GM1「またサーバーがおかしくなってきたな。」
GM2「そのようです。このままではサーバーダウンの危険性があります。」
GM1「だろうな。」
GM2「そんなのんきなことを言っている場合じゃありませんよ。なんとかしないと・・・」
GM1「できるものならとっくにやっている。サーバーダウンしたらいつもどおり復旧作業をするだけだ。」
GM2「しかし最近サーバーダウンが頻繁におこるためにユーザーの苦情が殺到しているんですよ。なんとかしないと我々の責任問題に発展しますよ。」
GM1「わかっている。対策は考えてある。これを見てみろ。」
GM1「これでユーザーの苦情も減るだろう。万事解決だ。」
GM2(次の仕事探さないといけないな・・・)
解説+余談
MAD「これはあくまでフィクションです。実在の人物、団体とは全く関係ありません。」
kazuya「なにをいまさら力説しているんだ?」
MAD「kazuya様があまりに危険なジョークを展開するからですよ。OSIにアカウント停止されたらどうなさるおつもりですか?」
kazuya「そうなったらそのとき考えればいいことだ。大体このコーナーをOSIやEAの社員が見ているわけないだろう。」
MAD「それはそうですけど。このようなネタはおやめになったほうがよろしいかと。」
kazuya「最近実際にサーバーダウンが頻発しているからな。その鬱憤をはらしているだけだ。GMやカウンセラーを呼びつけて文句を並べる輩よりましだろう。」
MAD「GMはともかく、ボランティアのカウンセラーに対して文句を並べるのは控えた方がよろしいですね。」
kazuya「まあな。GMは仕事だけどカウンセラーはそうじゃないからな。彼らに苦情を並べるのは御門違いだ。」
MAD「珍しく意見が合いましたね。」
kazuya「そうだな。どうでもいいことだがな。」