<CGIセンター掲示板過去ログ>[部屋番号]110256/[期間]平成12年07月〜12年08月/[処理日]平成12年09月21日23時36分
しおりん’s掲示板ですー
カウンタに+100してくださいねっ♪(しおりんの(^人^)オ・ネ・ガ・イ)


*0009  黒猫二番 [中部]    [12/08/31(木)-22:27]   
あーおーげーばー♪ すーりーすーりー くろねこーしおーりんー♪
またいつかどこかで


*0008  エプソム(茶里) [熊本]    [12/08/29(火)-23:04]   
遅ればせながら…
え、と。栞を守る会から参上仕りました〜。
こちらでは皆さんはじめまして!
ほぼ8月終了間際となってしまいましたが…少しなりとも書かせていただきます。

Fasliceさん、黒猫さん共に読ませていただきました〜。
素晴らしい…ただその一言に尽きますです。
そこに萌えを見、さらには人生を見ました。
人として誰もが通る道、しかし最も表現しにくく、最も苦い季節…。
それを見事に表現なされておられることに正直感服仕りました。
これからも是非甘い日々をこっそり教えてくださいね♪(笑)

さて…本当に短いですがこの辺で失礼致します〜。
またです♪


*0007  黒猫二番 [中部]    [12/08/27()-02:05]   
こんな日はいかがでしょう?(前編)
えっと、こんな日があっても良いかなぁと思って書きました。
まだまだ未熟で気の向くまま書いているもので、読みにくいかもしれません
ごめんなさいです(ペコペコ)




日々は移ろい、暦の上では夏は過ぎた。
それでも、朝は訪れる、いつもと同じように・・・

香里姉さん「黒ちゃんおはよ〜♪ 朝ご飯出来てるよ〜♪」
・・・前言撤回、今日の朝はいつもと同じじゃありませんでした。
香里姉さんが優しすぎる・・・はっきり言って怖いです(汗)。
香里姉さん「ほらほら、早くしないと仕事に遅れるわよ・・・って、何でそんな怯えた目で私を見てるのよ」
い、いや何でもないんですけど・・・ 香里姉さん、何か企んでません?
香里姉さん「そんな、企むなんて人聞きが悪いわね。 ただ、今日はあんたの給料日だし、たまには外食なんかも良いかなぁと思ってね」
えぅ〜 チェックが厳しい・・・
ふぅ・・・ でも、それくらいで香里姉さんが喜んでくれるならいいですよ
香里姉さん「ほんと? それじゃあ、最近近くに出来た洋食屋さんに7時から予約入れておくわね」
・・・・・・・・・・ えぇぇぇぇ!! それってもしかして、あの普通のコースでも5000円とかする所のことですか?
香里姉さん「そうよ♪(にっこり) 7時に店の前で待ち合わせね(にっこり)」
えぅ〜
香里姉さん「返事は?(にっこり)」
・・・分かりました
香里姉さん「あ、それとぉ、着ていく服を買うためのお金が欲しいなぁ」
えぅ〜 ウチの黒猫貯金から適当に下ろして使ってください(涙)
香里姉さん「了解♪」

こうしていつもと違う1日が始まりました


続いても良いでしょうか?
というか、勝手に続きます
『読んでられるかぁ〜!!』
と言う方は下の続きを無視してください(ペコペコ)
わ〜 石なんて投げないで下さいぃぃ(涙)


*0006  黒猫二番 [中部]    [12/08/27()-02:03]   
こんな日はいかがでしょう?(後編)
えっと、前編の続きです
勝手に書いちゃってごめんなさいです(ペコペコ)



夕方

今日もまた、いつもと同じ様に時間が流れ、太陽さんは舞台裏へ。
家路に向かう人に紛れ、ウチはそれなりの服に着替えて約束の洋食屋さんに向かう。

えぅ〜 仕事が伸びたから、ちょっと遅れちゃったよ〜
香里姉さん怒ってるだろうなぁ・・・

走って着いたお店の前でぽつりと佇む少女が一人・・・

あれ?栞ちゃん?
栞ちゃん「あっ、黒猫さん♪ こっちですこっちです、遅いですよぉ」
何で栞ちゃんが?
しかもちょっとしたドレスまで着てお洒落してる??
栞ちゃん「あの、黒猫さん、お洋服まで買ってもらってすみません。どうですか似合ってます?(もじもじ)」
???
栞ちゃん「むぅ〜 もしかして、そんな服着るには胸が足りないとか考えてるんじゃないでしょうね!!」
えっと、栞ちゃん話が見えないんですけど・・・
栞ちゃん「え? 私はお姉ちゃんに『7時に新しくできた洋食屋さんの前で待っていたら馬鹿黒が来るそうよ、それでこのお金はその準備に使ってって言ってた』と言われたから来たんですけど・・・」
(・・・なるほどね、香里姉さんありがとう)
栞ちゃん「どうしたんですか?」
ううん、何でもないよ、早速入ろうよ
栞ちゃん「私、こんな所入るの初めてですから緊張します」
う、ウチもそうだったりして(汗)


ウェイター「黒猫様ですね? こちらの席へどうぞ」
席に案内されたウチと栞ちゃんは多分見ても訳の分からないであろうメニューに目を通す
栞ちゃん「あっ、黒猫さんアイスがありますよ、しかもバニラ!!」
おっ、ホントだ、しかもプレミアムアイスとなってる
おいしいに違いないよ
栞ちゃん「決まりですね」
うん

早速ウチは優雅にウェイターさんを呼び、オーダーを告げる。
えっと、このプレミアムアイスを10個、以上
ウェイター「・・・・・・・・・お客様 申し訳ありませんが、その様なご注文はちょっと」
だめ?
ウェイター「はい」
栞ちゃん「ダメですか?」
ウェイター「はい」
栞ちゃん「そんな事言う人、嫌いです」
ウェイター「その様なことを申されましても・・・」
・・・ちっ!! じゃあ、仕方ないからこの魚のコースを(←ヤな客 爆)
ウェイター「畏まりました」

こうして、和やかなムードの中、香里姉さんに感謝しつつ給料日のちょっと優雅なディナータイムを過ごしました。


<そのころ、家では・・・>
香里姉さん「何よ何よ!! 食べるものが何も無いじゃない(涙)!! 冷凍庫にはアイスしか入ってないし・・・何で私が夕食にアイスなんか食べないといけないのよ(はぐはぐ)」
香里姉さん「馬鹿黒の奴、帰ってきたらぜぇったいに許さないんだからぁ!!(怒)」

ガチャ
ただいまぁ
栞ちゃん「ただいまです」



この後どうなったかは誰も知らない


えっと、最後までおつき合いいただけた奇特な方がいらっしゃれば有り難うございました。
長々と続いてごめんなさいです(ペコペコ)

 *0006-01 あたる     [12/08/27()-09:17]   
 はぢめましてです、黒猫さん。<ここでは(笑

とってもうらやましいです。
栞ちゃんと夕食デートなんて。
あたるも行きた〜い。(笑
文章書くのがうまくってうらやましいです。
こんな香里姉さんならうちにも一人・・・。
って、あたるの稼ぎは多くないので栞ちゃん一人居てくれればいいです。(爆

 *0006-02 うー [東京]    [12/08/29(火)-07:23]   
 おっ、こういうの久しぶりに読んだ気がします(^^ゞ
しっかし、こんなん香里姉さんじゃないやい
こんな優しい香里姉さんなんてぇぇぇぇぇぇ
僕に下さい(爆)
てーか家の香里姉さんと交換しません?(激爆)
いまならもれなく巨大ハリセンがセットでついてきますよ(ぉぉ

 *0006-03 黒猫二番 [中部]    [12/08/30(水)-00:17]   
 ☆あたる様
こんな文章ダメダメです
即興で書いたから、今から見ると恥ずかしすぎて消したいくらいです(涙)

☆うーさん
えっと、ウチの香里姉さんは通信教育で『にっこり黙殺術』を学んだそうで、現在師範代クラスだそうです(汗)
それでも交換しますか?
香里姉さん「あら、黒猫ちゃぁん、何の相談かしら(にっこり)」
うぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ


あ、ちなみに交換するなら虎かおりんセットも付いてなきゃ『や!!』です


*0005  Faslice     [12/08/24(木)-01:15]   
あのとき
えっと。一応、Fasliceが栞ちゃんを好きになった理由みたいな話です。

けど、ちょっとだーくな所がありますので、そういうのが苦手な方は
読まない方がいいと思いますです。はい。

えっと。投票してる時の僕からは、想像出来ないかも知れませんけど、
(信じて貰えそうもないですけど(涙))、ほぼノンフィクションです。

あ。これはもう僕にとって過去の話なので、今のFasliceがこんな風だと、
くれぐれも思わないで下さいねっ!(あせあせ)
それと、別に同情して欲しいとか、そんなんじゃ全然無いです。
って言うか、そんな風に捉えられてしまうと困りますです(汗)

えっと。ただ、栞ちゃんを好きな理由がこうなので、今後、他の女の子の方を
好きになってしまうような事はありませんよって事を言いたいだけなんですっ(爆)

#あぅ。前置きが長くなってしまいました(涙)

-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-

コン、コン
「・・・栞か?」
「はい。私ですー」
「開いてるよ」
「えっと。失礼します」
ドアからひょこっと顔を出して、遠慮がちに栞が入ってきた。

「あ、あの。お借りしてたCDを返しに来たんですけど・・・」
「あぁ、あれね」
そうそう。ちょっと前に、栞が僕が聴いてる音楽を聴いてみたいって言うので、
一番お気に入りのCDを貸してあげてたんだった。
「すごく良かったですー。Fasliceさんって、こういうのを聴いてるんですね」
「あ、うん。気に入ってもらえて良かったよ」
「えっと。どの曲もいいんですけど、特にこれが気に入りました」
そう言って、栞の指さしている曲・・・

・・・ぁ。

「綺麗で、優しくて、わくわくするような曲ですよね。
 えっと。Fasliceさんはどの曲がお気に入りなんですか?」

あの時の・・・

「あの・・・Fasliceさん?」
「えっ?あ、あぁ、僕もその曲が一番好きなんだ。
 それに・・・その曲にはいろいろな思い出も詰まってるし・・・ね」

わ。偶然ですね!と、ほんとに嬉しそうに微笑む栞。
「あ。その『思い出』って、どんな思い出なんですか?」
「・・・・・・・・・」
「・・・あの?」
「・・・・・・・・・」
「え、えっと・・・変な事訊いてしまったみたいで・・・ごめんなさいです」
言葉に詰まっている僕の表情から察したのか、栞はちょっと伏し目がちに
ぺこっと頭を下げる。
「ぁ。い、いや、何も謝らなくても・・・そうだな。いつかは話そうと思ってたし・・・
 うーん。あんまり楽しい話じゃないけど、それでもいい?」
そうですね・・・と、口元に人差し指を当てて、ちょっと悩んでから、
「やっぱり好きな人の事はいろいろ知っておきたいですから、お願いします」
「うん。分かった・・・って、笑顔ではっきり言われると、こっちが照れるって」
「えぅ〜 わ、私だって、恥ずかしいですー」
ひとしきり、2人で赤くなったあと、僕は少しずつ話し始めた。
あの時の事を。

「この話を人にするのは、栞が初めてなんだけど・・・」
「え?そうなんですか」
ちょこんと正座をして、真剣な目で僕の話を聞いてくれている栞。
「もう9年くらい前の・・・僕が中学の時の話。
 生まれて初めて、僕が絶望って言葉の意味を知った時の話・・・」
栞は何も言わないまま、こくんと頷く。

「えっと。始まりはちょっとした事からだったんだけど、だんだん友達も家族も、
 もう他の人を誰も信じられなくなってきてて・・・
 例え、周りに友達みたいな人はいても、結局ほんとは僕はひとりぼっちで・・・
 こんな自分なんて、別にいなくてもいいんじゃないかと思う所にまでなってしまって、
 それで、思い切ってある日の夜に・・・」

ふと顔を上げると、スカートの端をぎゅっと握って、瞬きもしないで栞が見つめていた。
「え、えっと。その。もしかして、Fasliceさんも・・・?」
細かく震えて、洩れてくる言葉。
「う、うん・・・そのつもりだったんだけど、僕は駄目だった」
「え!?」
「あの日の夜の事は・・・今でもよく覚えてる。
 しんと静まった部屋で、カッターの刃を出すカチカチっていう音だけがやけに大きくて、
 寝ている家族が起きてこないか心配で、何度か後ろを振り返ったりして。
 冷たい刃を手首に当てた時には、信じられないかも知れないけど・・・何故だか
 すごく落ち着いた気分になった。こんな落ち着けたのは久し振りだった。
 と、その時になって、突然頭の中に家族が泣いてる姿が見えた。かと思うと、
 辛くてうなだれていた僕を、励ましたり、慰めたりしてくれていたクラスメートが
 大勢いた事も今更のように思い出したり、楽しかった思い出が次々と溢れて来て・・・
 あぁ、僕は全然ひとりぼっちなんかじゃなかったんだ・・・
 こんなにもたくさんの温かい人達の中で・・・一体自分は何をしようとしてるんだろう?
 気付いた時には、右手を引く事は出来なくなってたから・・・」

「よかった・・・」
いつの間にか、栞に抱き締められていた。
目には大粒の涙を溜めた、大好きな人の顔がすぐ側にあった。
「うぐっ・・・Fasliceさんも・・・あったん・・ですね・・・辛い時・・・が・・・ぐすっ」
「うん・・・その後、ほんとに滅茶苦茶泣いて、涙が止まってもとても寝られなくて、
 掛けてた曲がさっきの曲なんだ」
「そうだったん・・・ですか・・・」
「大丈夫。僕はあの日を境に強くなったし、それに、もうずっと栞のそばにいる」
「はい。えっと。約束です・・・」
僕は黙ったまま、唇を重ねる。いつもよりも長く・・・これには、約束の意味もあるから。

耳まで真っ赤になってる栞。
「えっと・・・でも、今日の話は、正直びっくりしました」
もうすっかり涙も乾いていた。

「僕も、夜の公園で、栞の話を聞いた時には驚いたよ。
 なんだか、昔の僕みたいな話だったから・・・それで、余計に栞の事が好きに
 なったのかも。上手くは言えないけど、あぁ、この女の子を幸せにしたいって、
 ほんとに心から思ったから・・・」
「えっと。恥ずかしいですけど・・・でも、ほんとに嬉しいですー」
「なぁ栞・・・多分、もう心はひとつ、だよな?僕たちって」
「えと・・・そうかも知れません。ちょっと考え方も似てますし」
「きっと、僕と栞の心が、同じ物で出来てるから、かなぁ」
「くすっ・・・大袈裟ですー」
「そ、そうか?えっと。それより僕は、心だけじゃなくて、体もひとつに・・・」
「わっ わっ そ、そんなこと言う人、嫌いですっ!」
ぽかぽかと至近距離から叩かれる。
「じょ、冗談だって・・・いてっ!やめろぉ〜」
「あはは 酷い事言った罰ですよっ!」
ぽかぽかぽかぽか。

嬉しかった。
もしかすると、嫌われてしまうかも知れないって思ってたのに、栞は
過去の僕をも優しく受け入れてくれて、嬉しかった。
一緒に幸せになろうな、栞・・・って呟いてみたら、叩いてた手が止まって、
「わ。ずるいですー」
・・・聞こえちゃってたみたいで恥ずかしかった。


そう−−−−−
偶然にも、2人が好きになった曲の名は
OMENS OF LOVE。

2人の愛もまた、ここから始まるような予感がしてます。

<END>

 *0005-01 黒猫二番(旧 通りすがり〜)      [12/08/27()-00:33]   
 えっと、Fasliceさんは素直で強くて羨ましいです

ウチも、同じように全てが信じられなくて、全てが嫌で、自分が存在する事自体が堪らなく思っていたときがありました
それで『もうどうでもいいや』と思って最後の一歩を踏み出そうとしたとき、ウチもいろんな人の顔やいろんな思い出が脳裏に浮かびました
でも、ウチが最後の一歩を踏み留まったのはFasliceさんみたいにいろんな人の温かさを思い出して『頑張ろう』と思ったのではなく、ただ、悔しさでした
なぜか堪らなく悔しくて、そう思ってる自分がまた悔しくて
他の人が笑っているのに、何故自分が泣いているのか分からず悔しくて・・・
それで、何で他の人が笑えるのか理解するには生きるしかないって感じてその時を生きました、右手首の脇に戒めを残して・・・
素直じゃないよね、ホントに・・・
だから、多分ウチはFasliceさんみたく吹っ切ることが出来ず、今も引きずってるような気がします

でも、ウチには今、栞ちゃんがいる
他の人が聞けば『たかがゲームなのに』と言うかもしれないけど、今のウチには栞ちゃんが必要だから・・・
今のウチに一番大切なことを教えてくれた人だから・・・


っと、こんな訳の分からない事書いてすみません(ペコペコ)
ホントに書きたかったことは

Fasliceさん、ふぁいとだよ♪

ってことです

 *0005-02 Faslice     [12/08/28(月)-01:20]   
 えっ。黒猫二番さんも・・・?
びっくりしましたです。

けど、勘違いですよ〜
まだまだ僕は、完全に吹っ切れてませんから・・・
だからきっと、自分には無かった強さを持っていた栞ちゃんに惹かれたんじゃ
ないかなぁって思ってます。

えっと。黒猫二番さん御自身では気付いていないかも知れませんけど、
きっと自分を傷つけた分だけ、人に対して優しくなっていると思います〜
僕は直接お会いした事は無いですけど、なんとなく黒猫二番さんの
コメントには、時々そういうトコあるような気がしますから・・・

えっと。ごちゃごちゃした文章ですみません。
じゃあ、
黒猫二番さん、一緒に頑張りましょうです♪

P.S
あ。えっと。この上の方の書き込みも、黒猫二番さんが気を遣って
くれたのでしょうか?ありがとうです〜
最後にあまり重い話題じゃあんまり良くないので、誰も書き込んで
くれなかったら、僕も責任持って何か書き込もうと思ってたのですけど。
あの選挙始まっちゃったみたいなので、ちょうど助かったですっ(爆)

栞「え?な、何を書くつもりだったんでしょうか?」(あせあせ)
「え、えっと。お祭りのエピソード・・・かな?」
栞「わ。ひどいです・・・あれは内緒ですー」(赤面)
「うん。だから秘密にしとく」(爆)

 *0005-03 うー [東京]    [12/08/29(火)-07:23]   
 うぐぅ
Fasさんレスが遅れてごめんです
とある理由から、
この話題についてのレスが非常にしづらくて
・・・・・
・・・・・・・
やっぱしコメントが書けません。

なんかこんなんなら書きこまない方が良かったかなあ・・・
でもちゃんと読んでますよってことだけ

 *0005-04 栞のナイト様!      [12/08/31(木)-23:07]   
 うぐぅ・・・・レスを書いても読まれるかわかんないですね・・・(汗)
でも何か書きたくて・・・・
Fasさんが栞を好きな理由・・・まえから気になってたんですが・・・・
こんなに深いものなんですね・・・・
それとビックリしたのが、Fasさん、黒猫さんと同じような事を
しようとした人間がもう一人います・・・・
これは親友にも話したことないです・・・・
僕も夜ですしたか・・・高いビルの屋上・・・・
自分も人間不信だったんですかね
自分の存在意義がわからず・・・・・
あと一歩思いとどまったのは、黒猫さんと同じで
悔しさだったと思います・・・・そして、その時好きな子がいました
その子に励まされた事が思い出されて
そして、あとに残す家族や友人の事を思い出して・・・・
あとはみさき先輩が言ってたみたいな感じです
なにか死のうと思い詰めてる自分が馬鹿らしくなってきて
涙が出てたはずなのに、なぜか明日の学校の事考えてました
おかしいですよね?その時”明日”を考えるなんて・・・・・

吹っ切れるってのは難しいと思います
頑張りましょ、Fasさん♪黒猫さん♪

えぅ、重い話です、いっちーさんすみません
この掲示板ラストの日に(ぺこぺこ)
では、また次のHPを期待してます〜(ぉ

 *0005-05 黒猫二番 [中部]    [12/09/01(金)-23:22]   
 Fasliceさんand栞のナイト様さん
ふぁいとです
ウチもいつかまっすぐ前を見て進めるようにがんばります

 *0005-06 Faslice     [12/09/02()-03:25]   
 わ。うーさんとナイトさんまでレス付けて下さってありがとです!
えっと。
あんまり書くと、また重くなっちゃうのでしませんけど(汗)、
ほんとに、ほんとに・・・感謝です。

それと、管理人様のいっちーさん、ごめんなさいです。
けど、Fasliceは所詮Fasliceなので、あんまり気にしないで下さいね。
って言うか、忘れて下さって全然おっけーです〜
えっと。こんな楽しくて、大切な場を提供して下さったいっちーさんには
お礼の言葉がみつかりません・・・ほんとお世話になりました。(ぺこり)

えっとえっと。じゃあもし、またお会いした時にはよろしくです♪


*0004  いっちー [埼玉]     [12/08/05()-23:43]   
簡潔でごめんなさい
うちのHP掲示板ではまえに書いておいたけど、
myHPを閉鎖したいと思います。
それにともない、この”しおりん’s掲示板ですー”も近い将来閉鎖したいと思っております。
ほんとに自分勝手で申し訳ない。
いろいろと忙しくって・・・結局このHPは失敗に終わりました。
これからはウェブ上やメーリングリストをさまよいます。
なんだか短いのか長いのかわからないこの期間でしたが大変おもしろい書き込みありがとうございました。m(._.)m ペコッ
(ちなみにこの掲示板の閉鎖は今月末を予定しております。)

 *0004-01 Faslice     [12/08/08(火)-01:46]   
 えっ・・・?
久し振りに来てみたのに、そんなぁ・・・って思いです・・・
けど、自分もあんまり書き込めないですし、管理人様のいっちーさんも
きっと悩んで悩んで決めた事でしょうから、仕方ないって言えばそうなんですけど・・・

でも・・・寂しいです。すごく。
ここには、いろいろと楽しい思い出がたくさんありますし、初めてKanon(栞ちゃん?)に
ついて書き込んだ掲示板もココでしたし。
あ。それに、僕なんかのCGについての募集までさせて頂きましたし。
はぅ〜 お世話になりっぱなしでしたね、はい。

ほんとに楽しい時間をありがとう!って気持ちです♪
いっちーさん、それに書き込んで下さった皆様、ほんとにありがとうございました。

えっと。さよならとかばいばい・・・じゃなくて、じゃあまたです♪って言っておきますね〜

P.S
ちょっと前に、遊びで自分のHNを検索させたら、全部ココの過去ログが出てきました〜
見ててすごく懐かしかったり、やっぱり前から馬鹿な事ばっかり言ってて、自分って
全然変わってないなぁー(爆)とか思ったり(あせあせっ)

 *0004-02 栞のナイト様!     [12/08/10(木)-19:48]   
 えぅ〜、おひさです・・・・でもさよならなんですね・・・・
いっちーさん、お疲れ様でした、と言ったらいいんでしょうか・・・・
自分もFasさんと同じく、ここのは大変お世話になりました
自分のうちにネットを繋いでなく、近くの公共施設から
投票してたころからここはよく覗かせてもらい
いろんな人たちの、いろんな楽しいコメントをよまさせて頂きました
だから、失敗なんて言わないで下さい
ボクのネットの第一歩は、きっとここから始まったんですから
今のこの楽しいネット生活の始まりの場所なんですから・・・・
えっと、自分もFasさんと同じく、自分の名前検索してみたら
ここの過去ログ出てきました
あの頃は、会社の昼休みだけの時間で、ちょっとした事しか書いていませんでした
とても懐かしかったです・・・・

うぅ、相変わらず文才なくてなにかいてんだか・・・(汗)
えと、文の締めといたしまして
お疲れ様でした、ありがとうございます
そして、また今度です♪

 *0004-03 太公望 [埼玉]    [12/08/12()-01:35]   
 反応が遅れてしまって・・・

せっかく壁紙が変わったのにその1ヶ月後にですか・・・
ここは栞を守る会が始まる為の
 土台になった場所でしたからね
一番最初の出発点となった場所が消えるなんて
 寂しいですね・・・

忙しいのならしょうがない事だとは思いますが
 ナイトさんの言っている通り失敗ではないと思います
それに今回の事を次回HPを作る時にも役立てるでしょうし・・・

私も自分のHNで検索かけて見ました
止めておけば良かったです <苦笑
詳細は・・・まぁ知りたければやって見ると良いかと
ただし後悔しますよ、きっと・・・

それでは、最後になりましたがいっちーさん
 今までお疲れ様でした
 また、新たなページを作った時には教えて下さいね
 必ず訪れさせて貰いますから
 それでは・・・

 *0004-04 黒猫二番(旧 通      [12/08/13()-23:56]   
 えぅ〜 寂しいです・・・
ここは、思い出の掲示板なのに・・・
もっといろいろ書いておけばよかったです

いっちーさま、今までお疲れさまでしたand有り難うございました(ペコペコ)

 *0004-05 申公豹 [中国]    [12/08/15(火)-06:45]   
 思えば、守る会での私のデビューはここからでしたね。
途中参加の身ですので、あまり立ち入った事は解りませんが
通りすがり〜さんの秋葉での暴走レポートや
バニラさんのSS等、いろいろ楽しませて頂きました。

え、と、うまくまとめられませんが
いっちーさん御疲れ様でした。
そして、しおりん’s掲示板・・たくさんの想い出をありがとうです
ゆっくり休んでくださいね

 *0004-06 うー [東京]    [12/08/15(火)-16:00]   
 ・・・閉鎖ですか
ここはホントに楽しかったんで残念です。

なんていうか、投票所での文字制限に苦しんだ挙句
ここに場所を移して勝手に暴走と迷惑極まりない行為を快く(?)
承諾してくださり、そのおかげでお馬鹿な文章を書くことが出来ました。
とても楽しかったです。いっちーさんにはホントに感謝してます。
お世話になったとか言いたい事がありすぎるんですがとにかくこれだけ・・・
ありがとうございました、そしてご苦労様でした。

ここは栞&香里ファンの人達と楽しく交流するための掲示板ってことで
大成功だったんじゃないかなって思います。
きっとここがあったから僕はこんなにも暴走するようになってしまった(笑)
んだろうって思います。

それにしてもここでは色々とありましたね(^^ゞ
Fasさんには僕の希望した絵を描いて頂いたり
黒猫さんとしっぽについて縄張り争い(笑)もしましたし、
かわしまさんが迷探偵栞ちゃんによって犯人にされたり(^^ゞ

・・・と過去ログを読み返すと、とても面白いんですが
自分のカキコ(暴走?)となると・・・・はぁ〜(溜め息)って感じです(笑)
ってことで美奈さん過去ログを読む際には僕のカキコだけ避けて読みましょう(ぉ
てーか僕のカキコなんか見ても良いことないですから(爆)

さてもちっと過去ログ漁ろう…
それではまた!

 *0004-07 HOMURA      [12/08/18(金)-03:56]   
 そっか、閉鎖なのか。
寂しいですね。ある意味始まりの地でもありますからねえ、ここは。
FasさんのCGの話の時とか、バレンタインの時のゲリラ的カキコ(笑)とか結構想い出がありますからねえ。とは言え、他の人に比べるとほとんどカキコに来ていないので偉そうな事は言えませんけど、それでも最後の一言だけ
いっちーさん今までご苦労様でした。そしてありがとうございました。
えっと、投票所とかでは会えますよね?
それではまた、です。


*0003  いっちー [埼玉]   [12/07/05(水)-23:57]   
ふっ・・・ということで
”Air”に触発されてか壁紙を”空色”してみました。
これからもよろしくお願いしますね。

 *0003-01 太公望 [関東]   [12/07/07(金)-19:43]   
 おひさしです〜 <あせあせ
こちらこそです。 <ペコペコ

後ろが涼しげで良い感じです〜♪
でも、Airの発売日は9月8日まで伸びちゃいましたよ〜 <泣

 *0003-02 Faslice    [12/07/12(水)-01:04]   
 いっちーさん、おひさです〜
書き込みしてなくてごめんなさいです・・・(ぺこぺこ)
いつもいっちーさん所の壁紙は、センス良くて気に入ってます♪

えっと。確か社会人1年目ですよね?
いろいろ大変だと思いますけど、頑張って下さいです。
僕も今年・・・第2期社会人1年目になる予定ですし(爆)
えっと。お互い頑張りましょうです〜♪

それじゃあまたです〜


*0002  たかと     [12/07/04(火)-02:46]   
お久しぶりです。
皆さん本当にお久しぶりです。
長らく、書き込みせずにすみませんでした。
教育実習などがあり、忙しかったのが原因です。
教育実習では、イメージとは違い素直な生徒に感動!しました。

ところで、AIRの発売日が迫って来ていますが
今回は何と、
初回限定版が通販で買える!!ようです。
カノンでは、限定版を手に入れることが出来ず、本当に悔しい
思いをしました。
こんな形で、確実に手に入るようにしてくださるなんて。
キーのスタッフの方々本当にありがとうございます。

もしまだご存知でない方、いらっしゃいましたら、キーの公式HPから
申し込むことが出来ますよ。
今後も、見捨てないでやってください。
では、また


*0001  いっちー [埼玉]   [12/07/02()-11:24]   
管理人久しぶりの登場(G’s、Airなど)
き〜えるひこ〜きぐも〜♪ ぼくたちは〜みお〜くっているぅ〜♪
ま〜ぶしくて〜にげた〜♪いつだってよわ〜く〜て〜あのひから〜〜♪

さすが折戸さん、心に響くいい曲を作りますわ(^-^)
なんかLAレコーディングだったらしい・・・なんかそんなにおいがしますかねぇ〜どうでしょ?(笑)

ということでまるまる4ヶ月間書き込みをしてなかったりする、いっちーです。
はじめましてのかた、はじめまして〜♪一応管理人のいっちーですぅ〜

さてこの間なにをやっていたかというと・・・仕事です。
自分が不甲斐ないばかりに仕事が長引き、毎日午前様やってました(T_T)
最近は別の場所に移って楽になってきました。
そんでもってようやく書き込みできるような暇にありつけたわけです。

Air発売まであと1ヶ月切りました。
カラ○ルピュ○ガール8月号の特集をはじめいろいろと盛り上がってきましたね。
Kanonに関しては・・・とりあえずは”一休み”って感じでしょうか?
まさしく”休カノン”状態ですな。{{ (>_<) }} サムイー!
でもでも、こないだのG’s、声優さんのコメントはなかなかおもしろかったですね〜
小西さんなんてネタバレ連発だし(爆)あそこまでいっちゃいかんよ〜単なる”風邪”なんだから〜(笑)
さて、早くマリ姉のコメントききたいのぉ〜(^^;;;

んで、自分はまだまだ不安定要素が多く、定期的な書き込みができない現状です。
それでも、ここを持っている以上、できるかぎり寄らせてもらいますわ。
これでも責任もっているんですよ。