| 1 | 紅 夢 | いまでも鮮やかな紅の夢 ■楊ぜん>太公望 |
2 | 白昼夢 | まばたきの夢?それとも現実? ■楊ぜん>太公望 |
| 3 | ぬくもり | いつでもそばにいるから ■天化>太公望 |
4 | 日常茶飯事 | 愛される幸せ 愛する辛さ ■他>太公望 |
| 5 | 日なた | 日だまりの詩 ■楊ぜん>太公望 |
6 | 宵闇月 | ある月夜の遊戯 ■申公豹>太公望 |
| 7 | 錆びた血 | 何が彼を狂わせたのだろう ■太乙>太公望 |
8 |
透明な涙 | あまりにも透明で見えないけど ■楊ぜん>太公望 |
| 9 | 審判の刻 | アナタに裁かれたかったのか・・・ ■楊ぜん>太公望 |
10 | 蝶 | 幻にあなたを叫ぶ僕は ■楊ぜん>太公望 |
| 11 | 小閑話 | 君を想うそれだけで ■普賢 |
12 | 蒼い夢 | そう僕は恐れていたのだ ■楊ぜん>太公望 |
| 13 | 紫 苑 | 体は一つなのに心は・・・ ■太乙>玉鼎 |
14 | 独 白 | 罪とは君に宿る情熱 ■??? ■1999/11■ |
| 15 | 再 見 | 本当は誰に言いたかったのかしら? ■邑姜>太公望■2000/6/23■ |
16 | 儚 願 | すべて夢であるように ■玉鼎>太公望 ■2000/7/13■ |
| 17 | 『認識』 -Another side- |
あなたは人間ですよ ■老子・申公豹■2000/8/23■ |
■ | no title | no comment ■no body■no date■ |
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