地獄坂に面している高校と言えば、「小樽商業高校」しかないでしょう。
それにしてもシュウジの商業高校から北海道大学進学希望は凄いですね。
ちなみに地獄坂は小樽商科大学で有名。
作品中では学校に隣接して運動公園が有るようですが、その辺情報持っている方プリーズ。(1巻124P)
でもこの運動公園って別の場所で見たような・・・・
お店の情報
家に帰って駆け落ちの準備のをするために分かれた場所。
| 小樽駅前の電話BOX(1巻、P212、213)Map |
シュウジがちせを心配して電話をかけた電話BOX。
BOXから出ているのはPHSのアンテナ(多分NTTDoCoMo)
公衆電話はISDNの通称グレ電でBOX内にはテレホンカード自販機も装備。
なんかもっと公衆電話があった気がするのは気のせい?
又、ちせが飛んできた方向を考えると駅より西に住んでいることがわかる。
| シュウジが座っていたところ(1巻、P216)Map |
JR小樽駅の正面ど真ん中ですね。
時計を見ると2時23分頃。
不良息子です(笑)。
おたる水族館公式HP
ちせとシュウジが最初で最後に行ったデート場所。
ちなみにシュウジ達は中央バスを利用して行った。
おたる水族館へは
船客待合所から観光船で行く方法もあり。
船の中からカモメに餌をやることができます。
彼らの予算不足の為にバスになってしまったが、私はそのシーンが見たかった。
餌やりの途中にちせが海に落ちる姿が・・・シュウジが船酔いする姿が・・・
ちなみに入館料金は大人1,300円、小人530円、幼児210円。
観光船に乗って行く場合は小樽港〜祝津港(1,550円・85分)
バスに乗っていくと??円かかります。(←情報プリーズ)
水族館のマップを見ると分かるとおり、ちせが「水族館のうらっ側が見える」と言った場所はは館内なんですよね。
私も小さい頃あそこでお弁当を食べた記憶があります。
彼らはお金がないのにどうやって館内に進入したのか?
謎です・・・
中央バスのりば紹介
ちせ達がおたる水族館に行くときに乗ったバス乗り場。
手を振るちせが可愛い。
実は上のMAPはたぶんここから撮影した場所だろうという場所なんです。
宝光堂という看板が見えますが、これは実は小樽駅前第一ビルの地下にあるレコード屋さんなんですね。
なかなか大きいですよ。
でも実はこのバス、おたる水族館と逆の方向へ走っているんですが・・・・・・
多分、この道だと思います。
倉庫群、船、柵から見てこの道沿いだと思いますが、バスはこんな所通ったっけ?
まあ、フィクションなので・・・