Tamerと私


Pastel「シェイムいかない?。」

kaauya「いいけど。そのドラゴンも一緒に?」

Pastel「ui」

kazuya「ふむ。」

対 Earth Elemental

Pastel「a kill」

Earth Elemental沈黙

kazuya「・・・・・・・」

対 Fire Elemental

Pastel「a kill」

Fire Elemental消滅

kazuya「・・・・・・・」

対 Poison Elemental

Pastel「a kill」

Poison Elemental消滅

kazuya「・・・・・・・」

対 Blood Elemental
以下省略
















kazuya「・・・・・ここに何しに来たんだっけ・・・・」

そして狩りは終わった・・・

解説+余談

MAD「ジョーク集というよりは自虐集になってきていませんか?」

kazuya「悪かったな。確かに自分のネタばっかりだ。他に考えないといかん。」

MAD「ええ頑張ってください。」

kazuya「声援はいらんからおまえも何か考えろ。」

MAD「・・・ところでこの日ダンジョンのモンスターは全てドラゴンが排除したのですか?」

kazuya「(無理矢理話題をそらしたな)そのとおりだ。もちろんドラゴンの体力が減ったら回復はしたけどな。結局Bエレもドラゴンの敵では無かった。」

MAD「すごいですねえ。で、kazuya様は何もしなかったと。」

kazuya「・・・ドラゴンの体力の回復を手伝ったぞ。それに金の回収もした。」

MAD「結局戦士としては必要とされなかったのですね。」

kazuya「・・・ペット弱体化のBugが存在したころ、極限まで弱体化されたドラゴンはオーク以下だったのにな・・・」

MAD「Bugが直った時、Pastel様は大喜びでしたね。kazuya様の肩身は狭くなりましたけど。」

kazuya「おまえは一言多い。」

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