北へ。White Illumination
好きだ〜っ!
いや、まいりました。完全にツボ入りました。
もう、ポリゴン画面がへぼいとか、OPがアレだとか、いってる場合じゃないです。
何がツボって会話の展開ですよね。女の子のフリに適切な”愛の手”を入れることで返ってくるそのリアクション。
時にハラハラさせ、時にドキリとさせる彼女達の表情や行動に、商店はツボつかれっぱなしでした。
恋愛的な部分を楽しむ場合、邪魔に感じられる あの”ウンチク”部分も微笑ましいものです。
北海道で繰り広げられる二人のドラマの前に、それが何の障害になりえましょうか!
会話に限らず、女の子それぞれがある意味ベタな悩みや夢を持っていること。これがまたツボなんですよね。
ある時は会話の中にさりげなく、またある時は直球で商店のツボに飛んでくる飛んでくる。
何度それで悶絶したでしょう!
まだ、達成度も大したことないし、あまつさえ最初にクリアしためぐみちゃんはどうやらベストエンディングじゃなかったみたいだし・・・。
(次に鮎ちゃんのエンディング見てびっくりしたさ!)
そういう意味ではまだまだ「北へ」を語るには不十分かもしれませんが、この気持ちは本物です。
社会人生活の合間をぬって、これからさらにそれぞれの女の子へのツボを作っていこうと思っています。
さらに細かい北のツボ。誰のツボ話を見る?
ツボ話内のツボ評価は10点満点です。
数値が高いほど商店のツボであることを示しています。
それにしても・・・薫さんに対して”女の子”とはいかがなものか。
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