過去のレビュー

 

ここでは、フムフムがプレイしたゲームを批評させてもらう。ゲームレビュー掲示板の参考としてほしい。

(これはあくまでこのページの管理人の個人的な意見です)


ぷよぷよSUN64(8月14日)

パズル

ニンテンドウ64

今日のソフトはぷよぷよSUN!!!このソフトは、めずらしく64なのに2Dなのだ。なんてったって、アーケードの移植だから。ほとんどの人が知ってると思うが・・・、ぷよぷよシリーズの第3作目で、今回はSUNというおじゃまぷよ的存在が追加されたのと、キャラが選べて連鎖時に選んだキャラのビジュアルムービー&ボイスが追加された。(ちなみにムービー以外にはキャラ選択の意味はない・・・)

操作方法はいたってかんたん!!上から落ちてくるいろんな色のぷよと呼ばれる生き物を、同じ色を4つくっつけて消すと、おじゃまぷよと呼ばれる灰色のぷよが相手に送りつけられるという対戦パズルゲーム。最終的に、ぷよの落ちてくる穴がふさがったら負け・・・というもの・・・・・・。

アーケードの移植なので何とも言えないが、先に移植されたサターン版とくらべても、ロードが早いし、モードも多いのでよし。ちなみに後に発売されたプレステ版の決定版では、ロード時間とボイスが追加されただけ。個人的に思ったことは、今回はキャラが選べたりキャラゲー度がアップしている。これは、キャラの人気が高いぷよぷよにとってはよかったと思うが、システム的にはSUNぷよが追加されただけなので、ファン向けに作られてはいるが・・・、「いいかげんにぷよぷよはやめにしたほうがいいんじゃないか」と思った数日後・・・、コンパイルが和議申請をした・・・。地元広島の会社だけにとても残念だったのを覚えている・・・。しかし完全になくなった訳ではないのでほっとした・・・・。

爆ボンバーマン(8月13日)

アクションパズル

ニンテンドウ64

今日は爆ボンバーマンです。このゲームは、FC SFCなどで人気だったボンバーマンが64で登場ってなものです。ただ、このボンバーマンは、今までのボンバーマンとぜんぜんちがいます?やはり、64らしく3Dになっています。今までのボンバーマンは2Dだったので、ブロックが爆風をさえぎって爆風が十字だったのが、せっかく3Dなんだからということかどうかはよくわかりませんが、爆風が半円になっているということがこのゲームの一番の特徴かもしれません。そのため、1人用のモードはスーパーマリオ64みたいに自由な空間で、崖から落ちて死んでしまったりします。個人的には、2Dボンバーマンになれているせいか、とても難しいと思います。対戦も、ボンバーマン自体アイテムが物を言うという運だけ勝負だったのですが、ホントにテクニックが感じられずなんか2Dのほうが好きかな?

ヨッシーストーリー(8月12日)

アクション

ニンテンドウ64

今日は、ヨッシーアイランドの続編のヨッシーストーリーです。続編といっても、ヨッシーストーリーだけにストーリーがちがいます。今回は、ヨッシーのストーリーです(そのまんま)。このゲームの特徴は、やはり3Dなのにスーパーマリオ64みたいに自由な空間ではなく、なぜか3Dポリゴンなのに2D(宮本さんは2,5Dって言ってたっけ?)なのです。個人的に、「このゲームは飽きやすいな」と感じました。別にこのゲームに限ったことでなく、ほかの2Dアクションでも言えることです。このゲームは独特な世界観と不思議な操作感があります。しかし、それくらいしかハマる要素がないというのも欠点なのかもしれませんね。

スターフォックス64(8月11日)

シューティング

ニンテンドウ64

せっかくだから64特集(^^)

深く考えないように・・・・・・(意味はない・・・マジで・・・)。というわけでスターフォックス六十よぉぉぉん・・・・です今日は。スターフォックスとは、1993年にスーファミで発売された。シューティングといっても、これがまたすごい!!!縦シューでもなく横シューでもない・・・。アーウィンという戦闘機の後ろからみた状態。つまり、3Dシューなのだ!!!しかも、ポリゴンなのだ!!!スーファミなのに・・・。なぜスーファミなのにそんな処理ができたのか・・・というと、ロムに積んであるチップによって、3Dポリゴン処理がスーファミでできたのだ(しかし、あまりたいしたポリゴンではなかった・・・。。つまり、スーファミ初ポリゴンなスターフォックスは、3Dポリゴンを売りにしている64にぴったりのゲームだったわけだ。ゲームのシナリオは、スーファミ版は忘れた(--;)

スターフォックス64=スターフォックスの続編、主人公のフォックス(キツネ)が、スリッピー(カエル)とファルコ(鳥・・・何の鳥かわからない)とペッピ−(ウサギ)とともにアンドルフという敵に立ち向かう。しかも、それはわけありで、昔、ペッピーがフォックスの父とともにスターフォックスを結成していたときに、同じくアンドルフに立ち向かったそうだ。んで、フォックスの父は行方不明。ペッピーは逃げ出したとか・・・。つまり、今のスターフォックスは2代目で、ペッピーは一番年輩で、フォックスの目的は、親父の敵討ちと、国の為という目的をもっているわけです。

今回は、キャラが音声でしゃべります。そして前回とちがい、仲間を打つこともできます。つまり、気にくわない仲間を撃ち殺したりもできるわけです。でも、そんなことしたら一定の条件を満たしたらGETできる勲章をとれなくなります・・・・。勲章をすべてのステージで集めると、エクストラという難易度をだすことができるので勲章を集めている人はまちがっても撃ち殺してはいけません。個人的にこのゲームはけっこう好きだったりします。

マリオカート64(8月10日)

ACTレース

ニンテンドウ64

一ヶ月ぶりの更新(^^)!!!前回につづいて今回も64ソフト・・・。このソフトは93年に発売されたSFCソフト、スーパーマリオカートの続編。64ならではの3D映像で、前作より迫力や高低差のあるマップになり、リアルになった。しかし、高低差があるため、ショートカットなどのバグが多いのが欠点。

今日の一言

フムフム復活(^^)!!!また毎日更新を再会。

それから、最近、夏休みだからか掲示板(tcup)に入れ

ない事が多い。

スーパーマリオ64(7月8日)

ACT

ニンテンドウ64

64と同時発売の初めての3Dマリオ。さすがは任天堂、やってくれます!!!目的は、クッパにうばわれたスターをマリオが取り戻しにいくといったストーリーです。このソフトは、マリオを動かしてるだけでおもしろい!!!空を自由に飛び回ったり、幻想的な海をひたすら泳いだり?カメのコウラに乗って滑り回ったりする快感!!!64との同時発売にはぴったりのゲームなのです。しかし、誤解しては行けないのが、けっして飽きないというわけではありません。どんなゲームも、長くプレイしていると飽きてくるのは当然です。このソフトに必要以上の期待をよせるのはあまりよくないでしょう。このソフトは全てのマリオファンの為のゲームなのですから・・・・。

近頃、アクセス数が少ない・・・・。そこでしばらく休息しようと思います。また更新する日は、いつになることやら・・・・。

ストリートファイター2(^^)(7月7日)

(終編3「緊急補足」)

格闘ACT

スーパーファミコンetc・・・・(書くのが面倒)

凄いことが発覚した・・・。この特集で、真空投げをアーケード版しかできないと紹介したのだが・・・、サターン版のカプジェネでも出来ることがわかった。真空投げについて詳しいことは、ここに詳しく書いてある。ここでは、真空投げ以外にもヨガリセットとか紹介しているが、まだ確認されていない。でも真空投げは見る価値あり・・・。

、2日もじらしてしまった・・・。ホント明日からほかのことかくから・・・。いやホントホント・・・。

ストリートファイター2(^^)(7月6日)

(終編2「初代で気づいたことの補足」)

格闘ACT

スーパーファミコンetc・・・・(書くのが面倒)

本当は昨日で終わるつもりだったこの企画だが、補足があったので付け足そう・・・。というのも、昨日スーファミ版の初代スト2を買ったと言ったが、今度は、サターン(カプジェネ5)版を買って調べてみた・・・。うーん、やっぱ違うね・・・。スーファミはけっこうアレンジされているのがよくわかる。(この違いは、そのうちコンシュマー移植編で語ろう・・・・)あの音楽、あのグラフィック、うーん、懐かしい・・・・・・いや、話しを戻そう。それにしても、一番印象に残ったのがチュンリーのキャラセレクト画面での服がオレンジ色ということ・・・・。ダッシュのことのほうがよく覚えているので、忘れていました。つぎに、サガットのステージいヤシの木が生えています。それからなんかやけにピヨりやすいことです。サガットのステージのヤシの木は初めて知った・・・。それにしてもなぜ廃止されたんだろ・・・。

この3日間じゃなくて、4日間になってしまった・・・。それにしても、スト2に興味内人には面白くないレビューだった・・。最後に・・・(またか(^^;)あの黒人が白人に殴られているシーンは、人種差別じゃないの・・・?

ストリートファイター2(^^)(7月5日)

(終編「初代で気づいたこと」)

格闘ACT

スーパーファミコンetc・・・・(書くのが面倒)

初代スト2特集第3回目!!!今日もはりきっていこう。というわけで、まず最初気づいたことは、技コマンドで押すボタンの強さによって、声が高かったり低かったりすること。初代以来はなくなった機能です。次は、リュウのステージの端に風林火山というパネル?みたいな破壊できる物があることです。これも初代以来はなくなった機能です。背景が夕焼け空になっていることです。初代以来は夜空になっています。背景物にはブランカステージの後のヘビが緑色になっているなどその他いろいろありました。それにしても、スパスト2も元はスト2なんですよ・・・。凄いと思いませんか?あの違いは・・・。

どうだったでしょうか?3日連続初代スト2特集は・・・?こういう特集をやるのもいいなぁー。また今度やってみたい。といっても、格のもけっこう大変だったです。というのも・・、初代ですよ初代・・・。いまさらゲーセンにあるわけではないし、レビューの設定はアーケードだから、スーファミ版を買ってきてプレイしてみるとなかなか面白く、弟といっしょにやっていました。ほんとスト2さまさまって感じですよ。ホントは、カプコンジェネレーション5を買うのが一番なんですが、スーファミ(^^;)カプジェネ5はほぼ完全移植らしいのに・・・・。それにしても、完全移植と普通の移植の違い気になりません?んー、そうだなあ。よし、違いを比べよう(^^)!!!コンシュマー移植編という題でレビューしよう!!!最後に・・・、タイトル画面の黒人男性殴られすぎ・・・、かといって白人男性も殴りすぎ・・・・。

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