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M.S.A.F.専用ページです。他陣営の人はのぞいちゃダメです。
状況によっては、カマラーダにも公開するかもしれません。
バブルメタルボードについて(陣営別BBSのNo1751等も参照)
先日、波乗りをしている人を見かけました。
楽しそうですが「波がないとできないんだよなあ」という声も聞こえてきます。
しばらく見ていて、思いつきました。こんな感じ。

事態が風雲急を告げているので、この時に思いついたものを、大急ぎで形にしました。
長所:
小型のバブルメタルジェットを利用して、波が無くても乗れる。
波があれば、もちろん普通のボードとして波に乗れる。
小型軽量。白兵戦で盾を使う人は、盾と兼用することも可能かも。
夜陰に乗じて敵艦に乗りこむような作戦にはうってつけ?
バブルメタルジェットを4本まで装備可能。
4本を同時に使えば、高速で移動できる。
4本を連続的に使えば、航続距離を伸ばすことができる。
ボートでは近づけないような、すごい浅瀬でも高速で移動できる。
(座礁する可能性はあるので、気をつけてください)
短所:
バブルメタルは安くない。
航続距離は、とても短い。
その他備考:
元々、遊びに使うことを考えていました。
その後、兵器への転用を考えましたが、海賊あるいは少数精鋭向きのようです。
今回の、副長救出作戦に役立てられるかもしれません。
副長救出作戦に役立つか検討中です
用意できた数は少ないのですが、副長救出作戦への供出を検討しています。
手元に用意できたのは、ボード20枚とバブルメタルジェット40本。これだけです。
特にバブルメタルは、先日の対機雷掃海作業でストックをほとんど使い切ってしまったので、
戦闘時にくすねた員数外のものでやりくりしました(ナイショですよ)。
これは私個人の意見ですが、少数精鋭のカマラーダにも供出したいと思います。
おそらく、今回の目的では彼等が一番良く使いこなせると思います。
その場合の供出予定比率は、カマラーダにボード15枚とバブルメタルジェット30本。
もし十三人衆が出てくれれば、こんなに心強いことはないので、13枚以上供出します。
(現在十三人衆は12人しかいないようですが)
海上治安維持連合軍にはボード5枚とバブルメタルジェット10本。
(私自身は使いません。もっと上手く使える人がいると思いますので)
それぞれの陣営内での割り当ては、適当に調整してもらいます。
例えば、カマラーダでボードを5枚あまらせてジェットを3本づつ持つ、とか。
噴火が収まった後は、海が浅くなっている可能性があるので、
このボードが役に立つ、かもしれません。
浅くて波が無くて海水が熱くても、このボードなら、陸にかなり近づけます。
この島の周辺には暗礁もあるようです。
暗礁で船が近づけないところにも、このボードなら行けます。
また、陸上行動中に万一火山活動が再開しても、
小さな火山弾ならこのボードを盾にして避けることができそうです。
この道具は、一目見れば真似できる代物なので、もしこのボードが役に立って、
無事にみんなが帰ってきたら、他の陣営にも公開しようと思います。
健全な遊び道具としてね。
(役に立たなかったら、ずっと秘密兵器かも?)
established 2002.02.13
LAST update 2002.02.16