武器データ(炸裂兵器) 多連装ロケットポッド 攻撃力+0 破壊力 2d6+同時発射数*10 射程距離 5〜15 弾数2〜5 コスト一発100 重量600+装備弾数*100 小型のロケットを打ち込むロケットポッド。炸裂兵器なので回避に成功してもダメージ2分の1、隣接した8マスにもダメージが2分の1. 同時発射可能弾数は3、5、10、15発を2〜5回同時に発射できる。 ロケットランチャー 攻撃力ー1 破壊力4d6+50 射程距離 3〜8 弾数 10 コスト 300 装備費 1100 重量1400 無煙ロケットモーターで打ち出す対地用ロケットランチャー。当然あたると爆発する。あたりにくいのが最大の難点。 かさばるし、ただし爆炎をスモーク代わりに使うなどの使用方法も・・・。爆発(小) マイクロミサイル 攻撃力10(固定) 破壊力20*命中数+3d6 射程距離 5〜20以上 弾数 3〜5 コスト一発1500 重量500+装備弾数*300 装備費2000+同時発射数*200 超小型ミサイル。標的のアウトレンジから発射するため、反撃を受けづらい。欠点は命中が10+ダイス目に固定なので 技能が関係ないところ(笑)爆発(小) QMMM(クイックマニューバーマイクロミサイル:超高機動マイクロミサイル) 攻撃力 15(固定) 破壊力30*命中数+4d6 射程距離 5〜20以上 弾数 1〜3 コスト一発3000 重量700+装備弾数*350 装備費5000+同時発射数*1000 マイクロミサイルに超高精度センサー、AIシステムを導入しより命中しやすくしたもの。とてもミサイルとはおもえない命中率を もっている。ただし、ランチャー、ミサイル本体ともにとても重い。爆発(小) グレネードランチャー 攻撃力+0 破壊力 (弾頭による) 射程距離3〜8 弾数 3 コスト500 装備費 700 重量900 爆発するグレネイドを発射するランチャー。威力が高いだけでなく、さまざまな弾頭を使い分けることが可能。 マシンガンやアサルトライフルにとりつけたものもある。弾幕として使用してもよい。 手榴弾 各種 通常グレネード 破壊力5d6+60の通常用グレネード。爆風でダメージ4分の1.爆発(中) 火炎榴弾 破壊力5d6+0の火炎グレネード。赤外線センサーを妨害+冷却能力LV以上炎の中にいるとシステムダウンの可能性。爆発(大) スモークグレネード・・・煙幕(LV5)を発生させ、遮蔽物として利用可能。煙幕越しに射撃をしようとするとペナルティ。ターン数で煙幕うすれる。爆発(中) フラッシュグレネード・・閃光(LV5)を発生させ、標的のカメラに焼きつきをおこす。標的は5Tのあいだ各判定にー5のペナルティ。 自分もみてしまうとペナルティをうける。爆発(大) チャフグレネード・・・・探知妨害(LV5)を発生させる。効果範囲5マス。時間で低下。 ミサイル、狙撃、策敵判定にLV*2のー修正。爆発(大) アシッドグレネード・・・強酸のリキッドを撒き散らす。効果範囲内にいた機体は装甲値ー5。爆発(小) 特殊粘着グレネード・・・回避、命中率にー5の効果に加え標的は移動不可能。脱出の際は目標値20。爆発はしない。 対戦車ミサイル 攻撃力 +3 破壊力100+10d6 射程距離 5〜20以上 弾数1 コスト8000 重量ランチャー800 弾頭2000 装備費8000 有線制御式の対戦車ミサイル。すさまじい威力で一撃必殺級の破壊力が特徴。ただしすさまじく高価。 他のミサイルと違い操縦者が有線で誘導するため命中率は安定してない。 爆発(大)。 分類不能な武器一覧。 火炎放射器 攻撃力 +0 破壊力:3d6 射程距離1〜5 弾数 標準で20R コスト:1R当たり100 装備費1100 重量 1500 WFが持ち歩く大型火炎放射器。炎によるダメージを目標地点およびその周辺に与える。赤外線センサーに妨害+冷却LV以上炎にあたっているとシステムエラー。 掃討作戦なんかにつかう。 小型火炎放射器 破壊力2d6 弾数5R コストーーーー フレイムランスについている火炎放射器。 スタンガン 攻撃修正無し 破壊力0 射程距離1〜3 弾数:−−− コストーーーー 装備費300 重量200 いわゆる電撃端子。システムエラーを起こす可能性がある。当然人間だとショック死する。 ここに表記した武器はすべてマシンガン、アサルトライフル、クレイモアなどの射撃ぶきによって空中で破壊可能。(目標値は相手の攻撃値+4) *ただし、火炎放射器、スタンガンは不可能。