| No. | 00697 | 名前 | ジークリット | 種族 | 人間 | 性別 | 女性 | ||
| 生まれ | 呪い師 | 出身地 | 西方語圏 | 年齢 | 16歳 | 信仰 | 特に無し | ||
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| 設定 | |
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くすんだ金髪にそばかすの少女。 小さな村に住む呪い師の祖母に育てられた。 たくさんの人に囲まれたことがないため、人の多いところは苦手で、話をするのも苦手。ぶっちゃけた話、世間知らずなワケで、人を疑うことには慣れていない。危機管理能力は低いと思う。 育ての親の祖母が亡くなったのをきっかけに、昔村に立ち寄った冒険者の話を頼りにオールデンスまで出てきた。方向音痴……とはびみょ〜に違う何かで迷子になりやすい体質(^_^;; 身長は160cmないくらいで、細め。 |
| 追加設定・他 | |
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■テーマ
決して『美』少女ではないちょっと冴えない感じの女の子、がコンセプト。かわいい感じにはしたいんだけどね。 ■補足(キャラ茶でなんとなく出てきたもの)
精霊使いとして育ってきただけに、生まれながらにして精霊と交信できるエルフや高い能力があるハーフエルフに憧れがあるらしい(ついでに憧れるには綺麗な人たちだしね)。そして、オールデンスに出てくるまで、彼らを目にしたことは無かったのである。また、自分の性格にちょっとコンプレックスを持っているっぽい。 ■祖母のこと(キャラ茶でなんとなく出てきたもの)
ジークリットの育ての親である祖母は呪い師である。(両親が何でいないのかはまだ不明。てゆーか考えてない)その祖母はどうやら偏屈な人らしく、村にいたといってもかな〜り外れた所に住んでいたものと思われる。必要最低限の接触しか村人とはしなかった模様。おかげで、ジークリットは歳の近い友人はおろか、フツーに人と接する機会があまりなかったらしく、このような性格に(笑) 村人には嫌われていた(もしくは良く思われていなかった)が、ジークリットには優しい祖母だったようで、ジークリットに精霊と交信する方法を手ほどきしたのも彼女である。 |