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No. 00431 名前 エドウィン・バーリー 種族 人間 性別 男性
生まれ 貴族 出身地 オールデンス 年齢 29歳 信仰 特に無し
器用度 12 +2
敏捷度 20 +3
知力 18 +3
筋力 20 +3
生命力 18 +3 抵抗力 6
精神力 14 +2 抵抗力 5
冒険者レベル 3
ファイター 3
セージ 2
レンジャー 2
日常語 西方語 読/会
共通語 読/会
下位古代語 読/会
武器 バトルアックス 20
フランベルジュ 20
防具 チェインメイル 19
設定
オールデンスに程近い土地に居を構えるとある貴族の長男。だった。
若気の至りで駆け落ち同然に一緒になった女性と離れた農村に身を寄せ、子供たちに文字を教えるなどして過ごしていたらしい。そのころ、武器も剣から斧になり、すっかり身体も逞しくなったというか(笑)
が、……もろもろあって、とりあえず旅に出た。
まさに壁的な、ちょっとでかくてごつい人。
なんとなく禁酒中。
F37(終了)
F70(途中解散)
追加設定・他
■人生色々
エドウィンの出身は貴族である。隠している訳じゃないけど、聞かれない限りは自分から話すことは無いです。
というのも、十代後半に家に出入りしていた農家の娘と恋仲になり結果的に家を勘当という形で出たから。名のエドウィンは本名だけど、姓のバーリーは偽名。
その彼女とはエドの実家から離れた農村に見を寄せ、文字などを子供達に字を教えるなどして村に馴染んでいたのだが。
そんな彼が冒険者になったきっかけは。
実は奥さん、ある日突然我慢なら無いといい始めたのだ。
その理由は、エドがすっかり農村に馴染んでしまったから。酒を飲んで、村の男たちと騒ぐ夫を見て思ったのだそうだ。
彼女曰く、貴族なのに貴族らしくなかった所が好きだったらしい。多分に、その貴族に好かれている自分も好きだったのではないかと。ついでを云えば、細面の好青年がすっかりごつくなってしまったのも理由の一つと思われる。
理不尽なと思いつつ、そー云われて家を出て行かれた日にゃどうしようもなく。しばらく村の先生を続けていたが、冒険者になることをふと思いつき。いまさら失う物も無いし。
ちなみに禁酒はその奥さんに止められてからのなんとなくの習慣。
■生い立ち
そもそものPCの生立ちは、新しいPC作成システムを試してみたかったんです。
で、名前を入れたら、一発で貴族、しかも能力値高めが出来てしまったので、もったいなくてそのまま登録しちゃいました。能力値、高すぎだとは思うんだけど(^_^;;
今までも貴族は出した事があったけど、どういうわけか、大概ボーナスが+1のオンパレード、+2があれば良い方という偏った出目。
貴族は使えないということか、と一時期本気で信じていたくらいでしたから(^_^;;
そんなわけで、設定でちょっぴり情けないのをつけてます。まだ書いてないけど。
プレイヤー的に結構好みのタイプになってきたかな〜と思ってます(笑)
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