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ボルダン(iv:リクエスト募集) ファニーウォーク村の村長で、とても重要なキャラのような気がしますが、実際はそれほどでもありません。 PCたちの意見を村民に伝えるための拡声器としてはとても役に立っています。 五十代前半のしなびた小男で、いつも禿げ上がった額から吹き出る汗をぬぐっています。 |
描きたくない |
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メルドン(iv:誰でもいいや) 狩人の長ですが、いつのまにか村長以上に重要なNPCになってしまいました。 無学で頑固な男ですが、根は悪い人間ではありません。 早くに妻と死に別れ、一粒種の娘を目に入れても痛くないほど可愛がっていますが、それがために事件になりかけたのは本編第5話参照のこと。 熊髭の大男で、実は兵士として訓練を受けていたこともあります。 最近はヘビに呑まれたり、腰骨を折られたりと散々ですが、それでもまだ生きているのは、ひとえにアロアの父だからという理由に他ならないでしょう。 |
もしかしたら描くかも |
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モレア(iv:出番ないし) 樵の長である彼は村長並みに重要なNPCで、メルドンとは微妙に反目しあっていますが大勢に影響はないでしょう。 彼にできるのはもっともらしい文句を言うことと、ほんの少しの労働力を提供することです。 しゃれた感じの優男ですが、彼の妻は村一番の |
多分描きません |
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青目(iv:まぁ、適当に) <能力> メイデンのケルヴィン支部長であり、セーラーショップ“ブルース”の経営者でもあります。 少なくとも三人はいるであろうと思われる愛人たちに店を持たせるなどかなり羽振りがよく、長い年月をかけて培ってきた資産と情報網にはレックスも一目置いています(というか、レックスも彼にはなかなか頭が上がらないようです)。 義侠肌で面倒見がよく金離れもいいので、部下たちからの信頼も厚いのですが、実際のところレックスに輪をかけた女好きと、組織の掟に関しては必要以上に厳しい態度をとることが欠点といえます。 額はやや後退していますがこげ茶色の髪にはほとんど白髪は混じっておらず、その通り名が示す通りの青い目と口元から顎までを覆う髭が大変に印象的です。 |
描けと? |
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ジュディス・クライトン(iv:川村万梨阿?) わがままで気位の高い彼女は、ケルヴィンの豪商クライトン家の一人娘です。 この手の女性の大半がそうであるように、傲慢でわがままで嫉妬深くて気位が高く、気に入ったものを入手するためにはいかなる手段もいとわない強気な性格ですが、裏を返せば…お約束、解りますよね?(ジャキーンPLにはこの辺が解らないらしい…) 不幸な出会い方をしたにもかかわらずジャキーンのことをいたく気に入ってしまい、挙げ句は婚約までしたつもりになっていますが、ジャキーンはその気はなさげなそぶりを見せている今日このごろ。 まだ幾波乱あるのか想像もつきませんが、そこはそれ、楽しい(?)状況をプレゼントしてくれる人物であるということで。 癖のある長い金髪、深い碧の瞳、飛びぬけて白い肌と抜群のプロポーションで、ケルヴィン社交界の人気者となっています。 |
機会があれば…面倒だなぁ |
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レミリオ・ティーゼル(iv:未定) ジャキーンの見合い相手として登場となりましたが、疲れそうなほどにいい人で彼のトホホな状況に拍車をかけていた模様です。 当年とって26才の彼女は聡明で気配りに長けていますが、自分を表現することはあまり得意ではありません。それゆえに裏方として行動することが多く、結果として人からは感謝されるのですが、自分が満たされることはほとんどありません。彼女が好意を持ったほぼすべての男性が、彼女の友人のよき夫となっていることは、それをよく現している例であるといえます。 ジアティス人の父とトララダラ人の母を持つ小柄でふくよかな女性であり、明るい色のローブを好んで身につけます。長い栗色の髪を上品に編み上げ、若草を模した髪留めで飾っていますが、それ以外の装身具はめったに身に帯びません。灰色がかった茶色の瞳はいつも憂いを含んで見えます。 |
どうなんでしょうね? |
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シェイディ(iv:忘れた) ケルヴィンのどこかでひっそり営業中の、魔法と予言の店“シェイディーズ”の店主ですが、その存在は一般にはほとんど知られていません。 訪れる客のほとんどは店内に煩雑に並べられた商品には目もくれず、店御自慢の各種のポーションか、魔術師学校でさえ教えていない貴重な呪文の書かれたスクロールを買っていきますが、そのどれもが高い買い物となります。 彼女はほとんど店から出ることはありませんが、まれに路地裏で占いをしていることもあります。店内では肩のあたりで切り揃えた黒髪とやや紫がかった黒い瞳を持つ神秘的な女性として現れることが多いようですが、外で占いをしているときはその限りではありません。 |
これはその気になればすぐ描けそうだな(笑) |
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エリシア(iv:未定) 死んだことにされているアロアのお母さんは、実は魔術の修行のために夫のもとを離れ旅を続けていました。 ところが、自らの故郷であり愛する夫と娘のすむファニーウォーク村の側に、悪名高き魔術師が塔を建てたことを風の噂に聞き、いても立ってもいられなくなって帰ってきたのです。 メルドンとは一悶着あるでしょうが、娘のためにも何とか元の鞘に収まりたいと考えています。 |
Now Printing(大嘘) |
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サー・ゴワダン・ボッティ(iv:銀河万丈) ある日森の中でであった熊…ではなく騎士様ですが、彼がどこの所属なのか、そもそも彼の敬愛するレディとは誰なのかまるっきり謎な人物です。 どれぐらい謎かといえば、きっと金輪際出てくることはないだろうというくらいです。 何故ここに書かれているかといえば、も○えサイズの番長くらい深い意味があるかららしいです(謎) |
描くわけありません |