レポーター「今日はGM戦士であるkazuyaさんの密着レポートをお送りいたします。普段の彼の行動を探るためにステルスで隠れながら彼の後を密かに追いたいと思います。まずは彼の近接映像をご覧ください。」
レポーター「まず彼は町で買物を済ませるようですね。後をついていきたいと思います。」
通行人A(あいつあの赤い服の奴きっとPKだよ。)
通行人B(うん。多分そうだね。)
通行人A(街中うろうろしてうざいね)
通行人B(ほんとうざいね。早くどっかいけばいいのに)
レポーター「・・・どうやらデシートへ向かうようです。私もデシートへ向かいたいと思います。」
魔法戦士A(なああいつFPKじゃないのか?)
魔法戦士B(多分そうだろうなあ。PエレでてもEVだすなよ。)
魔法戦士A(わかってるって。)
魔法戦士B(しかしFPK多い。)
魔法戦士A(うん。多い。うざい。)
レポーター「・・・えーと。」
・・・・・・・・・・・・
レポーター「あっ!泥棒です。魔法戦士Aさんが盗まれました。kazuyaさんを含めた3人が泥棒を追いかけますが泥棒の足が速く、kazuyaさんだけがなんとか追いすがっています。」
レポーター「逃げる泥棒!追いかけるkazuyaさん!どちらも必死です!一体どちらに勝利の女神は微笑むのでしょうか!?」
kazuyaとすれ違った戦士「またFPKか・・・」
レポーター「・・・レポートを終わらせていただきます。ではみなさん、さようなら。」
注:kazuyaさん以外は匿名とさせていただきました。
解説+余談
MAD「これはジョークでは無くて実話なのではありませんか?」
kazuya「ジョークということにしておいてくれ。実際私と同じ名前のPKがいるらしくてな。よく間違われる。それを誇張しただけだ。」
MAD「同名のPKのせいというよりはkazuya様の身なりや称号、プロフィールに問題があると思いますが。いつも骨装備で称号はBloodyFighter、ギルドタグと服の色は赤、極めつけはあのプロフィールですからね。Pastel様にPKもどきとからかわれるのも無理ありませんよ。」
kazuya「ほっとけ。単なる偽悪趣味だ。」
MAD「最低の趣味ですね」
kazuya「おおきなお世話だ。OSIが青PKを排除しないから青NAMEなのに疑われるんだ。」
MAD「OSIは青PKを排除する方向で頑張っていると思いますよ。」
kazuya「まあな。昔よりはましだな。」
MAD「だんだんよくなりますよ。」
kazuya「おまえは楽観的でいいな。うらやましいよ。」
MAD「そうですか?うふふふふ。」
kazuya(・・・皮肉も通じないのか。)