮明に)……ほいうは、いはい。(というか、痛い。主張するものの、悪びれた様子はなく)>レグルス (2/18-23:04:20)

フロウ > た、楽しそうなのだ<罠 (以下略以降を勝手に想像し、目を輝かせて)・・・ああそうか(安全なのがわかったようで、ぽんと手を打ち)それならば遠慮なく、触らせてもらうのだ(球体に指を伸ばして表面を撫で撫で)ではこれからが大変なのだな。その中に封印されてしまいそうな物を扱う時は、手紙か何かを残しておかないと気付いてやれないから書いておいておくれよ(妙に真剣にそう言って)・・・それにしても可愛い(撫でている物体に向かってぼそりと・ぇ)>レグルス (2/18-23:03:4)

キィス > レグルスが魔法で補強してくれたから、多分残ってる…(…よな?と確認するようにレグルスの方を見たり)今度、「第二次・適当にかまくらで酒盛りする会」でも開こうか、皆が集まれそうな週末あたりに。(至極いいかげんな名前を付けて笑い)ナギもまたやりたいって言ってたし、きっと開かれるって。でもその分競争率は上がりそうだけど。(握られた両手の拳に笑って、掌でぽふっと叩き)>フロウ (2/18-23:00:51)

レグルス > (寒いというかお笑…(撲)) ブっ!(キィスの言葉に飲みかけの酒を拭いた(コラ) 口を拭い) 照れてないって、何だよその顔は〜〜〜(グイーっと楽しげなキィスのほっぺたを引っ張ろうと手が伸びる)>キィス (2/18-22:55:8)

フロウ > そうか。では近いうちにかまくらだけでも見るだけ見に行ってみよう(ジャーネットも連れて2,3日中に行くのだろう。慌てる様子に首を振って)いいのだ、気にしなくても。レポート?ほう、それはぜひ見に行かせてもらうよ。第二回にはもちろん俺も参加するぞ。そして1戦でも出場するのだ!(負けまいと両手で拳作って)>キィス (2/18-22:54:25)

キィス > 悲惨というか、こうココロがサムイと言うかな……(そこまで悲惨…というか楽しげな絵柄でもなかったのだが、相手の想像など勿論知るよしもなく。うっうっ、と目元拭うフリ)…んー? そうだったかー? ……って、わー、なんか照れてない?(ぶつぶつ言っている相手に、あははーっと目一杯楽しげに笑い/何故)>レグルス (2/18-22:49:1)

レグルス > はは、まあなー。色々あったぜ、遺跡のレリーフに仕掛けられた罠をくぐり抜け…(以下省略)…で……あに警戒しているんだよ?大丈夫だって、第一俺が触っていても大丈夫なんだから(ズズィ) 危なそうな奴はこれから俺がいじる予定だ (ちなみに例の指輪は封印中(笑))>フロウ (2/18-22:47:33)

キィス > あはは、かまくらはまだ残ってるんじゃないかな、多分。コタツは持って帰っちゃったけど。(後で見てこよう、と思いつつ、肩を落とす相手に慌てて)あわわ、すまん、大変なことを思い出させて。むっちゃくちゃ楽しかったぞー、俺は初戦敗退だけどな!(いっそ爽やかに笑みつつ)……もし良かったら、俺の家にレポートというか日記みたいのを載せたから、ヒマがあったら覗きに来てみてくれよ。でもって、第二回が開かれたら次こそは。(ぐぐ、と拳を握り)>フロウ (2/18-22:44:50)

レグルス > うわ、そりゃ悲惨な…(ド○フの様に顔にクリームをいっぱい付けたのだろうかと思いつつ、どこからか取り出したハンカチで目元を拭うふり) ムキになっちゃねぇっつの(あ、仕舞われたし) そんな事を書くなと言いたかったというか…(モソモソ) ちぇ、余計なことを言わなけりゃ良かったぜ…(薄く頬を染めて、マスターにジントニックを頼み)>キィス (2/18-22:42:44)

フロウ > 解析とは。たくさん見つけてきたのなら、大変だろう。ご苦労様なのだ(取り出された球体をした物体をみて、おおっと驚き)綺麗だな・・・宝石?(触れようとして手を伸ばすが、はっとして指を引っ込め)・・・触っても大丈夫なものなのだろうか?(お嬢さん研究者様から聞いた指輪のはなしを思い出して、警戒心が生まれた様子)>レグルス (2/18-22:41:46)

フロウ > かまくらでしたのか。うう行きたかったのだ、悔やまれてならなん(ハンカチがあれば、咥えてキーっとしだしそうな様子。肩に置かれた手ににこりとして)大変だったのだー(思い出して肩を落とし)キィスは出られたのだよな?どうだった?(首傾げ)>キィス (2/18-22:38:35)

キィス > ……小さい頃と言えば、俺は昔、自分の誕生日ケーキをこけてひっくり返した事があるぞ。この前、鍋持って走るなとか言われて思い出したんだが。(トラウマ…とか暗い顔して不幸ぶったり)…実感かー、まあ誕生日が来ても別に湧かないけどな。(ささっと手帳を隠しポケットに仕舞い)ふふん、そんなムキになるような事じゃないだろう。(さっさと離れてスツールに戻り、ホットワインを飲んでいる)>レグルス (2/18-22:37:47)

レグルス > 嗚呼、あちこちの遺跡で面白いモンたくさん見つけてきたぞ(フッフッフと怪しげな笑いを浮かべながら)今、頑張って解析中なんだよ。例えばコレ(ズボンのポケットから取り出した物体。 葡萄色の丸い球体)>フロウ (2/18-22:36:7)

フロウ > なにかぐっと印象が残れば、忘れる方が難しくなるはずなのだが、俺の場合それもないのだ(遠い目) (2/18-22:35:58)

レグルス > う゛〜ん、はっきり言って自慢にゃなんねぇよな(遠い目) よっぽどインパクトのある奴じゃないと一発で覚えねぇ…(とあるお嬢様以上の出会いは今のところ無いかも) (2/18-22:34:5)

キィス > 全く自慢にならないと思うぞ。でも俺は、人の名前を覚えるのは苦手だ。知ってる人でも、時々ふっとド忘れする。(遠く) (2/18-22:32:47)

レグルス > ちっさい頃は楽しみで仕方なかったんだが、ある時全然嬉しくなくなってしまったんだよ。人生不思議だな!(爽) 一歩一歩だと歩みが遅すぎて実感わかない(何がなにやら。 ウンウンと一人頷きて) Σ マジデ書き込んだのかよ!その手帳寄越せ!葬ってくれる!(イヤン、そんな事にこるなよ(笑))>キィス (2/18-22:32:6)

キィス > おお、フロウじゃん。久し振り〜。鍋ね、面白かったぞ、広場にかまくら作ってさ。今度は何しようかなーって、まだ考え中だけど。(嬉しそうに笑って席を立ち、レグルスと握手している相手の肩を叩いて)ほんと、元気そうで何より。去年の模擬戦はタイヘンだったなー。>フロウ (2/18-22:31:21)

フロウ > ・・・そんなところを自慢していいのか?(苦笑しながらも、手を握り返されて嬉しそうにし)しばらく旅に行っていたのだっけ?面白いものを見つけたりしたか?(わくわく)>レグルス (2/18-22:30:54)

レグルス > 気にするな、俺も人の顔を覚えるのは苦手だ!(ドドン!) 元気そうでなによりだ(差し出された手を握り軽い握手を交わす)>フロウ (2/18-22:27:56)

キィス > (手を払われて、そうかなあ、と首を傾げつつも手を引き)それを言ったら、毎日は墓場への第一歩じゃないか。一年に一回しかないんだから、素直に喜べばいいのに。(単なるイベント好き男は、あっさりと肩を竦め)れ・ぐ・る・す・は、ば・あ・ちゃ・ん・こ。(マントの内ポケットから手帳を取り出して、本当にメモってみた)最近ちょっと、家族構成当てに凝ってて。末っ子っぽいとか長男っぽいとか。単なる勘だけど。(真顔)>レグルス (2/18-22:26:2)

フロウ > (やはり会ったことかあるのだと少し安堵した表情に。質問にうっと唸って)・・・すまない。どうも人の顔を覚えるのは苦手で。お久しぶりなのだ、レグルス(申し訳どうに笑いながら手を差し出して)>レグルス (2/18-22:25:34)

レグルス > ………………あ…。(店の中に入ってくる人物に、またも口半開き。)フロウ、フロウじゃないか! めちゃめちゃ久しぶりだな!(半年以上会っていなかった。下手したら1年近くか?と思いながら、こっちに来い来いと手招き) 久しぶりすぎて俺の顔を忘れたかね?(ニヤ)>フロウ (2/18-22:22:9)

フロウ > (中に入ると近くまで寄っていき)こんばんわ、キィス。先日は鍋をしたようだが、参加できなくて残念なのだ(ぺこりと頭を下げて。その後はレグルスとキィスの間で視線を行き来させ)>キィス (2/18-22:20:53)

レグルス > その公式はお前の中だけだろう(肩をすくめて、肩に置かれた手をぺっぺと払う仕草) 爺への階段を一歩上るのに素直に喜べるかってぇの!(差し出されたメニューに視線を落として文字をたどる。さあ、何にしようかなぁ)………って、マテマテ。そこで何をメモるつもりなんだよ!(しかもそれっぽいってナニ!と口、半開き)>キィス (2/18-22:19:40)

フロウ > (じぃ、と見られたらしばらく見つめ返してみたり。頭を下げながら店の中へ入っていって)こんばんわ・・・・・・えっと・・・(見覚えのある顔のような気がして、キィスに視線を送り)>レグルス (2/18-22:18:48)

キィス > いやいや、親愛なる我が友に感謝していただけだってば。(何を思い浮かべられているのかは知らないものの、楽しげに笑い)えええっ、いや、意外だなんてそんなことは全然。(言ったけど言ってません、と首をふるふる左右に振り)そうかー、レグルスはばーちゃん子なのか。確かにそれっぽいな。(頷いてメモする仕草)>レグルス (2/18-22:18:10)

キィス > (扉の軋む音に気付いて、そちらに視線を向け。覗いている目だけでは誰だか分からなかったものの、ひらひらと手を振ってみる)>フロウ (2/18-22:14:36)

レグルス > (フワリと一陣の冷えた風が黒の髪を揺らす。 何だろうと扉の方を見やると隙間から見える人影) ん……、そこにいるのは?(ジィ)>フロウ  (2/18-22:14:22)

キィス > あ、なんだ。俺の中では、お持ち帰りイコール食べていくヒマがない、という公式が。夜食か〜、ほどほどにな?(何がほどほどなのかは不明だが、思わず手を伸ばして肩をぽむ)そうか? 俺は奢って貰う口実なら何でも大好きだ。素直に喜べってば。(苦笑する仕草にくすくすと笑いながら)どーぞ、お好きな物を。(いっぱいだか一杯だかは聞き流したらしく、頷いてメニューを差し出し)>レグルス (2/18-22:13:28)

レグルス > 思惑通りに踊ったってかぁ? 何をしでかしたんだあいつ…(キィスとルーファウスの前回の会話のやりとりを思い出してなんとな〜く思い浮かぶような光景) あ゛ん? 何で意外なんだよ(キョトン) 他人様の家に伺う時は菓子折持って行けって曾祖母が(笑)>キィス (2/18-22:12:48)

フロウ > (なにやら人の気配がするのに誘われてやってきた。扉を少し開いて誰だろうと覗き見) (2/18-22:11:38)

音妖精 フロウの気配をつかまえた (2/18-22:09:26)

キィス > いや、ちょっとルースが……あ、ルーファウスのことなんだけど。俺の思惑通りに踊ってくれたらしいのが嬉しくてな。(端から聞けば、思いっきり人聞きの悪い事を言いつつ、笑いを納め)いやいや、物も嬉しいけど、そういうのを用意して来ようと思ってくれたことが嬉しいというか。意外というか。(思わず本音をぽろりと零し。カウンターの上にそれらしき胃薬を見つけて納得……納得?<カスター) (2/18-22:09:0)

レグルス > いや?全然急ぎはしない。家に帰ってから暫く部屋の籠もるからその夜食としてだなぁ…(使い魔のニャンコは飯を作ってはくれないし) うぉっ! 俺さえも忘れていた誕生日!!つかむしろ忘れていたかった誕生日!!(笑) ありがとうよ…って素直にいえないなぁ(苦笑しながら前髪を掻きあげて) どうせ奢るなら酒でもいっぱい奢ってくれ (2/18-22:07:50)

キィス > 持ち帰り? 急ぐのか?(振り返った際に受け取ったホットワインのグラスを手の中で揺らしつつ、軽く首を傾げ)そうだ、さっき思い出したけど誕生日おめでとう。プレゼント代わりになんか奢るけど、持って帰るか? (2/18-22:04:44)

レグルス > …何笑っているんだ?(拳を宛い笑いを堪えている姿に軽く首を傾げ)嗚呼、そうそう。この間の鍋大会オツカレサンっと。…菓子折なんてたいしたモンじゃないだろうに…(口端をニっと持ち上げ、チョコっと隣に移動。カスター…カスター10!(※それは胃薬。正式名称【ガスター10】だけども 思いっきりの間違いに背後が砂を吐く) (2/18-22:04:11)

キィス > (冷たい夜風と共に開いた扉に振り向き)おーうレグルス、ちょっとぶり。こないだは菓子折ありがとなー。(近寄ってくる相手に、ヒラヒラ手を振り。カスターって誰?と一瞬後ろを振り向いたり/何) (2/18-22:01:0)

レグルス > (夜風に吹かれ、サムイーと呟きながら酒場の扉を開ける) よぉ、マスター。今日も暇か? ハハッんなこと言ったら怒るか?(冗談だとヒラリと手のひらを返して)悪い、適当に夜食でも持ち帰りように一つ頼む。 ……って、キィスじゃないか。 よう(ようやく気が付くとカスターの傍らにいる騎士に気が付きスタスタとキィスの方へと向かう) (2/18-21:58:40)

キィス > (オーダーを決めてしまうと、手持ち無沙汰気味に店内を見回し)マスターは、最近なんかあった?(唐突な問いに、昨夜の来客について答えるマスター。友人の様子を聞かされると、くつくつと喉の奥で笑いを堪え)……いや、やっぱりなー。持つべきものはツボの近い友?(訝しげなマスターを尻目に、口元に拳を宛てて笑いを堪え) (2/18-21:56:0)

音妖精 レグルスの気配をつかまえた (2/18-21:55:29)

キィス > いや、今の内に寒さを満喫しておくべきか、雪解けしてからの遊びの計画を練るべきか悩んでて……え、結局遊ぶことばかりかって? 仕事のことは仕事中に考えるからいーんだよ。ホットワイン、ジンジャーとハチミツをちょっと入れて。 (2/18-21:51:48)

キィス > こんばんわー。なんつーか、冬もそろそろオシマイだよなー。(いつものようにカウンターへと歩み寄り、スツールに腰掛け) (2/18-21:48:54)

キィス > (広場の方からのんびりと歩いてくると、酒場の扉を押し開け) (2/18-21:46:41)

音妖精 キィスの気配をつかまえた (2/18-21:45:23)