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| 1) | スタンダード作成手順 |
| 得意スートが無くなるかわりに、どれか1つを魔法スートにできます。この場合、得意スートは取得できません。 | |
| 2) | アドバンスド作成手順 |
得意スートのように取得しますが、取得の際、同じスートの絵札が2枚、もしくは絵札+JKが必要です。その上で、取得できる魔法スートは、そのカードのスートと同じになります。
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| 1) | 場札が自分の持つ魔法スートと同じかどうか確認します。違う場合は、周囲の環境やタイミングなどの様々な条件によって魔法が発動できない状況(俗に言う『星回りが悪い』など)だったということになります。場札が自分の持つ魔法スートと同じであれば魔法を発動する試み(=判定)ができます。 |
| 2) | どのような魔法を発動するのか、「〜を/に〜する」という形で具体的に宣言します。発動したい魔法の効果はできるだけ簡潔なものにしなければなりません。 |
| 3) | GMはその魔法の効果の範囲が広いものだったり、強力だったり、長時間影響を与えたり、複雑だったりする場合、発動判定の難易度を高く宣言することができます。 |
| 4) | 通常の判定(GMが高い難易度を宣言したら難易度判定)を行い、判定が成功すればその魔法を発動することができたことになります。 |
◆強化魔法表
発動時に使用したカード 修正 数札 +1 絵札 +2 JK +3
◆創造魔法表
発動時に使用したカード 性能値 数札 1 絵札 2 JK 3
◆魔法難易度表
難易度 魔法の種類 1(普通) 接触が必要な魔法。視界内の目標に影響を与える魔法。 2(困難) 視界外のものを目標とする魔法。目標の周囲も効果の対象となる範囲魔法。切断された四肢を繋ぐ魔法。物品を一時的に作り出す魔法。 3(至難) 物体の材質を変更する魔法。別の生物に完全に変身する魔法。空間を操る魔法。失われた四肢や器官を再生する魔法。 4(超難) 時間を操る魔法。死者を蘇生させる魔法。
| 1) | スタンダード作成手順 |
| 道具のかわりに性能値=1の超常能力を取得します(この場合は道具はもらえません)。 | |
| 2) | アドバンスド作成手順 |
道具のように取得しますが、数札は使用できません。カードに余裕があるのなら、複数の超常能力を取得してもかまいません。
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