12月25日 堕流玖=吹悪刀 さん
今日はテントウムシさんやクワガタさんがわんさかいるおっそろし〜マップでログインです。
というのも、前回はまたギルドメンバーさんから壁をしていてもらったからなのです。
・・・
・・・・・・
それはさておき・・・
戻り方が分かりません!Σ(1_1;;;
一生懸命地図とみらめっこするティル。
でもわかんないものはいくらあるきまわったってわかんないのです。
ひどい重力に苦しめられながらぐるぐる歩き回っているうちに
ティルはゴッキィ(大)をたたいてしまった!
・・・(×_×)うへぇ・・・
ばかすかダメージが入ってきた頭で朦朧と思ったことは・・・
「回復するだけムダかも知んない・・・。」
そんなわけであっさり昇天・・・
・・・そういえば、ティルはまだセーブをしたことがありません。
こういう場合は生まれた所かプロンテラかどこかなんだろうなぁ・・・
と思いつつ目を覚ますとそこは・・・
忘れもしないカピトーリナ修道院!!Σ( ̄□ ̄;;;
・・・うそん!!(滝汗)
ここはまんどらごらという敵が出てティル一人では安全な場所まで戻れません。
・・・どうしよう(p_−)
とりあえずすっからかんのHPを取り戻すべく座って考えます。
こんな辺境の地へは通るひともまばら・・・っていうか誰も通りません。
そこへ一人の騎士様が!!
やった><bとばかりに話しかけます。
騎士様に訳を説明して安全な場所まで案内してもらうことになりました。
お忙しいところどうもありがとうございます><;;
マンドラゴラを率先して倒して頂き、さらには道案内もしてもらいます。
おかげさまで一発もくらわずに安全地帯へと到着。
ここからなら道も何とか分かります。
お世話になった堕流玖=吹悪刀 さん
セーブをしたことすらなかったティルにはまだお礼であげられるものが・・・
と思ったら死ぬ前偶然にもサンタクロースに遭遇して靴下を拾っていたのでした!
きっとこのために拾ったのです><b
お礼が出来て良かったです。
「町に戻ったらまずセーブだよ〜そいじゃね〜」
と言い残して堕流玖=吹悪刀さんは今来た道を戻って行かれました。
ほんとに助かりました。
どうもありがとうございます><
その後・・・
逃亡中のアサシンさんに出会いました。
よのなかにはいろんなひとがいるんだなぁとおもいました。