[ 只今の入室人数 : 3名 ] [
エルクス ルーファウス レグルス ]
■ルーファウス が街へと戻っていった ( 2003/6/1(日) 01:43:49 )
■ ルーファウス > それじゃあな。お休み(ひらりと手を振って扉へと向かい、そのまま何処かへと姿が消える) ( 01:43:37 )
■ ルーファウス > 新しい出会いがあった夜だった…。ラッキーだったな〜♪(嬉しそうに目を細めながら、いつの間にか空になっていたグラスをテーブルに置く) んじゃ、俺もそろそろ行くわ。ご馳走様〜(グラスの傍らに代金を置き、ゆっくりと立ち上がる) ( 01:42:04 )
■ ルーファウス > (姿が見えなくなるまで手を振り) うん。やっぱり真面目で面白い奴だ…(しみじみと頷く) ( 01:38:03 )
■レグルス が街へと戻っていった ( 2003/6/1(日) 01:34:15 )
■ レグルス > (扉を潜り、猫と友に姿を消す。) ( 01:34:03 )
□ レグルス > (そのうち胴長ニャンコの夢でも見そうだ。 悪夢にうなされる?それはまだ分からない………。) ( 01:33:30 )
□ ルーファウス > 伸びたら面白いな〜と…まあ、確かに猫とは言えないな(ぼそり。俺も怖いとか思いつつ) ( 01:31:35 )
□ レグルス > ん、それじゃあ………また…な?(軽く手を振り返して席を立つ。 手招きをすれば後からチョコチョコと猫が付いていく。 ああ、そういえば夜食を食べに来たはずなのに…可笑しいね?(笑) お話でお腹がいっぱいな気分。 今日はいい気分で寝れそうだ) ( 01:31:31 )
□ レグルス > Σ 伸びるのか!(ガガンッ!それは確かに驚きだ!というか、怖いです(ぉ)<胴が伸びる) そんなの猫じゃねえよ…化けニャンコ……(遠い目) ( 01:29:35 )
□ ルーファウス > (猫の部分を無かったことにしつつ・汗) もうこんな時間か…。おう、気をつけてな♪お休み〜〜(ひらひらと手を振りお見送り) ( 01:28:50 )
□ ルーファウス > (一通り猫を撫でて満足したのか、だら〜んと胴を伸ばした状態の猫を手渡す)有難うな♪久々に動物と触れ合えて大満足だ!(礼を述べながらにっこりを微笑み)>レグルス<そうそう♪つーことで、これからもよろしくな!(相手の肩をぽむぽむと叩き、勝手に決め付け) ふ、甘いな!もしかしたら胴が更に伸びて着地(?)するかも知れないじゃないか。そんな姿を準備もなしには見れないだろう?(力説) ( 01:27:06 )
□ レグルス > さて、結構長居が過ぎたな……(店の壁に掛けてある時計を見遣り) 悪い、そろそろ帰るな……。(手招きをすれば猫はスルリとルーの手から抜け出して床にトンと足を着く。小さく一鳴きしてゆらりと尻尾を揺らす) ( 01:26:31 )
□ レグルス > …(面と向かって「良い友達」になれると言われるとちょっと照れが来る。)そ、そうだな・……(照れくさそうに軽く頷き)心の準備をするような事でもないだろう?(そうか…加盟済みか…同士よ!(何)) ( 01:22:21 )
□ ルーファウス > だろだろだろ?癒されるよなぁ〜(黒猫に頬を摺り寄せながらうっとりと) 確かにそれはそうなんだが…此方にも心の準備(は)と言うものがあるんだ。(とっくに加盟済みだった(いつの間に?!/笑)) ( 01:20:38 )
□ ルーファウス > ああ友達だ。そしてお前さんとも友達になれると良いな〜と思ってるぞ?(にっこと笑い。しかし毒味係は勘弁、と付け加え) ………その尊い犠牲、決して無駄にはしないぞ…(その誰かに向かって感謝の祈りを捧げてみたり・ぇ ( 01:18:08 )
□ レグルス > んー……なる。(キパ)<幸せな気持ち> はは、たとえ落としても死にはしないし猫だったらきちんと着地できるから大丈夫だろ?(さあ、猫の誘惑。貴方も猫同盟(何)に参加を(そんな同盟はない)) ( 01:17:52 )
□ レグルス > するのかよ…冷たいな、エルクスの友達だろ?(友達関連巻き添えにするつもりだったらしい(笑) クツリと笑い零し)しょうがないな……そうしたら他の誰かを犠牲に………(その誰かとは誰だ?分からないけど合掌。) ( 01:15:03 )
□ ルーファウス > 俺はふわふわもこもこに弱いんだ。…触っているだけでも幸せな気持ちにならないか?(可愛いな〜とか思っている最中に猫を押し付けられ、慌てながらも何とか抱き締め) 急に手を離すなよ〜(口では文句を言いながらも表情は嬉しそうで。猫の頭を撫で撫で)…ううう〜〜良いな、良いな〜。俺も猫飼おうかなぁ… ( 01:14:29 )
□ ルーファウス > するに決まっているじゃないかっ!そ、それに…ええと…… あ、そうそう!レグルスとは会ったばかりだからな!!いくら俺でもそこまで図々しくは出来ないさっ!(相手の笑み。あまりの眩しさに直視出来ず視線逸らしながらも爽笑) ( 01:11:20 )
□ レグルス > (使い魔だからねぇ、ただの猫とは違いのよ(ぉ) 心の中で細く笑む) そんなに感動するもんかねー………?(撫で撫でする様子、見遣り猫を押しつけた(ぇ)) ( 01:11:13 )
□ ルーファウス > (本当にコレは猫なのか?猫と言う名の物体Xなのでは…と内心思いつつ・待て) うわぁ〜〜ふわふわだ。ふわふわ〜〜〜♪♪(感触に満足げに笑みつつ更に撫で撫で) ( 01:08:51 )
□ レグルス > 遠慮するな!(誰も遠慮してないっつーの。 そんな貴方に無敵スマイル(ぇ)) ( 01:07:51 )
□ ルーファウス > な、何で俺までっ!?!!(汗しつつ首を振り) 俺は関係無いっっ!故に、謹んで辞退させてもらうっ!!(丁重にお断り) ( 01:06:56 )
□ レグルス > (プラ〜ン 尻尾も合わせると50センチくらいにはなるんじゃないか?でかいですこいつ。 お腹の毛はフワフワ。 イヤン☆くすぐったいの。 そう言うように尻尾が揺れる) ( 01:06:28 )
□ ルーファウス > 煤@おおおおおおっっ! 胴、長っっっっっっ!!!!!(吃驚しつつも、驚かせないよう猫のお腹にそっと手を伸ばす) ( 01:04:47 )
□ レグルス > …………そうだ…(手をポン)調理の実験台に毒味係でもやらせるか(←待ちなさい)こうなったらルーも巻き添えだな(爽やか笑顔) ( 01:03:18 )
□ ルーファウス > あ、すまん。何か勘違いした気がする(汗)<触らせたくない> ( 01:02:08 )
□ レグルス > んあ?違う違う。触らせるのが嫌だというのは、研究関連。人手がどうのってことさ。(そう言ってテーブルの下に手を伸ばし猫を捕獲。 ダラ〜ンと胴が長い(ぇ)猫が登場) 触らせたと言うか勝手に触っていたんだなこれが又……(さあ、思う存分触るが良い! 猫の漆黒の瞳がウルウル。) ( 01:01:30 )
□ ルーファウス > あ、成る程。マンドレイクそのものに味が無いなら、何かと合わせれば良いんだし…それなら何だか食えそうな気がする(こくこく) つーか、エルクスのハニーが面白い人なんじゃないのか?(笑) ( 00:59:51 )
□ ルーファウス > …。(余計なことを言ったか、と一瞬思うものの。まあ嘘は言っていないし、と開き直り) ん?ああ、真面目だと思うよ。ちゃんと人の話聞いてるし、返事も返してくれるし…真面目に面白いんだ。(どきっぱり) ええええええ〜〜〜エルクスには触らせていたじゃん!(ブーブーと抗議) ( 00:57:39 )
□ レグルス > 薬膳食っつーことで調理する手もあるよな…(小首を傾げ)なんつーか、アレ(エルクス)も変な注文を付けてくれたよな〜(微苦笑しながら、クツリと笑い) ( 00:56:33 )
□ ルーファウス > マンドレイクはあくまでもクスリとしてしか役に立たないって事か?…まあ、食材とはとても思えないし。(ならどうやって調理方法を探すつもりなんだろうか、とか思ってみた) ( 00:54:38 )
□ レグルス > 猫?ああ、足下にいる……(ちょいちょいと足先で猫を突つくと「ンナゥ〜」 情けない声が聞こえる。) ( 00:54:15 )
□ レグルス > ……ふ〜ん……そうか…(今度あったときにでも問いつめてみよう(ぉ) そう心に固く誓ったらしい(何)) 面白いって…俺は至って真面目に…(本人談なので当てにはならない) それはそうだけどよ、あまり他の奴には触らせたくないんだよな〜(視線は流された。強いな!(何)) ( 00:53:05 )
□ ルーファウス > そう言えば、さっきの黒猫は?(きょろきょろと辺りを見回し) 問題ないんなら、ちょっとだけでも良いから触らせてくれると嬉しいんだが?(キラキラと期待の眼差しを向けてみたり) ( 00:51:55 )
□ ルーファウス > あははははっ!!まあまあ、さっきから話を聞いていると、薬関係とかの仕事なり趣味でもあるんだろう?それだと人手はあった方が良いじゃん♪(恨めしげな視線も何のその。けらけらと笑い返し) ( 00:50:37 )
□ ルーファウス > ん〜〜〜…何か色々聞きすぎたからか忘れてしまった(あっさり・ヲイ) でも多分、面白い奴って事だと思うんだよなぁ〜でなかったら、後はセクハラ大好きって意味になっちまうし。 ( 00:48:50 )
□ レグルス > いらん!断る!そんな返し方はイヤダ!!(まこてら! 投げキッスは無事に渡されてしまった(笑)恨めしそうにルーを見る) ( 00:47:55 )
□ ルーファウス > 身体で返してやれよ〜♪(投げキッスをキャッチしレグルスへと渡し(笑)エルクスの後姿を見送る)<カリ>エルクス ( 00:46:08 )
□ レグルス > さっさと帰れ!(投げキスは避けた(ぇ) そう言っている間にもエルクスの姿は街へと消えて) ( 00:45:58 )
■エルクス が街へと戻っていった ( 2003/6/1(日) 00:43:40 )
□ ルーファウス > 食材として扱うなら、野菜と同じ扱いになるんだろうか。穀物とか果類とか…どう考えても思えないし…(何やら一人でぶつぶつ) ( 00:43:39 )
□ エルクス > (扉の前で2人に投げキスし) カリって、なんかヤらしい言い方!(悪戯っぽく言うと、素早く扉から出ていく) ( 00:43:31 )
□ レグルス > 処理法によってはきちんとした薬のもなるからな、喰えるぞ(味の保証はしないけど)<マンドレイク>ルー ( 00:43:19 )
□ エルクス > 不滅ではないと思う。 …有限だが、力一杯、ではある。(真顔になり、それから目を細めて笑む)<愛 …そんな事ないぞ、とは言えないんだっっ(泣きそう)<金運 ルーもまた。 今日は敢えて嬉しかった。 おやすみ、良いよるを。 (代金を払い、手を振って扉へ) ( 00:42:42 )
□ レグルス > このカリは高いぞ、(意地悪い笑みを浮かべて)>エルクス ( 00:42:26 )
□ レグルス > ヒナ?……氷那嬢か?……………何を言ったんだか……あいつは……(ドキドキ)>ルー ( 00:41:49 )
□ ルーファウス > そもそもマンドレイクって喰えるのか?(ふと素朴な疑問) …どう考えても美味そうとは思えないんだけどなぁ… ( 00:41:40 )
□ エルクス > をを、調べておいてくれるのか! ありがたい、恩にきるぜ!!(大喜びでパンと手を合わせ、逃れた黒猫には手を振る) ああ、ありがとう。(微笑んで、軽く手を上げ) >レグルス ( 00:40:47 )
□ ルーファウス > なら無限に続くな。エルクスの愛は不滅なんだろう?(笑) ………ここは、『そんな事は無いぞっ!!』と否定してもらいたかったんだがなぁ…(涙) 子供か、お前さんは(笑いながらも頬に当たる感触に擽ったそうに目を細め)>エルクス<おう♪今日は会えて嬉しかったぞ!気をつけてな、お休み〜(ひらひらと手を振り) ( 00:40:05 )
□ レグルス > (ニャァン〜 スルリとエルクスの手から逃れてテーブルの下、レグスルの足下に逃げた) ハニーねぇ………とりあえず調べておくか……(ハフリと溜息を付き)お疲れ、気ぃつけて帰れよ(ヒラリと片手を振る)>エルクス ( 00:39:29 )
□ エルクス > そして、俺はそろそろ行かなくては… マンドレイクの調理法は、また後で聞く。(レグルスに約束、と頷いて) >2人 ( 00:38:05 )
□ エルクス > (油断していたところに裏拳をモロに鳩尾にくらい) げふ…っ く… は、ハニーが、食いたがっていて……(涙ながらに説明) >レグルス ( 00:37:08 )
□ ルーファウス > ……でもレグルスって名前、誰かから聞いた事があるんだよなぁ…(う〜むと小首を傾げ)ヒナからだったかなぁ…>レグルス ( 00:36:46 )
□ エルクス > 何もかも、噛まずにゴックンだ。(笑) 愛ある限り、ペロリとやっちゃうのは止められないというカンジだなー。(しみじみと頷き) 金運のことは言うな、これでも少しは良くなってきたような気がしているんだぞ。(汗しながら立ちあがり、) 褒められて、ちゅうしたくなった。 許せ。 (屈んで素早く頬にキス) >ルー ( 00:36:04 )
□ レグルス > ああ、そうしてくれ………(頷きを返す。良かった、変な名前を付けられないで。そう思ったのは心の内。)>ルー ( 00:35:06 )
□ ルーファウス > うん。やっぱり二人とも息合ってるよ。(楽しげに二人の様子を見ながら、黒猫可愛いな〜♪と一人悦状態) ( 00:34:28 )
□ レグルス > まてまてまて、マンドレイクなんぞ調理してどうする?(アレはそう一種の霊薬。色々と使い道はあるさ。媚薬とか睡眠薬とか色々とね)そんなもんでえばるな!(裏拳突っ込み。ああ、ついに手が出た)>エルクス ( 00:33:35 )
□ ルーファウス > ・・・骨ぐらいは残して置いた方が・・いや、でも。何も残さない方が後片付けしなくて良いから楽か。(丈夫な歯をしているな〜と何やら感心・違うだろう) あははは、確かに。エルクスにはどれもちゃんとあるぞ?ノリの良さと懐の広さと男前さと色っぽさ…無いのは金運ぐらいだな(爆) ・・・・・・・・は?(言っている意味がよく分からず首を傾げ)それは新手のナンパか?(何)>エルクス ( 00:33:11 )
□ エルクス > 吹く…? 噴く、かな…? (こちらはどうでも良い発音を、レグルスにつられて直している)<鼻血 ( 00:31:11 )
□ エルクス > 大丈夫だ、俺は鼻血のプロだ、吹く時は相手にかけないように、上手く吹くぞ!(威張りながら、鼻にちり紙詰めて不敵な笑顔) >レグルス ( 00:30:14 )
□ レグルス > (動揺しているようだ。華ではなくて、「鼻」。) ( 00:29:21 )
□ レグルス > ………逃げろオルス……危険だ(何が?何が危険って)鼻血が付くぞ……(フフリ 華から紅いモノが垂れてます。お兄さん(笑))>エルクス ( 00:28:55 )
□ エルクス > ぺろりとな。(声を潜めてこくりと頷く)<食うの どんな場面でも景気の良さと、色っぽさは必要なんだ、楽しみを見出す為にな!(笑) ――― ルー、チュウして良いか。(挙手して尋ね)<良い奴 >ルー ( 00:27:57 )
□ ルーファウス > おっけ。俺は普通に名前で呼ばせてもらって構わないだろうか?(自分の判断に間違いが無かった事に安堵しつつ。謝罪している姿に、どういたしまして、と笑い返す(謎))>レグルス ( 00:27:34 )
□ ルーファウス > ・・・・・喰うのが好きなのか?(後退りする真似をしつつ) 動物の場合、食うのは選べよ。下手をすると動物愛○協○(謎)に訴えられるからな(真顔・爆) 照れ屋は分かるが、色っぽいってのは秘め事って意味でだろうか(笑)<人生> 良い奴か?俺に言わせれば、相手してくれる奴皆、良い奴だと思うぞ。勿論エルクスも含めて。(真顔で頷き)>エルクス ( 00:26:03 )
□ エルクス > (いやいやする様子に、涙ちょちょぎれ) ああ、この色っぽい様が猫の醍醐味…!(鼻血吹きそうになりつつ、大型犬のようにガウガウと煩くじゃれている) 趣味?(同じように聞き返し汗) そうか… じゃああのさ、マンドレイクの美味しい食べ方とか、知ってるかい?(畏まって聞く。かなり真顔) 下らなくないよ、すげぇ怖いよ!(必死)<ハゲな呪い >レグルス ( 00:25:00 )
□ レグルス > じゃ、長いから「ルー」と呼ばせて貰おう(さっきの自己紹介。思い切り相手の名前を間違えたと何かが謝っているらしい。 まあいい。 改めて自己紹介。) ( 00:23:35 )
□ エルクス > いや、俺はエルクス。(げふげふっ) 何かやはり慌てているな。(遠い目) ( 00:22:14 )
□ レグルス > (イヤンイヤン☆ 猫は抱かれた手から逃げ出そうと動く。 長いしっぽもユラユラ。心の尻尾をもっと揺らすが良い(爆死))仕事っつーか、趣味?(何故か疑問系。 本当は術関係の研究をしています) 呪いなんて上げればピンからキリまである。(チャラ… 細い銀の鎖が巻かれた左腕を持ち上げて 実は「呪い封じ」とにこやかに。 それから少し考えてから)……・俺が今までに見た呪いの中で一番くだらなかったのはな………(フッ ちょっぴり遠い目)>エルクス ( 00:21:58 )
□ エルクス > 俺のエルクスだ。 男前だ! …初対面じゃないが。 (挙手して一応自己紹介) ( 00:21:09 )
□ ルーファウス > ああ。(威張る姿に笑いながらも頷き返し)>エルクス ( 00:20:57 )
□ エルクス > 動物も人間もエルフも好きだッ!(即答) 食うのもな!(胸張り) 照れ屋だから、ついナイショにしてしまんだ、その方が色っぽいだろう、人生。(笑)<綺麗 ああ、ちゃんと支えになりたいと思う。(頷いて、相手と共にビール飲み) からかってはいないが、ルーは良い奴なので、いないと寂しがる人の一人や二人や3人や四人はいそーだぞ。(真顔でこくこく) >ルー ( 00:20:36 )
□ ルーファウス > (エルクスの気持ちがよく分かるなぁ…とか内心思いつつ、相手からの自己紹介に、はっと我に返り) …っと失礼。俺の名はルーファウス。どっちかっつーと長い名前なんで、適当に略してくれて構わない。今のところ…ルーまたはルースと呼ばれている。よろしくな♪(勝手に相手の手を握り、一方的に握手を交わす)>レグルス ( 00:19:56 )
□ レグルス > そういえば………お前の名前を聞いていないな(先ほど、初対面かと呟かれたのを思い出し) 俺はレグルス・D・クランドル。 よろしく(簡潔に自己紹介。 とりあえず机から身を起こした)>エルクス ( 00:17:01 )
□ ルーファウス > もしかしなくても動物好きか?(黒猫とじゃれる様子を見ながら) 別に内緒にしなくても良いのに(笑) そうか。つか、いつも忙しそうな様子がするぞ、俺には。頑張りどころ…うむ。支えになってやれよ!(肩ばしばし叩いて激励) ……そうかな…?(微苦笑しながらグラスを口元へと運ぶ) からかっているだろう?(笑)>エルクス ( 00:16:35 )
□ エルクス > そうだろう? (取り敢えず威張っておく)<良い友を >ルー ( 00:15:46 )
□ エルクス > (ふさふさの黒猫に懐いて、心の尻尾がぶんぶん振られる) うう、ふさふさじゃっv …そんなささやかで、切実な呪いって、とても怖いぞ。(がたがた)<ハゲ (破壊、とか危ないとか言っているのに胡乱そうな横目で見) そういう仕事なのか。 じゃあ、呪いのこととか詳しいんだな?(わくわくし) >レグルス ( 00:14:56 )
□ レグルス > (待ちなされ、誤解がどんどん深まっているようで(笑)) 誰も照れていないっつーの…(天然?こいつは天然か!(激失礼) ジト目で見遣る)>エルクス ( 00:14:22 )
□ レグルス > 旅の途中で手に入れた。ん〜……集めて呪いの解析するのが趣味(ぇ) そんでもって最後は破壊。(良いストレス解消、すっきり爽快(何)らしい) 知るか、俺が危ないって言ってんのにはめようとしたからなあいつ………(密かにハゲを見たかったのは秘密。(酷)) フナゥ〜 (グエ 抱きしめられてそんなうめき声を出した猫。 毛がふさふさ)>エルクス ( 00:12:14 )
□ エルクス > ルーと一緒で、だ。(汗) <一緒に忙しい ( 00:11:25 )
□ ルーファウス > ふ、照れる事ないだろう?見たまんまを言っただけだし♪(突っ伏す相手にうむうむと頷き返し) エルクス…良い友を得たな…(しみじみ)>レグルス ( 00:11:17 )
□ エルクス > (ルーにはぺちりと叩かれ、黒猫にじゃれつきながら、ニコニコ) 今までナイショにしていたんだ。(笑)<初めて うん、元気だがルーと一緒に忙しい。 俺の頑張りどころだ。 ルーの良い人も、きっと寂しがっているぞ。(目を細め) ―― 普通の反応が良い。(こくこく) >ルー ( 00:11:06 )
□ ルーファウス > 綺麗とは初めて言われたなぁ(笑いながら伸びてきた手をぺちっと叩き) そうだな。愛しのハニーは元気にしているのか?(ふと) ・・・・・・・いや、それは普通の反応だと思うぞ。(真顔で頷き)<怒る>エルクス ( 00:08:49 )
□ エルクス > っいでえぇえ! (突如現れた黒猫に、手をしたたかに噛まれてぶんぶん振り、涙目) いきなりナニするんだっっ あああ、黒猫だ! 可愛いなぁあv (混乱して黒猫をぎゅーと抱き締めようと) ( 00:08:38 )
□ レグルス > (↓ 追加 「伸ばされた手に気づき」〜) ( 00:07:42 )
□ レグルス > オルス、思い切り噛みつけ!(店に入ってきたとき一緒に付いてきた使い魔の黒猫。 ニャァン 一鳴きして、エルクスの手を狙う(危) 容赦ねぇ)>エルクス ( 00:07:01 )
□ エルクス > ルーとレグルスは初対面か? (ふと、呟く) ( 00:06:28 )
□ ルーファウス > ……。(レグルス、との言葉に相手の名だろうと解釈)……ハゲ……。(そこまで知っているエルクス、これはもう、二人はセクハラ以上の関係だろうと更に勝手に解釈。泣きそうな様子は勿論これっぽっちも察知しておらず)>(レグルス) ( 00:05:24 )
□ レグルス > 何を力説するかお前は……(テーブルに突っ伏す。気持ち的には涙がダラダラと流れているような)>ルーファウス ( 00:05:21 )
□ エルクス > そんな指輪、どこで手に入れたんだろう。 そういった物を集める癖があるのか?(不思議そうに聞き) 買Iンナノコがハゲたら大変じゃないか! 危ないところだったなぁ。(汗拭き) >レグルス ( 00:05:17 )
□ エルクス > ふふ、2人共綺麗サンなので、デカクなりがちだ。(照れ) だが大丈夫だ、俺には愛しいハニーが。(誰も聞いてない) レグルスはセクハラすると、とても怒るんだ。 素敵だ。(こく) <仲 >ルー ( 00:03:33 )
□ レグルス > (反省しているようなエルクスに微苦笑しながら)ああ、何とかなぁ……。 ん、指輪の件か?誰がハゲになるだこの俺がそんなへまするわけない(ドキッパリ言い切りました。自意識過剰(爆))むしろハゲる可能性があったのは氷那嬢だ(指輪をはめようとしたらからねぇ)>エルクス ( 00:03:09 )
□ ルーファウス > え?だって、エルクスの言う事に的確(?)に返事しているし…これはもう、息が合っていなければ、心(は?)が通じ合っていなければ出来ない事だと思うぞ、俺はっっ!!(眉根を顰める様子に笑いながら力説(するな))>(レグルス) ( 00:02:13 )
□ エルクス > 何かお互いに、俺ともう一人が仲良しだと勘違いしているようだが、俺は皆仲良しなのだ… (さわさわ、2人に手を伸ばし) >ルー、レグルス ( 00:01:58 )
□ レグルス > Σ 違う!そんな仲じゃ無い!(これには流石に慌てた。 誤解だ!五階なんだ(←漢字違う) 嗚呼、泣きそう(ぇ))>ルーファウス ( 00:00:30 )
□ エルクス > (げんこつ貰ってキューンと鳴き) うぅ、なんか怒られた… (取り敢えず反省している) レグルスは元気だったか。 掲示板で見たが、ハゲにはなっていないのか。(えぐえぐしながら聞く) >レグルス ( 00:00:10 )
□ ルーファウス > ん?空耳じゃん?>エルクス ( 23:59:45 )
□ ルーファウス > そうか?無理はするな…と言いたいところだが、俺も久し振りに会えて、話が出来てすげぇ嬉しいよ。(にっこと笑み返し) ん〜そうだな。しばらくは続くかも>エルクス<…セクハラした仲なのか。(二人を見ながら何やら勝手に想像)…いや、寧ろでかくなっているぞ(笑) ( 23:59:09 )
□ レグルス > 黙れ貴様(ちょっぴり頬を染めている(気がする)エルクスに向かって軽くげんこつ一つ。) …何がおもしろいだ…(ムゥ)(仲良しか?本気でそう思う?(笑))>エルクス・ルーファウス ( 23:58:30 )
□ エルクス > なにか言ったかね? >ルー ( 23:57:26 )
□ ルーファウス > …おもしれぇ…(二人のやりとり見ながらぼそりと) ( 23:56:10 )
□ エルクス > ど、どっちも本当だが、どうせならもっと色っぽく「セクハラおやぢv」とか呼んで欲しい…(照れ照れ) 変態はまだソレほど大っぴらにはしていない。 したいがな。(大真面目) >レグルス ( 23:56:06 )
□ エルクス > あ、レグルスの事だ。 (慌てて付足す) レグルスとは一度あって、セクハラしてしまったのだ。 そういう訳で、今小さくなっているんだ。 (小さくなった振り)<誰のこと >ルー ( 23:54:44 )
□ ルーファウス > (二人の遣り取り(?)に仲良し二人組みだと勝手に解釈・何故) 今晩は、そして初めまして。(爽やかに無視する目の前の人物と、その傍らでハンカチを噛んでうるうるしているエルクスを交互に見遣りながら笑み返し)>(レグルス) ( 23:54:30 )
□ エルクス > 多少、話しづらいカンジだが、ちょっとなら大丈夫。それに、久しぶりに逢えたしな。(嬉しそうにし) これからも忙しいのか?(ふと) >ルー ( 23:53:51 )
□ レグルス > セクハラ親父……違うか…変態か(称号が下降してます。 ニィっと小さく笑いとりあえず隣の席に腰を下ろす。もちろん相手がときめいている事に気づいていません(ぇ))>エルクス ( 23:53:36 )
□ ルーファウス > ときめいてどうする。(もじもじする様子に大笑い) ?俺は大丈夫なんだが、お前の体調の方が気になるぞ、俺は(汗) ??????誰の事を言っているんだ?<知り合い>エルクス ( 23:51:38 )
□ エルクス > あああ、爽やかに無視されてる〜〜 (ハンカチを噛んで悔しげ) …な、なんか態度が巨大で素敵なんですけど…(ときめいている) >レグルス ( 23:50:53 )
□ エルクス > (居住まいを正して頷く) 素直で良い。 俺もいつかお前の世話になるぞ。契約成立だ。(勝手に契約している) >ルー ( 23:49:49 )
□ レグルス > 久しぶりだな(態度がBigなのはご愛敬。 チラリとルーファウスに視線を向けて)>エルクス //こんばんは。…えぇと初めまして……だよな(つれない。バンバンと席を叩くエルクス、爽やかに無視!(マテコラ)) ( 23:49:02 )
□ ルーファウス > ???(突然の相手の行動に不思議がりながらも大人しく頭を撫でられ) ・・・は?いや、お前に言っても俺は忘れないと思うんだが・・・(と口に出しかけ。続く台詞にようやく意味を理解しクスクスと笑う) そうだな…。そう言う機会があったら、お願いするとしようか。>エルクス ( 23:48:30 )
□ エルクス > (バンバン、と隣の席を叩き) 座れっ 座れ! お前じゃなくてエルクスだ、覚えてるかっっ (意気込み) >レグルス ( 23:46:59 )
□ エルクス > しょ、初体験というと、何か訳も無くときめくのだが……(赤くなってもぢもぢ) 多分大丈夫だ、大丈ばなければ今日のところは席を外すぞ。(汗) ―― 深く考えなくて良い。(威張ったのに通じず、しくりとしている)<リバウンド王 ああ、一度逢ってセクハラした仲だ。(頷き)<知り合い >ルー ( 23:46:16 )
□ レグルス > んあ゛? (第一声がガラが悪かった。 手を振る姿に眉をひそめた(失礼)) なんだ、お前か…(何を偉そうに貴様。 とか言いつつカツリと床を鳴らして二人の元へと向かう) ( 23:46:06 )
□ ルーファウス > (扉の鈴の音と、エルクスの手の振る様子に其方へと顔を向け)……知り合いか?(視線そのままにエルクスへと声をかける)>ALL ( 23:45:17 )
□ ルーファウス > ああ、大丈夫だ。心配してくれて有難う(笑)…それこそ大丈夫なのかよ…(汗)<消える 分からん。そう言う姿見たこと無かったし…おおっ!!と言う事は、今日は初体験って訳だなっ!!!(感動・えぇ!) …リバウンド王???>エルクス ( 23:43:53 )
□ エルクス > おや…? あ、レグルス! 久しぶりだなー (わいわいと手を振る) >レグルス ( 23:43:26 )
□ エルクス > (強引に撫で撫で) ルー、忘れたい事があるなら俺に言え。 俺ならば、すっきり忘れてやるぞ。 そして、お前も吐き出してすっきりだ。 こういう時は、忘却力に優れた人間の力を借りるのが一番だ!(笑) >ルー ( 23:42:54 )
□ レグルス > (店の扉の外で、人の声。 カラン 扉の鈴が鳴る。 潜って現れるは一人の黒髪の青年。 羽織る服の裾が風を含み揺れる。深碧の双眸は店内を見渡して先客がいるの気付く) ( 23:42:28 )
□ ルーファウス > 売る奴が買ってどうするよ!(笑) …確かに。でも、忘れられない事もある、忘れたくない事もある…とは言え、流石に全てをずっと覚えているのは無理だろうけどな。(力説する姿を見守りながら苦笑し) ( 23:41:13 )
■ レグルス が扉を押し開けて店内へと入ってきた ( 2003/5/31(土) 23:41:00 )
□ エルクス > いや、何故か消えるんだ。(滝汗) 調子が悪いらしい。(ぼそぼそ小声) 俺は良くスランプになるぞ、分からんのか!(叱り) スランプになっては立ち直って更に愉快なオジサンになっているのだ、リバウンドだ、リバウンド王だ! ( 23:40:06 )
□ エルクス > …ところで、今日は仕事がひと段落したのか? 大丈夫なのか? (ふと心配そうに聞き) ( 23:38:45 )
□ ルーファウス > 言葉が消えまくる?…思いつかないという意味だろうか…(はてと小首傾げ) つかスランプ?…へえ、エルクスでもそんな事あるんだ。正直かなり意外だ。(いつも面白いからなぁ〜と付け加え) ( 23:38:38 )
□ エルクス > オレなら買わんな。(きっぱり)<時価 忘れるのが人間だ、そうしなければ切なくて悲しくて愛しくなってしまうだろうが。(どん、と拳でテーブル叩いて力説) ( 23:37:57 )
□ ルーファウス > ・・・・・・・旬物?(ぼそ・何)<時価 成る程。で、そのまましまってある事も忘れてしまう、と…(頷き・コラ) ( 23:36:19 )
□ エルクス > うむ、大人しいのは何か喉がおかしくて、言葉が消えまくっているからだ。(真顔頷き) なんだろうな、スランプというのかもしれん。(しみじみ) ( 23:35:54 )
□ ルーファウス > …そっちこそ、何だか今日は大人しくないか?(ビールを飲みながら小首を傾げ) ( 23:34:51 )
□ エルクス > 時価じゃ!!(かなり危険な返答)<値段 …マスターの好意は、俺の胸の中にしまってある、忘れる事はないだろう。 だが、今日のところはビールだ。(ごくごくとビールを飲む) ( 23:34:11 )
□ ルーファウス > ならお前が食え。第一、マスターがエルクスの為に(←強調)すすめたメニューじゃないか。 売るほど…ちなみにいくらぐらい?(聞くな) ( 23:31:37 )
□ ルーファウス > (同じくしぶしぶと出されたグラスを受け取り) 悪い病気って…(苦笑)まぁ初めは、ンなところかな。後は仕事がそれなりに… ( 23:29:48 )
□ エルクス > 大人しくクラシックショコラでも食ってると良いぞ。 何か良い事があるかもしれん。(頷き) 元気だ。 売るほど元気だが、お前は元気じゃなかったのか。 大丈夫か。 死ぬほど喉が乾いているのなら、俺のビールをやろう。 ( 23:29:22 )
□ ルーファウス > 何か久し振りな気がするが、元気にしてた……んだろうな。(にぃっと笑みながら) 俺は飲み物が欲しかったのに…(←最初から普通に頼め) ( 23:27:37 )
□ エルクス > (しぶしぶと出されたビールを飲みながら) 久しぶりだな。 どうした、悪い病気にでもかかっていたのか。 ( 23:26:57 )
□ ルーファウス > あ。きったね〜〜〜っっ!!(隠しメニューに大笑いしつつ、さり気に自分の分も注文していたり) ( 23:26:13 )
□ エルクス > 飲み物を出したくない気分らしい。(こく) ( 23:25:57 )