kazuya「私がこのジョーク集の製作者のGHP所属のkazuyaだ。」
MAD「そして私が助手兼解説者のMADです。同じくGHP所属です。」
kazuya「まず断っておくがここはUOの飛鳥で運営されているギルドGHPのHPにあるコーナーWhat the ...!?の拡張コーナーだ。」
MAD「kazuya様のおっしゃる意味のわからない方はすみやかに退出してくだい。特にUOを知らない方にはこのHPは無意味です。」
kazuya「ネタはUO関係のみだからな。知らない人がみてもわけがわからんだろう。」
MAD「ところでどのようなジョークを展開する予定ですか?」
kazuya「それほど考えがあるわけじゃない。思いついたら掲載していく予定だ。まあ見た人間全員を笑わせるつもりは無い。一部の人間が笑えれば十分だな。」
MAD「志が低いですね。最初からそのようなことでよろしいのですか?」
kazuya「うるさい。そんなこと勝手だろう。見たい奴だけ見ればいいんだ。いちいち他人の嗜好に合わせてられるか。」
MAD「いかにもkazuya様らしい考えです。つまりいきあたりばったりですね?」
kazuya「基本方針はちゃんとあるぞ。下品なネタと性的なネタは排除する。この2種類を扱うと低俗になり、笑いも浅いものになりがちだからな。」
MAD「単にkazuya様がその類のネタを思いつかないだけでしょう。」
kazuya「・・・否定はせんよ。」
MAD「kazuya様の気分次第のこのコーナー、kazuya様のネタが尽きるのが先か!はたまたGuildMasterのRipper様にGHPを追放されるのが先か!ご期待ください。」
kazuya「滅茶苦茶いっとるな・・・。でも何書いてもGHP追放は無いぞ。GHPの人数少ないからな。」
MAD「それを言っちゃ駄目ですよ。あれでも気にされているんですから・・・。」
kazuya「じゃあおまえがメンバー勧誘したらいいじゃないか。」
MAD「無茶言わないでください。私は1日中家でkazuya様のために薬を作っているんですよ。kazuya様こそ勧誘されたらどうです?」
kazuya「私の身なりじゃ初心者は怖がって近づいて来ないんだよ。」
MAD「・・・まあそうでしょうねえ。しょっちゅうPKと間違われてますからね。」
kazuya「うるさい!青PKを野放しにしているOSIが悪いのだ!」
MAD「話がかなりそれてしまいましたのでそろそろ終わらせていただきます。本編でお楽しみください」
kazuya(冷やかに無視しやがって・・・)