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No. 00697 名前 ジークリット 種族 人間 性別 女性
生まれ 呪い師 出身地 西方語圏 年齢 16歳 信仰 特に無し
器用度 10 +1
敏捷度 14 +2
知力 16 +2
筋力 9 +1
生命力 15 +2 抵抗力 4
精神力 15 +2 抵抗力 4
冒険者レベル 2
シャーマン 2 魔力 4
魔法語 精霊語
日常語 西方語 読/会
共通語 読/会
武器 ダガー 5
防具 ハードレザーアーマー 9
設定
くすんだ金髪にそばかすの少女。
小さな村に住む呪い師の祖母に育てられた。
たくさんの人に囲まれたことがないため、人の多いところは苦手で、話をするのも苦手。ぶっちゃけた話、世間知らずなワケで、人を疑うことには慣れていない。危機管理能力は低いと思う。
育ての親の祖母が亡くなったのをきっかけに、昔村に立ち寄った冒険者の話を頼りにオールデンスまで出てきた。方向音痴……とはびみょ〜に違う何かで迷子になりやすい体質(^_^;;
身長は160cmないくらいで、細め。
追加設定・他
■テーマ
決して『美』少女ではないちょっと冴えない感じの女の子、がコンセプト。
かわいい感じにはしたいんだけどね。
■補足(キャラ茶でなんとなく出てきたもの)
精霊使いとして育ってきただけに、生まれながらにして精霊と交信できるエルフや高い能力があるハーフエルフに憧れがあるらしい(ついでに憧れるには綺麗な人たちだしね)。そして、オールデンスに出てくるまで、彼らを目にしたことは無かったのである。
また、自分の性格にちょっとコンプレックスを持っているっぽい。
■祖母のこと(キャラ茶でなんとなく出てきたもの)
ジークリットの育ての親である祖母は呪い師である。(両親が何でいないのかはまだ不明。てゆーか考えてない)
その祖母はどうやら偏屈な人らしく、村にいたといってもかな〜り外れた所に住んでいたものと思われる。必要最低限の接触しか村人とはしなかった模様。おかげで、ジークリットは歳の近い友人はおろか、フツーに人と接する機会があまりなかったらしく、このような性格に(笑)
村人には嫌われていた(もしくは良く思われていなかった)が、ジークリットには優しい祖母だったようで、ジークリットに精霊と交信する方法を手ほどきしたのも彼女である。
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