[ 只今の入室人数 : 1名 ] [
レグルス ]
□ レグルス > (そう言って貸し出しカウンターの方へと聞きに行く。 司書に本の始末に事で嫌みを言われながら…(笑)) ( 13:23:02 )
□ レグルス > 落とし物に届いていねーかな…(髪を掻き上げて苦笑。まだ調べたいことが沢山の指輪。 ハフ〜っと溜息が出る。) ( 13:22:03 )
□ レグルス > (こっそりこそこそ。 数日前に本の雪崩に生き埋めになった自分。 その後のことは………オモイダシテハイケナイ… (何故か片言)) ないないないない……何処に行ったんだよ…くそぅ…… ( 13:20:37 )
■ レグルス に気づいた司書は「館内お静かに」の張り紙を手で指し示し、にっこりと微笑んだ ( 2003/5/11(日) 13:19:18 )
■氷那姫 の後姿に会釈をして司書は見送りをした ( 2003/5/9(金) 00:47:58 )
□ 氷那姫 > (宗が扉を潜るのを見届けてから、自分も扉を潜り共に夜の街を家に向って歩き始め) ( 00:47:53 )
■宗 の後姿に会釈をして司書は見送りをした ( 2003/5/9(金) 00:46:10 )
□ 宗 > 犬かぁ…そう喜んで耳付けたくはないけどね(でもまんざらでもなさそう)じゃあ行きましょうか! ( 00:45:58 )
□ 氷那姫 > 宗は犬さんのお耳が似合いそうです(楽しそうな相手じっと見て)はい、よろしくお願い致しますわ(レグルスを背負う相手に軽く頭下げ)はい、参りましょう(散乱した本は司書さんに任せ先に歩き始め、扉を押さえ手の塞がっている宗を待ち) ( 00:44:00 )
□ 宗 > わー、かーわいー(楽しそうにうさ耳を触りつつ)…氷那ちゃんの家まで…ね、よいしょっ(レグルスをおんぶする)いやあもう本当明日が楽しみだよう…じゃ、帰ろうか〜 ( 00:41:02 )
□ 氷那姫 > (注射器に入れた液体を全てレグルスに飲ませ暫し待つ…その体はどんどん小さくなり推定7歳児サイズ…おまけオプションにふわふわの白いうささんのお耳が生えてきて)可愛らしいですわ(うっとり)さあ、これで運んで帰りましょう(嬉しそうにポンの胸の前で手を合わせ)宗、レグルスお兄様を氷那のお家まで運んで下さる?(お子様となったレグルスを指差し)ふふふ、それでは明日を楽しみにしてらしてくださいね(ガッツポーズにくすくすと笑い)作る予定のものが一杯ですわ(るんるんと御機嫌な様子)さてと、お時間もお時間ですし帰りません事? ( 00:38:37 )
□ 宗 > 注射器かあ、針抜いてれば安全そして完璧だよね、小さくなれぇー。…苺タルト!ティーサンドウィッチ!甘いもの大好きだよ(嬉しそうにガッツポーズ)ギブスは誰かに実験して欲しいね!(さりげに自分はやらないと主張する。氷那姫の表情から作りかねないと考えたらしい) ( 00:33:37 )
□ 氷那姫 > これを使ってみましょう。針を抜いてありますから、これでお口の中に流し込めば完璧です(どこぞから注射器取り出し、小瓶の中の液体をスポイトに入れ失神中のレグルスの口の中に液体を流し込み・鬼)爺やが苺タルトとティーサンドウィッチを準備してくれる予定ですけど宗は甘い物はお好き?(首傾け)では、氷那は巨○の星強制ギブスを作ります(真顔で・ぇ) ( 00:29:08 )
□ 宗 > (レグルスを見下ろし)まぁ、助けるにはこのくらいしか…まぁ楽しそうだからいいや(笑)口開けて無理矢理流し込むのもなぁ、きっと飲まないしな…。…22時ね、オッケー楽しみだなあ(やっぱりつられて笑う)うう…ありがとう…絶対見つけてやるとびきりの魔法使いの星とあと○人の星…(決意したようにキラキラと)!! ( 00:24:17 )
□ 氷那姫 > ここに遺体(違)を置いていかれるということは…きっと氷那の実験台になりたいという事なのです(胸の前で手を組み合わせ勝手な解釈を述べ)さてと…どうやって飲ませましょう?(悩)では、明日皆さんで一緒に草原でお話しましょう。(ナンパ成功に嬉しそうに笑み)頑張って魔法使いの星をみつけるのです(肩をぽむりと) ( 00:19:16 )
□ 宗 > うーん、今ちょっと怖いこと聞こえたけどナー(笑)ピクニックかあ、いいねぇ楽しそう(ナンパに軽く応じる)くっ、俺はただの魔法使い…!天才科学者とはここまで差があるのか…!!(がくりとうな垂れる) ( 00:16:23 )
□ 氷那姫 > この成長後退薬とお耳シリーズを合体させた氷那のお薬で小さくしてしまえば・・・・(ふふふふふ・怪)明日、リゾートの草原でお友達とピクニックする予定ですの。22時からなのですけどもし宜しければいらっしゃらない?(図書館でナンパしてみる)きっと天才科学者にしか見えないお星様なのです(真顔で大嘘かまし・何) ( 00:13:46 )
□ 宗 > (いかにもな赤紫色の小瓶にすこしヒきつつ)明日?うん空いてるよ、お星様〜どこどこ〜?(指された方向を素直に向く) ( 00:10:45 )
□ 氷那姫 > あっ、そうですわ。宗は明日って御予定空いていらっしゃいます?(軽く首傾け尋ね) ( 00:08:08 )
□ 氷那姫 > レグルスお兄様の身長は178cm…宗と氷那にとっては少々大きすぎますわね…担架が必要…あーーーーっ!良い方法が!!(ポンとナイスアイディア浮かんだらしくごそごそと白衣のポケットを探り赤紫色の液体の入った小瓶を取り出し)これを使いましょう。 氷那は見た目通り立派なレディですわ(胸張り・笑)宗〜お星様はあちらですわ(ほうぅとしつつ明後日の方向指差し・ぇ) ( 00:07:28 )
□ 宗 > はーい(つられて笑う)腕力かぁ…これでも一応男だからね…、人並みだけど。…って本当に見た目通りなんだねぇ(遠いお星様を捜すようにきょろきょろ) ( 00:02:40 )
□ 氷那姫 > よろしくお願い致しますわ(微笑み)「ちゃん」つきで呼ばれる事って殆どないのでちょっと新鮮ですわ(笑)二人で…宗、貴方腕力に自信はおあり?氷那は見てのとおり典型的なインドア派で実験用具より重い物はもった事はございません(室内では見えぬはずの遠くお星様へと視線を向け・ぇ) ( 23:59:51 )
□ 宗 > (首を傾げた氷那姫の姿に苦笑し)まあ、短い名前だから…宗でいいよ。じゃあ…うーん、氷那ちゃんって呼ぶね、よろしく(にこりと笑い、レグルスを見やる)…うぅん…、二人で運べばなんとかなるんじゃない? ( 23:56:04 )
□ 氷那姫 > ??(相手の驚く様に軽く首傾け)そう、ではそのままお名前の通り宗と呼ばせて頂いてもよくって?それとも何か素敵なニックネームでもお持ち?氷那の事は氷那でも氷那姫でもお好きなようにお呼びになって?(にこり笑みかけ)…レグルスお兄様の方がお背が高うございますから…運ぶの難しそうですわね(床に転がってる失神中のレグルスと宗の身長見比べて) ( 23:53:07 )
□ 宗 > おおぅ…(上品な仕草に驚く)氷那姫、さんですか。えー、宗。シュウです ( 23:49:31 )
□ 氷那姫 > う〜んう〜ん(どう運ぼうか悩んでいると背後から見知らぬ声がかかり、そちらへと視線を向け)ごきげんよう、ええ、はじめましてですわ。私の名は氷那姫・ナガールジュナと申しますの(ワンピースの裾を軽く持ち上げ膝を少し曲げて優雅な動作で一礼して)お名前を伺ってもよくって? ( 23:46:45 )
□ 宗 > (きょろきょろと辺りを見回しながら入ってくる置くの方に立っている氷那姫を見つけ)…んん?はじめましてー ( 23:44:05 )
■ 宗 に気づいた司書は「館内お静かに」の張り紙を手で指し示し、にっこりと微笑んだ ( 2003/5/8(木) 23:43:13 )
□ 氷那姫 > さてと…どう致しましょう…氷那ではレグルスお兄様を運べませんわねぇ(ううむと悩み)誰か…お兄様方いらして下さらないかしら? ( 23:39:06 )
□ 氷那姫 > (ゴソゴソと本を避けるとその中からは敬愛申し上げる第一お兄様が失神した姿で現れ)…レグルスお兄様…こんなところでお休みとは…変わった御趣味ですわ(ごくごく真面目に呟いてしまい・ぇ)困ったお兄様ですわねぇ〜いくら暖かくなったとしてもこんな場所で寝てはお風邪を召されますわよ。お兄様、お兄様〜(何度か肩を揺すってみるも起きる様子はなく)…困りましたわね…あら?(レグルスの傍らに落ちている指輪拾い上げ)…レグルスお兄様…指輪なんてなさってましたかしら?(記憶辿るもそんなのをしていた姿を見た事もなく)誰か他の方のですかしら?掲示板でお伺いをたててみましょう(ポンと胸の前で手を合わせるとハンカチで包みポシェットへとしまいこみ・おい) ( 23:21:38 )
□ 氷那姫 > (足元に落ちている割と軽そうな本を拾い上げ閲覧デスクの上に置くと、丁度司書さんが様子を見に来てくれ)…これ…お片づけなさった方が良いのではなくって?(山積みの本指差すと、司書さんは眉根寄せつつ本を取り上げ始める…共に軽い本だけをチョイスしてデスクの上に上げていると何やら不思議なものが見え始め)…人の手…? ( 23:15:17 )
□ 氷那姫 > (ふと視線を向けた奥にある閲覧デスクの周囲に本が散乱&山積みになっている様を見つけ軽く首を傾けそちらへと歩みより)始末の悪い方ですわね…ちゃんとお片づけなさらないなんて(軽く眉潜め) ( 23:11:15 )
□ 氷那姫 > ごきげんよう(カウンタに歩み寄り司書さんに挨拶し)先日お願いした本の件ですけど…そう…もう少しかかりますのね?解りましたわ(急ぎで必要ですか?と問われれば軽く横に首を振り)いいえ、別に急ぎではありません(ひらりと手を振ると書架の方へと向い) ( 23:09:07 )
□ 氷那姫 > (静かに扉を開け館内へと入ってくる) ( 23:06:17 )
■ 氷那姫 に気づいた司書は「館内お静かに」の張り紙を手で指し示し、にっこりと微笑んだ ( 2003/5/8(木) 23:05:40 )
■レグルス の後姿に会釈をして司書は見送りをした ( 2003/5/8(木) 21:41:37 )
□ レグルス > やれやれ、ここの棚は一通り見たから……次は向こうの棚を見るか…(拾い上げた指輪。それを再びテーブルの上に置き、山積みな本を片付けないでさらに持ってくる。 テーブルがその重みに耐えられるのか!(知らん))よ……っ(ドン 勢い付けて本を載せる………… グラリ バサササササー! やった!本が崩れてきた。むろんレグルスに向かって!) ギャー!ギャーギャー (空しく木霊する悲鳴。運悪く司書は不在な図書館。 生き埋めになったこいつを誰が発見するかは誰にも分からない………(ぉ)) ( 21:41:15 )
□ レグルス > リィ…ン… (椅子に背を預けたときに、足先がテーブルの下に当たった。 その衝撃で上に乗っていた物が落ちる。 透き通るような鈴のような音。)おっと、いけね〜。(慌てて、椅子から立ち上がり床に転がった物ー 指輪を拾い上げる。 図書館の室内を照らしている仄かな明かり。その光に照らされて不思議な光沢を放つ指輪。 深い森の色を持つ碧の双眸は静かに指輪を見詰め)…やっぱ、曰わく付きだよな〜、こういうのって…(趣味怪しい物を集める か、どうかは不明だがおもしろい物があったらつい持ってきてしまう癖。痛い目にあったこともあるのに未だ直らず(※学習能力が無いとも言う/ぇ)) ( 21:33:23 )
□ レグルス > これにも乗ってねぇ……( ドン 人を殴り殺せそうなくらい(ぇ)の厚い本を両手でテーブルの上に置く。貧弱な腕には重たい代物………いや、貧弱はどうでもいいさ。 ハフ〜っと一息つき、腰掛けている椅子に思い切り背を預け頭上を仰ぐ)〜〜〜見つかんねぇ〜…… ( 21:27:30 )
□ レグルス > (図書館の奥のテーブル。 その上に山になるほどの本を積んでいる姿が見受けられる。)〜〜〜違う…… こっちか……?(バサ カサ 本を積む音。紙をめくる音。 静かな空間に響く。) ( 21:25:00 )
■ レグルス に気づいた司書は「館内お静かに」の張り紙を手で指し示し、にっこりと微笑んだ ( 2003/5/8(木) 21:22:08 )